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ポータブル決済端末12選比較!モバイル型の持ち運びでクレジットカード決済ができる

ポータブル決済端末(モバイル決済端末)とは、レジカウンターに固定せず持ち運びながら会計できるキャッシュレス決済端末です。

キッチンカー、イベント出店、訪問販売、テーブル会計など、会計場所が変わる業態で特に重宝されます。

本記事では、最新の主要サービスの料金/手数料・機能を一覧表 ▼で比較し、業種別にどの端末が向いているかまで整理します。どの端末を選べばよいか迷っている場合は、30秒でおすすめの決済端末がわかる診断ツール ▼もご利用ください。

OREND(オレンド)の結論

ポータブル決済端末は「通信・プリンター・持ち運び」で選ぶ!

4G/LTE対応で1台で持ち運ぶならJMS、月額固定費0円ならSquareターミナル、周辺機器を減らすならPayCAS Mobileがおすすめです。

目次
ポータブル型決済端末とは?据置型との違いを最短で理解
ポータブル決済端末(マルチ・モバイル決済)と設置型端末の違い|種類・設置方法
ポータブル決済端末の3つのメリット
(1)初期導入費用・月額固定費が無料で安く導入できる
(2)屋外決済・移動販売などレジ横以外でも持ち運んで決済ができる
(3)クレジットカード・電子マネー、多くの手法に対応
ポータブル決済端末がおすすめの業界・業種
ポータブル決済端末の種類
プリンター内蔵のオールインワン端末
スマホ・タブレット接続型カードリーダー
ポータブル決済端末の導入費用・手数料の相場・主な対応決済一覧
【比較表】ポータブル型決済端末おすすめ8社|クレジットカード対応モバイル端末の初期・月額・手数料
【30秒診断】お店に合う決済端末は?
ポータブル決済端末の業種別の選び方|移動販売・イベント・テーブル会計
飲食店はテーブル会計ならプリンター内蔵端末がおすすめ
キッチンカー・移動販売は通信方法で選ぶ
イベント・催事は端末1台でどこまで対応できるかで選ぶ
訪問サービス・出張販売は軽さと通信方法で選ぶ
個人事業主・小規模事業者は固定費と端末代で選ぶ
おすすめポータブル決済端末機8選|対応決済/価格/手数料比較【クレジットカード決済対応】
Airペイ
Squareターミナル
Square リーダー
JMSおまかせサービス Webプラン
STORES 決済
PayCAS Mobile
スマレジ・PAYGATE
楽天ペイ ターミナル
端末費用が無料のポータブル型マルチ決済端末
初期・月額費用が無料のポータブル型マルチ決済端末
スマホだけでクレジットカードのタッチ決済に対応できるアプリ比較4選
Square スマホでタッチ決済 - 手数料2.5%~個人おすすめ最短即時入金/4つの費用が0円で負担減
Tap on Mobile(JMS) - スマホ1台で67種の決済に対応
stera tap - スマホが決済端末に/最短15分で利用可/手数料率1.98%~
Airペイ タッチ - 非接触での支払いに、必要なのはiPhoneだけ。
よくある質問
屋外で持ち運びながらクレジットカード決済はできますか?
Wi-Fiがない場所でも使えるポータブル決済端末はありますか?
プリンター内蔵のポータブル決済端末はどれですか?
ポータブル決済端末は無料で導入できますか?
短期イベントだけで使う場合も購入が必要ですか?
もっと見る

ポータブル型決済端末とは?据置型との違いを最短で理解

ポータブル型決済端末とは、持ち運んで使えるキャッシュレス決済端末です。モバイル決済端末とも呼ばれます。

決済端末の種類からポータブル決済端末を紹介している画像

ポータブル型決済端末は、4G/5G回線、Wi-Fi、Bluetoothなどの無線通信機能を搭載しており、場所を選ばずにクレジットカード決済、電子マネー決済、QRコード決済を行うことができます。

特に移動販売、イベント出店、テーブル会計などのシーンで威力を発揮します。

決済端末には、ポータブル型のほかに設置型があります。設置型は、レジカウンターなど決まった場所に設置して使うタイプです。

今回はポータブル型と設置型それぞれの特徴や違いについて詳しく解説し、キャッシュレス決済導入におすすめの決済端末をご紹介していきます

キャンペーンあり

【最新】決済端末の料金・特典

※料金には条件があります。

Squareターミナル

月額固定費0円、決済手数料だけで即日導入

Squareのお得な料金情報

Airペイ

カードリーダー代が0円に!

端末無料のキャンペーン

stera pack

初期費用・端末代0円、月額料金も初年度無料

stera packのお得な料金情報

ポータブル決済端末(マルチ・モバイル決済)と設置型端末の違い|種類・設置方法

まず両者の決済端末としての違いを比較していきます。

クレジットカード決済端末機2種類違いを比較

設置型の決済端末(CAT端末)は、クレジットカードの有効期限が切れていないのかを確認するための端末です。POSシステムと連動した大きい端末になっているため、比較的大規模な店舗で導入されます。

一方、ポータブル型(モバイル・マルチ決済端末)はクレジットカードだけでなく、QRコードなどのスマホ決済や交通系など多様な決済手法に対応できる決済端末です。端末にはQRコードを読み取るカメラやクレジットカードリーダーがついており、1台で多くの決済方法に対応できます。

設置型の決済端末(CAT端末)は、ポータブル型より導入に時間がかかります。インターネットに接続するために有線LANが必要で、店舗に配線がない場合は、配線工事も必要です。そのため、申し込みから利用開始まで1〜2か月ほどかかる場合があります。

 種類設置型
(CAT端末)
ポータブル型
(モバイル・マルチ決済)
必要機器CAT端末
インターネットの配線
決済端末のみ
導入方法・流れ1:決済代行会社に申込む
2:利用審査
3:配線工事
4:CAT設置
1:決済代行会社に申込む
2:利用審査
3:モバイル端末の設定
→配線工事が不要
設置型(CAT端末)とポータブル型(モバイル・マルチ決済)比較表

ポータブル決済端末の3つのメリット

(1)初期導入費用・月額固定費が無料で安く導入できる

現在ポータブル型のクレジット決済端末はstera pack・Airペイ・Square決済のように初期・月額が0円で導入できるキャンペーンを実施している企業も多くあります。

またサービスにより導入スピードも異なり、Square決済は最短当日、STORES決済は最短2日で導入できます。

加えてSTORESやSquareは決済端末だけでなく、予約システムやPOSレジ・ネットショップ開業サービスも展開しているため、オンライン販売や在庫管理も可能です。

(2)屋外決済・移動販売などレジ横以外でも持ち運んで決済ができる

紹介してきたとおり、これまでの設置型と比較して、ネット接続環境があればどこでも決済ができます。

4Gなど通信キャリアを用いて通信を行うため、レジ横以外の座席・屋外決済・イベントなどWi-Fi環境が整っていなくても利用する事ができます。

また、端末機の設定はアプリのダウンロードや回線設定だけですぐに利用できます。

(3)クレジットカード・電子マネー、多くの手法に対応

クレジットカードだけでなく、QRコード決済や交通系ICカード(電子マネー)など様々な決済手法に対応できます。

多くの支払い方法に対応しているということは、それだけ幅広いキャッシュレス層を顧客として売上につなげることができます。

ポータブル決済端末がおすすめの業界・業種

ポータブル型決済端末では、このような使い方ができます。

  • テーブル席まで端末を持っていき、その場で会計する
  • キッチンカーやイベント会場など、常設レジがない場所で決済する
  • 訪問先やお客さんの自宅で、その場で支払いを受ける
  • 混雑する時間帯に2台目のサブ決済端末として使う

このため、次のような業界・業種で活用されています。

業界・業種おすすめの理由
飲食店・カフェ席で会計できるため、お客さんの移動やレジ待ちを減らせる
キッチンカー・移動販売店舗設備のない出店先でもキャッシュレス決済を受け付けられる
イベント・催事常設レジがなくても売り場ごとに決済でき、混雑時の会計待ちを減らせる
美容室・サロン施術席や個室で会計でき、受付へ移動する手間を減らせる
訪問サービス・出張販売訪問先で支払いを受けられ、後日の請求や代金回収を減らせる

ポータブル決済端末の種類

ポータブル決済端末は2種類に分けられます。

プリンター内蔵のオールインワン端末

決済機能や通信機能、レシートプリンターなどを1台にまとめたタイプです。スマホやタブレット、プリンターを別に用意する必要がなく、1台で会計からレシート発行まで完結できます。

テーブル会計を行う飲食店やキッチンカー、イベント出店など、会計機器をまとめて持ち運ぶ場合におすすめです。

例えば、SquareターミナルはWi-Fiで通信でき、POSレジ・レシートプリンター・バッテリーを内蔵で1台で会計を完結できます。一方で、JMS VEGA3000は4G/LTE通信に対応し、Wi-FIがなしで、カード・電子マネー・QRコード決済ができます。

ただし、カードリーダー型と比べて端末価格が高いサービスが多いです。端末代0円の場合でも、適用条件や通信費、契約条件まで確認しましょう。

スマホ・タブレット接続型カードリーダー

スマホやタブレットとBluetooth接続して使う小型の決済端末です。お持ちのスマホやタブレット活用でき、端末代を抑えられるのがメリットです。

すでにスマホやタブレットをPOSレジとして使っている店舗や、小規模店舗、イベント出店、訪問販売などにおすすめです。

AirペイはiPhone・iPadと接続して、カード・電子マネー・QRコードなど幅広い決済に対応でき、Airレジとも連携可能です。Squareリーダーは56gの小型端末で、iPhone・iPad・Androidと接続して利用できます。端末価格4,980円、月額固定費0円です。

注意点として、カードリーダー本体にはレシートプリンターはついていません。紙のレシートが必要な場合は別途プリンターを用意する必要があります。

ポータブル決済端末の導入費用・手数料の相場・主な対応決済一覧

ポータブル決済端末の導入費用・手数料の相場がこちらです。キャッシュレス決済端末の手数料はこちら。

費用項目詳細・費用
決済手数料1.98%~3.74%
初期費用0円
※レシートプリンターは別の場合があります
端末代金0円~80,000円
※キャンペーンで無料提供のサービスあり
月額費用0円~3,300円
ポータブル決済端末の導入費用・手数料覧比較表

ポータブル決済端末が対応している、クレジットカードや電子マネー、QRコードなどを種別にまとめています。

項目詳細
クレジットカード決済VISA/Mastercard/JCB/Diners Club/AMERICAN EXPRESS/Union Pay/DISCOVER など
電子マネー決済Suica/Kitaca/TOICA/manaca/ICOCA/SUGOCA/nimoca/はやかけん/PASMO/WAON/iD/楽天Edy/nanaco/QUICPay など
QRコード・スマホ決済PayPay/LINEPay/楽天ペイ/auPay/メルペイ/d払い/Alipay/WeChat Pay  
ポータブル決済端末の主な対応決済一覧・支払い方法

最後にポータブル決済端末の支払い方法、入金サイクルについてまとめました。

項目詳細
支払い方法1回払い/2回払い/分割払い・リボ払い/ボーナス一括払い
入金サイクル月2~15回
ポータブル決済端末の導入費用・手数料覧比較表

【比較表】ポータブル型決済端末おすすめ8社|クレジットカード対応モバイル端末の初期・月額・手数料

認知度が高く、持ち運びが可能なポータブル型決済端末8社の比較表です。

こちらのサービスは全てクレジットカード決済、電子マネー決済、QRコード決済にも対応しています。初期・月額費用は無料で利用できるものが一般的です。

小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピードが早いものがおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短即時入金、次いでSTORES決済が2営業日ごととサービス毎に違いがあります。

業種
対応決済
料金
端末タイプ
機能
特徴
編集部おすすめ
全8件
決済端末比較表
比較サービス名端末対応決済
端末タイプ
バッテリー内蔵
POS連携
必要機器カード電子マネーQRコード入金手数料導入目安契約期間解約違約金持ち運びプリンター内蔵高額・長期コース分割払いキャンペーン対応カード対応電子マネー対応QRコードサポート詳細・口コミ
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決済端末の評価観点

OREND(オレンド)では、公式サイト・提供情報をもとに、複数の観点で評価しています。広告掲載の有無や広告内容が、評価結果に影響することはありません。

使いやすさ重み:15%
決済手数料重み:15%
対応ブランド重み:12%
初期費用重み:12%
月額費用重み:13%
入金サイクル重み:12%
入金手数料重み:3%
持ち運びやすさ重み:3%
導入スピード重み:6%
契約期間・解約しやすさ重み:9%

人気ランキングは、集計期間内の各サービス詳細ページへのアクセス数などをもとに算出しています。 更新日:2026/9/26(集計期間:2026/8/26〜2026/9/25)

【30秒診断】お店に合う決済端末は?

決済端末は、導入費用、POSレジの利用状況、必要な機能によって、おすすめの端末が異なります。

どれを選ぶか迷ったら、いくつかの質問に答えるだけで、お店に合う決済端末を確認できます。気軽にお試しください。

約1分
最適な決済端末は?

4つの質問に答えるだけで、おすすめの決済端末がわかります。

Q1業種を教えてください必須

登録不要・無料で条件に合った端末の結果をご提供

ポータブル決済端末の業種別の選び方|移動販売・イベント・テーブル会計

ポータブル決済端末は、利用する場所や会計方法によって必要な機能が異なります。ここでは、業種ごとの選び方を紹介します。

飲食店はテーブル会計ならプリンター内蔵端末がおすすめ

飲食店でテーブル会計を行うなら、席まで持ち運び、その場で決済からレシート発行までできるプリンター内蔵端末がおすすめです。

Squareターミナルは、決済機能・POSレジ・レシートプリンター・バッテリーを1台にまとめており、席で会計からレシート発行まで行えます。

キッチンカー・移動販売は通信方法で選ぶ

キッチンカーや移動販売では、Wi-Fiなしで決済ができる4G/LTE通信に対応した端末がおすすめです。

JMSのVEGA3000はLTE通信に対応しているため、スマホのテザリングやモバイルWi-Fiを別に用意せずに決済できます。

イベント・催事は端末1台でどこまで対応できるかで選ぶ

イベントや催事では、持ち込む機器を増やさず、決済・通信・レシート発行を1台にまとめられる端末がおすすめです。

PayCAS Mobileは、SoftBankのSIMとプリンターを内蔵しています。Wi-Fiを別に用意せず、端末1台でクレジットカード・電子マネー・QRコード決済からレシート発行まで対応できます。

屋外イベントや期間限定出店向けに短期レンタルを提供している企業もあります。レンタルを検討している方は「短期レンタルできる決済端末を比較」をご覧ください。

訪問サービス・出張販売は軽さと通信方法で選ぶ

訪問先へ毎回持ち運ぶ場合は、端末のサイズや重さと、通信方法を確認します。

Squareリーダーは重さ56gの小型端末で、スマホやタブレットとBluetoothで接続して利用します。インターネット通信にはスマホやタブレットの4G・5GやWi-Fiを使うため、訪問先に固定の通信環境がなくても利用できます。

個人事業主・小規模事業者は固定費と端末代で選ぶ

個人事業主や小規模事業者では、月額費用と端末代を抑えられるサービスがおすすめです。

Airペイは月額固定費と入金手数料が0円で、条件を満たす新規加盟店なら1台目のカードリーダーも0円で利用できます。キャッシュレス決済額が少ない場合でも、毎月の固定費を抑えて利用できます。

おすすめポータブル決済端末機8選|対応決済/価格/手数料比較【クレジットカード決済対応】

クレジットカード決済などに対応したおすすめのポータブル決済端末機をご紹介します。

1位
Airペイ

Airペイ

カードリーダーモバイル型
総合評価
Airペイの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
Airペイの特徴

OREND編集部の注目ポイント

HOUSE organic coffee roasters & terrace業種:カフェ
Airレジとの連携でレジ締め・分析が簡単に
2件の口コミ
端末/iPad0円 Airペイを見る
料金・手数料・対応決済・振込
端末料金
初期費用
月額費用
クレジットカード
電子マネー
QRコード
入金サイクル
振込手数料
端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
実施中のキャンペーン
キャンペーン
関連記事
2位
Squareターミナル

Squareターミナル

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
Squareターミナルの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
Squareターミナルの特徴

OREND編集部の注目ポイント

スタッフ(男性・30代)業種:飲食業
操作性が良く誰でもすぐに使えます。
2件の口コミ
即時入金/固定費0円のオールインワン
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初期費用
月額費用
クレジットカード
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QRコード
入金サイクル
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端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
関連記事
3位
Square リーダー

Square リーダー

カードリーダーモバイル型
総合評価
Square リーダーの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
Square リーダーの特徴

OREND編集部の注目ポイント

スタッフ(女性・30代)業種:小売業
安い値段で導入が出来る
2件の口コミ
固定費0円・即日入金の詳細を見る
料金・手数料・対応決済・振込
端末料金
初期費用
月額費用
クレジットカード
電子マネー
QRコード
入金サイクル
振込手数料
端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
関連記事
4位
JMSおまかせサービス Webプラン

JMSおまかせサービス Webプラン

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
JMSおまかせサービス Webプランの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
JMSおまかせサービス Webプランの特徴

OREND編集部の注目ポイント

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初期費用
月額費用
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端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
関連記事
5位
STORES 決済

STORES 決済

モバイル型
総合評価
STORES 決済の紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
STORES 決済の特徴

OREND編集部の注目ポイント

個人事業主・自営業(女性・30代)業種:美容・リラクゼーション・整体
売上の管理などしやすくとても便利です。
2件の口コミ
サービス詳細はこちら
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端末料金
初期費用
月額費用
クレジットカード
電子マネー
QRコード
入金サイクル
振込手数料
端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
実施中のキャンペーン
キャンペーン
関連記事
6位
PayCAS Mobile

PayCAS Mobile

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
PayCAS Mobileの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
PayCAS Mobileの特徴

OREND編集部の注目ポイント

株式会社Decorations業種:非公開
エラーが少ない
2件の口コミ
PayCAS Mobile詳細はこちら
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月額費用
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電子マネー
QRコード
入金サイクル
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端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
実施中のキャンペーン
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関連記事
7位
スマレジ・PAYGATE

スマレジ・PAYGATE

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
スマレジ・PAYGATEの紹介画像
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入金サイクル
端末料金
月額費用
スマレジ・PAYGATEの特徴

OREND編集部の注目ポイント

業種:非公開
端末一つでスマレジを使える
2件の口コミ
限定キャンペーン/詳細はこちら
料金・手数料・対応決済・振込
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初期費用
月額費用
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電子マネー
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入金サイクル
振込手数料
端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
実施中のキャンペーン
キャンペーン
関連記事
8位
楽天ペイ ターミナル

楽天ペイ ターミナル

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
楽天ペイ ターミナルの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
楽天ペイ ターミナルの特徴

OREND編集部の注目ポイント

株式会社Decorations業種:非公開
決済スピードが速い
1件の口コミ
0円キャンペーンの詳細はこちら
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月額費用
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端末タイプ
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プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート

端末費用が無料のポータブル型マルチ決済端末

サービス名

Airペイ(エアペイ)

スマレジ・PAYGATE POS

JMS

STORES決済

PayCAS Mobile

端末スマレジ・PAYGATE POSの決済端末画像JMSのおまかせWebプランのVEGA3000の端末画像STORES 決済の端末画像PayCAS Mobileの決済端末画像
おすすめ評価

4.73
★★★★★ ★★★★★

4.73
★★★★★ ★★★★★

4.73
★★★★★ ★★★★★

4.68
★★★★★ ★★★★★

4.66
★★★★★ ★★★★★

端末費用

0円 ※キャンペーン(通常20,167円)

0円 ※キャンペーン(通常39,600円)

0円

0円 ※スタンダード年契約の場合(通常27,720円)

0円※特別セット(通常78,800円)

初期費用

0円

0円

0円

無料アカウント登録
フリー0円
スタンダード0円

0円

月額費用

0円 ※無料

3,300円※税込、その他プランあり

0円 ※無料

0円
※フリー(スタンダード:3,300円)

4,000円~
→1,980円

決済手数料

クレカ:2.48%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%~
※COIN+は1.08%~

カード:1.98%~
※割引キャンペーン
電子マネー:3.24%
QRコード:2.00~

カード:2.48%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%

カード:2.48%~
電子マネー:1.98%~
QRコード:3.24%

カード:2.30%~
電子マネー:2.95%~
QRコード:2.95%~

契約条件

契約期間:1年間
違約金:なし

契約期間:1年間
違約金:契約満了月分の月額費用

契約期間:なし
違約金:無料

契約期間:スタンダード:1年
フリー:なし
違約金:契約満了月分の月額費用

契約期間:4年
違約金:問い合わせ

初期・月額費用が無料のポータブル型マルチ決済端末

サービス名

Square 決済

Square リーダー

Square ターミナル

端末Squareの決済端末画像Square リーダーの端末画像Square Terminalの端末画像
おすすめ評価

4.78
★★★★★ ★★★★★

4.72
★★★★★ ★★★★★

4.77
★★★★★ ★★★★★

端末費用

0円~
無料アカウント登録

4,980円※税込

39,980円※税込

初期費用

無料アカウント登録
0円

0円

0円

月額費用

固定費全て0円

固定費全て0円

固定費全て0円

決済手数料

カード:2.5%~
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%

カード:2.5%~
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%

カード:2.5%~
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%

契約条件

契約期間:なし
違約金:無料

契約期間:なし
違約金:無料

契約期間:なし
違約金:無料

スマホだけでクレジットカードのタッチ決済に対応できるアプリ比較4選

専用の決済端末を用意せず、対応するスマホだけでクレジットカードのタッチ決済を受け付ける方法もあります。

端末代をかけずに始められるため、訪問販売やイベント出店など、できるだけ荷物を増やしたくない場合に便利です。

ただし、交通系電子マネーやiD、QUICPayなどに対応していないので、とりあえずクレジットカード、Apple PayやGoogle Payのタッチ決済ができればいいという人におすすめです。

決済アプリイメージ初期費用月額費用決済手数料対応決済入金サイクル審査期間POSレジ機能レシート発行
Square(スマホでタッチ決済)Square決済(スマホでタッチ決済)0円0円2.50%~カード
QRコード
最短即時最短15分あり
※SquarePOSなど
メール送信
SMS送信
プリンター連携
Tap on Mobile(JMS)0円0円2.48~カード
電子マネー
QRコード
月2回または月6回※1約2~4週間なしメール送信
stera tap0円0円1.98%~カード毎日締め
(2営業日後払い)※2
月6回締め
(2営業日後払い)
最短15分(iPhone)
5営業日(Android)
お問い合わせメール送信
Airペイ タッチ0円0円2.48%~3.24%カード
QRコード
最短月6回最短15分あり
※Airレジと連携可
メール送信
スマホが決済端末になるおすすめのアプリ
※1:月6回の場合は198円(税込)/振込毎 ※2:新規申込時選択不可

Square スマホでタッチ決済

注目Square スマホでタッチ決済の特徴
  • 初期費用・月額固定費0円
  • 決済手数料2.5%~
  • クレカ決済/QRコード決済/POSレジがスマホ1台で
  • 最短翌営業日の入金に対応
  • iPhone・Androidの両方に対応

Square(スクエア)は、無料のSquare POSレジアプリをスマホにインストールし、クレジットカードのタッチ決済を受け付けられるサービスです。iPhoneはiPhone XS以降、AndroidはNFC対応の端末を使用します。

年間キャッシュレス決済額3,000万円未満などの条件を満たす事業者では、主要カードブランドの対面決済手数料が2.5%からです。条件外では3.25%以上または個別の手数料が適用されます。

大きな特徴は、カードのタッチ決済だけでなく、POSレジとQRコード決済も同じスマホで利用できることです。 商品登録、会計、売上管理まで無料のSquare POSレジアプリでまとめられます。

入金は三井住友銀行・みずほ銀行なら最短翌営業日、その他の金融機関では原則毎週金曜日で、通常入金の振込手数料は無料です。

カード決済、QRコード決済、POSレジをスマホ1台にまとめるならSquareがおすすめです。 交通系電子マネー、iD、QUICPayまで受け付ける場合は、Square リーダーやSquare ターミナルなどの決済端末が必要です。

初期費用

0円 ※無料

端末費用0円

※30日返品OK

月額費用

0円 ※無料

手数料

決済手数料:2.5%~3.25%

振込・払戻し手数料:無料

特徴

POSレジアプリは無料で利用可

中国圏主力決済ブランド対応

Tap on Mobile(JMS)

注目Tap on Mobile(JMS)の特徴
  • 初期費用・月額料金0円(Android端末無償プレゼントキャンペーン中)
  • 67種の決済ブランドに対応
  • 決済手数料2.48%~3.24%
  • Androidスマホ1台でキャッシュレス決済
  • クレジットカード・電子マネー・コード決済に対応

JMSのTap on Mobileは、Androidスマートフォンやタブレットに専用アプリをインストールし、スマホをそのまま決済端末として使用できるキャッシュレス決済サービスです。専用の決済端末を用意する必要がなく、NFC対応のAndroid端末1台で決済を受け付けられます。(Android端末無償プレゼントキャンペーン中)

Tap on Mobileでは67種の決済ブランドに対応しているため、クレジットカード・電子マネー・コード決済をスマホ1台にまとめられます。クレジットカードはタッチ決済のみで、支払方法は1回払いです。


初期費用・月額費用は0円で、対応するAndroid端末があれば専用の決済端末を購入する必要もありません。決済手数料は2.48%~で、導入コストを抑えてキャッシュレス決済を始められるサービスです。

初期費用

0円

月額費用

0円

決済手数料

2.48%~3.24%

対応決済

全67種類に対応

クレジットカード・電子マネー・コード決済

キャンペーン情報

Android端末+JCBギフトカード最大4,000円分がもらえる!

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stera tap

注目stera tapの特徴
  • 最短15分で利用開始可能(iPhoneの場合)
  • 決済手数料率は、1.98%~※条件はこちら
  • 複数の入金サイクルから選択可能
  • 初期費用、振込手数料、無料
  • iPhone・Androidに対応

stera tapは、スマホに専用アプリをインストールするだけで、クレジットカードのタッチ決済を受け付けられるサービスです。iPhoneとAndroidの両方に対応しています。

大きな特徴は、スモールビジネスプランならVisa・Mastercardを1.98%の決済手数料で利用できることです。 JCB・American Express・Diners Club・Discoverも2.48%で、カード決済のコストを抑えられます。※小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。

さらに、iPhoneなら申し込みから最短15分で利用を開始できます。 専用の決済端末を購入する必要がなく、手持ちのiPhoneで短期間にカード決済を導入できます。

入金サイクルも複数用意されており、iPhone版では毎日締め2営業日後払い、月2回締め、月6回締めなどから選択できます。三井住友銀行を振込先に指定すれば、振込手数料もかかりません。

カード決済を低コストかつ短期間で導入するならstera tapがおすすめです。 なお、1.98%からのスモールビジネスプランには事業規模や業種などの適用条件があります。

初期費用

無料

※端末はお手持ちのスマホで

月額費用

0円※無料

手数料

1.98%~

※小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。

Airペイ タッチ

注目Airペイ タッチの特徴
  • 初期費用・月額費用・振込手数料0円
  • 決済手数料3.24%
  • iPhoneだけでタッチ決済に対応
  • AirペイQRとの併用でQRコード決済にも対応
  • Airレジと連携可能

Airペイ タッチは、iPhoneだけでクレジットカードのタッチ決済を受け付けられるサービスです。Visa、Mastercard、JCB、American Expressに対応し、カードリーダーは必要ありません。

決済手数料は3.24%で、初期費用、月額費用、振込手数料は0円です。入金はみずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行で月6回、その他の金融機関で月3回となります。

Airペイ タッチ単体ではカードのタッチ決済が中心ですが、AirペイQRアプリを同じiPhoneに導入すれば、PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAYなどのQRコード決済も受け付けられます。

交通系電子マネー、iD、QUICPay、ICカードの差し込みには対応していないため、これらが必要な場合はAirペイ本体のカードリーダーを使用します。

Airレジとの連携にも対応しているため、すでにAirレジを利用している店舗ではAirペイ タッチがおすすめです。

初期費用

0円

月額費用

0円

手数料

2.48%~3.24%

よくある質問

屋外で持ち運びながらクレジットカード決済はできますか?

Wi-Fiがない場所でも使えるポータブル決済端末はありますか?

プリンター内蔵のポータブル決済端末はどれですか?

ポータブル決済端末は無料で導入できますか?

短期イベントだけで使う場合も購入が必要ですか?

この記事の著者

木下 環|決済端末と予約システムの専門家

木下 環|決済端末と予約システムの専門家

「OREND」の運営に携わる、キャッシュレス決済端末と予約システムの専門家です。飲食店やスパなどの実店舗で店舗責任者を務めた経験があり、決済端末や予約システムをはじめとする店舗ツールの現場活用にも精通しています。その実体験をもとに、各サービスの比較や効果的な活用法を発信しています。

この記事の監修者

中島 崚|店舗DX・IT化の専門家

中島 崚|店舗DX・IT化の専門家

慶応義塾大学商学部卒業後、フロンティア・マネジメント株式会社で地方百貨店やメーカーなどの経営計画策定に従事。その後、スマートキャンプ株式会社でSaaS比較サイト「Boxil」の事業企画としてTツールや業務支援ツール&デバイスを紹介する「ええじゃない課Biz」にコメンテーターとしてレギュラー出演していた。2022年にステップ・アラウンド株式会社にて店舗ビジネス向けメディア「OREND」を監修しながら小売店・飲食店・サービス業全体の業務効率化を目指している。

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