モバイル決済とは、スマートフォンやタブレット、持ち運びできる決済端末を使って、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済などを受け付ける決済方法です。現金の受け渡しを減らし、レジ業務を効率化できるため、飲食店、美容室、小売店、イベント出店、キッチンカーなど幅広い業態で導入が進んでいます。
一方で、モバイル決済といっても「顧客がスマホで支払う決済」「店舗がスマホや専用端末で受け付ける決済」「スマホそのものを決済端末にする方法」など、意味がやや広く使われます。そのため、導入前には、どの決済方法に対応したいのか、端末を持ち運びたいのか、POSレジと連携したいのかを整理することが重要です。
この記事では、モバイル決済の意味やスマホ決済との違いを整理したうえで、店舗に導入するメリット、端末タイプ、費用、選び方、導入前の注意点を解説します。

【最新】決済端末の料金・特典
※料金には条件があります。
モバイル決済が向いている店舗・事業者
モバイル決済は、レジ横に固定された端末だけでなく、会計場所を柔軟に変えたい店舗や、屋外・出張先で支払いを受け付けたい事業者に向いています。特に、少人数運営の店舗では、現金管理や釣銭準備の負担を減らしながら、カード決済やQRコード決済への対応範囲を広げられる点が大きなメリットです。
飲食店では、テーブル会計やイベント出店で活用しやすくなります。美容室・サロンでは、施術席や受付以外の場所で会計できるため、顧客導線をスムーズにできます。小売店では、レジ前の混雑を抑え、催事販売やポップアップストアにも対応しやすくなります。キッチンカーや訪問サービスでは、固定回線を用意しにくい環境でも、スマホや通信機能付き端末で決済を受け付けられます。
ただし、すべての店舗でモバイル型が最適とは限りません。大型店や多店舗展開では、据置型端末やPOS一体型端末の方が安定しやすい場合もあります。モバイル決済は「持ち運びやすさ」「導入のしやすさ」「低コスト」を重視する店舗に向く選択肢と考えると判断しやすくなります。
モバイル決済とスマホ決済・QRコード決済の違い

モバイル決済は、スマホ決済やQRコード決済と混同されやすい言葉です。厳密に区別すると、スマホ決済は顧客がスマートフォンを使って支払う行為を指すことが多く、QRコード決済はその中の一方式です。一方、店舗側で使うモバイル決済は、スマホ・タブレット・ポータブル端末を使って決済を受け付ける仕組みまで含みます。
| 用語 | 主な意味 | 店舗側の確認ポイント |
| モバイル決済 | スマホ・タブレット・持ち運び端末を使った決済受付全般 | カード、電子マネー、QRコードにどこまで対応できるか |
| スマホ決済 | 顧客または店舗がスマホを使って支払う・受け付ける決済 | スマホを端末化できるか、専用リーダーが必要か |
| QRコード決済 | PayPay、楽天ペイ、d払いなどのQR/バーコード決済 | ユーザースキャン型か店舗スキャン型か |
| キャッシュレス決済 | 現金以外の決済全般 | カード・電子マネー・QR・オンライン決済を含めて設計する |
モバイル決済を導入するメリット
現金管理の負担を減らせる
現金決済が中心の店舗では、釣銭準備、レジ締め、売上金の保管、銀行入金などの作業が発生します。モバイル決済を導入すると、現金の受け渡しが減り、会計ミスや締め作業の負担を軽減できます。少人数で運営する店舗ほど、現金管理の削減効果は大きくなります。
販売機会を逃しにくくなる
キャッシュレス派の顧客が増える中で、カードやQRコード決済に対応していないことが来店・購入のハードルになるケースがあります。特に高単価商品、インバウンド需要、若年層向けサービスでは、使える決済方法の多さが売上に影響しやすくなります。
会計場所を柔軟にできる
ポータブル端末やスマホ連携型の決済であれば、レジ横だけでなく、テーブル、屋外ブース、訪問先などでも決済できます。レジ前に顧客を集めずに済むため、混雑緩和や接客品質の向上にもつながります。
導入コストを抑えやすい
従来の据置型端末に比べ、モバイル決済は初期費用や月額費用を抑えやすい傾向があります。スマホを決済端末として使えるサービスや、キャンペーンで端末代が無料になるサービスもあり、小規模店舗や個人事業主でも導入しやすい点が特徴です。
モバイル決済の端末タイプと選び方
モバイル決済を選ぶ際は、サービス名だけで比較するのではなく、端末タイプから考えると失敗しにくくなります。店舗の会計場所、通信環境、レシート発行の有無、POS連携の必要性によって、向いている端末は変わります。

| 端末タイプ | 特徴 | 向いている店舗 |
| スマホ連携型リーダー | スマホやタブレットに小型リーダーを接続して使う。初期費用を抑えやすい | 個人事業主、小規模店舗、イベント出店 |
| ポータブル決済端末 | 端末単体または通信機能付きで持ち運べる。プリンター内蔵型もある | 飲食店、サロン、キッチンカー、催事販売 |
| オールインワン端末 | カード・電子マネー・QRコード、プリンター、通信機能を1台に集約 | レジ周りを整理したい店舗、多機能端末を使いたい店舗 |
| スマホを端末化するタイプ | 専用端末なしで、スマホのタッチ決済機能を使う | まず低コストで始めたい店舗、少額決済中心の事業者 |
おすすめモバイル決済の比較表|料金・手数料を比較
| サービス名 | 端末 | 必要機器 | 端末タイプ | 対応決済 | POS連携 | 契約期間 | 解約違約金 | 導入目安 | 詳細・口コミ | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公式サイト | ![]() | 0円 | 0円 | iPadまたはiPhone |
|
| なし | 0円 | 通常3日程度 | ||||
| 公式サイト | ![]() | 39,980円 | 0円 | 不要 |
|
| なし | 0円 | 最短当日 | ||||
| 公式サイト | ![]() | 4,980円 | 0円 | iPhone、iPad、Android |
|
| なし | 0円 | 最短当日 | ||||
| 公式サイト | ![]() | 0円 | 0円〜 | 不要 |
|
| 3年間 | 0円 | 最短約3週間で発送 | ||||
| 公式サイト | ![]() | 39,600円 | 0円 | 不要 |
|
| - | 0円 | 最短約1週間で発送 | ||||
| 公式サイト | ![]() | 0円 | 0円 | 不要 |
|
| なし | 0円 | 要問い合わせ | ||||
| 公式サイト | ![]() | 0円〜 | 0円〜 | iPadまたはiPhone |
|
| フリーなし、スタンダード1か月か1年 | スタンダードのみ契約満了月分の月額費用 | 最短4営業日 | ||||
| 公式サイト | ![]() | 0円 | 3,300円 | 不要 |
|
| 要問い合わせ | 最大36,000円 | 最短3週間 | ||||
| 公式サイト | ![]() | 38,280円 | 0円〜2,200円 | 不要 |
| 月1/2回 |
| スタンダード2年、ライトなし | 0円〜38,280円 | 最短6日程度 | |||
| 公式サイト | ![]() | 0円 | 2,178円〜 | 不要 |
| 月2回 |
| 4年 | 16,500円〜66,000円 | 最短1カ月程度 |
モバイル決済サービスを比較する5つのポイント
| 比較項目 | 確認すべき内容 | 優先度が高い業態 |
| 決済手数料 | カード・電子マネー・QR決済ごとの料率 | 月間決済額が大きい店舗 |
| 入金サイクル | 翌日・週次・月次、振込手数料の有無 | 資金繰りを重視する店舗 |
| 端末タイプ | 持ち運び、プリンター内蔵、通信機能 | 飲食店、イベント、訪問サービス |
| 対応ブランド | 主要カード、交通系IC、QRコード決済 | 小売店、観光地、若年層向け店舗 |
| システム連携 | POS、予約、会計ソフトとの連携 | 複数スタッフ・多店舗運営 |
1. 決済手数料
決済手数料は売上ごとに発生するため、月間決済額が大きくなるほど重要です。クレジットカード、電子マネー、QRコード決済で料率が異なる場合があるため、最も利用されそうな決済方法を基準に比較します。
店舗で負担する決済手数料を詳しく比較するにはこちらの記事
2. 初期費用・月額費用・端末代
初期費用0円や月額0円を打ち出すサービスでも、端末代、通信費、プリンター、POS連携オプションなどが発生する場合があります。キャンペーンで端末無料になる場合は、契約条件や解約条件も確認が必要です。
3. 対応決済ブランド
Visa、Mastercard、JCBなどの主要カードに加え、交通系IC、iD、QUICPay、PayPay、楽天ペイ、d払いなどに対応しているかを確認します。飲食店や小売店では、顧客層に合わせて幅広い決済手段に対応できる方が機会損失を減らせます。
4. 入金サイクルと振込手数料
キャッシュレス決済は、売上がすぐに現金化されるとは限りません。最短翌日、週数回、月数回などサービスによって入金タイミングが異なります。資金繰りを重視する店舗では、入金サイクルと振込手数料を必ず比較しましょう。
5. POSレジ・会計ソフトとの連携
POSレジと連携できると、売上管理、在庫管理、会計処理が効率化します。すでにAirレジ、スマレジ、STORESレジなどを使っている場合は、連携できる決済サービスを優先すると運用負荷を抑えられます。
業種別に見るモバイル決済の選び方
| 業種 | 重視すべきポイント | おすすめの方向性 | おすすめの記事 |
| 飲食店 | レジ混雑、テーブル会計、レシート発行、POS連携 | プリンター内蔵型やPOS連携しやすい端末 | |
| 美容室・サロン | 施術席での会計、予約システム連携、回数券・物販対応 | スマホ連携型またはポータブル型 | |
| 小売店 | 対応ブランドの広さ、レジ連携、在庫管理 | カード・電子マネー・QRに広く対応する端末 | |
| キッチンカー・イベント | 通信環境、バッテリー、持ち運びやすさ | 通信機能付き端末またはスマホ連携型 | |
| 個人事業主 | 初期費用、月額費用、入金スピード | 月額無料・導入しやすいサービス |
おすすめのモバイル決済サービスを比較
Airペイ(エアペイ)は初期費用/月額固定費0円で利用を開始できます。
また、QRコード/電子マネーなど92種以上の決済ブランドに1台で対応できるマルチ決済端末です。入金回数が多いのも特徴で月に最大6回振込があるため、資金繰りが心配な個人事業主や小規模店舗にもおすすめです。
現在は0円スタートプログラムというキャンペーンが開催中で、iPhoneやiPadを持っていれば、無料で開始できます!
※プログラム条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
料金・手数料・対応決済・振込
- 端末料金
- 0円※0円スタートプログラムでカードリーダーを無償貸与。適用条件あり
- 初期費用
- 0円※対応するiPhoneまたはiPadが必要
- 月額費用
- 0円※固定費なし
- クレジットカード
- 手数料
- 2.48%〜3.24%
- 対応決済
- Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、UnionPay(銀聯)
- 分割払い:
- ×
- 長期・高額コース:
- ×
- 電子マネー
- 手数料
- 3.24%
- 対応決済
- 交通系IC(Suicaなど9種)、iD、QUICPay、楽天Edy
- QRコード
- 手数料
- 1.08%〜3.24%
- 対応決済
- PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、Smart Code、COIN+、WeChat Pay、Alipay+、UnionPay(銀聯)QR
- 入金サイクル
- 月1回〜6回※みずほ・三菱UFJ・三井住友は月6回、その他は月3回。ゆうちょは利用不可。オンライン決済は月1回
- 振込手数料
- 0円
端末の特徴・連携機能
- 端末タイプ
- モバイル型
- 必要機器
- iPadまたはiPhone
- プリンター内蔵
- ×※外付けレシートプリンターをiPad・iPhoneに接続して印刷
- バッテリー内蔵
- ○※充電式バッテリーを搭載したカードリーダーを使用
- 持ち運び対応
- ○※BluetoothでiPhone・iPadに接続して通信
- POS連携
- ○※自社のAirレジと連携可能
導入目安・契約・サポート
- 導入目安
- 通常3日程度
- 契約期間
- なし
- 解約違約金
- 0円
- サポート
- 電話9:30〜23:00・年中無休。故障時は端末の状態を確認し、必要に応じて交換
実施中のキャンペーン
- キャンペーン
- 0円スタートプログラムにより、期限内の審査通過でカードリーダー1台無料
Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。
クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払いに対応。1回の充電で1日使用できるため、テーブル会計や屋外決済にもおすすめです。タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。
初期費用と月額が0円と表記している他社サービスでも、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。
一方、スクエアターミナルは周辺機器が不要のオールインワン端末となっています。
料金・手数料・対応決済・振込
- 端末料金
- 39,980円※買い切り
- 初期費用
- 0円※アカウント作成無料
- 月額費用
- 0円※固定費なし
- クレジットカード
- 手数料
- 2.5%〜3.25%
- 対応決済
- Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、UnionPay(銀聯)
- 分割払い:
- ×
- 長期・高額コース:
- ○(5万円以下は1年以内、5万円超は1カ月以内。ブランド制限あり)
- 電子マネー
- 手数料
- 3.25%
- 対応決済
- 交通系IC(Suicaなど9種)、iD、QUICPay
- QRコード
- 手数料
- 3.25%
- 対応決済
- PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、WeChat Pay、Alipay+
- 入金サイクル
- 即時入金※三井住友銀行とみずほ銀行は翌営業日、その他は毎週水曜締め同週金曜
- 振込手数料
- 0円(固定費0円)
端末の特徴・連携機能
- 端末タイプ
- モバイル型
- 必要機器
- 不要
- プリンター内蔵
- ○
- バッテリー内蔵
- ○※1日中持続するよう設計されたバッテリーを内蔵
- 持ち運び対応
- ○※Wi-Fi接続
- POS連携
- ◎※端末内のSquare POSレジ、funfo、BCPOS、メガネのレジ、StarPOS CS
導入目安・契約・サポート
- 導入目安
- 最短当日
- 契約期間
- なし
- 解約違約金
- 0円
- サポート
- 電話10:00〜23:00・年中無休。端末保証は原則1年で、保証対象の故障は交換申請に対応
Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円など固定費が0円のマルチ決済端末です。
月額費用・振込手数料・解約費用はすべて0円です。明確で分かりやすい料金体系が特徴です。
最短即時入金が可能なため、キャッシュフローに不安がある個人事業主にもおすすめです。
手のひらサイズのコンパクトな端末なので、レジ周りが狭い店舗はもちろん、固定のレジカウンターがない店舗でも省スペースで導入できます。
持ち運びにも便利で、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応しています。
ICカードやタッチ決済の国際規格「EMV」に対応し、カード情報を安全に扱うためのセキュリティ基準「PCI」にも準拠しているため、セキュリティ面でも安心です。
料金・手数料・対応決済・振込
- 端末料金
- 4,980円※対応するスマートフォンまたはタブレットが必要
- 初期費用
- 0円※アカウント作成無料
- 月額費用
- 0円※固定費なし
- クレジットカード
- 手数料
- 2.5%〜3.25%
- 対応決済
- Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、UnionPay(銀聯)
- 分割払い:
- ×
- 長期・高額コース:
- ○(5万円以下は1年以内、5万円超は1カ月以内。ブランド制限あり)
- 電子マネー
- 手数料
- 3.25%
- 対応決済
- 交通系IC(Suicaなど9種)、iD、QUICPay
- QRコード
- 手数料
- 3.25%
- 対応決済
- PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、WeChat Pay、Alipay+
- 入金サイクル
- 即時入金※三井住友銀行とみずほ銀行は翌営業日、その他は毎週水曜締め同週金曜
- 振込手数料
- 0円(固定費0円)
端末の特徴・連携機能
- 端末タイプ
- モバイル型
- 必要機器
- iPhone、iPad、Android
- プリンター内蔵
- ×※外付けレシートプリンターをスマートフォン・タブレットに接続して印刷
- バッテリー内蔵
- ○※充電式バッテリーを搭載し、第2世代は第1世代より1回の充電で決済できる回数が20%増加
- 持ち運び対応
- ○※Bluetoothでスマートフォン・タブレットに接続して通信
- POS連携
- ○※自社のSquare POSレジ、Airレジ、スマレジ、ユビレジ、ORANGE POS、Bionly
導入目安・契約・サポート
- 導入目安
- 最短当日
- 契約期間
- なし
- 解約違約金
- 0円
- サポート
- 電話10:00〜23:00・年中無休。端末保証は原則1年で、保証対象の故障は交換申請に対応
stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、手数料1.98%~・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。
レシートプリンター内蔵型のため、他社だと必要になるプリンターも不要です。
決済端末代金(3~5万円)、プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。
また、入金サイクルも最短毎日締め(6営業日後払い)があるため、個人・小規模店舗にもおすすめです。
料金・手数料・対応決済・振込
- 端末料金
- 0円※端末貸与。レシートロール紙無料
- 初期費用
- 0円※端末設置用の通信回線が必要
- 月額費用
- 0円〜※1年目無料。2年目以降は月額3,300円。条件を満たす場合は2年目以降も永年無料
- クレジットカード
- 手数料
- 1.98%〜3.24%
- 対応決済
- Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、UnionPay(銀聯)、アトカラ、wesmo!、AEON Pay
- 分割払い:
- ○(Visa・Master・JCBで分割・リボ・ボーナス払い対応)
- 長期・高額コース:
- ×
- 電子マネー
- 手数料
- 3.24%+消費税
- 対応決済
- 交通系IC(Suicaなど9種)、iD、QUICPay、楽天Edy、nanaco、WAON
- QRコード
- 手数料
- 3.24%+消費税
- 対応決済
- PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、WeChat Pay、Alipay+、UnionPay(銀聯)QR
- 入金サイクル
- 月2回/月6回/毎日※締め日から6営業日後または15日後。毎日締めは利用開始後に審査申請可能
- 振込手数料
- 0円〜
端末の特徴・連携機能
- 端末タイプ
- 据置型
- 必要機器
- 不要
- プリンター内蔵
- ○
- バッテリー内蔵
- ×
- 持ち運び対応
- ×
- POS連携
- ◎※BCPOSシリーズ、POS+、NECモバイルPOS、スマレジ、Uレジ、GPOS just、Foody Pocket、コアレジ、ハヤレジ、ユビレジ、プロスパー・ネットワークと連携可能
導入目安・契約・サポート
- 導入目安
- 最短約3週間で発送
- 契約期間
- 3年間
- 解約違約金
- 0円
- サポート
- 24時間365日の電話サポート。加盟店の故意・過失がない故障は修理・交換無料
実施中のキャンペーン
- キャンペーン
- 初年度月額費用0円。年間決済額3,000万円以上で2年目以降も永年無料
stera pack light(ステラパックライト)は、軽量・コンパクトで持ち運び可能なモバイル型キャッシュレス決済端末です。
約190gのポケットサイズながら、クレジットカード・電子マネー・コード決済など、さまざまな決済方法に1台で対応。
タッチ決済にも対応しており、お客様の希望する支払い方法に合わせてスムーズに会計できます。
料金・手数料・対応決済・振込
- 端末料金
- 39,600円※買い切り。専用プリンターは別売25,300円(税込)。 端末の過失破損や保証期間後の交換は有償。
- 初期費用
- 0円※本体39,600円(税込)の購入費用は別途必要。
- 月額費用
- 0円※初年度・2年目以降ともに月額0円。SIM通信料などのオプション費用は別途。 決済手数料・振込手数料・消耗品費は別途。
- クレジットカード
- 手数料
- 1.98%~3.24%
- 対応決済
- Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover
- 分割払い:
- ×
- 長期・高額コース:
- ×
- 電子マネー
- 手数料
- 3.24%
- 対応決済
- 交通系IC(Suicaなど9種)、iD、QUICPay+、楽天Edy、nanaco、WAON
- QRコード
- 手数料
- 3.24%
- 対応決済
- PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、AEON Pay、Alipay+、WeChat Pay
- 入金サイクル
- 月2回・月6回・毎日※毎日締め6営業日後払いは新規申込時に選択不可で、所定の審査が必要。早期入金の対象外業種があります。銀行休業日によって入金日が調整されます。
- 振込手数料
- 0円~220円
端末の特徴・連携機能
- 端末タイプ
- モバイル型※本体約190g・約71×18×116mm。バッテリー駆動で持ち運び可能。オプションの専用プリンターに設置して据置利用もできます。
- 必要機器
- 不要
- プリンター内蔵
- ○※専用プリンターを追加すると紙レシートを発行できます。
- バッテリー内蔵
- ○※充電式バッテリー内蔵。スタンバイ状態(画面常時ON)約10時間、スリープ状態約8日間が参考値。使用状況によって変動します。
- 持ち運び対応
- ○※Wi-Fi/オプションSIM通信に対応。約190gのモバイル型で店内や屋外へ持ち運び可能。
- POS連携
- ✕※タブレットPOSなど外部POSレジとの連携には現時点で非対応。stera marketにも非対応です。
導入目安・契約・サポート
- 導入目安
- 最短約1週間で発送
- 解約違約金
- 0円
- サポート
- 専用ヘルプデスク365日9:00~21:00。端末の自然故障は製品発送日から180日間無償交換。
JMSおまかせサービス Webプランは店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べます。端末料金が無料から始められるため、初期費用0円で開始できます。
端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先など)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合った端末機が選べます。
LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境がない店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!
主要な決済ブランド71種をまとめて導入でき、手数料率が最安水準なのも特徴です!
料金・手数料・対応決済・振込
- 端末料金
- 0円※有線モデルでコード決済を利用する場合はスキャナー代13,750円
- 初期費用
- 0円※回線やオプションによって追加費用あり
- 月額費用
- 0円※LTE利用時はSIM利用料月額693円
- クレジットカード
- 手数料
- 2.48%〜3.24%
- 対応決済
- Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、UnionPay(銀聯)
- 分割払い:
- ○(2回・分割・リボ・ボーナス払いに対応)
- 長期・高額コース:
- ×
- 電子マネー
- 手数料
- 3.564%
- 対応決済
- 交通系IC(Suicaなど9種)、iD、QUICPay、楽天Edy、nanaco、WAON
- QRコード
- 手数料
- 3.564%
- 対応決済
- PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、Smart Code、AEON Pay、WeChat Pay、Alipay+
- 入金サイクル
- 月2回/月6回※月2回は15日ごと、月6回は5日ごとの売上を入金
- 振込手数料
- 0円(固定費全て0円)
端末の特徴・連携機能
- 端末タイプ
- モバイル型
- 必要機器
- 不要
- プリンター内蔵
- ○
- バッテリー内蔵
- ○※VEGA3000 Mobile2は3,100mAhのバッテリーを搭載
- 持ち運び対応
- ○※4G/LTEまたはWi-Fi接続
- POS連携
- ○※スマレジ、POS+、Okage、ユビレジ、一部据置型POSと連携可能
導入目安・契約・サポート
- 導入目安
- 要問い合わせ
- 契約期間
- なし
- 解約違約金
- 0円
- サポート
- 端末別の専用サポート窓口を用意。保証期間内で加盟店に瑕疵がない故障は無償交換
STORES 決済は、個人事業主から複数店舗にもおすすめのサービスです。
スタンダードプランなら、業界最安水準の手数料1.98%〜、決済端末代金0円!
さらに決済だけではなくPOSレジや予約システムをはじめとしたSTORESのサービスが無料で使えます!
クレジットカードのタッチ決済はもちろん、iDやQUICPayなどの電子マネー、PayPayなどのQRコード決済まで、基本的な決済手段にバッチリ対応。
必要なタイミングで手動入金できる点もおすすめです。
料金・手数料・対応決済・振込
- 端末料金
- 0円〜※フリーは27,720円。スタンダード年間契約は1台無償貸与
- 初期費用
- 0円※アカウント作成無料
- 月額費用
- 0円〜※フリーは0円。スタンダードは年間契約で月額3,300円、月額契約で3,960円
- クレジットカード
- 手数料
- 1.98%〜3.24%
- 対応決済
- Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover
- 分割払い:
- ○(2回・リボ払いに対応)
- 長期・高額コース:
- ×
- 電子マネー
- 手数料
- 3.24%
- 対応決済
- 交通系IC(Suicaなど9種)、iD、QUICPay
- QRコード
- 手数料
- 3.24%
- 対応決済
- PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、Smart Code、FamiPay、銀行Pay、WeChat Pay、Alipay+
- 入金サイクル
- 翌々日〜/月1回※手動入金は依頼から1〜2営業日。自動入金は翌月20日
- 振込手数料
- 0円〜200円
端末の特徴・連携機能
- 端末タイプ
- モバイル型
- 必要機器
- iPadまたはiPhone
- プリンター内蔵
- ×※専用のプリンタードックに接続して印刷
- バッテリー内蔵
- ○※2,700mAhのバッテリーを搭載
- 持ち運び対応
- ○※端末単体ではWi-Fi、アプリ連携時はBluetoothで通信
- POS連携
- ○※自社のSTORES レジ、スマレジ、ユビレジ、POS+と連携可能
導入目安・契約・サポート
- 導入目安
- 最短4営業日
- 契約期間
- フリーなし、スタンダード1か月か1年
- 解約違約金
- スタンダードのみ契約満了月分の月額費用
- サポート
- FAQ・問い合わせサポートに対応。スタンダードプランで貸与される端末は契約中の故障交換が無償
スマレジ・PAYGATE POSは端末初期0円※でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。
スマレジと連携すれば、会計金額を決済端末へ自動連携でき、売上集計も一元管理できます。
持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能です。
法人だけでなく、個人事業主の方にも多くの導入実績があります。
料金・手数料・対応決済・振込
- 端末料金
- 0円※数量限定キャンペーン。通常39,600円
- 初期費用
- 0円※無料キャンペーンは変更または終了する場合あり
- 月額費用
- 3,300円※スマレジ有料プラン契約者向けの月額0円プランは決済手数料が異なる
- クレジットカード
- 手数料
- 1.98%〜3.24%
- 対応決済
- Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、UnionPay(銀聯)
- 分割払い:
- ○(2回・分割・リボ・ボーナス払いに対応)
- 長期・高額コース:
- ×
- 電子マネー
- 手数料
- 3.24%〜3.564%
- 対応決済
- 交通系IC(Suicaなど9種)、iD、QUICPay、楽天Edy、nanaco、WAON
- QRコード
- 手数料
- 2.00%〜3.564%
- 対応決済
- PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、WeChat Pay、Alipay+、UnionPay(銀聯)QR
- 入金サイクル
- 月1回/月2回※カードと電子マネーは月2回、QRコードは月1回
- 振込手数料
- 0円
端末の特徴・連携機能
- 端末タイプ
- モバイル型
- 必要機器
- 不要
- プリンター内蔵
- ○
- バッテリー内蔵
- ○※2,600mAhのバッテリーを搭載し、フル充電で約300回の決済に対応
- 持ち運び対応
- ○※4G/LTEまたはWi-Fi接続
- POS連携
- ◎※端末内のPAYGATE POS、自社のスマレジ・POSと連携可能
導入目安・契約・サポート
- 導入目安
- 最短3週間
- 契約期間
- 要問い合わせ
- 解約違約金
- 最大36,000円
- サポート
- 24時間365日の電話サポート。出荷から1年間の自然故障は無償で代替機に交換
実施中のキャンペーン
- キャンペーン
- 初期費用と端末費用0円。端末費用は通常39,600円

- 決済手数料
- 入金サイクル
- 月1/2回
- 端末料金
- 38,280円
- 月額費用
- 0円〜2,200円
「楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載している決済端末です。
アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、電子マネー決済に対応した、キャッシュレス時代をリードする新しい決済端末です。
シンプルながらモダンなデザインで、お店のテイストに合わせてレッド・ブラック・ホワイトの3カラーから選べるのも魅力です。
料金・手数料・対応決済・振込
- 端末料金
- 38,280円※買い切り
- 初期費用
- 0円※入会金なし
- 月額費用
- 0円〜2,200円※ライトプランは0円。スタンダードプランは月額2,200円
- クレジットカード
- 手数料
- 2.20%〜3.24%
- 対応決済
- Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover
- 分割払い:
- ×
- 長期・高額コース:
- ×
- 電子マネー
- 手数料
- 3.24%〜3.245%
- 対応決済
- 交通系IC(Suicaなど9種)、iD、QUICPay、楽天Edy、nanaco、WAON
- QRコード
- 手数料
- 2.20%〜3.564%
- 対応決済
- PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、Smart Code、WeChat Pay、Alipay+、UnionPay(銀聯)QR
- 入金サイクル
- 月1/2回※楽天銀行は翌日、月1回、月2回から選択。他行は3日後、月1回、月2回から選択
- 振込手数料
- 330円
端末の特徴・連携機能
- 端末タイプ
- モバイル型
- 必要機器
- 不要
- プリンター内蔵
- ○
- バッテリー内蔵
- ○
- 持ち運び対応
- ○※4G/LTEまたはWi-Fi接続
- POS連携
- ◎※スマレジ、ユビレジ、funfo、Aiony、poscube、FIT SHOPと連携可能
導入目安・契約・サポート
- 導入目安
- 最短6日程度
- 契約期間
- スタンダード2年、ライトなし
- 解約違約金
- 0円〜38,280円
- サポート
- 電話9:30〜23:00・土日祝対応。端末の操作方法や決済トラブルなどを相談可能
PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、さまざまな決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。
決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。
端末はコンパクトなサイズの上、プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。
料金・手数料・対応決済・振込
- 端末料金
- 0円※4年間の端末保証付き
- 初期費用
- 0円※PayPay経由の限定プラン
- 月額費用
- 2,178円〜※電子マネーは月額1,122円追加。あんしんプラスは月額2,178円追加
- クレジットカード
- 手数料
- 2.20%〜3.564%
- 対応決済
- Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、UnionPay(銀聯)
- 分割払い:
- ○(2回・分割・リボ・ボーナス1回払いに対応)
- 長期・高額コース:
- ×(特定継続的役務・回数券などの前払い商材は申告・審査が必要)
- 電子マネー
- 手数料
- 3.245%〜3.564%
- 対応決済
- 交通系IC(Suicaなど9種)、iD、QUICPay、楽天Edy、nanaco、WAON
- QRコード
- 手数料
- 2.178%〜3.245%
- 対応決済
- PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、WeChat Pay、Alipay+、UnionPay(銀聯)QR
- 入金サイクル
- 月2回※15日締め当月末、月末締め翌月15日
- 振込手数料
- 0円
端末の特徴・連携機能
- 端末タイプ
- モバイル型
- 必要機器
- 不要
- プリンター内蔵
- ○
- バッテリー内蔵
- ○※2,600mAhのリチウムイオンバッテリーを搭載
- 持ち運び対応
- ○※4G/LTEまたはWi-Fi接続
- POS連携
- ◎※端末内でPOS+ retail、POS+ food、CASHIER POS、SBPSかんたんレジを利用可能
導入目安・契約・サポート
- 導入目安
- 最短1カ月程度
- 契約期間
- 4年
- 解約違約金
- 16,500円〜66,000円
- サポート
- 24時間365日の電話サポート。自然故障は4年間の端末保証があり、メーカーの故障診断に基づき無料交換・修理に対応
実施中のキャンペーン
- キャンペーン
- 加盟店紹介キャンペーンで、条件達成時に紹介した方へ3,000円、紹介された方へ2,000円を進呈
モバイル決済を導入する前の注意点
通信環境を確認する
モバイル決済はインターネット接続を前提とするため、店舗内や屋外出店先で通信が安定するか確認が必要です。Wi-Fiが弱い、地下店舗で電波が入りにくい、イベント会場で回線が混雑する場合は、通信機能付き端末や予備回線を検討しましょう。
バッテリー・レシート発行を確認する
持ち運び端末はバッテリー切れが決済停止につながります。長時間営業やイベント出店では、充電方法や予備端末の有無も確認しましょう。紙レシートが必要な業態では、プリンター内蔵型か外部プリンター連携に対応しているかも重要です。
審査期間と導入スケジュールを確認する
カード決済や電子マネー、QRコード決済は、それぞれ審査や利用開始までの期間が異なる場合があります。開業日やイベント出店日に合わせたい場合は、申し込みから利用開始までの目安を早めに確認しましょう。
無料キャンペーンの条件を確認する
端末無料や月額無料のキャンペーンは魅力的ですが、対象期間、決済額条件、解約時の端末返却、月額費用の発生タイミングなどを確認する必要があります。短期利用やテスト導入の場合は、契約条件を特に注意して見ましょう。
モバイル決済の導入手順
- 店舗で受け付けたい決済方法を整理する
- 端末タイプとPOS連携の必要性を決める
- 決済手数料・入金サイクル・端末費用を比較する
- 申し込み・加盟店審査を行う
- 端末設定・スタッフ教育・テスト決済を実施する
よくある質問
モバイル決済とスマホ決済は同じですか?
厳密には同じではありません。スマホ決済は顧客や店舗がスマホを使う決済を指すことが多く、モバイル決済はスマホ・タブレット・ポータブル端末を使った決済受付まで含む広い言葉として使われます。
個人事業主でもモバイル決済を導入できますか?
導入できます。個人事業主向けに、月額無料・端末費用を抑えたサービスもあります。ただし、業種や取扱商材によって審査が必要です。
モバイル決済は屋外でも使えますか?
通信環境とバッテリーが確保できれば屋外でも利用できます。イベント出店やキッチンカーでは、通信機能付き端末やスマホ連携型端末が候補になります。
決済端末は無料で導入できますか?
キャンペーンや条件によって端末代が無料になる場合があります。ただし、月額費用、決済手数料、解約条件、利用条件を確認して総コストで比較することが重要です。
最初に選ぶならどのタイプがよいですか?
小規模店舗や個人事業主はスマホ連携型、飲食店やイベント出店はポータブル型、レジ連携を重視する店舗はPOS連携しやすいオールインワン端末が候補になります。
まとめ
モバイル決済は、スマホやタブレット、持ち運びできる端末を使って、カード・電子マネー・QRコード決済を受け付けられる仕組みです。現金管理の負担を減らし、会計場所を柔軟にし、キャッシュレス派の顧客を取り込みやすくなるため、小規模店舗や個人事業主にも導入しやすい決済方法です。
選定時は、決済手数料だけでなく、端末タイプ、対応ブランド、入金サイクル、POS連携、通信環境まで確認しましょう。ORENDでは既存の比較表・サービスカードを活用し、店舗の業態や運用に合うモバイル決済を比較できる導線を設計するのが効果的です。
決済端末の選び方をさらに詳しく知りたい方は下記の記事を読んでみてください!




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