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ポータブル決済端末11選比較!モバイル型の持ち運びでクレジットカード決済ができる

ポータブル決済端末(モバイル決済端末)とは、レジカウンターに固定せず持ち運びながら会計できるキャッシュレス決済端末です。キッチンカー、イベント出店、訪問販売、テーブル会計など、会計場所が固定されない業態で特に重宝されます。

ただし、ポータブル端末といっても、プリンターや通信機能を内蔵した一体型端末と、スマホに接続して使うリーダー型では、費用も運用性も大きく異なります。本記事では、最新の主要サービスを比較し、業種別にどの端末が向いているかまで整理します。

サービス名持ち運びプリンター一体型必要機器


Airペイ


申請時に書類必要

iPadまたはiPhone


Square リーダー

スマホかタブレット
(Apple/Android)


Square ターミナル

不要


スマレジ・PAYGATE POS

不要


JMS

不要


STORES決済

iPadまたはiPhone


PayCAS Mobile

不要

クレジットカード決済対応の持ち運べる決済端末
目次
ポータブル型決済端末とは?据置型との違いを最短で理解
ポータブル決済端末(マルチ・モバイル決済)と設置型端末の違い|種類・設置方法
ポータブル型決済端末の3つの特徴
タイプ別に見るポータブル決済端末の違い
プリンター内蔵のオールインワン端末
スマホ・タブレット接続型カードリーダー
ポータブル決済端末の導入費用・手数料の相場・主な対応決済一覧
【比較表】ポータブル型決済端末おすすめ8社|クレジットカード対応モバイル端末の初期・月額・手数料
ポータブル決済端末の3つのメリット
(1)初期導入費用・月額固定費が無料で安く導入できる
(2)屋外決済・移動販売などレジ横以外でも持ち運んで決済ができる
(3)クレジットカード・電子マネー、多くの手法に対応
ポータブル決済端末の業種別おすすめ|移動販売・イベント・テーブル会計
移動販売・キッチンカーで利用する場合
イベント出店・催事で利用する場合
飲食店のテーブル会計で利用する場合
個人事業主・小規模事業者で利用する場合
おすすめポータブル決済端末機・製品ランキングトップ8選・対応決済・価格・手数料比較【クレジットカード決済対応】
Airペイ
Squareターミナル
Square リーダー
スマレジ・PAYGATE POS
JMSおまかせサービス Webプラン
STORES 決済
PayCAS Mobile
楽天ペイ ターミナル
端末費用が無料のポータブル型マルチ決済端末
初期・月額費用が無料のポータブル型マルチ決済端末
スマホだけでクレジットカードのタッチ決済に対応できるアプリ比較3選
Square スマホでタッチ決済 - 手数料2.5%~個人おすすめ最短即時入金/4つの費用が0円で負担減/月額無料/屋外決済
stera tap - スマホが決済端末に/最短15分で利用可/手数料率1.98%~
Airペイ タッチ - 非接触での支払いに、必要なのはiPhoneだけ。
もっと見る
おすすめサービス診断

ポータブル型決済端末とは?据置型との違いを最短で理解

ポータブル型決済端末とは、無線通信を利用して持ち運びながらクレジットカードなどのキャッシュレス決済ができる持ち運び可能な決済端末のことです。モバイル決済端末とも呼ばれます。

クレジット決済端末には大きく分けて2つのタイプがあります。

  1. ポータブル(モバイル)型:テーブル会計や屋外販売にも活用できる
  2. 据置型:レジカウンターなどに設置する

ポータブル型決済端末は、4G/5G回線、Wi-Fi、Bluetoothなどの無線通信機能を搭載しており、場所を選ばずにクレジットカード決済や電子マネー決済を行うことができます。特に移動販売、イベント出店、テーブル会計などのシーンで威力を発揮します。

決済端末の種類からポータブル決済端末を紹介している画像

今回は据置型とポータブル型それぞれの特徴や違いについて詳しく解説し、キャッシュレス決済導入におすすめの決済端末をご紹介していきます

おすすめキャッシュレス決済端末

Square 決済スマレジ・ペイゲートstera pack
固定費すべて0円
最短即時入金
最短当日導入
初期・月額0円
月6回入金に対応
81種以上の決済
初期・端末代0円
手数料1.98%〜※1
端末1台でOK
初期:0円
月額:0円
初期:0円
月額:3,300円~
初期:0円
月額:1年目0円※2
端末:0円~端末:39,600→0円端末:レンタル0円
手数料:2.5%~手数料:1.98%~手数料:1.98%~
入金:即時入金:月2回入金:毎日/月6/2回※3

無料アカウント登録

手数料1.98%~の詳細

webかんたん申し込み

※1小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。※2翌年以降:3,000円、2年目以降、直近1年間の累計キャッシュレス売上が3,000万円以上の場合サービス利用料は永年無料。※3毎日は新規申込時選択不可

ポータブル決済端末(マルチ・モバイル決済)と設置型端末の違い|種類・設置方法

まず両者の決済端末としての違いを比較していきます。

クレジットカード決済端末機2種類違いを比較

設置型の決済端末(CAT端末)は、クレジットカードの有効期限が切れていないのかを確認するための端末です。POSシステムと連動した決済端末になっているため、比較的大規模な店舗で導入されます。

一方、ポータブル型(モバイル・マルチ決済端末)はクレジットカードだけでなく、QRコードなどのスマホ決済や交通系など多様な決済手法に対応できる決済端末です。端末にはカメラやクレジットカードリーダーがついており、1台で多くの決済方法に対応で聞きます。

導入方法の流れは大きく変わりませんが、設置型の決済端末(CAT端末)は利用審査の後に配線工事が必要であり、長い場合導入まで1~2ヶ月ほどかかる場合もあります。

 種類設置型
(CAT端末)
ポータブル型
(モバイル・マルチ決済)
必要機器CAT端末
インターネットの配線
モバイル決済端末
導入方法・流れ1:決済代行会社に申込む
2:利用審査
3:配線工事
4:CAT設置
1:決済代行会社に申込む
2:利用審査
3:モバイル端末の設定
→配線工事が不要
設置型(CAT端末)とポータブル型(モバイル・マルチ決済)比較表

ポータブル型決済端末の3つの特徴

  1. どこでも利用できる:4GやWi-Fiを使って場所を問わず決済可能
  2. 複雑な設定不要:届いた当日からキャッシュレス決済
  3. レンタル可能:単発イベントなど1日貸出もOK 

1点目は場所を選ばずに利用できることです。携帯の電話環境を利用して通信できるため、レジの近くでなくても店内のテーブル決済・イベントや訪問販売など屋外での会計など場所を問わず決済することができます。

また端末機の設定はアプリのダウンロードや回線設定だけので、すぐに利用できます。こうした移動型で利便性のあるポータブル型端末は、屋外イベントなどの短期間レンタルを受け付けている企業もあります。

タイプ別に見るポータブル決済端末の違い

プリンター内蔵のオールインワン端末

オールインワン型は、決済・通信・レシート印字を端末1台で完結しやすいのが特徴です。外部機器を増やしにくいため、移動しながら会計する業態に向いています。スクエアターミナルはプリンター内蔵・各種決済対応を特徴としておりPAYGATE POSは端末1台で販売業務と決済、レシートプリンターの役割を担う構成です。PayCAS MobileはSIM搭載・PayPayを安い手数料で導入できます。

このタイプは、屋外やイベント会場のように設置スペースや通信環境が限られる場面で特に有効です。反対に、端末単価や導入条件は確認が必要で、初期費用ゼロの文言だけで判断しないことをお勧めします。

スマホ・タブレット接続型カードリーダー

スマホ接続型は、既存のiPhone・iPad・スマートフォン・タブレットを活かしやすく、導入ハードルを抑えやすいタイプです。AirペイはiPhoneまたはiPadとカードリーダーの組み合わせで利用する方式で、初期費用・月額費用・振込手数料0円のキャンペーンが実施中です。STORES 決済は対面決済とオンライン決済の両方を提供しており、端末に応じてPOS連携の可否や利用できる決済手段が異なる点が明示されています。

このタイプは、会計回数がそこまで多くない事業者や、固定費を抑えたい事業者に適しています。一方で、プリンターが標準で一体化していない構成も多いため、紙レシート運用の必要性は事前に確認すべきです。

ポータブル決済端末の導入費用・手数料の相場・主な対応決済一覧

ポータブル決済端末の導入費用・手数料の相場がこちらです。キャッシュレス決済端末の手数料はこちら

費用項目詳細・費用
決済手数料1.98%~3.74%
初期費用0円
※レシートプリンターは別の場合があります
端末代金0円~80,000円
キャンペーンで無料提供のサービスあり
月額費用0円~3,300円
ポータブル決済端末の導入費用・手数料覧比較表

ポータブル決済端末が対応している、クレジットカードや電子マネー、QRコードなどを種別にまとめています。

項目詳細
クレジットカード決済VISA/Mastercard/JCB/Diners Club/AMERICAN EXPRESS/Union Pay/DISCOVER など
電子マネー決済Suica/Kitaca/TOICA/manaca/ICOCA/SUGOCA/nimoca/はやかけん/PASMO/WAON/iD/楽天Edy/nanaco/QUICPay など
QRコード・スマホ決済PayPay/LINEPay/楽天ペイ/auPay/メルペイ/d払い/Alipay/WeChat Pay  
ポータブル決済端末の主な対応決済一覧・支払い方法

最後にポータブル決済端末の支払い方法、入金サイクルについてまとめました。

項目詳細
支払い方法1回払い/2回払い/分割払い
リボ払い/ボーナス一括払い
入金サイクル月2~15回
ポータブル決済端末の導入費用・手数料覧比較表

【比較表】ポータブル型決済端末おすすめ8社|クレジットカード対応モバイル端末の初期・月額・手数料

認知度が高く、持ち運びが可能なポータブル型決済端末8社の比較表です。こちらのサービスは全てクレジットカード決済、電子マネー決済、QRコード決済にも対応しています。初期・月額費用はキャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものが一般的です。

小規模店舗の場合はキャッシュフロー安定のためにも、入金スピードが早いものがおすすめです。対応決済手法や入金サイクルは各社で異なり、Square決済が一番早く最短即時入金、次いでstera packSTORES決済が2営業日ごととサービス毎に違いがあります。

業種
対応決済
料金
端末タイプ
機能
特徴
おすすめ順
8
決済端末比較表
比較サービス名対応決済対応カード対応電子マネー対応QRコード端末タイプPOS連携必要機器カード手数料電子マネー手数料QRコード手数料入金手数料導入目安契約期間解約違約金持ち運びプリンター内蔵分割払いテーブル決済キャンペーン詳細・口コミ
公式サイト
公式サイト
公式サイト
公式サイト
公式サイト
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公式サイト
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ポータブル決済端末の3つのメリット

(1)初期導入費用・月額固定費が無料で安く導入できる

現在ポータブル型のクレジット決済端末はstera packSTORES決済Square決済のように初期・月額が0円で導入できるキャンペーンを実施している企業も多くあります。

またサービスにより入金サイクル・導入も早くSquare決済は最短当日、STORES決済は最短2日など導入までのスピードが短いサービスもあります。

またSMBC・GMOが提供する初期0円のオールインワン決済端末stera packも最短2営業日で入金が可能で、小規模店舗の場合はキャッシュフローの安定のためにも、入金スピードは早い方がおすすめです。

加えてSTORESやSquareは決済端末だけでなく、予約システムやPOSレジ・ネットショップ開業サービスも展開しているため、オンライン販売や在庫管理も可能です。

(2)屋外決済・移動販売などレジ横以外でも持ち運んで決済ができる

紹介してきたとおりこれまでの据置型と比較して、ネット接続環境があればどこでも決済ができるということです。

4Gなど通信キャリアを用いて通信を行うため、レジ横以外の座席・屋外決済・イベントなどWi-Fi環境が整っていなくても利用する事ができます。

(3)クレジットカード・電子マネー、多くの手法に対応

クレジットカードだけでなく、QRコード決済交通系ICカード(電子マネー)など様々な決済手法に対応できます。

多くの支払い方法に対応しているということは、それだけ幅広いキャッシュレス層を顧客として売上につなげることができます。

サービス名

Airペイ(エアペイ)

Square 決済

Square リーダー

Square ターミナル

スマレジ・PAYGATE POS

JMS

STORES決済

PayCAS Mobile

端末Squareの決済端末画像Square リーダーの端末画像Square Terminalの端末画像スマレジ・PAYGATE POSの決済端末画像JMSのおまかせWebプランのVEGA3000の端末画像STORES 決済の端末画像PayCAS Mobileの決済端末画像
クレジットカード

Visa/Mastercard
JCB/AmericanExpress
DinersClub/Discover
UnionPay(銀聯)

Visa/Mastercard
JCB/AmericanExpress
DinersClub/Discover
UnionPay(銀聯)

Visa/Mastercard
JCB/AmericanExpress
DinersClub/Discover
UnionPay(銀聯)

Visa/Mastercard
JCB/AmericanExpress
DinersClub/Discover
UnionPay(銀聯)

Visa/Mastercard
JCB/AmericanExpress
DinersClub/Discover
UnionPay(銀聯)

Visa/Mastercard
JCB/AmericanExpress
DinersClub/Discover
UnionPay(銀聯)

Visa/Mastercard
JCB/AmericanExpress
DinersClub/Discover

Visa/Mastercard
JCB/AmericanExpress
DinersClub/Discover
UnionPay(銀聯)

電子マネー

交通系ICカード
Apple Pay
iD/QUICPay
タッチ決済

交通系ICカード
Apple Pay
iD/QUICPay
タッチ決済

交通系ICカード
Apple Pay
iD/QUICPay
タッチ決済

交通系ICカード
Apple Pay
iD/QUICPay
タッチ決済

交通系ICカード
iD/楽天Edy/QUICPay
WAON/nanaco

交通系ICカード
Apple Pay/Google Pay
iD/楽天Edy/QUICPay
nanaco/WAON
タッチ決済

交通系ICカード
iD/QUICPay
ApplePay/GooglePayなど

交通系ICカード
Apple Pay/Google Pay
iD/QUICPay
WAON/nanaco

QRコード

PayPay/楽天ペイ
d払い/au PAY

PayPay/楽天ペイ
d払い/au PAY/メルペイ

PayPay/楽天ペイ
d払い/au PAY/メルペイ

PayPay/楽天ペイ
d払い/au PAY/メルペイ

PayPay/楽天ペイ
d払い/au PAY/メルペイ

PayPay/楽天ペイ
d払い/au Pay(Smart code)

PayPay/楽天ペイ
d払い/au PAY/メルペイ

PayPay/楽天ペイ
d払い/au PAY/メルペイ

ポータブル型決済端末が対応しているキャッシュレス決済

ポータブル決済端末の業種別おすすめ|移動販売・イベント・テーブル会計

ポータブル決済端末は、持ち運びできること自体が強みになる業態で効果を発揮します。会計場所を固定せず、その場で支払いを完結できるかを基準に考えると、向いている使い方が明確になります。

ポータブル型決済端末ではこのような使い方出来ます。

  • 席まで端末を持っていくテーブル決済
  • 屋外・イベント会場での即時決済
  • レジ位置を固定しない柔軟な会計運用
  • 繁忙時間帯のみ使う補助レジ・サブ端末運用

そのため、こちらの業界・業種でよく利用されています。

業界・業種おすすめ理由
飲食店(カフェ・居酒屋・レストラン)テーブル会計ができ、レジ前の混雑や回転率低下を防げる
キッチンカー・移動販売電源や設置場所に縛られず、屋外でもキャッシュレス対応が可能
イベント・催事・展示会仮設環境でもその場で会計を完結できる
美容室・サロン施術後に席で会計でき、待ち時間を減らせる
訪問サービス・出張販売訪問先で即時決済ができ、請求・回収の手間を削減できる
ポータブル決済端末がおすすめの業界

このように、会計場所が一定でない業態機動力を重視したい店舗・事業者ほど、ポータブル決済端末との相性が高くなります。

移動販売・キッチンカーで利用する場合

移動販売では、通信の安定性と持ち運びやすさが重要です。Wi-Fi前提よりも、SIM搭載のオールインワン型の方が現場運用に適しやすい構成です。PayCAS MobileはSoftBankのSIM搭載を案内しており、公式にもキッチンカー導入事例が掲載されています。

イベント出店・催事で利用する場合

イベントでは、短時間で決済を回せること、現場で機器を増やしすぎないことが重要です。オールインワン型は持ち運びしやすく、レシート発行まで一体化しやすいため、会計動線を簡素化しやすいのが利点です。STORES 決済もFAQ上でイベント・催事・訪問先での利用に触れています。

飲食店のテーブル会計で利用する場合

テーブル会計では、スタッフが席で会計できることと、レシート発行のしやすさが重要です。1台で決済まで完結しやすいオールインワン型は、会計オペレーションを安定させやすい傾向があります。PAYGATE POSは、スマレジ連携のもと、端末1台で会計とレシート対応を行う構成として案内されています。

個人事業主・小規模事業者で利用する場合

個人事業主は、まず固定費を抑えて導入しやすい構成を優先しやすい傾向があります。Squareは初期費用無料のキャッシュレス決済サービスとして案内されており、Airペイも初期費用・月額費用・振込手数料0円を打ち出しています。小規模導入では、端末の豪華さよりも「毎月の固定費が増えないか」を優先すべきです。

おすすめポータブル決済端末機・製品ランキングトップ8選・対応決済・価格・手数料比較【クレジットカード決済対応】

クレジットカード決済などに対応したおすすめのポータブル決済端末機をご紹介します。製品ランキングトップ9をご紹介します。

1
Airペイ

Airペイ

カードリーダーモバイル型
総合評価
Airペイの紹介画像
Airペイの特徴
決済手数料
端末料金
月額費用
入金サイクル
2
Squareターミナル

Squareターミナル

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
Squareターミナルの紹介画像
Squareターミナルの特徴
決済手数料
端末料金
月額費用
入金サイクル
スタッフ(男性・30代)業種:飲食業
操作性が良く誰でもすぐに使えます。
2件の口コミ
3
Square リーダー

Square リーダー

カードリーダーモバイル型
総合評価
Square リーダーの紹介画像
Square リーダーの特徴
決済手数料
端末料金
月額費用
入金サイクル
スタッフ(女性・30代)業種:小売業
安い値段で導入が出来る
2件の口コミ
4
スマレジ・PAYGATE POS

スマレジ・PAYGATE POS

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
スマレジ・PAYGATE POSの紹介画像
スマレジ・PAYGATE POSの特徴
決済手数料
端末料金
月額費用
入金サイクル
業種:非公開
端末一つでスマレジを使える
2件の口コミ
5
JMSおまかせサービス Webプラン

JMSおまかせサービス Webプラン

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
JMSおまかせサービス Webプランの紹介画像
JMSおまかせサービス Webプランの特徴
決済手数料
端末料金
月額費用
入金サイクル
6
STORES 決済

STORES 決済

モバイル型
総合評価
STORES 決済の紹介画像
STORES 決済の特徴
決済手数料
端末料金
月額費用
入金サイクル
個人事業主・自営業(女性・30代)業種:美容・リラクゼーション・整体
売上の管理などしやすくとても便利です。
2件の口コミ
7
PayCAS Mobile

PayCAS Mobile

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
PayCAS Mobileの紹介画像
PayCAS Mobileの特徴
決済手数料
端末料金
月額費用
入金サイクル
株式会社Decorations業種:非公開
エラーが少ない
2件の口コミ
8
楽天ペイ ターミナル

楽天ペイ ターミナル

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
楽天ペイ ターミナルの紹介画像
楽天ペイ ターミナルの特徴
決済手数料
端末料金
月額費用
入金サイクル
株式会社Decorations業種:非公開
決済スピードが速い
1件の口コミ

端末費用が無料のポータブル型マルチ決済端末

サービス名

Airペイ(エアペイ)

スマレジ・PAYGATE POS

JMS

STORES決済

PayCAS Mobile

端末スマレジ・PAYGATE POSの決済端末画像JMSのおまかせWebプランのVEGA3000の端末画像STORES 決済の端末画像PayCAS Mobileの決済端末画像
おすすめ評価

4.73
★★★★★ ★★★★★

4.73
★★★★★ ★★★★★

4.73
★★★★★ ★★★★★

4.68
★★★★★ ★★★★★

4.66
★★★★★ ★★★★★

端末費用

0円 ※キャンペーン(通常20,167円)

0円 キャンペーン(通常39,600円)

0円

0円 ※スタンダード年契約の場合(通常27,720円)

0円※特別セット(通常78,800円)

初期費用

0円

0円

0円

無料アカウント登録
フリー0円
スタンダード0円

0円

月額費用

0円 ※無料

3,300円※税込、その他プランあり

0円 ※無料

0円
※フリー(スタンダード:3,300円)

4,000円~
→1,980円

決済手数料

クレカ:2.48%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%~
※COIN+は1.08%~

カード:1.98%~
※割引キャンペーン
電子マネー:3.24%
QRコード:2.00~

カード:2.48%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%

カード:2.48%~
電子マネー:1.98%~
QRコード:3.24%

カード:2.30%~
電子マネー:2.95%~
QRコード:2.95%~

契約条件

契約期間:1年間
違約金:なし

契約期間:1年間
違約金:契約満了月分の月額費用

契約期間:なし
違約金:無料

契約期間:スタンダード:1年
フリー:なし
違約金:契約満了月分の月額費用

契約期間:4年
違約金:問い合わせ

初期・月額費用が無料のポータブル型マルチ決済端末

サービス名

Square 決済

Square リーダー

Square ターミナル

端末Squareの決済端末画像Square リーダーの端末画像Square Terminalの端末画像
おすすめ評価

4.78
★★★★★ ★★★★★

4.72
★★★★★ ★★★★★

4.77
★★★★★ ★★★★★

端末費用

0円~
無料アカウント登録

全東信から乗り換えで
4,980円※税込0円
(2026年8月31日まで)

39,980円※税込

初期費用

無料アカウント登録
0円

0円

0円

月額費用

固定費全て0円

固定費全て0円

固定費全て0円

決済手数料

カード:2.5%~
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%

カード:2.5%~
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%

カード:2.5%~
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%

契約条件

契約期間:なし
違約金:無料

契約期間:なし
違約金:無料

契約期間:なし
違約金:無料

スマホだけでクレジットカードのタッチ決済に対応できるアプリ比較3選

スマホでクレジットカードのタッチ決済に対応できるアプリを紹介します。必要なものはスマホだけで、初期費用が抑えらえれる点がおすすめです。ただし、電子マネー決済に対応ができないので、とりあえずクレジットカード、Apple PayやGoogle Payのタッチ決済ができればいいという人におすすめです。

決済アプリイメージ初期費用月額費用決済手数料対応決済入金サイクル審査期間POSレジ機能レシート発行
Square(スマホでタッチ決済)Square決済(スマホでタッチ決済)0円0円2.50%~カード
QRコード
最短即時最短15分あり
※SquarePOSなど
メール送信
SMS送信
プリンター連携
stera tap0円0円1.98%~カード毎日締め
(2営業日後払い)※1
月6回締め
(2営業日後払い)
最短15分(iPhone)
5営業日(Android)
お問い合わせメール送信
Airペイ タッチ0円0円2.48%~3.24%カード
QRコード
最短月6回最短15分あり
※Airレジと連携可
メール送信
スマホが決済端末になるおすすめのアプリ
※1:新規申込時選択不可

Square スマホでタッチ決済

注目Square スマホでタッチ決済の特徴
  • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短当日導入・即時入金
  • 決済手数料2.5%~月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 ・店頭やイベントなど屋外も場所を問わず利用可能
  • 案内を受け取った加盟店は最短翌日入金の資金調達利用も可能
  • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

Square(スクエア)は初期・月額費用が無料に加え各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。

スマホが決済端末になるためテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPay・電子マネー・クレジットタッチ決済と幅広い決済に対応しています。


また、Squareは海外でも広く利用されているため外国人観光客にも安心感を与えられる上、中国圏で主流の決済ブランドにも対応している為ビジネスチャンスを逃すことないでしょう。


また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短即時入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料

初期費用

0円 ※無料

端末費用0円

※30日返品OK

月額費用

0円 ※無料

手数料

決済手数料:2.5%~3.25%

振込・払戻し手数料:無料

特徴

POSレジアプリは無料で利用可

中国圏主力決済ブランド対応

stera tap

注目stera tapの特徴
  • 最短15分で利用開始可能、お手軽に利用可能(iPhoneの場合)
  • 手数料率が低い 決済手数料率は、1.98%~※注釈は解説ページに記載
  • あなたのスマホが決済端末に、決済端末の用意の必要無し
  • 初期費用、振込手数料、無料
  • iPhoneかAndroidで選択可能

stera tapは、スマートフォンを決済端末として活用できるサービスです。

専用アプリをインストールすることで、最短15分、決済手数料1.98%~で利用可能になります。

※小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。

専用端末不要であり、スマホ1つで持ち運びも簡単、屋外のイベントでのキャッシュレス決済対応もこれ一台で対応可能になります。

初期費用、振込手数料も無料で個人事業主、小規模事業者にも気軽に利用できておすすめです。

最短15分で決済ができるstera tapを使うには アカウント登録から!※iPhoneの場合

初期費用

無料

※端末はお手持ちのスマホで

月額費用

0円※無料

手数料

1.98%~

※小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。

Airペイ タッチ

Airペイ タッチ紹介画像の1枚目
注目Airペイ タッチの特徴
  • 手数料:2.48%~
  • 初期費用が無料で、手軽に始められる
  • 導入サポートが充実

Airペイ タッチは、小規模店舗向けに設計されたシンプルで使いやすい決済アプリです。主要なクレジットカードブランドだけでなく、QRコード決済にも対応しており、幅広い顧客層に対応できます。

こんな人におすすめ

さまざまな決済手段を導入し、顧客満足度を向上させたい小規模店舗や個人事業主にピッタリのサービスです!

初期費用

0円

月額費用

0円

手数料

2.48%~3.24%

この記事の著者

木下 環|決済端末と予約システムの専門家

木下 環|決済端末と予約システムの専門家

「OREND」の運営に携わる、キャッシュレス決済端末と予約システムの専門家です。飲食店やスパなどの実店舗で店舗責任者を務めた経験があり、決済端末や予約システムをはじめとする店舗ツールの現場活用にも精通しています。その実体験をもとに、各サービスの比較や効果的な活用法を発信しています。

この記事の監修者

中島 崚|店舗DX・IT化の専門家

中島 崚|店舗DX・IT化の専門家

慶応義塾大学商学部卒業後、フロンティア・マネジメント株式会社で地方百貨店やメーカーなどの経営計画策定に従事。その後、スマートキャンプ株式会社でSaaS比較サイト「Boxil」の事業企画としてTツールや業務支援ツール&デバイスを紹介する「ええじゃない課Biz」にコメンテーターとしてレギュラー出演していた。2022年にステップ・アラウンド株式会社にて店舗ビジネス向けメディア「OREND」を監修しながら小売店・飲食店・サービス業全体の業務効率化を目指している。

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