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【無料で導入】クレジットカード決済端末機おすすめ9選比較!CAT端末の導入方法も解説

更新日:
目次
クレジットカード決済端末機(CAT端末)とは
クレジットカード決済端末機の3つの読み取り方式
クレジットカード決済端末機の3つの種類
クレジットカード決済端末機(CAT端末)の費用相場【無料端末あり】
【比較表】初期費用(端末代金)|無料あり
月額費用
【無料で導入】クレジットカード決済端末機(CAT端末)比較表|料金・手数料・機能
端末代が無料で導入できるクレジットカード決済端末機(CAT端末)比較表
月額費用が無料で導入できるクレジットカード決済端末機(CAT端末)比較表
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楽天ペイ ターミナル
おすすめクレジットカード決済端末機9選の費用シミュレーション|端末無料が本当に安い?
クレジットカード決済端末機(CAT端末)の選び方|6つの比較ポイント
1.初期費用
2.入金サイクル
3.手数料
4.加盟店審査の難易度と導入スピード
5.対応している決済方法
6.POSレジとの連動はできるか
スマホがクレジットカード決済端末機になるおすすめ無料アプリ3選
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Ariペイ タッチ - 非接触での支払いに、必要なのはiPhoneだけ。
クレジットカード決済端末機(CAT端末)の導入手順と必要書類
クレジットカード決済端末機の導入手順
クレジットカード決済端末機の導入に必要な書類
クレジットカード決済端末機(CAT端末)のおすすめ機能
クレジットカード決済端末機(CAT端末)を導入する3つのメリット
1. 高額決済で売上の増加
2. 現金管理の負担を軽減
3. 顧客層の拡大
クレジットカード決済端末機(CAT端末)を導入する6つの注意点
1.手数料がかかる
2.加盟店審査に時間や手間がかかる
3.入金サイクルの確認が必要
4.設置場所の確認
5.契約期間と解約時の違約金の有無
6.決済エラーなどのトラブル時の対応
クレジットカード決済端末機・CAT端末を導入して店舗業務を効率化しよう
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この記事でわかること
  • 無料のクレジットカード決済端末機(CAT端末)を一覧表で比較できる
  • クレジットカード決済端末機(CAT端末)の選び方
  • 端末についてくる便利な機能

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クレジットカード決済端末機(CAT端末)とは

クレジットカード決済端末機とは、クレジットカードを読み取って、支払い処理をする端末です。また、CAT端末は、クレジット決済端末機と同じ意味で使わていて、Credit Authorization Terminal(信用照会端末)の略です。専用端末にカードを差し込むことで、支払いができます。タクシーや飲食店などで導入されています。

現在は無料で導入できる端末が増えています。この記事では無料で導入できるクレジットカード決済端末機も紹介します。

クレジットカード決済端末機の3つの読み取り方式

クレジットカード決済端末機(CAT端末)の読み取り方式は以下の3つに分けられます。
最近の多くのクレジットカード決済端末は、「ICカード決済」と「タッチ決済」に対応している機種が主流です。

クレジットカード決済端末機の3つの読み取り方式の図解(ICカード、磁気ストライプカード、タッチ決済)

1. ICカード

ICチップ内蔵のカードは、クレジットカード決済端末機に挿入して読み取ります。磁気ストライプカードよりもセキュリティーが高く、迅速に決済できます。

2. 磁気ストライプカード

磁気ストライプカードは、クレジットカード決済端末機にカードをスワイプして読み取ります。
不正利用やスキミングなどのセキュリティ面の問題があったり磁気情報の劣化、磁気干渉の影響を受けるとカードを読み取れなかったりする場合があります。
そのため、多くの決済端末では非対応になっています。

3. タッチ決済

3種類で最も手軽な読み取り方式です。クレジットカード決済端末機にカードをかざすだけで読み取ることができます。暗証番号やサインが不要なためスピーディーに決済できますが、一定金額以上の決済では暗証番号入力や別の決済方法が求められる場合があります。

クレジットカード決済端末機の3つの種類

クレジットカード端末は、「どこで」「どうやって」決済するかによって選ぶべきタイプが変わります
迷ったときは、「お客さまにとって便利かどうか」を基準に選ぶと、自然とお店にも合う端末が見つかりますよ。
気になる端末があれば、無料で資料請求やデモ体験できるサービスもあります。

  1. 据え置き型
  2. 小型リーダー型
  3. モバイル型

1. 据え置き型端末(カウンターに設置するタイプ)

レジのそばに置いて使う、最もオーソドックスなクレジット決済端末です。インターネット回線や電話回線に接続して使用します。通信が安定していて、トラブルが少ないのが魅力です。

サービス名

stera pack

Square レジスター

端末stera packSquare レジスター
据え置き型端末内容
こんなお店におすすめ・レジカウンターで会計を行うお店
・安定した通信環境がある店舗(美容室・飲食店など)
メリット・通信が安定していて安心
・POSレジと連携しやすいモデルもある
・会計フローがスムーズになる
注意点・設置スペースと配線が必要
・移動ができないので固定利用が前提

2. 小型リーダー型端末(スマホとつないで使うタイプ)

スマホやタブレットとBluetoothで接続する、小さなカードリーダーを使います。たとえばSquare、Airペイ、STORES決済などがこのタイプ。端末自体は手のひらサイズで、スマホの画面から決済操作を行います。

小型リーダー型端末内容
こんなお店におすすめ・初期費用を抑えてカード決済を始めたい方
・イベント出店・フリーランス・小規模サロンなど
メリット・導入コストが安い(端末が0円のことも)
・スマホやタブレットと連携して使える
・コンパクトで場所を取らない
注意点・スマホの充電や通信環境に左右される
・レシート印刷には別途プリンターが必要

3. モバイル型端末(持ち運べる・通信内蔵タイプ)

Wi-FiやSIMカードに対応し、持ち運んで決済できるモバイル型端末です。また、その中でも1台で決済・通信・レシート印刷までできる端末はオールインワン端末と呼ばれます。スマホと連携せずに使えるのが大きなポイントです。

モバイル型端末内容
こんなお店におすすめ・訪問販売、出張サービス、フリーランス業など
・レジがない場所でもスマートにカード決済したい方
メリット・スマホやタブレット不要
・その場でレシートも出せる
・外でも店内でも活用できる万能タイプ
注意点・スマホ連携型よりはやや高め
・Wi-Fiがない屋外で使う場合通信料(SIM代)が別途かかる

クレジットカード決済端末機(CAT端末)の費用相場【無料端末あり】

クレジットカード決済端末機を導入する際に最も気になるのが費用面ではないでしょうか。ここでは、CAT端末にかかる主要な費用項目と相場について詳しく解説します。

【比較表】初期費用(端末代金)|無料あり

端末タイプによって価格帯が大きく異なりますが、現在は多くのサービスで端末代金無料キャンペーンを実施しているため、0円~となっています。

サービス名端末端末費用初期費用契約条件

stera pack

stera pack

0円
※レンタル

0円

契約期間:3年間
違約金:無料
解約申請から45日以内に端末の返却が条件

Square 決済

Square 決済

無料アカウント登録
0円~

無料アカウント登録
0円

契約期間:なし
違約金:無料

Square リーダー

Square リーダー

4,980円(税込)

0円

契約期間:なし
違約金:無料

Square Terminal

Square Terminal

39,980円(税込)

0円

契約期間:なし
違約金:無料

STORES 決済

STORES 決済

19,980円
※スタンダードプランで0円

0円

契約期間:スタンダード:1年
フリー:なし
違約金:契約満了月分の月額費用

スマレジ・PAYGATE POS

スマレジ・PAYGATE POS

39,600円
※キャンペーンで0円

0円

契約期間:1年間
違約金:契約満了月分の月額費用

JMS

JMSのおまかせWebプラン

0円

0円

契約期間:なし
違約金:無料

PayCAS Mobile

PayCAS Mobile

78,800円
※特別セットプランで0円

0円

契約期間:4年
違約金:問い合わせ

Airペイ(エアペイ)

Airペイ(エアペイ)

20,167円
※キャンペーンで0円

0円

契約期間:1年間
違約金:なし

端末費用が無料の場合は最低契約期間が定められていることが多いので、その点には注意しましょう。

月額費用

ほとんどのサービスが月額無料で提供されています。有料の場合は、高機能な端末が使えたり、サポート体制が充実しているサービスもありあります。

サービス名端末月額費用

stera pack

stera pack

初年度:0円
2年目以降:0~3,300円

Square 決済

Square 決済

固定費全て0円

Square リーダー

Square リーダー

固定費全て0円

Square Terminal

Square Terminal

固定費全て0円

STORES 決済

STORES 決済

0円〜3,300円
プランによる

スマレジ・PAYGATE POS

スマレジ・PAYGATE POS

3,300円(税込)
※その他プランあり

JMS

JMSのおまかせWebプラン

0円 ※無料

PayCAS Mobile

PayCAS Mobile

4,000円~
→1,980円

Airペイ(エアペイ)

Airペイ(エアペイ)

0円 ※無料

【無料で導入】クレジットカード決済端末機(CAT端末)比較表|料金・手数料・機能

認知度の高い人気なクレジットカード決済端末(CAT端末)の比較表です。初期・月額費用が無料で利用できるものや端末料金が無料のサービスもあります。

端末代が無料で導入できるクレジットカード決済端末機(CAT端末)比較表

端末代がかからず無料で導入できるおすすめのクレジットカード決済端末機はこちらです。

サービス名

stera pack

STORES 決済

スマレジ・PAYGATE POS

JMS

PayCAS Mobile

Airペイ(エアペイ)

端末stera packSTORES 決済スマレジ・PAYGATE POSJMSのおまかせWebプランPayCAS MobileAirペイ(エアペイ)
端末費用

0円
※レンタル

19,980円
※スタンダードプランで0円

39,600円
※キャンペーンで0円

0円

78,800円
※特別セットプランで0円

20,167円
※キャンペーンで0円

月額費用

初年度:0円
2年目以降:0~3,300円

0円〜3,300円
プランによる

3,300円(税込)
※その他プランあり

0円 ※無料

4,000円~
→1,980円

0円 ※無料

決済手数料

クレジットカード:1.98%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%

クレジットカード:1.98%~
電子マネー:1.98%~
QRコード:3.24%

クレジットカード:1.98%~
※割引キャンペーン
電子マネー:3.24%
QRコード:2.00~

クレジットカード:2.48%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%

クレジットカード:2.48%~
電子マネー:2.95%(税別)~
QRコード:2.8%(税別)~

クレカ:2.48%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%~
※COIN+は1.08%~

契約条件

契約期間:3年間
違約金:無料
解約申請から45日以内に端末の返却が条件

契約期間:スタンダード:1年
フリー:なし
違約金:契約満了月分の月額費用

契約期間:1年間
違約金:契約満了月分の月額費用

契約期間:なし
違約金:無料

契約期間:4年
違約金:問い合わせ

契約期間:1年間
違約金:なし

月額費用が無料で導入できるクレジットカード決済端末機(CAT端末)比較表

端末代はかかりますが、月額費用が無料で導入できるおすすめのクレジットカード決済端末機はこちらです。

サービス名

Square リーダー

Square Terminal

Square レジスター

端末Square リーダーSquare TerminalSquare レジスター
端末費用

4,980円(税込)

39,980円(税込)

84,980円

月額費用

固定費全て0円

固定費全て0円

固定費全て0円

決済手数料

クレジットカード:2.5%
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%

クレジットカード:2.5%
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%

クレジットカード:2.5%
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%

契約条件

契約期間:なし
違約金:無料

契約期間:なし
違約金:無料

契約期間:なし
違約金:無料

詳細を知りたい方向けに、おすすめのクレジットカード決済端末機(CAT端末)を詳しく解説していきます。

stera pack

注目stera packの特徴
  • 【初期費用0円】多様な決済に1台で対応できる、パナソニック製のオールインワン端末
  • 決済・タブレット・プリンタを端末1台に統合。お店のレジ周りがすっきりスマートに。
  • 【決済手数料率1.98%~(※1)】で個人事業主にもおすすめ!月額費用も初年度0円(※2)
  • 【24時間365日ヘルプデスク】や、端末の【修理交換無料(※3)】 充実したサポート体制
  • クーポン配信やスタンプカード機能が使える【販促アプリ】も付帯

stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、手数料1.98%~・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。

レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最短毎日締め(2営業日後払い)(※4)のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

また初年度1年間月額料金は0円のため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申込しましょう。

初期費用

0円

月額費用

初年度:0円 ※無料

2年目以降:

3,300円(税込) / 端末1台

または、条件※2達成で永年無料

手数料

1.98%~ ※1

入金サイクル

毎日締め(2営業日後払い)※4

月6回締め(2営業日後払い)

月2回締め(2 営業日後払い)

月2回締め(15日後払い)

対応決済

・クレジットカード

・電子マネー

・QRコード

※1:新規契約の小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。
※2:2年目以降、直近1年間の累計キャッシュレス売上が3,000万円以上の場合サービス利用料は永年無料でご利用いただけます。
※3:加盟店様の故意・過失がない場合に限ります。
※4:「毎日締め2営業日後払い」は新規お申し込み時に選択できません。ご希望の方はホームページから詳細をご確認ください。
対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Mastercard
スモールビジネス
1.98%
スタンダード
2.70%
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
スモールビジネス
2.48%
スタンダード
3.24%
銀聯(ユニオンペイ)
全プラン共通
3.24%
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
楽天Edy
nanaco
WAON
全プラン共通
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
全プラン共通
3.24%

Squareターミナル

注目Squareターミナルの特徴
  • 月額・解約・振込手数料0円・資金調達も可能※条件あり
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応でインバウンドにも強い
  • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
  • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・屋外・移動販売決済にも
  • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短即時入金&即日利用開始

Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払いに対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

月額・初期費用が0円表記の他社様のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

Square1台でPOS操作(多言語対応)/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。


また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短即時入金・手数料も業界や規模は問わず一律2.5%~の低手数料とわかりやすく、店舗負担の少ない料金体系です。


またSquareは事前決済もできるため無断キャンセル対策にもおすすめです。さらに海外で広く使われており利用者に安心感を与えられる上、中国圏で主流の決済ブランドにも対応している為ビジネスチャンスを逃すことないでしょう。


加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。


さらにsquareから案内がきた加盟店は資金調達も可能です。

毎月の支払期限はなく、Squareでの売上に応じて一定の割合が、その売上から差し引かれる仕組みになっており、売上が多い月は差し引かれる額が多くなり、売上が少ない月は小さくなるため、無理のない資金計画を実現できおすすめなサービスです。

初期費用

0円

端末費用(39,980円)のみ

※30日返品可能

月額費用

0円

手数料

決済手数料:2.5%~

振込手数料:0円

払い戻し手数料:0円

解約費用:0円

対応決済

ICカード・電子マネー

タッチ決済・クレジット

QRコード決済

※中国圏で主力のブランドにも対応でさらにインバウンドに強い

特徴

屋外決済/移動販売

最短即時入金

無料でPOSレジ/在庫管理

請求書発行/継続課金

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
決済手数料
2.50%
銀聯(ユニオンペイ)
決済手数料
3.25%
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
決済手数料
3.25%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
Alipay+
WeChatPay
決済手数料
3.25%

Square リーダー

注目Square リーダーの特徴
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応でインバウンド対策にもおすすめ
  • 最短即時入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
  • 案内を受け取った加盟店は最短翌日入金の資金調達利用も可能
  • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
  • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

最短即時入金が可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

Squareリーダーは手のひらサイズで持ち運びに大変便利です。

例えばお持ちのスマホと接続している場合は、ポケットに入れて持ち運び決済時その場で決済受付が可能です。

例:移動販売やイベント用に利用している企業様もいます。


QRコード決済に関しても接続しているスマホまたはタブレットにQRコードを表示し、お客様に読み取ってもらうことで受付が可能です。

また、Squareでは30日間無料返品サービスがあるため、万が一合わないと感じたとしても安心です。

またSquareでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

また、squareでは加盟店招待制で資金調達も行っています。

一般的なローンとは違い、square加盟店が将来squareで決済する売り上げをsquareに譲渡することで、資金を前払いで受け取れるサービスです。

資金調達の申請が承認されると、最短で翌営業日に入金。固定された手数料だけで利用可能です。

毎月の支払期限はなく、Squareでの売上に応じて一定の割合が、その売上から差し引かれる仕組みになっており、売上が多い月は差し引かれる額が多くなり、売上が少ない月は小さくなるため、無理のない資金計画を実現できます。

審査~入金までが圧倒的にはやい為、急に訪れすイベント出店などのチャンスにも対応できておすすめなサービスです。

※squareから資金調達の案内がきた加盟店のみが利用できるサービスです。

初期費用

0円

端末費用(4,980円)のみ

30日返品OK

月額費用

0円

手数料

決済手数料:2.5%~

振込手数料:0円

払い戻し手数料:0円

対応決済

クレジットカード

電子マネー対応

QRコード※カメラ付きスマホ・タブレットと接続

中国圏で主力のブランド増加でさらにインバウンドに強い

連携システム

無料POSレジ

ネットショップ作成ソフト

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
決済手数料
2.50%
銀聯(ユニオンペイ)
銀聯
(ユニオンペイ)
決済手数料
3.25%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
決済手数料
3.25%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
決済手数料
3.25%

STORES 決済

注目STORES 決済の特徴
  • 決済手数料1.98%~!業界最安水準で導入できる!
  • STORESのサービスがまとめて使える!(POSレジ・ECショップ・予約・モバイルオーダーなど)
  • QRコード・電子マネー・クレジットカードなど、あらゆる決済手段に対応
  • 持ち運べてスタイリッシュな決済端末
  • 外部システム連携の複数可能

STORES 決済 は、個人事業主から複数店舗にもおすすめのサービスです。

スタンダードプランなら、業界最安水準の手数料1.98%〜、決済端末代金0円!

さらに決済だけではなくPOSレジや予約システムをはじめとしたSTORESのサービスが無料で使えちゃいます!


クレジットカードのタッチ決済はもちろん、iDやQUICPayなどの電子マネー、PayPayなどのQRコード決済まで、基本的な決済手段にバッチリ対応。オンラインの請求書決済もあります。

また、なんといってもSTORES のサービスの特徴は「拡張性」です。

他社のPOSレジだけでなく、ネットショップや予約システム、モバイルオーダーなどとスムーズに連携するだけでなく、データをつないで顧客分析・マーケティングを実施できます。

DXでオフラインとオンラインを繋いで売上を上げていきたいオーナーさんにピッタリなサービスですね。

また個人事業主・小規模店舗の場合はキャッシュフローの安定も重要ですが、STORES 決済では入金方法の選択が可能で最短1~2営業日以内に入金にも対応してくれます。


中小~大手企業ではセキュリティ面も重視されますが世界基準の認証方式に対応し、カード情報を端末に保存されず不正対策もされています。

機能も豊富でPOSレジ・会計ソフトの連携に加えて、管理画面の権限設定・入金予定額や履歴も一覧で確認ができます。

初期費用

端末代金0円

月額費用

3,300円

手数料

1.98%

付属サービス

【すべての機能】

POSレジ

ネットショップ

予約システム

モバイルオーダー

※テーブルオーダーは別途利用料発生

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Mastercard
フリープラン
2.48%
スタンダードプラン
1.98%
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
フリープラン
2.48%
スタンダードプラン
2.38%
電子マネー
交通系IC
プラン共通
1.98%
ID
QUICPay
プラン共通
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
FamiPay
Smart Code
WeChatPay
銀行Pay
プラン共通
3.24%

スマレジ・PAYGATE POS

注目スマレジ・PAYGATE POSの特徴
  • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
  • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
  • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
  • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
  • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

初期費用

・端末費用

39,600円(税込)限定0円!

月額費用

プレミアム3,300円

※その他プランあり

手数料

1.98%~

対応決済

クレジット

(VISA/Mastercard他)

対応電子マネー

(ID/交通系IC/QUICPay他)

QRコード

(PayPay/楽天Pay/au PAY

Wechat Pay/ALIPAY他)

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Mastercard
決済手数料
1.98%
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
銀聯(ユニオンペイ)
決済手数料
2.90%~
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
楽天Edy
nanaco
WAON
決済手数料
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
決済手数料
2.00%~

JMSおまかせサービス Webプラン

注目JMSおまかせサービス Webプランの特徴
  • 手数料率が最安水準
  • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
  • サポート体制充実(対面/電話)
  • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
  • POSレジとの連動も可能

JMSおまかせサービス Webプラン店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!

端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。

LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準!

71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)

⇒決済手数料は2.48%~3.24%

JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。

⇒クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

安心のサポート・運用体制!

加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。

大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

初期費用

0円 ※無料

0円の端末機あり

月額費用

0円 ※無料

手数料

2.48%~

※JMS中小企業応援

プログラム対象の場合

特徴

・VEGA3000

決済から売上票印字までオールインワン

・J-MupsⅡPocket

Wi-Fiやインターネットなしで

iPad・iPhoneと接続して利用

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
中小企業・個人事業主
2.48%
決済手数料
3.24%
銀聯(ユニオンペイ)
決済手数料
3.24%
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
楽天Edy
nanaco
WAON
決済手数料
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
ファミペイ
ゆうちょPay
Smart Code
Alipay+
WeChatPay
決済手数料
3.24%
JMSおまかせサービス Webプランがよくわかる記事
JMSのVEGA3000とは?料金・機能・対応決済・入金サイクルまで完全解説!のサムネイル画像
JMSのVEGA3000とは?料金・機能・対応決済・入金サイクルまで完全解説!

PayCAS Mobile

注目PayCAS Mobileの特徴
  • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
  • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.48%~
  • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
  • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
  • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能

PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、さまざまな決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、さまざまな決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

初期費用

無料(端末無料)

月額費用

1,980円(税別) ~

手数料

2.48%~

対応決済

QRコード決済

クレジット

タッチ決済

電子マネー

交通系電子マネー

特徴

コードレス端末

プリンター内蔵

業務アプリ連動可能

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Mastercard
中小事業者
応援プログラム
2.48% (非課税)
特別セットプラン
2.80% (非課税)
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
中小事業者
応援プログラム
2.48% (税別)
特別セットプラン
3.24% (税別)
銀聯(ユニオンペイ)
共通
3.24% (非課税)
電子マネー
交通系IC
ID
楽天Edy
nanaco
WAON
共通
2.95% (税別)
QUICPay
共通
3.24% (税別)
QRコード
PayPay
共通
2.80% (税別)
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
J-Coin Pay
共通
2.95% (税別)
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
JKOPAY
共通
3.24% (非課税)

Airペイ

注目Airペイの特徴
  • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
  • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
  • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
  • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。

Airペイ(エアペイ)初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

初期費用

0円 ※無料

月額費用

0円 ※無料

手数料

クレジットカード:2.48%~

電子マネー:3.24%

QRコード:3.24%

※COIN+は1.08%

対応決済

■クレジット

VISA/Mastercard/American Express/JCB/Diner/Discover

■電子マネー

交通系ICカード/ID/Apple Pay/Quic Pay

■QR決済

d払/PayPay/LINE Pay/au Pay/WeChat Pay/union Pay/Ali Pay

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
銀聯(ユニオンペイ)
決済手数料
3.24%
キャンペーン
2.48%
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
決済手数料
3.24%
QRコード
COIN+
決済手数料
1.08%
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
J-Coin Pay
Smart Code
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
決済手数料
3.24%
※交通系電子マネーおよびQR決済については課税対象となります。税込価格は交通系電子マネー:3.24%、COIN+:1.08%、他QR決済:3.24%です。※PiTaPaはご利用いただけません。

楽天ペイ ターミナル

楽天ペイ ターミナル紹介画像の1枚目
注目楽天ペイ ターミナルの特徴
  • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
  • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
  • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.00%~
  • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用・月額費用0円キャンペーン中 !
  • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!
初期費用

0円

端末費用:34,800円

キャンペーンで0円

キャンペーンの条件をHPで確認

月額費用

2,200円

キャンペーンで0円

キャンペーンの条件はHPで確認

手数料

2.00%~(税抜)

特徴

レシートプリンター内蔵

モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応

楽天ポイントパートナー加盟可

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
スタンダード
2.20%
ライト
2.48%
標準
3.24%
電子マネー
QUICPay
ID
全プラン共通
3.24%
交通系IC
楽天Edy
nanaco
WAON
全プラン共通
2.95%
QRコード
PayPay
d払い
全プラン共通
3.24%
楽天ペイ
スタンダード
2.00%
ライト
2.254%
標準
3.24%
au PAY
メルペイ
ゆうちょPay
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
全プラン共通
2.95%
お得なキャンペーン情報
2つのお得! 端末費用・月額費用が0円になるチャンス
「スタンダードプラン月額0円キャンペーン」のご利用で2025年12月分まで月額費用が0円になります。
※楽天ペイ ターミナル導入0円キャンペーン、楽天ペイ カードリーダー導入0円キャンペーンのご利用で端末費用が0円になります。
キャンペーンには条件があります。詳しいキャンペーン条件をHPから必ずご確認ください。

おすすめクレジットカード決済端末機9選の費用シミュレーション|端末無料が本当に安い?

クレジットカード決済端末機を導入する際、「端末無料」とうたわれるプランが本当にお得なのか気になる方も多いでしょう。ここでは人気の端末9種類を比較し、導入費用やランニングコストをシミュレーションして解説します。

この表では、主要なクレジットカード決済端末機ごとに「年間のキャッシュレス決済額」を想定し、導入から1年・3年・5年でかかる費用を比較しています。
横軸には年間の売上規模(500万円〜1億円)、縦軸には各サービス名を配置し、どの規模感でどの端末がよりコストを抑えられるかが一目で分かるようになっています。

サービス名端末イメージ【1年間の費用】
合計決済額
500万/年の場合
(42万/月、1.4万/日)
1,000万/年
83万/月
2.7万/日
2,000万/年
167万/月
5.5万/日
3,000万/年
250万/月
8.2万/日
5,000万/年
417万/月
13.7万/日
1億/年
833万/月
27.4万/日
【3年間の費用】
合計決済額
500万円/年の場合
(42万/月、1.4万/日)
1,000万/年
83万/月
2.7万/日
2,000万/年
167万/月
5.5万/日
3,000万/年
250万/月
8.2万/日
5,000万/年
417万/月
13.7万/日
1億/年
833万/月
27.4万/日
【5年間の費用】
合計決済額
500万円/年の場合
(42万/月、1.4万/日)
1,000万/年
83万/月
2.7万/日
2,000万/年
167万/月
5.5万/日
3,000万/年
250万/月
8.2万/日
5,000万/年
417万/月
13.7万/日
1億/年
833万/月
27.4万/日
stera pack¥107,820¥215,640¥431,280¥646,920¥1,078,200¥2,156,400¥402,660¥726,120¥1,373,040¥2,019,960¥3,313,800¥6,548,400¥697,500¥1,236,600¥2,314,800¥3,393,000¥5,549,400¥10,940,400
Sqaure決済¥130,250¥260,500¥521,000¥781,500¥1,302,500¥2,605,000¥390,750¥781,500¥1,563,000¥2,344,500¥3,907,500¥7,815,000¥651,250¥1,302,500¥2,605,000¥3,907,500¥6,512,500¥13,025,000
STORES決済¥144,648¥249,696¥459,792¥669,888¥1,090,080¥2,140,560¥433,944¥749,088¥1,379,376¥2,009,664¥3,270,240¥6,421,680¥723,240¥1,248,480¥2,298,960¥3,349,440¥5,450,400¥10,702,800
スマレジ・PAYGATE POS¥144,648¥249,696¥459,792¥669,888¥1,090,080¥2,140,560¥433,944¥749,088¥1,379,376¥2,009,664¥3,270,240¥6,421,680¥723,240¥1,248,480¥2,298,960¥3,349,440¥5,450,400¥10,702,800
JMS¥129,320¥258,640¥517,280¥775,920¥1,293,200¥2,586,400¥387,960¥775,920¥1,551,840¥2,327,760¥3,879,600¥7,759,200¥646,600¥1,293,200¥2,586,400¥3,879,600¥6,466,000¥12,932,000
PayCAS Mobile¥150,194¥260,788¥481,976¥703,164¥1,145,540¥2,251,480¥450,582¥782,364¥1,445,928¥2,109,492¥3,436,620¥6,754,440¥750,970¥1,303,940¥2,409,880¥3,515,820¥5,727,700¥11,257,400
Airペイ¥129,320¥258,640¥517,280¥775,920¥1,293,200¥2,586,400¥387,960¥775,920¥1,551,840¥2,327,760¥3,879,600¥7,759,200¥646,600¥1,293,200¥2,586,400¥3,879,600¥6,466,000¥12,932,000
キャッシュレス決済額に応じた年間費用シミュレーション比較表
キャッシュレス決済年間費用シミュレーション比較について
※この年間料金には、初期費用、端末費用、月額費用、年間決済手数料を含んでいます。
※キャッシュレス決済の、クレジットカード(デビットカードを含む)、電子マネー、コード決済の比率は、経済産業省が2025年3月31日に発表した「我が国のキャッシュレス決済額及び比率の推移(2024年)」の2024年の比率を基に計算しています。
※各社の費用については、2025年7月時点のキャンペーンなどを含む最低料金と振込手数料はそれが最低となる入金サイクルでの料金、各決済手段の最低決済料率を使用しています。
※費用シミュレーションは1年間の場合は初年度、3年間、5年間の場合は、初年度を含む各年の合計金額です。
※この費用シミュレーションは、あくまで参考値です。実際の費用については、導入される時点での各社の最新の情報(キャンペーンの実施有無、各料金の改定など)をお問合せの上、導入店舗での決済状況を基にご確認いただきますようお願いいたします。

クレジットカード決済端末機(CAT端末)の選び方|6つの比較ポイント

続いてクレジットカード決済端末機を選ぶ際の比較ポイントを6つ紹介します。

クレジットカード決済端末機の6つの比較ポイントの図解

1.初期費用

1つ目は初期費用です。初期費用は主に端末機の本体にかかる費用ですが、端末機の種類や提供元によって異なります。

端末機を無料提供する会社もありますが、端末を無料提供する代わりに、一定の契約期間が設けられていることがあります。これはマルチ決済端末に多いです。一方モバイル決済端末の場合は、スマホやタブレットの用意は店舗側で必要ですが契約期間の縛りがないことが多いです。

順位イメージサービス名初期費用端末費用
🥇
1位
stera pack0円0円
※レンタル
🥇
1位
Square決済0円 ※10円~ ※スマホで決済
※端末は4,980円~
🥇
1位
JMS0円0円
※レンタル
🥇
1位
STORES 決済0円0円
※スタンダードプラン
🥇
1位
PayCAS0円0円
※特別セットの場合
初期費用の安さ」で比較!おすすめ決済端末ランキング ※最高値プランでランキング作成 ※1 端末費用は別です。

2.入金サイクル

特に小規模店舗の場合は、キャッシュフローの安定のために入金サイクルが短いものをおすすめします。

入金サイクルとは、決済から入金されるまでの期間や頻度のことです。決済サービスによっては、金融機関によって入金サイクルが異なるものもあれば一定の条件で入金サイクルが翌日というものもあるため、自社のニーズに合ったサービスを選択することが大切です。

口座にお金が入るまでの期間が長くなると、資金繰りの計画や予算の調整が必要となります。

入金サイクルの早い決済会社

順位イメージサービス名入金サイクル
🥇
1位
Square全端末最短即時入金
※通常入金:最短翌日
🥈
2位
STORES決済最短翌々日
※銀行問わず
🥉
3位
stera pack最短2営業日後
※毎日締めの場合
※新規申込時選択不可
入金サイクルの早さ」で比較!おすすめ決済端末ランキング

3.手数料

手数料(決済手数料や入金手数料)は継続的に発生するものであるため、少しでも料率が低いものを選ぶのが良いでしょう。

決済手数料は、相場が3.24%といわれています。一方、入金手数料は一部の金融機関のみ無料のサービスから、無条件で無料のサービスまで様々あります。

手数料の安い決済端末

順位イメージサービス名最安手数料
🥇
1位
stera pack1.98%~
🥇
1位
STORES決済1.98%~
🥇
1位
スマレジ・PAYGATE1.98%~
🥈
2位
JMS2.48%~
決済手数料の安さ」で比較!おすすめ決済端末ランキング ※最安値プランのクレジットカード決済手数料でランキング作成

4.加盟店審査の難易度と導入スピード

カード決済をすぐに始めたい場合は導入スピードの速いモバイル決済端末にするか、マルチ決済端末の審査を待つ間にモバイル決済端末を代替として利用するのが良いでしょう。

まず、クレジットカード端末機を導入するには加盟店審査に通過しなければなりません。この審査では、端末機の提供会社によって審査基準が異なりますが、事業者の信頼性や安全性の確認が行われます。

比較的早いクレジットカードの審査に通過した時点で端末機を提供する場合や、QRコードや電子マネーなど全ての決済ブランドの審査に通過した後に端末機を提供する場合など、提供会社によって導入できる期間に大きな違いがあります。特にマルチ決済端末の場合は、全ブランドの審査後に端末が提供されることが多いため、導入に時間がかかります。

順位イメージサービス名導入審査時間
🥇
1位
stera tapiPhone:最短15分
Android:最短5営業日
🥈
2位
Square全端末最短翌日
🥉
3位
STORES決済最短3営業日
導入スピードの早さで比較!おすすめ決済端末ランキング

5.対応している決済方法

クレジットカード決済端末機は、カード以外にも電子マネーやQRコード決済など多様な決済方法に対応しているものが多いです。

多様な決済方法に対応することで顧客の利便性は向上しますが、決済手数料の負担が増えたり、導入に時間がかかったりというデメリットがあることも考慮する必要があります。

店舗によって年齢層や決済金額は異なり、よく利用される決済手段も異なるため、自社の顧客層を見て検討するのが良いでしょう。

順位イメージサービス名対応決済ブランド数
🥇
1位
JMS71種類
🥈
2位
stera pack30種類以上
🥉
3位
STORES決済26種類
🏅
4位
Square25種類
対応決済ブランド数」で比較!おすすめ決済端末ランキング ※全決済対応プランでランキング作成

6.POSレジとの連動はできるか

クレジットカード端末機とPOSレジを連動することで、POSレジ上の会計情報を自動的に決済端末に連動できるため、決済端末上で金額入力を行う必要がなくなります。これによって、会計ミスを防止したり会計業務を効率化したりできます。

Square(スクエア)決済、STORESやスマレジ・PAYGATEなどの決済端末は、自社でがPOSレジも提供しているためスムーズに連携ができます。

POSレジとの連動はできる決済端末のイメージ

スマホがクレジットカード決済端末機になるおすすめ無料アプリ3選

初期費用を抑えたい小規模店舗やイベント出店者には特におすすめの「タッチ決済対応アプリ」を紹介します。こちらはけ専用のクレジットカード決済端末なしでスマホだけでクレジットカードのタッチ決済が可能になります。

ただし先ほど紹介した決済端末と違い、クレジットカードのカードリーダー機能はなく、タッチ決済のみです。また、電子マネーやQRコード決済には対応できないので、とりあえず無料でクレジットカードのタッチ決済に対応したい!という方におすすめです。

決済アプリ決済イメージ初期費用月額費用決済手数料入金サイクル振込手数料審査期間POSレジ機能レシート発行決済上限対応カードブランド電子マネー決済QRコード決済
stera tap0円0円1.98%~毎日締め(2営業日後払い)
月6回締め(2営業日後払い)
月2回締め(2 営業日後払い)
月2回締め(15日後払い)
※新規申込時選択不可
三井住友銀行口座:無料
その他銀行口座:220円(税込)
iPhone:最短15分
Android:5営業
お問い合わせメール送信お問い合わせVisa
Mastercard
AMEX
JCB
不可 ※決済端末が必要お問い合わせ
Square(スマホでタッチ決済)Square決済(スマホでタッチ決済)0円0円2.50%最短即時無料最短15分ありメール送信
SMS送信
プリンター対応
なし Visa
Mastercard
AMEX
JCB
Diners Club
Discover
不可 ※決済端末が必要 PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
Alipay+
WeChat Pay
Airペイ タッチ0円0円2.48%~3.24%最短月6回無料最短15分あり ※Airレジとの連携可メール送信 15,000円まで(物理カードの場合)
実質なし
(デジタルウォレット)
Visa
Mastercard
AMEX
JCB
不可
※決済端末が必要
PayPay
楽天ペイ
d払い
auPAY
 (AirペイQR利用)
スマホが決済端末になるおすすめのアプリ

stera tap

注目stera tapの特徴
  • 最短15分で利用開始可能、お手軽に利用可能(iphoneの場合)
  • 手数料率が低い 決済手数料率は、1.98%~※注釈は解説ページに記載
  • あなたのスマホが決済端末に、決済端末の用意の必要無し
  • 初期費用、振込手数料、無料
  • iPhoneかAndroidで選択可能

stera tapは、スマートフォンを決済端末として活用できるサービスです。

専用アプリをインストールすることで、最短15分、決済手数料1.98%~で利用可能になります。

※新規契約の小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。

専用端末不要であり、スマホ1つで持ち運びも簡単、屋外のイベントでのキャッシュレス決済対応もこれ一台で対応可能になります。

初期費用、振込手数料も無料で個人事業主、小規模事業者にも気軽に利用できておすすめです。

最短15分で決済ができるstera tapを使うには アカウント登録から!※iphoneの場合

初期費用

無料

※端末はお手持ちのスマホで

月額費用

0円※無料

手数料

1.98%~

※新規契約の小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。

Square スマホでタッチ決済

注目Square スマホでタッチ決済の特徴
  • 決済手数料2.5%~月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 ・店頭やイベントなど屋外も場所を問わず利用可能
  • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短即時入金
  • 案内を受け取った加盟店は最短翌日入金の資金調達利用も可能
  • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

Square(スクエア)は初期・月額費用が無料に加え各種手数料も0円で、簡単に始められて・店舗負担の少ないお得なキャッシュレス決済です。

スマホが決済端末になるためテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPay・電子マネー・クレジットタッチ決済と幅広い決済に対応しています。


また、Squareは海外でも広く利用されているため外国人観光客にも安心感を与えられる上、中国圏で主流の決済ブランドにも対応している為ビジネスチャンスを逃すことないでしょう。


また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短即時入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料

初期費用

0円 ※無料

端末費用0円

※30日返品OK

月額費用

0円 ※無料

手数料

振込・払戻し手数料:無料

決済手数料:2.5%~

内容

POSレジアプリは無料で利用可

中国圏主力決済ブランド対応

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
決済手数料
2.50%
銀聯(ユニオンペイ)
銀聯
(ユニオンペイ)
決済手数料
3.25%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
決済手数料
3.25%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
決済手数料
3.25%

Ariペイ タッチ

Ariペイ タッチ紹介画像の1枚目
注目Ariペイ タッチの特徴
  • 手数料:2.48%~
  • 初期費用が無料で、手軽に始められる
  • 導入サポートが充実

Airペイ タッチは、小規模店舗向けに設計されたシンプルで使いやすい決済アプリです。主要なクレジットカードブランドだけでなく、QRコード決済にも対応しており、幅広い顧客層に対応できます。

こんな人におすすめ

さまざまな決済手段を導入し、顧客満足度を向上させたい小規模店舗や個人事業主にピッタリのサービスです!

初期費用

0円

月額費用

0円

手数料

2.48%~3.24%

クレジットカード決済端末機(CAT端末)の導入手順と必要書類

続いて、クレジットカード決済端末機(CAT端末)を導入する際の流れを解説します。

クレジットカード決済端末機の導入手順

クレジットカード決済端末を導入する際の流れと各ステップにかかる想定期間の図解

1.申し込み

各社の公式サイトでクレジットカード決済端末機の申し込みをします。必要事項をフォームに入力し、申し込みに必要な書類を提出します。現在はWeb上で完結するサービスがほとんどです。

2.加盟店審査

審査内容は、申し込み内容に基づいた事業の信頼性と安全性の確認です。サービスによって審査期間が異なりますが、一般的にモバイル決済端末は結果が早く、マルチ決済端末は結果の発表に1か月以上かかる場合があります。

以下は加盟店審査が短く、早く導入できるクレジットカードの決済端末です。

順位イメージサービス名導入審査時間
🥇
1位
stera tapiPhone:最短15分
Android:最短5営業日
🥈
2位
Square全端末最短翌日
🥉
3位
STORES決済最短3営業日
導入スピードの早さで比較!おすすめ決済端末ランキング

3.端末の受け取り

加盟店審査に通過すると決済端末が配送されます。モバイル決済端末の場合、一般的に審査後2営業日程度で発送されるものが多いですが、マルチ決済端末の場合は数週間かかることもあります。

4.初期設定

端末を受け取ったら、マニュアルに従いWi-Fiの接続設定や周辺機器との連携などのセットアップを行います。

5.利用の開始

初期設定が完了したら利用開始です。審査のスピードが速いモバイル決済端末の場合、VISA・Mastercardの審査が終わり次第決済端末が配送されるため、利用開始直後はその2つのみしか利用できないということもあります。その場合でも、他の決済ブランドは審査が通り次第順次利用できるようになります。

クレジットカード決済端末機の導入に必要な書類

一般的に以下の書類が必要です。申し込み時に必要なことが多いので、事前に公式HPで確認しておきましょう。

  1. 本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)
  2. 事業に関する書類(開業届、確定申告書、お店やなど)
  3. 銀行口座情報
  4. 店舗の営業許可証(必要な業種の場合)
    • 飲食店(食品衛生責任者証)
    • 古物商(古物商許可証)
    • 美容院(美容所登録証)など

クレジットカード決済端末機(CAT端末)のおすすめ機能

クレジットカード決済端末機には、下記の表で紹介するように会費徴収・月謝管理が必要となるレッスン教室や会員制サロンなどでも使える機能があります。これを利用すると、集金作業の工数削減につながります。

業界おすすめ機能メリット
飲食店・レストラン・テーブル決済/屋外決済
・POSレジ連携
・会計ソフト連携
・海外観光客などインバウンド層の集客
・レジ会計時間の短縮
・システム連携による売上集計の効率化
美容室エステサロン
アパレル・小売・雑貨
・顧客管理
・継続課金
・POSレジ連携
・会計ソフト連携
・予約管理・POS・会計ソフトとの連携
 →売上集計の効率化
・レジ会計時間の短縮
・会員制の場合は月額継続課金も可能
レッスンスクール・教室・継続課金
・会費徴収
・スクール運営の集金業務を効率化
・自動でクレジット継続課金

どの業種でもクレジットカード決済端末機の導入は会計時間の短縮につながり、クレジットカード売上をPOSや会計ソフトと自動連携することで効率化ができます。

またクレジットカード決済には継続課金という月額ビジネスにも対応した自動支払い機能もあるため、飲食店や美容室だけでなく、学習塾・オンラインレッスンを行うヨガ教室・フィットネスクラブでもおすすめです。

特に個人で集金業務をエクセルなどで行っている方は、多くの時間がかかっていると思うので、ぜひ導入を検討しましょう。

クレジットカード決済端末機(CAT端末)を導入する3つのメリット

クレジットカード決済端末機(CAT端末)を導入する3つのメリットを紹介します。

クレジットカード決済端末を導入することで得られるメリットを図解

1. 高額決済で売上の増加

クレジットカード決済端末機を導入することで、現金を持っていない顧客も気軽に商品・サービスを購入できるようになります。

とくに高額な商品を扱っている場合は、クレジットカード決済を利用したい顧客は多いでしょう。なぜなら、クレジットカードは支払いを先延ばしできることや分割払いできることで一度に高額な出費をする必要がなくなるからです。支払いのハードルが低くなることは顧客の利便性を高め、購買意欲を促すことにつながります。

また、OREND独自でキャッシュレスを導入しているお店の売上変化のアンケートをしたところ、売上がアップと回答した方が27%もいました。このようにキャッシュレス決済を導入するだけで売上がアップする可能性があるのです。

2. 現金管理の負担を軽減

クレジットカード端末機の導入は、会計作業を効率化し、店舗の安全性を高めることにも期待できます。

現金払いでは、釣銭の用意や売り上げの計算のような現金管理に時間がかかります。さらに、窃盗や紛失などの安全面のリスクもあります。一方クレジットカード端末機の場合、入金するタイミングで売上を受け取ることができるため、現金のような管理が必要ありません。

3. 顧客層の拡大

カード決済に対応することで外国人観光客がさらに利用しやすくなり、それが顧客層の拡大に繋がります。

近年、インバウンド観光客が増えたことにより、海外の方がお店を利用する機会が多くなっているのではないでしょうか。世界各国では現金よりキャッシュレス決済が普及していますし、何かと手間のかかる現金に比べて、海外の方にとってカード決済は利用しやすい決済方法です。

なかでもSquareは国内だけではなく、海外でも広く使われている為外国人観光客に対しても安心感を与えることができるでしょう。
また、若者の多くが現金よりもキャッシュレス決済を多用しています。インバウンド客と若者層を取りこぼさないようにするにはキャッシュレス決済導入は必須と言えるでしょう。

クレジットカード決済端末機(CAT端末)を導入する6つの注意点

最後に、クレジットカード決済端末機(CAT端末)を導入する際に、注意していただきたいポイントを6つ紹介します。

クレジットカード決済端末を導入する前にチェックしておくべき6つの注意点の図解。

1.手数料がかかる

クレジットカード決済端末機を利用する場合、取引ごとに手数料が発生します。相場はクレジットカード決済額の3%と言われているため、利益率の低い業種は注意が必要でしょう。クレジットカード決済端末機の導入前後で利益や売り上げを比較してみて、十分な効果がない場合、対応そのものの見直しが必要となるため、クレジットカード決済端末機は契約の縛りがあまりないものをおすすめします。

2.加盟店審査に時間や手間がかかる

加盟店審査はどのサービスを利用する場合でも必要になります。審査に必要な書類は、業種によって異なりますが、基本的には許可証・免許証、店舗確認書類、これに加えて個人事業主の場合は代表者の本人確認書類、法人の場合は登記簿証本が必要となります。審査の基準に関して、事業年数が浅い場合や新規開業により売り上げがない場合、不正利用防止の観点から審査に落とされてしまうこともあります。

また、書類や申し込み情報に不備がある場合、迅速に連絡メールに対応しなければその分審査に時間がかかってしまうため注意しましょう。

3.入金サイクルの確認が必要

クレジットカード決済の売り上げは、後日指定口座に支払われますが、入金サイクルはサービスによって異なるので事前にしっかり確認しておくようにしましょう。

4.設置場所の確認

自社の業態や顧客の動線に合わせて、設置場所を考える必要があります。レジカウンターで会計を行う業態の場合は設置場所の確保が必要ですが、客席で会計を行うような業態の場合、持ち運び可能な決済端末にするなどの検討が必要になります。

5.契約期間と解約時の違約金の有無

契約期間や解約時の違約金の有無はサービスによって異なりますが、なかには最低利用期間内に解約すると違約金が発生するものもあります。最初から長期間契約する予定があるのであれば問題はありませんが、条件が厳しいサービスを選んでしまうと、やめたくてもやめられずに余計なコストを負担することになってしまうため注意しましょう。

6.決済エラーなどのトラブル時の対応

通信環境が悪いと決済エラーが起こる場合があります。モバイル決済端末の場合、スマホやタブレットとBluetoothで接続してその通信環境を利用するため、マルチ決済端末と比べてエラーが発生しやすいでしょう。カードを再び読み取ることで解決することは多いですが、端末が故障している場合、決済は出来ないため予備の端末機を準備しておくのが安全でしょう。

クレジットカード決済端末機・CAT端末を導入して店舗業務を効率化しよう

実際にキャッシュレスを導入しているお店にキャッシュレス導入後、業務効率が上がったのかをORENDが独自で調査しました。その結果キャッシュレス導入店舗の39%が業務効率がよくなったと答えています。

さらにクレジットカード決済端末機を提供しているサービスには、導入費用や初期費用が無料のサービスもあります。導入コストがネックになっている場合は、気になるサービスが無料キャンペーンをしていないか、チェックしましょう。

レジ会計を効率化したい、インバウンド需要への対策がしたい、という方はぜひこのタイミングでクレジットカード端末機を導入しましょう。

この記事の著者

木下 環|キャッシュレス決済端末オタク

木下 環|キャッシュレス決済端末オタク

「OREND」運営に携わるキャッシュレス決済端末と予約システムの専門家。実店舗(飲食店・スパなど)での店舗責任者としての運営経験と決済端末・予約システムなどの店舗ツールの利用経験を活かし、比較・活用法を発信。現場での試行錯誤をもとに、システム未導入の課題や本当に役立つ機能をリアルな視点で解説。

この記事の監修者

中島 崚|店舗DX・IT化の専門家

中島 崚|店舗DX・IT化の専門家

慶応義塾大学商学部卒業後、フロンティア・マネジメント株式会社で経営計画の策定に従事。その後、スマートキャンプ株式会社で事業企画、2022年にステップ・アラウンド株式会社にて店舗ビジネス向けメディア「OREND」を監修。

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