モバイル決済とは|種類・メリット・仕組み・市場規模や普及率・シェア・主要6社の手数料比較一覧

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INDEX

モバイル決済とは

モバイル決済とはスマホやタブレットなどの端末を使い、商品やサービスの支払いができる電子決済サービスの総称を指します。

徐々に普及しているキャッシュレス決済ですが、導入をすることで販売機会を増やすことにつながり、現在は無料で導入することもできます。

CMなどでも話題のモバイル決済を導入の検討の店舗・EC事業者も多いのではないでしょうか。

今回はモバイル決済の仕組みや種類、市場規模やメリットを解説しながら、主要6社の手数料を比較しながら紹介していきます。

サービス3つのポイントキャンペーン
Square
レジ横以外の屋外タッチ決済対応
レシートプリンタ一体型
クレジット/電子マネー/タッチ/屋外決済対応
30日以内なら返品可能
POSレジ・在庫も1アカウントで
最短で翌日入金可能
初期/月額固定費:0円
払戻し/振込手数料:0円
決済端末:今なら30日返品可能
請求書発行アプリも無料

今だけキャッシュレス0円導入
STORES決済
月額・初期・端末0円キャンペーン
最短翌々日入金
wifi不要・持ち運びで屋外決済
クレカ・電子マネー・QR全て対応
端末無料キャンペーンに申込
入金サイクルが早い
初期費用・固定費0円
お手元のスマホでかんたん導入
24時間無料相談受付中
端末無料キャンペーンに申込
SMBC×GMO提供
初期0円オールイン決済はstera pack
決済手数料2.8%~の最安水準
初期コスト0円(無料)で導入
プリンタ内蔵で周辺機器不要(無料)
最大6回/月 入金で個人もおすすめ
電子サイン対応で紙伝票不要
25種類以上の決済手段に一台で対応
クレジット/QR/電マネ全て対応
集客/販促アプリも無料インストール
※この記事には一部PRが含まれています

モバイル決済の4つの種類・仕組み

モバイル決済には大きく4つの種類があります。まずは種類と仕組みについて解説していきます。

クレジットカードによるスマホ決済

クレジットカード決済は、VISAやJCBなど主要ブランドがあります。現金を出さずに一括して支払うことができるため、顧客の利用率も高いのが特徴です。

これまでキャッシュレスといえばCAT端末を利用したクレジットが一般的で日本では約5割の決済方法としてクレジットカード決済が利用されています。

電子マネー・交通系ICカード決済

電子マネー決済にはSuicaやnanacoなどのICカードで支払いをする方法のです。

ICカードにお金をチャージすることで、現金を取り出さずに決済をすることができるため、多くの顧客が利用しています。またレジの回転率も上げることができるため、導入におすすめです。

クレジット以外にも対応したマルチ決済端末では、上記のような電子マネーにも対応しています。

QRコード・アプリ決済

QRコード決済はCMなどでもキャンペーンを行っているPayPay やR payなどのアプリを使った決済です。

現金を持っていなくても、購入後に支払い用のQRコードが付与され、コンビニなどでも導入が進んでいます。また売上を一括して確認することもできるため、店舗にも多くのメリットがある決済方法です。

期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

キャリア決済

キャリア決済やソフトバンクやau、docomoなど端末から購入商品の料金の支払いができる決済サービスです。

現金ではポイントが入りませんが、キャリア決済などを利用することでポイント還元ができるため、利用をしているユーザーも多いのではないでしょうか。

モバイル決済の市場規模と普及率・利用率

近年TVCMでのプロモーションも増え、目にする機会が急激に増えたモバイル決済について、注目の背景や市場規模をみながら現在の普及率を見ていきます。

世界と日本におけるキャッシュレスの普及率を比較

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一般社団法人キャッシュレス推進協議会 – キャッシュレス・ロードマップ2019

上記のグラフは先進国と日本のキャッシュレス決済比率です。主要国が40%以上あるのに対して、20%前後と日本ではまだまだ一般的ではないことがわかります。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は スクリーンショット-2019-12-28-17.06.02.png です
一般社団法人キャッシュレス推進協議会 – キャッシュレス・ロードマップ2019

ただし、全く普及していないわけではなく日本でのキャッシュレス化は年々キャッシュレス決済の比率は上昇傾向にあります。

クレジットカードの利用率が多いですが、2017年度段階では現金支払いが80%を超えています。

注目の背景、政府も推進するキャッシュレス対応

政府が推進している理由はオリンピックとインバウンド需要と関係しています。

2020年にオリンピック開催を控えた日本。キャッシュレスが一般的な海外からのでの訪日外国人の消費を囲い込むことが現状ではできないといえます。

具体的な方針としては次の5つがあります。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は キャッシュレス推進の方策案-1024x570.png です

上記のように推進にあたっての課題別に施策が打ち出せれ、事業者側には補助金などもでるようになっています。近年目にする機会増えている理由は、こうした背景があるのです。

4.3兆円市場へ、QRコード決済で成長予測のモバイル決済

上記のような推進もあり、モバイル決済を導入する店舗が増加することで、市場規模は大きく伸びることが予想されています。

矢野経済研究所 – モバイル決済市場に関する調査を実施(2018年)

2017年度段階では国内のモバイル決済市場規模は1兆円に拡大化しており、カードレス化の機運の高まることで、店舗だけでなくECでの決済もキャッシュレスが進むでしょう。

今導入すべきモバイル決済の5つのメリット

さきほど少し触れたとおりキャッシュレス対応を店舗で行う際に、補助金などもでるためモバイル決済の導入はキャンペーン中の導入がおすすめといえます。

導入費用・端末費用が0円

モバイル決済の導入費用や端末費用は0円の場合が多いです。決済サービス会社によっては費用がかかる場合もありますが、基本的なサービスを提供している会社では費用が無料です。

キャッシュレス・消費者還元事業による手数料値引き

モバイル決済を導入する際に消費者還元事業に登録をすることで、決済手数料が値引きされるようになっています。

ユーザー側にもキャッシュバックやキャンペーンが付与されているため、店舗でもこうした需要に合わせて売上増加が期待できます。

概要詳細はこちら:https://cashless.go.jp/

入金サイクルが早くなる

モバイル決済サービスを提供している会社によって異なりますが、入金サイクルが早くなるのがメリットです。

企業によってことなりますが、月に2〜3回ほどの入金サイクルもあるため店舗経営の安定にもつながります。

会計ソフト連携によるオペレーションの効率化

モバイル決済を導入する際に、会計ソフトと連携を行うことが可能なサービスもあります。それによって顧客データをPOSレジPOSシステムに蓄積して、分析を行うことで店舗の改善や新サービスも展開することが可能です。

またモバイル決済を導入することでオペレーションの効率化が可能です。

訪問外国人も囲い込み販売機会の拡大

モバイル決済を導入するメリットとして、訪問外国人も囲い込むことが可能で、販売機会の拡大することができます。現金のみ対応をしている店舗よりも販売機会が多くなることで売上を伸ばすことが可能です。

電子決済などのキャッシュレス対応のメリットについては、「電子決済導入の4つのメリット」で詳細を解説しています。

おすすめモバイル決済の主要6社比較・価格・手数料一覧

ここでは主要6社のモバイル決済サービスの価格や手数料を比較します。店舗に必要な機能や対応している決済方法などを確認してください。

主要6社の価格・手数料一覧の比較表

主要6社を比較してみると初期費用や月額費用は、キャッシュレス・消費者還元事業もあり無料で利用できるものがほとんどです。

一方、対応しているクレジットカードや電子マネー、入金サイクルは各社によって異なります。手数料もPayPay・メルペイがキャンペーン中で低く、利用にはおすすめです。

サービス名初期費用月額費用周辺機器決済手数料電子マネーQRコード対応OS屋外決済入金サイクル導入目安
Square決済無料無料タブレット:不要3.25%~交通系ICカード
Apple Pay/ID
Qucik Pay
屋外/タッチ決済
iOS
Android
最短翌日最短翌日
Square Reader7,980円
※30日返品OK
無料タブレット:不要
スマホ/iPadで
接続の簡単設定
3.25%~交通系ICカード
Apple Pay/ID
Qucik Pay
屋外/タッチ決済
iOS
Android
最短翌日最短翌日
Square Terminal46,980円
※30日返品OK
無料タブレット不要
レシートプリンター内蔵
電子サイン対応
電子レシート発行
3.25%~交通系ICカード
Apple Pay/ID
Qucik Pay
屋外/タッチ決済
iOS
Android
最短翌日最短翌日
STORES決済無料
※通常19,800円
無料タブレット:不要
レシートプリンター:別売
※2万円~
3.24%~3.74%交通系ICカード
Apple Pay
WeChat PayiOS
Android
最短翌々日 1週間
stera pack 無料3,000円レシートプリンター内蔵
電子サイン対応
2.8%~ID/楽天Edy
Nanaco/Waon
交通系ICカード
タッチ決済
LINE Pay/Rpay
d払い/PayPay メルペイ
auPay/ゆうちょPay
iOS
Android
月6回or月2回1ヶ月~
JMS
VEGA3000
無料無料タブレット:不要
レシート一体型
3.24%~3.74%交通系ICカード
Apple Pay/ID
Qucik Pay
iOS月2回 or月6回2週間~
Air PAY無料
※通常19,800円
無料タブレット:0円
カードリーダー:0円
※条件を満たすと0円
レシートプリンター:別売
※2万円~
3.24%~3.74%交通系ICカード
Apple Pay/ID
Qucik Pay
ポイント系等35種
d払/PayPay
LINE Pay/au Pay
J Coin/WeChat Pay
union Pay/Ali Pay
iOS
※申請時に
移動型店舗
のみ対応
月3回or月6回 1週間~1ヶ月

Square決済 – 個人おすすめ最短翌日入金/5つの費用が0円/月額/初期無料/屋外決済対応

  • 5つの無料:初期・月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
  • クレジット・電子マネー・タッチ決済にも対応でレジ横以外の屋外決済
  • アカウント1つで無料POSレジネットショップ・事前決済継続課金を1つに
  • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金

Square(スクエア)月額・初期費用が無料に加えて、各種手数料も0円で、スマホに指すだけで簡単・お得なキャッシュレス決済です。

豊富な支払い方法に対応しており各種クレジット決済に加えて、レジ横以外の屋外決済・タッチ決済も可能で移動販売などにも利用できます。

また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金振込手数料0円月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

加えてSquareではPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

審査にも時間がかからずスマホや電子マネー決済ユーザーをすぐに獲得し、売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
無料無料無料無料3.25%~

STORES決済 – 今だけ端末0円/初期/月額無料/電マネ/QR 持ち運びOKで最短2日後入金

  • 端末代金19,800円が今なら限定0円・初期・月額費用も無料
  • クレジット・電子マネー・QR決済など豊富な支払いに対応
  • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・屋外決済・移動販売も可能
  • 個人事業主におすすめ最短翌々日(2日後)入金・分割支払い
  • 個人おすすめネットショップ不要で決済ページを無料作成でInstagram販売

STORES決済はTVCMも放映し知名度が高い個人から複数店舗にもおすすめの初期/月額0円で道入できる、QRコード/電子マネーにも対応したマルチ決済端末です。

また今なら限定キャンペーンで初期・月額に加えて端末代金も0円(通常19,800円)でお店のキャッシュレスを開始できます。

決済端末は持ち運びもできるためレジ横以外の座席や屋外決済も可能。コロナ禍で3密回避対策を考慮し店内飲食ではなくオフィス近辺のテイクアウトに対応した小規模店舗の移動販売にもおすすめです。

また個人事業主・小規模店舗の場合はキャッシュフローの安定も重要ですが、STORES決済では入金方法の選択が可能で最短2日後入金にも対応してくれます。

中小~大手企業ではセキュリティ面も重視されますが世界基準の認証方式に対応し、カード情報を端末に保存されず不正対策もされています。機能も豊富でPOSレジ・会計ソフトの連携に加えて、管理画面の権限設定・入金予定額や履歴も一覧で確認ができます。

加えて無料で使えるSTORES請求書決済を活用すれば、支払いページを簡単作成ができネットショップを持たずInstagram×リンク決済で個人の方も、URL設置・DM送付で簡単にオンライン販売ができます。

導入前後のサポート相談も強化をしており、IT製品に苦手意識がある方も丁寧に支援、道入の無料相談も受付けているためぜひ相談予約をしてみましょう。

初期費用月額費用決済手数料クレジットカード電子マネーQR決済
無料
端末代金0円
※通常19,800円
無料3.24%~3.74%VISA/Mastercard
American Express
JCB/Diner/Discover
交通系ICカード
Apple Pay
Wechat Pay

個人おすすめ2日後入金&端末0円/月額/初期無料/持ち運びOK – 無料相談・申込みはこちら

stera pack – SMBC×GMO/初期0円&手数料2.8%/25種の決済対応&集客アプリを1台に

  • 初期0円でQRコード・電子マネー・クレジットなど25種の決済手段を1台で
  • 業界最安水準の決済手数料2.8%タッチ決済にも対応
  • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
  • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
  • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

stera pack三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、手数料2.8%の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど25種の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。

レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
0円3,000円〜2.8%〜月6回(2営業日後払い)
月2回(15日/2営業日後払い)
Visa
Mastercard
※タッチ決済対応
ID / 楽天Edy
Nanaco / Waon
交通系ICカード
LINE Pay / Rpay / d払い
PayPay / メルカリペイ
auPay / ゆうちょPay

Square ターミナル – 月額0円・レシート一体型の持ち運び決済端末※30日間返品可能

  • POSレジもタッチパネルで操作・電子マネー・クレジット・タッチ決済対応
  • 30日以内なら返品可能・最短翌日入金&即日利用開始
  • レシートプリンター内蔵で周辺機器代金が不要で導入費用が安くなる
  • レジ横以外の座席・屋外・移動販売での決済も対応
  • タッチパネルで電子サイン・電子レシート発行も可能

Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体型で、タッチパネルでPOSレジも操作も可能・屋外決済・豊富な支払いに対応したオールインワンの決済端末です。

月額・端末代金は0円のサービスはありますが、レシートプリンターなどの周辺機器が必要となるため店舗では別途費用が発生する場合があります。

スクエアターミナルは1台でレシート印刷(電子レシート発行)・電子マネー・タッチ決済・ICカード・電子サインも対応しており、持ち運びができるため座席/屋外決済・イベント・移動販売などさまざまな場面で利用できます。

月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なため、ぜひ高機能なキャッシュレス決済に無料登録を試してみましょう。

端末代金月額対応決済各種手数料特徴
46,980円
Square登録は無料
※30日返品可能
0円ICカード
電子マネー
タッチ決済
クレジット
決済:3.25~3.95%
振込手数料:0円
払い戻し手数料:0円
屋外決済/移動販売
最短翌日入金

Square Reader – 30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレジ

Square Reader(スクエアリーダー)
  • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ30日返品OK
  • ICカード・電子マネー・タッチ決済など豊富な支払い方法に対応
  • 月額0円・振込・販売手数料は0円/スマホで簡単に利用可能
  • EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしてセキュリティ面も安心
  • 1アカウントで無料ネットショップPOSレジWeb請求書も利用

Square Reader月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金振込手数料0円月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

初期費用・端末代金月額費用各種手数料対応決済・連携システム
7,980円(30日返品OK)0円決済手数料:3.25%~
振込手数料:0円
払い戻し手数料:0円
クレジットカード・電子マネー対応
無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト

限定キャッシュバック中 – 無料のPayPay – PayPay株式会社

  • 利用シェアNo.1
  • QRコードを置くだけで決済可能
  • 24時間365日サポート
PayPayはモバイル決済の中では1番有名な決済サービスで、初期費用・月額費用・決済手数料の全てが無料です。顧客の利用シェア率もNo.1で、QRコードを置くだけで決済することが可能です。

初期費用月額費用決済手数料
無料無料無料

期間限定6,000円キャッシュバック中・PayPayで無料スマホ決済を導入

CM放送中&0円キャンペーン・無料導入のAir PAY

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Air PAY は無料で利用することが可能で、全ての決済方法を1台のカードリーダーで対応することが可能です。クレジットカードや、電子マネー、アプリの決済方法に対応をしています。

初期費用月額費用決済手数料
無料無料3.24%~3.74%

エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

端末代金0円 – JCB/UFJニコス提供のマルチ決済VEGA3000

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  • 置き場所を選ばず屋外・テーブルなどレジ横以外でも決済ができる

マルチ決済端末VEGA3000はJCB・三菱UFJニコス・UCSカードの大手カード決済会社が提供するキャッシュレス決済端末です。

置き場所を選ばないため屋外レストランや移動販売型・テーブル席など、レジ横以外でも利用できるのが大きな特徴です。

また端末代金0円・月額費用・カードリーダー・振込手数料も無料で導入が可能です。ぜひこの機会にキャッシュレスをはじめましょう。

初期費用月額費用手数料クレジットカード電子マネーQR決済対応
無料無料3.24%~3.74%VISA/Mastercard
American Express
JCB/Diner/Discover
交通系ICカードID
Apple Pay
Quic Pay
au PAY
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メルペイ
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ALIPAY

キャッシュレス決済・端末代金0円・持ち運び可能なVEGA3000の詳細はこちら

R Pay(楽天ペイ) – 楽天ペイメント株式会社

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  • お申込みキャンペーンが豊富
  • 対応機種が多い

楽天ペイメント株式会社ではR Pay(楽天ペイ)のサービスを提供しています。店舗によって必要な決済方法が異なりますが、導入する際にお申込みキャンペーンが豊富なので確認をしてください。対応している端末機種が多いため、顧客も利用しやすいです。

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メルペイ – 株式会社メルペイ

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株式会社メルペイではメルカリやメルペイのサービスと提供をしており、費用は無料です。また決済手数料も1.5%と低く、店舗側が利用しやすいようになっています。導入も簡単でQRコード決済も利用者が読み取って利用するため、管理しやすいです。

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無料無料1.5%

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モバイル決済導入の3つの選定ポイント

最後にモバイル決済を導入する際の3つの選定ポイントについて紹介をします。決済サービスを導入しようと考えている店舗は参考にしてください。

(1)決済方法が豊富にあるか

モバイル決済を導入する際は決済方法が豊富にあるかが大切なので確認をしてください。クレジットカード決済、電子マネー決済、アプリ決済などさまざまな決済方法があることで顧客も利用しやすい環境にすることが可能です。

(2)入金手数料とサイクル

モバイル決済では入金手数料とサイクルが大切です。モバイル決済サービスによって、入金手数料やサイクルが異なるため、この点を重視したい場合はは必ず確認をしてください。

(3)利用しているシステムとの連携

モバイル決済を導入する際は利用しているシステムと連携が行えるかが選定ポイントの1つです。モバイル決済サービスを導入する際にレジと連携を行うことで、一元管理することが可能ですが、その際に在庫数や売れ筋など、さまざまな機能と連携を行うことができれば、店舗の売上をさらに伸ばすことができるため、その点も重要です。