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オールインワン決済端末ランキング9選比較!料金・手数料・おすすめを紹介!1台でクレカ・QR・電子マネー対応のアイキャッチ画像

オールインワン決済端末ランキング9選比較!料金・手数料・おすすめを紹介!1台でクレカ・QR・電子マネー対応

この記事でわかること
  • オールインワン決済端末のランキング
  • 【無料あり】オールインワン決済端末の料金・機能の比較一覧表
  • オールインワン決済端末の機能・メリット・選び方
  • クレジットカードリーダーキャッシュレス決済端末との違い
  • 初期費用0円から使える個人・小規模店舗にもおすすめの決済端末

OREND(オレンド)の結論

オールインワン決済端末は「料金・使いやすさ」で選ぶ!

端末代0円で幅広い決済とレシート発行を1台にまとめるならstera pack、POSレジまで1台で完結するならSquareターミナル、端末代0円でプリンター・バッテリー内蔵ならJMSがおすすめです。

目次
オールインワン決済端末とは?
オールインワン決済端末の機能|周辺機器が不要・持ち運び可能なマルチ決済
オールインワン決済端末と他のキャッシュレス端末の違い特徴
おすすめオールインワン決済端末ランキング6選比較|初期/月額/手数料
Squareターミナル
stera pack
JMSおまかせサービス Webプラン
PayCAS Mobile
スマレジ・PAYGATE
楽天ペイ ターミナル
オールインワン決済端末の選び方|4つの比較ポイント
1. キャッシュレス決済の種類の豊富さ
2. 手数料・固定費
3. 機能の豊富さ
4. 操作のしやすさ
個人店舗もおすすめ無料マルチ決済ターミナル端末の初期/月額/手数料比較3選
Airペイ - 初期/月額0円/振込無料/92種対応/月6回入金/POS連携
Square リーダー - 手数料2.5%~ /30日返品OK/即時入金/個人おすすめ/無料POSレジ
STORES 決済 - 手数料1.98%~/最短3営業日/持ち運びOK/POS・予約も無料
【30秒診断】お店に合う決済端末は?
オールインワン決済端末を比較|決済手数料・費用総額
オールインワン決済端末導入の5つのメリット
(1)1台でクレジットカード/国内外QRコード/電子マネー決済に対応
(2)ポータブル型で持ち運び可能:テーブル/屋外決済/移動販売でも使える
(3)周辺機器不要:レシートプリンター内蔵型&POS連携でレジ周りをコンパクトに
(4)電子サイン対応:タッチパネル画面に書名で暗証番号入力が不要
(5)コンタクトレス決済:CMでも話題のタッチ式クレジット決済も可能
オールインワン決済端末導入の3つのデメリット・注意点
(1)操作に慣れるまで時間がかかる
(2)売上がすぐ手元に入らない
(3)決済手数料がかかる
自店舗に合わせたオールインワン決済端末を導入しましょう
もっと見る

オールインワン決済端末とは?

オールインワン決済端末とはクレジットカード・QRコード・電子マネーなど多様な決済手法に対応し、レシートプリンター内蔵型で周辺機器が不要なキャッシュレス決済端末を指します。

これまでのCAT端末ではクレジットカード決済しか対応できておらず、プリンターは決済端末とは別途で購入が必要でした。しかしオールインワン決済端末では複数の支払い方法・プリンターも一体型のため、キャッシュレスに必要な機能が1台にまとまっています。

オールインワン決済端末とこれまでのCAT端末のイメージ違い

SMBC・GMOペイメントが合同提供しているstera packの入金サイクルは最短2営業日後・スクエア提供のSquare Terminalなどは最短即時入金で個人店舗にもおすすめです。

また店舗運営にPOSレジやオーダーシステムとも連携しており、文字通り1台で店舗のキャッシュレスが可能です。

キャンペーンあり

【最新】決済端末の料金・特典

※料金には条件があります。

Squareターミナル

月額固定費0円、決済手数料だけで即日導入

Squareのお得な料金情報

Airペイ

カードリーダー代が0円に!

端末無料のキャンペーン

stera pack

初期費用・端末代0円、月額料金も初年度無料

stera packのお得な料金情報

オールインワン決済端末の機能|周辺機器が不要・持ち運び可能なマルチ決済

機能名詳細・メリット
レシートプリンター内蔵・レシートプリンターと決済端末が一体に
→別途プリンターの購入は不要
→レジ周りがコンパクトになる
タッチパネル・電子サイン・タッチパネルで暗証番号の入力可能
・画面にサインするだけで決済が完了
マルチ決済クレジットカード・デビットカード
QRコード・電子マネーに対応
国外のスマホ決済など多様な支払い方法に対応
タッチ決済対応クレジットカードのコンタクトレス・タッチ決済対応
POSレジ連動・Wi-Fi接続でPOSレジとも自動連動
・内蔵型もあり1台で決済から売上管理まで
ポータブル型決済
(持ち運び)
・持ち運びが可能な端末あり
→座席/テーブル決済や屋外決済も可能
→移動販売型の飲食店でも利用可能
オールインワン決済端末の機能

オールインワン決済端末の主な機能は上記の6つです。クレジットカード・電子マネーなど30種類以上の支払いに対応したマルチ決済に対応し、タッチパネルがあることにより電子サインへの対応やクレジットカードのタッチ決済にも可能です。

プリンター内蔵・ポータブル型のため持ち運び可能でどこでも利用可能で、POSレジとも連動しているため1台で決済から売上管理までを実現できます。

オールインワン決済端末と他のキャッシュレス端末の違い特徴

まずはオールインワン決済とキャッシュレス(マルチ)決済端末の違いを比較しながら、特徴を見ていきます。

決済端末の種類(オールインワン決済端末と他の決済端末の違い)

最近の決済端末はマルチ決済対応のサービスが多くクレジット・QR・電子マネーの多様な決済に1台で対応しています。しかし、カードリーダー(2~5万円)だけでなく、別途レシートプリンター(3~5万円) やPOSレジも導入する必要があります。

一方、オールインワン決済端末では、1台でレシートプレンターや電子サイン・タッチパネル操作でPOS機能を有してるサービスもあります。

どちらの決済端末も持ち運びが可能なためテーブルや屋外での会計も可能ですが、オールインワン決済端末の特徴は「プリンター内蔵型で周辺機器が不要」なため「レジ周りをコンパクトに」することができます。

オールインワン・キャッシュレス(マルチ・クレジットカード)決済端末の違い
端末種別オールインワン決済端末キャッシュレス・マルチ決済端末
対応決済・クレジットカード
・QRコード
・電子マネー
・クレジットカード
・QRコード
・電子マネー
対応決済・レシートプリンター内蔵
・電子サイン対応
・タッチパネル操作
※持ち運び可能もあり
・持ち運び可能
・豊富な決済手法に対応
オールインワン決済端末・キャッシュレス/クレジットカード決済端末の違い・特徴

おすすめオールインワン決済端末ランキング6選比較|初期/月額/手数料

オールインワン決済端末を使いやすさ、初期・月額費用、決済手数料など10項目で比較し、ランキングを作成しました。

おすすめオールインワン決済端末ランキングTOP6
業種
対応決済
料金
端末タイプ
機能
特徴
編集部おすすめ
6
決済端末比較表
比較サービス名端末対応決済
端末タイプ
バッテリー内蔵
POS連携
必要機器カード電子マネーQRコード入金手数料導入目安契約期間解約違約金持ち運びプリンター内蔵高額・長期コース分割払いキャンペーン対応カード対応電子マネー対応QRコードサポート詳細・口コミ
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決済端末の評価観点

OREND(オレンド)では、公式サイト・提供情報をもとに、複数の観点で評価しています。広告掲載の有無や広告内容が、評価結果に影響することはありません。

使いやすさ重み:15%
決済手数料重み:15%
対応ブランド重み:12%
初期費用重み:12%
月額費用重み:13%
入金サイクル重み:12%
入金手数料重み:3%
持ち運びやすさ重み:3%
導入スピード重み:6%
契約期間・解約しやすさ重み:9%

人気ランキングは、集計期間内の各サービス詳細ページへのアクセス数などをもとに算出しています。 更新日:2026/9/16(集計期間:2026/8/162026/9/15

1
Squareターミナル

Squareターミナル

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
Squareターミナルの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
Squareターミナルの特徴

OREND編集部の注目ポイント

スタッフ(男性・30代)業種:飲食業
操作性が良く誰でもすぐに使えます。
2件の口コミ
即時入金/固定費0円のオールインワン
料金・手数料・対応決済・振込
端末料金
初期費用
月額費用
クレジットカード
電子マネー
QRコード
入金サイクル
振込手数料
端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
関連記事
2
stera pack

stera pack

オールインワン据置型
総合評価
stera packの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
stera packの特徴

OREND編集部の注目ポイント

イザカヤSAKETORA業種:飲食業
操作が簡単で、スタッフも簡単に利用できる
2件の口コミ
初期月額0円 stera pack見る
料金・手数料・対応決済・振込
端末料金
初期費用
月額費用
クレジットカード
電子マネー
QRコード
入金サイクル
振込手数料
端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
実施中のキャンペーン
キャンペーン
関連記事
3
JMSおまかせサービス Webプラン

JMSおまかせサービス Webプラン

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
JMSおまかせサービス Webプランの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
JMSおまかせサービス Webプランの特徴

OREND編集部の注目ポイント

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料金・手数料・対応決済・振込
端末料金
初期費用
月額費用
クレジットカード
電子マネー
QRコード
入金サイクル
振込手数料
端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
関連記事
4
PayCAS Mobile

PayCAS Mobile

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
PayCAS Mobileの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
PayCAS Mobileの特徴

OREND編集部の注目ポイント

株式会社Decorations業種:非公開
エラーが少ない
2件の口コミ
PayCAS Mobile詳細はこちら
料金・手数料・対応決済・振込
端末料金
初期費用
月額費用
クレジットカード
電子マネー
QRコード
入金サイクル
振込手数料
端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
実施中のキャンペーン
キャンペーン
関連記事
5
スマレジ・PAYGATE

スマレジ・PAYGATE

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
スマレジ・PAYGATEの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
スマレジ・PAYGATEの特徴

OREND編集部の注目ポイント

業種:非公開
端末一つでスマレジを使える
2件の口コミ
限定キャンペーン/詳細はこちら
料金・手数料・対応決済・振込
端末料金
初期費用
月額費用
クレジットカード
電子マネー
QRコード
入金サイクル
振込手数料
端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート
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キャンペーン
関連記事
6
楽天ペイ ターミナル

楽天ペイ ターミナル

オールインワンモバイル型据置型
総合評価
楽天ペイ ターミナルの紹介画像
決済手数料
入金サイクル
端末料金
月額費用
楽天ペイ ターミナルの特徴

OREND編集部の注目ポイント

株式会社Decorations業種:非公開
決済スピードが速い
1件の口コミ
0円キャンペーンの詳細はこちら
料金・手数料・対応決済・振込
端末料金
初期費用
月額費用
クレジットカード
電子マネー
QRコード
入金サイクル
振込手数料
端末の特徴・連携機能
端末タイプ
必要機器
プリンター内蔵
バッテリー内蔵
持ち運び対応
POS連携
導入目安・契約・サポート
導入目安
契約期間
解約違約金
サポート

オールインワン決済端末の選び方|4つの比較ポイント

オールインワン決済端末を選ぶ際のポイントを4つ解説します。

1. キャッシュレス決済の種類の豊富さ

オールインワン決済端末の選び方の「キャッシュレス決済の種類の豊富さ」に関する図解

クレジットカードやデビットカードだけでなく、電子マネーやQRコード決済にも幅広く対応している端末を選ぶと良いでしょう。キャッシュレス決済の対応種類が少ないと、顧客の購入機会が失われてしまいます。

2. 手数料・固定費

オールインワン決済端末の選び方の「手数料・初期費用・月額費用」に関する図解

決済や入金時などにかかる手数料に加え、毎月の固定費がかかります。
オールインワン決済端末は、無料で導入できるサービスから、初期費用として数万円かかるサービスまでさまざまあります。

合計でいくらの費用が必要か、コスト効率を考えて選ぶのがおすすめです。

3. 機能の豊富さ

オールインワン決済端末の選び方の「機能の豊富さ」に関する図解

オールインワン決済端末は決済機能の他にさまざまな機能が搭載されている場合があります。

自社に必要な機能が搭載された決済端末を選び業務効率化を目指しましょう。

このとき不要な機能が多いと使い勝手が悪くなったり、余計なコストがかかる可能性があるため、必要な機能を見極めることが重要です。

4. 操作のしやすさ

オールインワン決済端末の選び方の「使いやすさ」に関する図解

オールインワン決済端末を選ぶ際に、操作のしやすさは非常に重要なポイントです。特に、店舗スタッフが日々使用するツールであるため、直感的な操作が可能かどうかは、業務効率や顧客対応のスムーズさに大きく影響します。

画面の見やすさ、タッチパネルの反応速度、決済フローのシンプルさなどが、ストレスなく使える決済端末の条件といえるでしょう。

実際に、ORENDが実施した独自調査によると、キャッシュレス決済を導入する際に最も重視されているのが「使いやすさ」でした。

個人店舗もおすすめ無料マルチ決済ターミナル端末の初期/月額/手数料比較3選

個人店舗や小規模店舗では、スマホ・タブレットと接続して使うマルチ決済端末でも十分です。

レシートプリンターやPOSレジを内蔵しない分、端末代や月額費用を抑えられます。

ここでは、初期費用や月額費用を抑えて導入できるマルチ決済端末3サービスを比較します。

Airペイ

注目Airペイの特徴
  • 初期費用&月額固定費0円
  • カードリーダーの無償貸与キャンペーン
  • 92種の決済ブランドに対応
  • 振込手数料0円/月に最大6回入金
  • 無料POSレジアプリAirレジと連携で便利に
初期費用

0円 ※無料

月額費用

0円 ※無料

端末タイプ

モバイル型

カードリーダー型

※iPad/iPhoneと無線接続

手数料

2.48%~3.24%

※COIN+は1.08%

対応決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード決済

入金サイクル

月6回(みずほ・三菱UFJ・三井住友

月3回(その他銀行)

入金手数料

0円

契約・解約金

契約期間:1年間

違約金:なし

導入期間

1週間~1ヶ月

屋外決済

申請時に書類必要

主なPOSレジ連携

Airレジ

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
銀聯(ユニオンペイ)
決済手数料
3.24%
キャンペーン
2.48%
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
決済手数料
3.24%
QRコード
COIN+
決済手数料
1.08%
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
J-Coin Pay
Smart Code
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
決済手数料
3.24%

Square リーダー

注目Square リーダーの特徴
  • 最短当日導入!即時入金で個人事業主にもおすすめ
  • 月額0円・振込・販売手数料0円
  • QR/電子マネー/クレカ/タッチ決済対応
  • 手のひらサイズでコンパクト/30日返金OK
  • 無料でPOSレジ・ネットショップも利用可能
初期費用

0円+端末費用(4,980円)

※端末は30日無料で返品可能

月額費用

0円

端末タイプ

モバイル型・カードリーダー型

※スマホ・タブレットと無線で接続

決済手数料

2.5%~3.25%

※その他手数料は無料

振込:0円

払い戻し:0円

解約費用:0円

対応決済

クレジットカード

電子マネー対応

QRコード※カメラ付きスマホ・タブレットと接続

中国圏で主力のブランドにも対応

入金サイクル

最短即時(いつでも入金可能)

別途手数料がかかります。

入金手数料

0円

契約・解約金

契約期間:なし

違約金:無料

導入期間

最短翌当日

屋外決済

主なPOSレジ連携

Airレジ、スマレジ、ユビレジ、ORANGE POS、funfo、BCPOS、メガネのレジ、StarPOS CS、Bionly

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
決済手数料
2.50%
銀聯(ユニオンペイ)
銀聯
(ユニオンペイ)
決済手数料
3.25%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
決済手数料
3.25%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
決済手数料
3.25%

STORES 決済

注目STORES 決済の特徴
  • 決済手数料1.98%~業界最安水準
  • 持ち運べてスタイリッシュな決済端末
  • POSレジ・ECショップ・予約が使える!
  • QR・電子マネー・クレジットに対応
  • STORESのサービスとの連携でさらにお得
初期費用

スタンダード:端末代金0円

フリー:端末費用27,720円

月額費用

スタンダード:3,300円

フリー:0円

端末タイプ

モバイル型

カードリーダー型

※スマホ・タブレットと無線で接続

決済手数料

1.98%

対応している決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード

入金サイクル

最短翌々日(手動入金

※自動入金は月1回

入金手数料

手動入金は10万円以上で無料、10万未満は200円

自動入金は無料

契約・解約金

スタンダード:1年

フリー:なし

違約金:契約満了月分の月額費用

導入期間

最短3営業日

屋外決済

主なPOSレジ連携

STORES、スマレジ、ユビレジ、Bionly、Salon Answer、POS+、Orange POS、poscube、Loyverse POS、NEXPO、Okage DX、かんたんレジ

特徴

STORESの機能が無料で使える

POSレジ、ネットショップ、予約システム、モバイルオーダー

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
フリープラン
2.48%
スタンダードプラン
1.98%
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
フリープラン
2.48%
スタンダードプラン
2.38%
電子マネー
交通系IC
プラン共通
3.24%
ID
QUICPay
プラン共通
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
FamiPay
Smart Code
WeChatPay
銀行Pay
プラン共通
3.24%

【30秒診断】お店に合う決済端末は?

決済端末は、導入費用、POSレジの利用状況、必要な機能によって、おすすめの端末が異なります。

どれを選ぶか迷ったら、いくつかの質問に答えるだけで、お店に合う決済端末を確認できます。気軽にお試しください。

約1分
最適な決済端末は?

4つの質問に答えるだけで、おすすめの決済端末がわかります。

Q1業種を教えてください必須

登録不要・無料で条件に合った端末の結果をご提供

オールインワン決済端末を比較|決済手数料・費用総額

オールインワン決済端末の1年の決済額に応じた各サービスの費用の一覧です。

サービス端末月50万円
(年600万円)
月100万円
(年1,200万円)
月200万円
(年2,400万円)
月300万円
(年3,600万円)
月500万円
(年6,000万円)
月1,000万円
(年1億2,000万円)
Airペイ約15.5万円約31.0万円約62.1万円約116.6万円約194.4万円約388.8万円
Square約15.6万円約31.3万円約62.5万円約117.0万円約195.0万円約390.0万円
stera pack約16.9万円約29.8万円約55.7万円約103.9万円約170.5万円約337.0万円
スマレジ・PAYGATE POS約16.9万円約29.8万円約55.7万円約110.1万円約180.8万円約357.6万円
JMSおまかせサービス約15.5万円約31.0万円約62.1万円約93.1万円約194.4万円約388.8万円
STORES決済約16.9万円約29.8万円約55.7万円約112.5万円約184.9万円約365.9万円
PayCAS Mobile約19.1万円約34.3万円約64.7万円要見積もり要見積もり要見積もり
費用シミュレーションの計算条件・補足

このシミュレーションでは、各サービスを利用した場合の年間ランニングコストを比較しています。

年間費用は、12カ月分の月額料金+年間の決済手数料で計算しています。

決済手段の構成比は、2025年の国内キャッシュレス決済実績をもとに、クレジットカード・デビットカード86.1%、電子マネー3.7%、QR・コード決済10.2%として計算しています。

カードブランドやQRコード決済ブランドによって料率が異なる場合は、比較条件を統一するため、各プランで利用できる最低決済手数料率を使用しています。

端末代、スマートフォン、タブレット、レシートプリンター、インターネット回線などの導入費用・周辺機器費用は含まない

実際の費用はカードブランドやQRコード決済ブランドの利用割合、料金改定、キャンペーンなどによって変動

  • Airペイは中小事業者向けディスカウントプログラムの料率を使用し、適用条件を超える売上帯では通常料率で計算
  • Squareは中小事業者向けのカード決済料率2.50%、電子マネー・QRコード決済3.25%で計算し、月300万円以上は低料率を適用せず3.25%で計算
  • stera packはスモールビジネスプラン、月額3,300円で計算し、月300万円以上では通常料率を使用
  • スマレジ・PAYGATE POSは月額3,300円で計算し、月300万円以上では通常料率を使用
  • JMSおまかせサービスは中小企業応援プログラムのカード決済手数料2.48%を使用し、月300万円までは低料率、月500万円以上は通常料率3.24%で計算
  • STORES決済はスタンダードプランの年間契約を使用し、月300万円以上では年間決済額3,000万円以上の料率を使用
  • PayCAS Mobileは中小事業者応援プログラムと電子マネーオプションを使用し、月額3,300円で計算。低料率プラン対象外の売上帯は要見積もり
💰 費用シミュレーター
万円
%
%
💡 上記の項目を入力して「計算する」ボタンを押してください
🏪 店舗基本情報
万円
クレジットカード決済
%
%
QRコード決済
%
%
電子マネー
%
%
💡 上記の項目を入力して「詳細計算する」ボタンを押してください
ご利用上の注意点・免責事項
計算結果について
・本シミュレーターの結果は概算値です
・実際の手数料は契約条件により異なる場合があります
・導入前には各決済サービス会社へ正式にお問い合わせください
免責事項
・計算結果の正確性について保証いたしません
・本ツールの使用により生じた損害について一切責任を負いません
・ご利用は自己責任でお願いいたします
推奨
・実際の導入検討時は複数社から見積もりを取得し、各決済サービス会社にご相談することをお勧めします。

計算時の注意点・ポイント

  • 月商は平均値で入力:繁忙期と閑散期を考慮した年間平均を使用
  • キャッシュレス比率は現実的に設定:導入初期は30-40%、定着後50-60%程度が一般的
  • 決済方法の比率:迷ったらクレジットカード60%、QRコード30%、電子マネー10%で試算

オールインワン決済端末導入の5つのメリット

オールインワン決済端末はキャッシュレス決済が可能で、周辺機器を1台で完結できるという利点があります。5つのメリットを解説します。

オールインワン決済端末導入の5つのメリットの図解

(1)1台でクレジットカード/国内外QRコード/電子マネー決済に対応

1点目は様々な決済手法に対応可能ということです。近年QRコード決済やタッチ決済、電子マネーなど多くの決済手法が登場し顧客層を広げるためにもマルチ決済が重要となります。

オールインワン決済端末であればクレジットカードを含め、国内外のQRコード、電子マネーにも対応できるため複数の端末を導入する必要がなく1台でまとめることでできます。

(2)ポータブル型で持ち運び可能:テーブル/屋外決済/移動販売でも使える

2点目は持ち運び可能ということです。サービスによもよりますが、オールワン決済端末はWifi接続できれば、どこでも決済可能です。

そのためレジ横でなくてもテーブル決済や屋外決済、移動販売など多くの用途で支払いができます。

持ち運び可能なポータブル型決済端末の詳細はこちらで紹介しています。

(3)周辺機器不要:レシートプリンター内蔵型&POS連携でレジ周りをコンパクトに

3点目は周辺機器が不要ということです。決済端末だけでなく店舗ではレシートプリンターや数字パットなど複数の機器を導入しなければならず、レジ周りがコードや機材であふれ2~10万円程度の初期費用が発生します。

しかし、オールインワン決済端末の場合は一つの端末ですべての機能が揃っているためレジ周りもコンパクトに設置できます。

加えてPOSレジとも連携が可能なものが多いため、省スペースにレジ周りをまとめ売上集計も効率化ができます。

(4)電子サイン対応:タッチパネル画面に書名で暗証番号入力が不要

4点目は電子サインに対応しているということです。タッチパネル画面で署名や暗証番号入力が不要でセキュリティ観点でも情報漏えいのリスクは減ります。

また電子レシート発行対応の機種もあるため、印刷費用・ロール代金といった費用も削減につながります。

(5)コンタクトレス決済:CMでも話題のタッチ式クレジット決済も可能

5点目はコンタクトレス決済に対応していることです。VisaのCMで話題になっているタッチ式クレジット決済を含め、スマホ決済・タッチ決済や交通系ICカードなどにも対応しています。

接触機会を最低限に抑えられるためお客様・従業員の新型コロナウィルスの感染予防にもなり、現金支払よりも早く決済ができるため店舗の回転率・行列回避にもつながります。

オールインワン決済端末導入の3つのデメリット・注意点

オールインワン決済端末を導入する際のデメリットも把握しておきましょう。

オールインワン決済端末導入の3つのデメリット・注意点の図解

(1)操作に慣れるまで時間がかかる

オールインワン決済端末は1つの端末にいろいろな機能があるため、単機能の決済端末と比較して操作に慣れるまで時間がかかってしまう可能性があります。

導入前にデモ会場で体験をしたり、問い合わせをして実際に触って体験させてもらいましょう。決済までの操作ステップが少ないものがおすすめです。

(2)売上がすぐ手元に入らない

オールインワン決済端末は、売上の入金が翌日以降になるため資金繰りの計画をしっかりしておく必要があります。

そのため、なるべく入金サイクルが早いサービスがおすすめです。

(3)決済手数料がかかる

毎月売上に応じて、決済手数料がかかります。現在の月商や導入した後のキャッシュレス決済を使うお客さんの割合(業種にもよるが40~60%が一般的)を想定して、実際にどのくらいかかるか想定しましょう。

対策として、なるべく決済手数料が安いサービスがおすすめです。

自店舗に合わせたオールインワン決済端末を導入しましょう

オールインワン決済端末は、複数の支払い方法を搭載しておりプリンターも一体型のため、キャッシュレス決済に必要な機能が1台にまとまっています。持ち運びが可能で周辺機器も不要であり、導入した際には多くのメリットを得られます。導入するにあたって、手数料や固定費、決済方法の種類、搭載機能など自店舗に合ったオールインワン決済端末の導入を検討することをおすすめします。

この記事の著者

木下 環|決済端末と予約システムの専門家

木下 環|決済端末と予約システムの専門家

「OREND」の運営に携わる、キャッシュレス決済端末と予約システムの専門家です。飲食店やスパなどの実店舗で店舗責任者を務めた経験があり、決済端末や予約システムをはじめとする店舗ツールの現場活用にも精通しています。その実体験をもとに、各サービスの比較や効果的な活用法を発信しています。

この記事の監修者

中島 崚|店舗DX・IT化の専門家

中島 崚|店舗DX・IT化の専門家

慶応義塾大学商学部卒業後、フロンティア・マネジメント株式会社で地方百貨店やメーカーなどの経営計画策定に従事。その後、スマートキャンプ株式会社でSaaS比較サイト「Boxil」の事業企画としてTツールや業務支援ツール&デバイスを紹介する「ええじゃない課Biz」にコメンテーターとしてレギュラー出演していた。2022年にステップ・アラウンド株式会社にて店舗ビジネス向けメディア「OREND」を監修しながら小売店・飲食店・サービス業全体の業務効率化を目指している。

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OREND(オレンド)

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