マルチ決済端末比較20選|クレジット・電子マネー対応のメーカー別システムの価格・導入シェア

最終更新日:
2020/02/25

マルチ決済とは

マルチ決済とはクレジット決済を中心とした電子マネー、キャリア決済、コンビニ決済などさまざまな決済方法に対応することを指します。

現金以外にも交通系電子マネーやQRコード決済など、豊富な決済手法に対応したマルチ決済端末を導入することで、来店者に合わせた支払いが可能です。

これまでの決済端末といえばクレジット決済に対応したCAT端末がありましたが、オリンピックのインバウンド需要に合わせて、さまざまなキャッシュレス決済の導入を検討している店舗事業者も多いのではないでしょうか。

今回はマルチ決済端末が注目されている理由やメリット、対応決済方法を解説しながら、おすすめのマルチ決済端末・QRコード決済アプリの価格を比較しながら紹介していきます。

109億ドルのインバウンド市場で注目、マルチ決済端末が店舗で必要な理由

マルチ決済が注目されている理由の1つは訪日外国人をターゲットとした、インバウンド市場の成長です。

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地域ブランディング研究所 – 訪日外国人の予測推移

2020年に東京オリンピックなど訪日外国人が増加し、マルチ決済に対応しないことで109億ドルの機会損失になるとも予測されています。

政府が電子決済を推進し、補助金なども導入する理由はこうした背景があるのです。

マルチ決済端末導入による店舗の5つのメリット

  • 1つの端末でさまざまなキャッシュレス決済に対応
  • 訪日外国人・インバウンド顧客の囲い込み
  • レジ会計業務の効率化・人件費の削減
  • POSシステムとの連携で顧客情報の蓄積
  • リピーター獲得によるマーケティング施策の展開

マルチ決済端末は1つの端末で行うことが可能なため、レジ会計の業務を効率化し、人件費の削減につながります。。またキャッシュレス決済にすることで顧客の満足度を向上させることが可能です。

さらにPOSシステムと連携を行うことで顧客情報のデータを蓄積し、集客課題を改善したり、リピーターを獲得するといったO2Oオムニチャネル戦略にもつなげることができます。

顧客を取りこぼさず、マーケティングに必要なデータの収集にもつながるため、EC展開を行う企業にも非常にメリットがあるといえます。

マルチ決済端末で対応可能な決済方法・種類(クレジット・電子マネー)

ここではマルチ決済端末で対応可能な決済方法・種類について紹介をします。店舗によって必要な決済方法も異なるため、参考にしてください。

クレジットカード決済端末

クレジットカード決済端末は国内だけではなく世界で最も多い決済方法です。日本ではクレジットカード決済が1番多く、店舗には必須となる決済方法です。

電子マネー・Suica決済端末

電子マネー・Suica決済端末は国内で多くの人に利用されており、交通系電子マネーで決済する人も増加しています。WAONやnanacoなどの電子マネーでも決済を行うことが可能なため、必要となる店舗は多いです。

QRコード決済端末

近年ではPayPay やLINE Payなどアプリを利用した決済方法を利用する人が増加しています。財布を持たなくてもスマホだけで決済を行えるため、レジ業務の効率化が可能です。

デビットカード決済

VISAやJCBなど国際ブランドに加えて、国内のデビッドカードにも対応しています。クレジットカードの次にデビッドカードを利用している人が多いため、店舗も必要になることが多いです。

決済端末システムメーカーのシェアトップ5社

決済端末メーカーにはどういった企業があるのでしょうか。有名なシェアトップ企業をみていきます。

Panasonic(パナソニック)

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  • 用途に合わせた多彩な端末機
  • 決済に必要なセキュリティ認定を取得
  • 拡張性と安全性を両立

Panasonic(パナソニック)の特徴は用途に合わせた多彩な端末機があります。そのため、店舗や利用環境によって、利用する端末を決定することが可能で、決済に必要なセキュリティの認定を取得しているため、安心して利用をすることが可能です。

詳細はこちら:https://sol.panasonic.biz/mobile/index.html

NECプラットフォームズ

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  • 優れた操作性とあらゆる業務に適応するための機能を搭載
  • スタイリッシュなデザインとコンパクトボディ
  • 設置場所を選ばずさまざまなシーンに利用可能

NECプラットフォームズの特徴は優れた操作性とあらゆる業務に適応するための機能を搭載しています。また設置場所を選ばないコンパクトボディで、さまざまなシーンで利用することが可能です。スタイリッシュなデザインなので、さまざまな店舗で利用可能です。

詳細はこちら:https://www.necplatforms.co.jp/product/debit.html

東芝テック

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  • フルフラットなタッチパネルを採用
  • POS連動で無駄な作業を排除
  • 高度なセキュリティ性

東芝テックの特徴はフルフラットなタッチパネルを採用しており、POS連動で無駄な作業を排除することが可能です。またPOS連動を行うことで顧客のデータを蓄積して、分析を行うことで業務の改善が可能です。さらに高度なセキュリティ性で安心して導入することが可能です。

詳細はこちら:https://www.toshibatec.co.jp/products/jet_s_ct_5100.html

JR東日本メカトロニクス(JREM)

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  • 業務効率向上
  • 提供から運用までワンストップサービス
  • オフィスのワークスタイルを変革・セキュリティ向上

JR東日本メカトロニクス(JREM)の特徴は導入することで業務効率を向上することが可能です。また導入には提供から運用までワンストップサービスで行うことができるため、手軽に導入可能です。オフィスのワークスタイルを変えたいと考えている企業や店舗におすすめです。

詳細はこちら:http://www.jrem.co.jp/product/e-money_terminal.html

セイコーインツル株式会社 – CREPiCO

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  • 短納期・低コストでクレジット決済システムを提供
  • 各種の決済サービスを一元的に提供
  • 決済データを処理・中継するサーバー設置やソフトの新規開発が不要

CREPiCOの特徴は短納期・低コストでクレジット決済システムを提供することが可能です。各種の決済サービスを一元的に提供してくれるため、管理もしやすいのが魅力です。また決済データを処理・中継するサーバー設置やソフトの新規開発が不要なため、小規模店舗にもおすすめです。

詳細はこちら:https://www.sii.co.jp/jp/news/release/2012/02/16/3934/

おすすめマルチ決済端末の価格比較10選

実際にマルチ決済を導入するためには、モバイル決済に対応した決済端末を導入する必要があります。おすすめ決済端末の価格や対応している決済方法をまとめながら紹介していきます。

CM放送中&0円キャンペーン・無料導入のAir PAY(エアペイ)

  • 全ての決済方法を1台のカードリーダーで対応
  • 導入・運用費用が無料
  • クレジット・アプリ・電子マネー決済に対応

Air PAY は現在無料キャンペーン中で、キャッシュレス導入が0円のマルチ決済端末です。キャッシュレス・消費者還元事業で今なら決済手数料3.74%が今なら2.16%と約40%も安くなります。

また店舗に必要なiPadやカードリーダーもなど決済端末が全て無料で導入でき、全ての決済方法を1台のカードリーダーで対応することが可能です。クレジットカードや、電子マネー、アプリなど豊富な決済方法に対応したキャッシュレスにおすすめのマルチ決済端末です。

初期費用月額費用決済手数料
無料無料3.24%~3.74%

初期・月額・端末代金0円 AirPAYの無料登録はこちら

初期費用無料・簡単スピード導入のSquare(スクエア)

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  • シンプルな決済端末
  • 登録・入金が直ぐ
  • 誰でも使える料金体系

Square(スクエア)はキャッシュレスをシンプルにを売りにした、今なら月額・導入費用無料のマルチ決済端末です。最短即日導入も可能で翌日入金が可能です。

こちらもキャッシュレス・消費者還元事業で今なら決済手数料が2.16%、決済端末も0円で導入ができます。

審査にも時間がかからずスマホや電子マネー決済ユーザーをすぐに獲得し、売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

初期費用月額費用決済手数料
無料無料3.25%~

今なら実質0円のSquareの無料登録はこちら

月額・振込手数料0円のTimes PAY(タイムズペイ)

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  • 還元事業登録で機器3点が無料
  • 振込手数料無料
  • 年中無休のコールセンター

Times Pay(タイムズペイ) は初期費用が35,000円かかりますが、今だけ還元事業登録で機器3点が無料で手に入ります。振込手数料が無料なのも特徴の1つです。年中無休のコールセンターがあるため、わからないことがあればすぐに対応してもらえます。

クレジット・電子マネー決済を簡単導入が可能で、タブレット・カードリーダー・プリンターの3つが無料。回線工事は必要なく、追加費用も不要なキャッシュレス導入におすすめのマルチ決済端末です。

初期費用月額費用決済手数料
35,000円(今だけ0円)無料3.24%~3.74%

初期・月額・手数料0円のTimes Payの無料登録はこちら

マルチ電子マネーサービス – ヤマトフィナンシャル株式会社

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  • レンタルで利用したい方におすすめ
  • ヤマトグループがビジネスを支援
  • イベントなどさまざまな場所で利用可能

ヤマトフィナンシャル株式会社のマルチ電子マネーサービスはレンタルで利用したい方におすすめです。ヤマトグループがビジネスを支援してくれるため、安心をして導入を検討してください。またイベントなどさまざまな場所で利用することが可能です。

初期費用月額費用決済手数料
お問い合わせお問い合わせお問い合わせ
対応決済方法電子マネー決済

詳細はこちら:https://www.yamatofinancial.jp/emoney_rental01/

Coiney(コイニー) – コイニー株式会社

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  • 事業の申請をCoineyだけで可能
  • 決済端末を無償提供
  • 消費者還元事業者登録で実質2.16%

コイニー株式会社のCoiney(コイニー)は事業の申請をCoineyだけで行うことが可能です。また決済端末を無償で提供してもらうことが可能です。月が費用は無料なため、小規模店舗にもおすすめです。また消費者還元事業者登録で実質2.16%で決済可能です。

初期費用月額費用決済手数料
19,800円(今だけ0円)無料3.24%~3.74%
対応決済方法クレジットカード決済、交通系電子マネー決済

詳細はこちら:https://coiney.com/

PAYGATE Station – 株式会社ロイヤルゲート

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  • 安全なカード決済
  • 拡張性のある決済端末
  • 多様な連携API

株式会社ロイヤルゲートのPAYGATE Stationは拡張性のある決済端末です。そのため、店舗に必要になる機能を追加で導入することが可能です。また安全に決済ができるようにセキュリティも高く、個人情報が漏洩するリスクがありません。

初期費用月額費用決済手数料
お問い合わせお問い合わせお問い合わせ
対応決済方法クレジットカード決済、電子マネー決済、アプリ決済、QRコード決済

詳細はこちら:https://www.paygate.ne.jp/station/

SB Payment Service – SBペイメントサービス株式会社

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  • 選ばれ続ける安心の実績
  • 豊富な決済サービス
  • 万全のセキュリティ&サポート

SBペイメントサービス株式会社から出ているSB Payment Serviceの特徴は、豊富な決済サービスがあるため、顧客のニーズに応えることが可能です。またセキュリティやサポートが高く、不安に感じた時は対応をして貰うことが可能です。

初期費用月額費用決済手数料
0円~30,000円0円~20,000円2.0%~
対応決済方法クレジットカード決済、電子マネー決済
アプリ決済、QRコード決済

詳細はこちら:https://www.sbpayment.jp/service/device/

R Pay(楽天ペイ) – 楽天ペイメント株式会社

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  • 主要ブランドに対応
  • お申込みキャンペーンが豊富
  • 対応機種が多い

楽天ペイメント株式会社のR Pay(楽天ペイ)は主要ブランドに対応をしており、アプリ決済yあ電子マネー決済にも対応をしています。また店舗によって必要な機能が異なりますが、複数のキャンペーンに分かれており、キャンペーン内容も異なるため、参考にしてください。

初期費用月額費用決済手数料
お問い合わせお問い合わせ3.24%~3.74%
対応決済方法クレジットカード決済、アプリ決済、電子マネー決済

詳細はこちら:https://smartpay.rakuten.co.jp/

マルチ決済サービスe-ゲート – 株式会社アプラス

  • 実績に基づいた確かな信頼
  • 一貫して任せられる
  • 万全のセキュリティ体制

株式会社アプラスのマルチ決済サービスe-ゲートの特徴は、実績が豊富なため、信頼性が高いです。また提案から運用まで全てを一貫して任せることが可能です。さらにセキュリティ体制がしっかりしているため、個人情報が漏洩するトラブルなどはありません。

初期費用月額費用決済手数料
お問い合わせお問い合わせお問い合わせ
対応決済方法クレジットカード決済、電子マネー決済
ウォレット決済、プリペイドカード決済
キャリア決済、コンビニ決済、中国向け決済

詳細はこちら:https://syukin.aplus.co.jp/multi-settlement

iRITSpay(アイ・リッツペイ) – 株式会社アイティフォー

  • マルチなキャッシュレス決済を1台で実現
  • キャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載
  • バッテリー搭載モデルで「面前決済」を実現

iRITSpay(アイ・リッツペイ)の特徴はマルチなキャッシュレス決済を1台で実現することが課の合うです。またキャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載しており、店舗に必要となる機能は入っているため、安心して利用することが可能です。

初期費用月額費用決済手数料
お問い合わせお問い合わせお問い合わせ
対応決済方法クレジットカード決済、デビットカード決済
QRコード決済、電子マネー決済

詳細はこちら:https://www.itfor.co.jp/rits/iRITSpay_terminal.html

ポータブルマルチ決済端末 – アルファノート株式会社

  • 管理画面で一元管理入金も一括
  • ポータブルだから屋外でも決済可能
  • 多様な決済方法に対応

初期費用月額費用決済手数料
74,800円(今だけ0円)お問い合わせ3.24%~
対応決済方法クレジットカード決済、QRコード決済
プリペイドカード決済

詳細はこちら:https://www.alpha-note.co.jp/LP/A8_store/

インバウンドにおすすめQRコード・マルチ決済アプリ価格比較5選

ここではQR・マルチ決済アプリの価格を5選で比較しながら紹介します。スマホで決済をする人も増加しているため、QRコード決済の導入を考えている店舗は参考にしてください。



乱立する決済を1つに、TakeMe Pay – 日本美食株式会社

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  • 19の決済方法で支払い可能
  • 新たなアプリをダウンロードが不要
  • 一括管理が可能

TakeMe Pay は19種類の決済方法で支払いすることが可能です。新たなアプリをダウンロードする必要がないため、誰でも簡単に利用することが可能です。また一括して管理することが可能で、費用も無料で利用することが可能です。

初期費用月額費用決済手数料
無料無料3.0%

乱立する決済を一つにまとめる共通QRコード決済【TakeMe Pay】

Cloud Pay(クラウドペイ) – 株式会社デジタルガレージ

  • 加盟店での運用の手間を削減
  • 経理業務の省力化
  • 機器導入不要

Cloud Pay(クラウドペイ)の特徴は加盟店での運用の手間を削減することが可能です。また経理業務の省力化が可能で、レジ会計の効率化も行うことが可能です。また新しい機器を導入する必要がないため、費用も無料で導入することが可能です。

初期費用月額費用決済手数料
無料無料3.24%
対応決済方法d払い、Alipay connect、支付宝、hk支付宝、その他

詳細はこちら:https://cloud-pay.jp/mpm/

OkuloPay – 株式会社マックスサポート

  • 1つのアプリで多彩なモバイル決済サービスを利用可能
  • 購入機会損失の削減と回転率が向上
  • 中国の情報サイトに店舗情報が掲載

OkuloPayの特徴は1つのアプリで多彩なモバイル決済サービスを利用可能です。導入することで購入機会損失の削減と回転率が向上し、中国の顧客に利用をしてもらうことが可能なため、売上を大きく伸ばすことが可能です。また中国の情報サイトに店舗情報が掲載するため、そういった点でもおすすめです。

初期費用月額費用決済手数料
無料無料3%
対応決済方法ALIPAY、WechatPay、UnionPay(銀聨)
アップルペイ(中国版)、paypal

詳細はこちら:http://www.mobile.yayapay.jp/

StarPay – 株式会社ネットスターズ

  • 端末を問わないマルチゲートウェイ
  • 決済ブランドの自動識別
  • 複数ブランドの一括契約・一括管理

StarPayの特徴は端末を問わないマルチゲートウェイだという点です。初期費用は38,000円程かかりますが、対応している決済方法が多く、決済ブランドの自動識別をお粉ってくれるため、手間がかかりません。また複数ブランドの一括契約・一括管理が可能です。

初期費用月額費用決済手数料
38,000円お問い合わせお問い合わせ
対応決済方法LINE Pay、d払い、PayPay 、R Pay、au PAY
merpay、Origami Pay、ゆうちょPay
J-Coin Pay、WeChat Pay、ALIPAY、VIA

詳細はこちら:https://www.netstars.co.jp/starpay/

DigiCash – STAGE株式会社

  • 顧客の来店データの分析可能
  • 効果的なプロモーションも可能
  • クーポンやポイントなどの販売促進が売上向上

DigiCashの特徴は初期費用・月額費用・決済手数料の全てが無料だという点です。無料で導入することが可能なため、小規模店舗にもおすすめです。また顧客の来店データの分析可能で、店舗の課題を改善することができて、クーポンやポイントなどの販売促進が売上向上します。

初期費用月額費用決済手数料
0円0円0%
対応決済方法お問い合わせ

詳細はこちら:https://digicash.jp/company/

マルチ決済端末でキャッシュレスをはじめよう

現代では現金で決済をする人も多いですが、2020年以降は訪日外国人をターゲットとしたインバウンド市場に合わせてマルチ決済端末の導入が店舗グロースのポイントといえます。

キャッシュレスに対応し売上拡大の機会を逃さないようにしましょう。

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