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キャッシュレス決済レジとは?端末種類・特徴比較16選|導入補助金や注目される背景

キャッシュレス決済レジとは?端末種類・特徴比較16選|導入補助金や注目される背景のアイキャッチ画像
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キャッシュレス決済対応レジとは|注目される背景・トレンド・市場規模
32.5% – 年々高まるキャッシュレス決済比率
約153兆円 – 拡大を続けるキャッシュレス決済の市場規模
キャッシュレス決済の種類│特徴・メリット・デメリット・費用
クレジットカード決済
電子マネー決済
QRコード決済
種類別 – キャッシュレス決済の導入費用/手数料比較表
キャッシュレス決済端末の主要7社の導入初期費用/手数料/コスト比較表
キャッシュレス決済対応レジで使う端末の種類
CAT端末(据置型)
マルチ決済端末
オールインワン決済端末
キャッシュレス決済レジ・端末の導入に使える補助金制度
小規模持続化補助金 – 最大50万円までの支給
IT導入補助金 – 制度の拡大、対象額は最大2年分まで引き上げ
自治体の補助金事業 – キャッシュレス決済の導入をサポート
キャッシュレス決済対応レジが解決に導く課題
客単価 – 未導入による機会損失の回避
現金管理 – ミス防止/手間の削減/リスク抑制
レジ締め – 業務の効率化
無料クレジット&キャッシュレス決済端末比較11選
Square決済 – 個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円/月額無料/屋外決済対応
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QRコード決済対応オーダーシステムPOSレジ比較5選
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テイクイーツ 初期/月額0円でスマホQR注文/テイクアウト&デリバリー管理/複数店対応
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Squareセルフオーダー 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携
キャッシュレス決済対応レジでさらなる発展を

キャッシュレス決済対応レジとは|注目される背景・トレンド・市場規模

キャッシュレス決済とは、現金を使わない会計方法のことで、主に「クレジットカード決済」「電子マネー決済」「QRコード決済」の3種類です。年々、キャッシュレス決済の普及率は高まり、それとともにキャッシュレス決済対応レジにも注目が集まっています。

今回はキャッシュレス決済対応レジが注目される背景やキャッシュレス決済の種類、導入時に使える補助金制度、キャッシュレス決済対応レジが解決する課題などを紹介します。

32.5% – 年々高まるキャッシュレス決済比率

キャッシュレス決済を選ぶ人は年々増加しています。経済産業省が発表したデータを見てみると、2021年のキャッシュレス決済比率は32.5%と、2011年の14.1%から倍以上に成長していることが分かります。

これは、キャッシュレス決済に対応しないと、機会損失につながる恐れがあるとも考えられるでしょう。内訳を見てみるとクレジットカードが大半を占めていますが、QRコード決済の比率も年々高まっていることがうかがえます。キャッシュレス決済にはどんな種類があり、それぞれどのように対応すればいいのか、把握しなければなりません。

約153兆円 – 拡大を続けるキャッシュレス決済の市場規模

国内におけるキャッシュレス決済市場は、今後も拡大し続けることが予想されています。

  • 2020年度:約98兆円
  • 2021年度:約104兆円(見込)
  • 2022年度:約116兆円(予測)
  • 2023年度:約130兆円(予測)
  • 2024年度:約140兆円(予測)
  • 2025年度:約153兆円(予測)

先述したように、現在キャッシュレス決済の中で最も選ばれているのはクレジットカード決済です。今のうちに、最低でもクレジットカード決済を導入しておくと、販売機会の増加に期待ができます。

出典:ニッセイ基礎研究所 – 訪日外国人旅行者数と訪日外国人旅行消費額の予測

観光庁が公表している上記データを見ると、大阪万博(日本国際博覧会)が開催予定の2025年に向けて、外国人観光客の増加が見込まれています。現在は、コロナ禍で減少したインバウンド需要の回復を目指して、観光庁からあらゆる対策が推奨されている最中です。

※観光庁「関連データ・資料集」

コロナ禍によって落ち込んだインバウンド市場は、2023年頃にコロナ前水準へと回復すると予測されています。2023年に2019年比105%となり、その後は右肩上がりで市場が拡大していくものと考えられます。

※出典:一般社団法人キャッシュレス推進協議会「キャッシュレス・ロードマップ 2022

また、キャッシュレス決済は海外では主流になりつつあります。特に、韓国では93.6%、中国では83.0%と、日本へ訪れる機会の多い国ほど高い数値です。回復していくインバウンド需要を見越し、今のうちにキャッシュレス決済を導入しておくと、インバウンド消費の恩恵を受けられるでしょう。

キャッシュレス決済の種類│特徴・メリット・デメリット・費用

キャッシュレス決済にはさまざまなものがありますが、ここでは主となるクレジットカード決済・電子マネー決済・QRコード決済の3つについて、それぞれの特徴とメリット・デメリット、導入費用などを紹介します。

クレジットカード決済

クレジットカード決済は、キャッシュレス決済の中で最も多く利用されている決済手段です。一般社団法人日本クレジット協会によると、2021年3月末のクレジットカード発行枚数は2億9,531万枚で、これは1人当たり2.8枚保有している計算とのこと。

日本を訪れる外国人観光客もクレジットカード決済を多く利用するため、観光地にある店舗は早急に導入を検討した方が良いかもしれません。

メリットデメリット
・集客力の向上・現金の取り扱いリスクを軽減・売上金額のアップ・入金サイクルにバラつきがある・不正利用を警戒するユーザーも一定層いる・システムエラーで決済に対応できないこともある

電子マネー決済

交通系をはじめ、店舗の電子マネー、各種ブランドなど、幅広い種類の電子マネーが展開されています。

<主な電子マネー>

  • 交通系:Suica、PASMO、TOICA、manaca
  • 各種店舗:WAON、nanaco
  • 独立ブランド:QUICPay、楽天Edy

電子マネーは事前にチャージした金額を即時決済で支払うため、店舗にとっては未回収リスクの軽減にもつながります。

メリットデメリット
・手軽な買い物を後押しできる・即時決済で未回収リスクをゼロにできる・チャージしている金額しか使えない・電子マネーの種類に困惑をする人もいる・慣れるまでに時間がかかる
電子マネーメリットデメリット

QRコード決済

QRコード決済は、顧客のスマホに表示されたQRコードを店舗側が読み取るか、店舗側のQRコードを顧客が読み取ることで決済を済ませる方法です。顧客が読み取る方式の場合は決済金額を顧客に入力してもらう必要があるため、他の決済方法より会計に時間がかかる傾向にあります。

<主なブランド>

  • PayPay
  • LINE Pay
  • 楽天pay
  • d払い
  • au PAY
  • メルペイ
  • ファミペイ
メリットデメリット
・顧客層の拡大・現金管理の手間が減る・インバウンド対応ができる・初期費用を抑えられる・スマホの充電に依存・不安を感じるユーザーが多数いる・システムのトラブルで決済ができないこともある
QRコード決済メリットデメリット

種類別 – キャッシュレス決済の導入費用/手数料比較表

キャッシュレス決済に対応するには、キャッシュレス決済端末の導入が必要です。導入時の初期費用や月額費用などは決済方法(端末)によって異なります。

種類初期費用月額費用決済端末費用決済手数料対応決済手法
クレジット決済0~5万円前後0〜1万円前後0〜3万円前後3〜10%JCB/Visa/MastercardAmerican ExpressDinersClub/DiscoverSAISONCARD
電子マネー/スマホ決済0~5万円前後0〜1万円前後0〜3万円前後3〜5%talca/Suica/PASMOmanaca/SUGOCAnimoca/はやかん/iDKitaca/ICOCA
QRコード決済無料無料なし3〜4%QR決済のみ
種類別 – キャッシュレス決済の導入費用/手数料比較表

キャッシュレス決済端末の主要7社の導入初期費用/手数料/コスト比較表

TVCMなどでも認知度の高い、主要キャッシュレス決済端末7社の比較表を紹介します。

サービス名端末イメージ初期費用月額費用周辺機器入金サイクル導入目安決済手数料電子マネーQRコード対応OS屋外決済
Square決済4,980円(30日返品OK)0円 ※無料タブレット:不要最短翌日最短翌日3.25%~
※手数料引下げ
JCB 3.95% → 3.25%
QUICPay 3.75% → 3.25%
交通系ICカード
Apple Pay/iD
QUICPay
屋外/タッチ決済
PayPayiOS
Android
Square Terminal無料~
※30日返品OK
0円 ※無料タブレット不要
レシートプリンター内蔵
電子サイン対応

電子レシート発行
最短翌日最短翌日3.25%~
JCB 3.95% → 3.25%
QUICPay 3.75% → 3.25%
交通系ICカード
Apple Pay/iD
QUICPay
屋外/タッチ決済
PayPayiOS
Android
stera pack0円 ※無料お試し:0円 13か月目まで無料
※14か月目以降スタン
ダードプランに切替
スタンダード:3,300円(税込)
レシートプリンター内蔵
電子サイン対応
最大月6回or月2回1ヶ月~お試し:3.24%
スタンダード:2.70%
iD/楽天Edy
nanaco/WAON
QuicPay/交通系ICカード
タッチ決済
楽天Pay/d払い
PayPay/メルペイ
auPAY/ゆうちょPay
iOS
Android
スマレジ・
PAYGATE
0円 ※無料
通常 39,600円
プレミアム:5,500円(税込み)
※その他プランあり
不要
レシートプリンター内蔵
【月2回】
※末締め翌15日
15日締め当月末払い
1~1.5か月3.24%
からさらに引き下げ
※割引キャンペーン中はこちら
iD/WAON/nanaco
楽天Edy/QUICPay
交通系ICカード
PayPay/楽天Pay
au PAY/メルペイ
LINE Pay/D払い
Wechat Pay/ALIPAY
Android
楽天ペイターミナル34,800円→0円
※無料キャンペーン中
0円 ※無料レシートプリンター内蔵
電子サイン対応
最短翌日自動入金
※入金先が楽天銀行の場合
最短6日2.95%~交通系ICカード
Apple Pay
主要6ブランドの
クレジットカード
Qucik Pay/楽天Edy
nanaco/WAON
楽天ペイ
auPAY
Android
PayCAS Mobile0円※無料 
通常 78,800円 
1,980円~(通信費含む)
※通常4,000円〜
不要
レシートプリンター内蔵

Android™ OS採用で業務アプリ搭載可能
【月2回】
※15日締め当月末払い
当月末締め翌月15日払い
1カ月PayPay2.8%、カード決済2.8%〜3.24%
※PayPayからお申込みの方限定
特別セットプラン
交通系電子マネー
楽天Edy/nanaco
Waon/Apple Pay
iD/Google Pay
QUICPay
PayPay/au Pay
d払い
メルペイ/楽天ペイ
J-Coin Pay
AliPay/WeChat Pay
銀聯QR/JKOPAY
iOS
Android
squareレジスター端末費用のみ0円※無料
POSレジ内蔵
スタッフ用とお客様用の2画面
最短翌営業日最短即日3.25%
iD3.75%
交通系ICカード(PiTaPaを除く)
およびQUICPayによる決済
PayPayiOS
Android
×
JMS おまかせサービス
Webプラン
0円 ※無料0円 ※無料
※端末機により
異なる
タブレット:不要・月2回
無料
・月6回
198円(税込)/振込毎
約4~6週間3.24%~交通系ICカード
Apple Pay/Google Pay
ID/QUIC Pay
nanaco/WAON
楽天Edy/タッチ決済
PayPay/d払い
楽天ペイ
Alipay+
WeChat Pay
Smart code
iOS(J-Mups II Pocket)
CASHIER PAYMENT A9200円2,000円ドロアー
クレードル
無線スキャナー
自動釣銭機(新紙幣対応)
2.8%~Suica/PASMO/Kitaca/
manaca/ICOCA/toica/
SUGOCA/nimoca/
はやかけん/iD/
WAON/EDY/nanaco
d払い/PayPay/
R PAY/au PAY/
m PAY/ゆうちょPay/ALIPAY/
We Chat Pay
Android
Airペイ
(エアペイ)
0円 無料
※通常19,800円
0円 ※無料iPad:0円
カードリーダー:0円
※条件を満たすと0円
レシートプリンター:別売
※2万円~
月3回or月6回1週間~1ヶ月3.24%交通系ICカード
Apple Pay/iD
QUICPay
ポイント系等36種
d払い/PayPay
LINE Pay
au Pay/J-Coin Pay
WeChat Pay
union Pay/Ali Pay
iOS
※申請時に書類必要
※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。

※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため、詳細は公式ページをご確認ください。

キャッシュレス決済対応レジで使う端末の種類

キャッシュレス決済を導入するには、CAT端末・マルチ決済端末・オールインワン決済端末のいずれかが必要です。それぞれの特徴を確認していきましょう。

CAT端末(据置型)

CATとは信用照会端末の略称で、決済サービスを使用した際のクレジットカードが有効であるか、何か問題がないか確認するカードリーダーのことです。据置型で、レジと直接つないで使用します。CAT端末は有線LANで接続されている分、通信は安定していますが、持ち運びはできません。

マルチ決済端末

マルチ決済端末とは、クレジット決済・電子マネー・QRコード決済など、複数の決済方法に対応する決済端末システムのこと。持ち運びが容易なため、屋外での使用も可能です。「ポータブル型端末」とも呼ばれます。

オールインワン決済端末

オールインワン決済端末とは、レシートプリンター内蔵型で周辺機器が不要なキャッシュレス決済端末です。クレジットカード・QRコード・電子マネーなど、幅広い決済方法に対応しています。

CAT端末クレジットカード決済しか対応できておらず、プリンターは決済端末とは別途で購入が必要です。マルチ決済端末はクレジットカード以外に電子マネー・QRコードなど多様な決済方法に対応していますが、カードリーダー(2~5万円)だけでなくレシートプリンター(3~5万円) や、対応したPOSレジも導入する必要があります。

一方、オールインワン決済端末では複数の支払い方法・プリンターも一体型のため、キャッシュレスに必要な機能が1台で済みます。周辺機器が不要な分、レジ周りをスマートな状態で保てるのも魅力です。

キャッシュレス決済レジ・端末の導入に使える補助金制度

キャッシュレス決済対応のPOSレジやキャッシュレス決済端末の導入時は、「小規模持続化補助金」「IT導入補助金2022」「キャッシュレス決済端末等導入支援事業補助金」といった補助金制度が利用できます。上手く活用して、POSレジや端末をお得に導入しましょう。

小規模持続化補助金 – 最大50万円までの支給

「小規模持続化補助金」はPOSレジの導入時に使える制度で、通常枠の上限は50万円です。

<対象>

  • 商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く):常時使用する従業員の数5人以下
  • 宿泊業・娯楽業:常時使用する従業員の数20人以下
  • 製造業その他:常時使用する従業員の数20人以下

<申請受付締切日>

  • 第10回:2022年12月上旬
  • 第11回:2023年2月下旬

上記の他に資本金や出資金、課税所得の年平均額、持続化給付金に関する要件もありますので、詳しくは公式ホームページをご確認ください。

IT導入補助金 – 制度の拡大、対象額は最大2年分まで引き上げ

POSレジの導入に活用できる補助金制度として「IT導入補助金2022」があります。「デジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型)」に名称が変更されたタイミングで、これまでは対象外だったPOSレジ関連のハード機器も補助金の対象になりました。対象額も最大1年分から2年分へと変更となったため、多くの経営者がPOSレジに興味関心を寄せています。

<対象になるもの>

  • POSレジ本体機器
  • カスタマーディスプレイ
  • キャッシュドロア
  • レシートプリンター
  • 自動釣銭機
  • バーコードリーダー
  • Wi-Fiルーター
  • 配送設置費
  • クラウド利用料

制度について、詳しくは公式ホームページをご確認ください。

自治体の補助金事業 – キャッシュレス決済の導入をサポート

自治体によっては、「キャッシュレス決済端末等導入支援事業補助金」制度があります。これは名称の通り、キャッシュレス決済端末の導入費用をサポートしてくれる制度です。

補助金額は「経費合計額の2分の1」「上限10万」「上限20万」など、自治体によって異なります。例えば、諫早市※の場合は次のような規定があります。

要件・中小企業基本法第2条第1項に規定する中小企業や個人事業主であること・補助対象となる機器が他の同様の事業の補助対象として助成を受けていないこと
対象経費キャッシュレス決済導入に要する端末本体機器、付属機器の購入費用(新品に限る)
※付属機器:タブレット、バーコードリーダー、ネットワーク接続機器
補助額1事業者あたり上限20万円(ただし、同一事業者が複数店舗に導入する場合は30万円まで)
申請期間令和4年8月1日(月曜日)から令和5年2月28日(火曜日)まで
キャッシュレス決済端末等導入支援事業補助金制度- 概要

※出典:諫早市「キャッシュレス決済端末等導入支援事業」

キャッシュレス決済の導入をする際は、住民登録をしている、もしくは事業所のある自治体の情報を確認してみましょう。

キャッシュレス決済対応レジが解決に導く課題

キャッシュレス決済対応レジは、客単価や現金管理、レジ締めにかかわる課題を解決に導きます。導入するとどんなメリットがあるのか、具体例を確認していきましょう。

客単価 – 未導入による機会損失の回避

クレジットカード決済は買いやすい、金額の大きさが気になりにくい、キャンペーンやポイントが豊富といった理由により、現金決済に比べて客単価アップが期待できます。

また、Squareの調査では以下のような結果が出ています。

  • 18%:事前にクレジットカード決済の対応可否を調べ、使えない場合は来店しなかった
  • 17%:訪れた店がクレジットカード決済に対応しておらず、困ったことがある
  • 3%:困った経験をした後は同じ店に行かなくなった、または来店頻度が下がった

この数値から、クレジットカード決済を導入していない店舗の機会損失は、最大で21%に上ることが分かっています。クレジットカード決済や電子マネー・QRコード決済などを導入すると、客単価と販売機会の向上が期待できるでしょう。

現金管理 – ミス防止/手間の削減/リスク抑制

キャッシュレス決済を導入すると、以下のような現金決済のデメリットを解消できます。

<現金管理のデメリット>

  • お釣りの準備
  • 銀行での入金・両替作業
  • お釣りの渡し間違い
  • レジに現金があることによる強盗のリスク

実際にキャッシュレス決済を導入した人の声として「現金決済では釣銭の用意が大変だが、キャッシュレス決済では楽になった」「割り勘での会計の際に一人ひとり現金だと時間がかかるが、キャッシュレス決済では処理がすばやくできる」という意見も見受けられます。

また、現金の管理は時間と手間がかかるだけでなく、犯罪のリスクも少なからずあります。クレジットカード決済が増えるほど現金管理の手間が省け、他の作業に時間を使えます。

レジ締め – 業務の効率化

現金決済で金額が合わないと計算をやり直す必要があり、レジ締め業務に時間を要します。長いと違算金確認に1時間以上かかることもあるでしょう。

その点、キャッシュレス決済では現金を扱わないため、違算金自体が発生しにくくなります。仮に発生しても、現金決済の件数が少なければ原因を早急に特定しやすくなります。

無料クレジット&キャッシュレス決済端末比較11選

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  • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
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コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPay・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。

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加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

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一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

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さまざまな決済にこれ一つで対応!
Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

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一体型マルチ決済端末のメリットとは?
プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

初期費用月額費用手数料その他特徴
34,800円
※今だけ0円(無料)
0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
楽天ポイントパートナー加盟可

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  • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
  • 特別セットプランで端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜
  • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
  • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
  • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
  • PayPay加盟店向け資料はこちら

PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

端末費用月額費用手数料対応決済特長
無料
※端末保障4年付き。
※4年未満でご解約される場合、
違約金が発生いたします。
1,980円(税別) ~
オプションで
電子マネー利用可能
2.8%(税別)~QRコード決済
クレジット
タッチ決済
電子マネー
交通系電子マネー
コードレス端末
プリンター内蔵
業務アプリ連動可能

※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

JMSおまかせサービス Webプランの豊富な決済取り扱いブランド
  • 手数料率が最安水準
  • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
  • サポート体制充実(対面/電話)
  • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
  • POSレジとの連動も可能

JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準
71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
決済手数料は一律3.24%

JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

安心のサポート・運用体制!
加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

初期費用月額費用手数料その他特徴
0円 ※無料0円 ※無料
※端末機により
異なります
3.24%~・VEGA3000
決済から売上票印字までオールインワン
・J-MupsⅡPocket
iPad・iPhoneと接続して利用

CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

  • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
  • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
  • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
  • 新人のアルバイトさんでも使いやすく簡単な操作を実現するUI設計
  • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

クレジットカード、電子マネー、QR決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。

ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。

初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
American Express/
Diners Club
Suica/PASMO/Kitaca/
manaca/ICOCA/toica/
SUGOCA/nimoca/
はやかけん/ID/
WAON/EDY/nanaco
Suica/PASMO/Kitaca/
manaca/ICOCA/toica/
SUGOCA/nimoca/
はやかけん/ID/
WAON/EDY/nanaco

エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

Square Terminal 30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

  • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い/月額/解約/振込手数料0円
  • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・屋外・移動販売での決済にもおすすめ
  • タッチパネルでPOSレジの操作も電子レシートの発行も可能
  • PayPay/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応
  • 開封後も30日以内返品OK・個人おすめ最短翌日入金&即日利用開始
  • 最大8,000円オフになるキャンペーン実施中!

Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

クレジットカード・PayPay・交通系電子マネー・Apple Payなど様々な支払いに対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律3.25%~の低手数料とわかりやすい料金体系です。

加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

6月28日まで限定でSquareを​はじめて​ご利用の​方を対象に、​決済端末が​最大¥8,000オフになるキャンペーンを実施中!ぜひこの機会に導入してみてはいかがでしょうか。

端末代金月額対応決済各種手数料特徴
無料~
Square登録無料

※30日返品可能
0円ICカード
電子マネー
タッチ決済
クレジット
QRコード決済
決済手数料:3.25%~
振込手数料:0円
払い戻し手数料:0円

解約費用:0円
屋外決済/移動販売
最短翌日入金

無料でPOSレジ/在庫管理
請求書発行/継続課金
決済手数料が引下げ:JCB 3.95% → 3.25%・QUICPay 3.75% → 3.25%

Square Reader – 30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレ

  • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ30日返品OK
  • ICカード・電子マネー・タッチ決済など豊富な支払い方法に対応
  • 月額0円・振込・販売手数料は0円/スマホで簡単に利用可能
  • EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしてセキュリティ面も安心
  • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用

Square Reader(スクエアリーダー)月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金振込手数料0円月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

初期費用・端末代金月額費用各種手数料 対応決済・連携システム
4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:3.25%~
振込手数料:0円
払い戻し手数料:0円
クレジットカード・電子マネー対応
無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
※2023年4月28日より決済手数料が引下げ:JCB 3.95% → 3.25%・QUICPay 3.75% → 3.25%

iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
※手数料3.25%
申し込みから最短翌日営業日で使用可能

Squareレジスター – 最短即日導入可/POSレジ内蔵型決済端末

お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末でレジ周りこれ1台でスッキリ
・アカウント登録完了後お申込みから最短翌日導入可能/様々なsquareツールと連携使用可
最短翌営業日入金で現金会計とほとんど変わらない入金速度
・開封後でも安心の30日間全額返金保証・2年間製品保証付き

SquareレジスターPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
クレジットカードの他に電子マネーやPayPayといった主流決済に対応しており機会損失がありません。
また、お客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
②2年間製品保証

6月28日まで限定でSquareを​はじめて​ご利用の​方を対象に、​決済端末が​最大¥8,000オフになるキャンペーンを実施中!ぜひこの機会に導入してみてはいかがでしょうか。

初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
端末費用のみ0円※無料3.25%
iD3.25%
POSレジ内蔵型決済端末
最短導入即日
最短入金翌営業日
30日間全額返金保証付
2年間製品保証付

​Airペイ 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
  • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
  • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
  • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
  • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

Airペイ(エアペイ)初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
American Express
JCB/Diner/Discover
交通系ICカード
ID/Apple Pay
Quic Pay
d払/PayPay
LINE Pay/au Pay
J Coin/WeChat Pay
union Pay/Ali Pay

QRコード決済対応オーダーシステムPOSレジ比較5選

かんたん注文 月額0円/無料お試し/スマホQRコード注文&テイクアウト/POSレジ付き

  • 個人店舗おすすめ月額0円から利用可能なQRコード注文+POSレジセット導入
  • QRコードでのセルフオーダーとタブレットでのセルフオーダーどちらも対応可能
  • セルフオーダー/ハンディ/テイクアウト/デリバリーにも対応

かんたん注文タブレットオーダー月額0円から利用が可能で、iPhone・androidどちらにも対応しておりアプリを入れれば操作できるため小規模店舗におすすめです。また導入にも日数はかからず最短2週間で導入が可能です。

また様々な機能が備わっており販促用のプッシュ通知・個別会計・豊富な決済手段(PayPay・クレジットカード決済・電子マネー)にも対応しており、チェーン店で利用頻度の多いタブレットオーダーも選択可能で圧倒的安価で導入できます。

加えて店舗運営に必要な大盛りオプション・セット販売などオプション設定が豊富で様々な業態で導入が可能です。

〈セルフオーダー機能を導入されたお店のメリット〉

1.客単価のUPに貢献

頼みたいときに頼めるのでオーダー数がUPし客単価がUPします。レコメンド機能でのオーダー数UPも期待できます。

2.オーダーをお客様が行うのでホール人員を削減できます

最大ホール人件費30%減らせた事例もあり。

3.少人数で忙しさに負けることなく売上を最大化できます

オーダーに追われることなく調理やドリンクの提供を最大化できます。

(当社導入店舗の実績)

初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
お問合せ0円手数料なしセルフオーダー機能のトライアルあり

CloudMenu 初期0円&30日無料/どこよりも安く簡単開始のLINE×QRモバイルオーダー

  • 注文はタブレット/スマホで確認・明細もLINE通知でスマホアプリ感覚で簡単操作
  • 初期0円・30日無料で特別な機器購入も不要最低期間も違約金もなし
  • 来店者がスマホでQRコード読み取りスマホでメニュー表示・注文受付

CloudMenu(クラウドメニュー)初期費用は0円で手持ちのタブレットやスマホに商品を登録し、QRコードを印刷するだけですぐに開始できる店内でのモバイルオーダー注文システムです。そのため専用端末は不要で初めて導入される店舗におすすめです

導入は無料で始められ、HP上からすぐにアカウント登録して利用開始できます。またモバイルオーダーに特化し機能がシンプルに絞られており他サービスより使いやすく、利用期間の制限がないのも店舗に嬉しいポイントです。

シンプルさが魅力ですが細かな設定や機能も利用が可能で、例えば居酒屋での飲み放題・焼肉店の食べ放題のような放題メニューに対応しており、食べ放題・飲み放題を注文すると客が0円で注文することができます。

またLINEと連携してトークやグループに注文通知や、デザインも5種類から選択が可能です。(5種類以外の任意のカラーに設定も可能)。

大きな特徴は料金の安さでプランは注文機能の有無で2つあり、月額4,800円から利用可能で見積りも不要な明確な料金プランなので、初めてでも安心して使うことができます。

利用ハードルも低く30日間の無料体験が付いているため、まずは無料申込みがおすすめです。また利用期間の制限もないため、いつでもプラン変更や退会が可能なためコスト・リスクを抑えて手軽にモバイルオーダーを始めることができます。

初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
0円4,800円~最低利用期間・解約金なし(いつでも退会可能)30日間無料

初期0円/LINE連携/期間制限なし・安くて簡単導入 – CloudMenuに無料申込み

テイクイーツ 初期/月額0円でスマホQR注文/テイクアウト&デリバリー管理/複数店対応

  • 初期/月額0円/手数料のみスマホQR注文/事前決済&データ活用でリピーター獲得
  • テイクアウト予約/QRコードで注文受付/自社デリバリーを一括管理
  • 個人/小規模店舗おすすめ/QRオーダー/テイクアウト&デリバリーを最短即日開始
  • 28種の豊富な機能独自クーポン発行/事前決済/注文管理店頭払い/限定商品
  • 複数店舗の一元管理・本部/店舗権限の発行可能でチェーン店利用も最適

テイクイーツ初期/月額0円で手数料のみで利用できるQRコード注文/テイクアウト予約/デリバリー受付が可能な注文プラットフォームです。

1つの管理画面でQRオーダー/テイクアウト/デリバリーの一括管理が可能で、本社/複数店舗管理もできるためチェーン店での導入にもおすすめです。

テイクアウト予約だけでなく自社デリバリーの選択が可能で、一般的なグルメサイトでは手数料が30%ほど発生しますが8%~と高い利益率でオンライン注文受付が可能です。

個人事業主・小規模店舗もおすすめでQRコードを発行し店内やベンチ/看板に設置すればスマホQR注文・テイクアウトも直ぐにスタートできます。

加えて28種の豊富な機能が搭載されており、独自クーポン発行機能や商品毎の在庫設定/SNS連携QRコード発行/事前決済対応でサイト開設から集客・管理まで実現できます。

初期/月額は無料で登録でき複数店舗向けのプランもあるためぜひ営業担当に無料相談してみましょう。

初期費用月額費用手数料機能/オプション無料トライアル
0円
※無料
0円
※無料
注文手数料:8%
決済手数料:3.6%
※クレカ決済時のみ発生
事前決済/独自クーポン/QRコード発行
受付時間/販売期間設定/複数店舗/在庫管理
自社デリバリー/限定商品
なし
※無料開設

CASHIER – 店舗の成長を支援する高機能クラウドPOSレジ/オーダーシステム

  • 初期費用0円 or 月額費用0円で導入可能な最新システム
  • 店舗の規模や業種に最適なオリジナルハードウェアを組み合わせることが可能
  • セルフレジやタッチパネル型券売機などニーズの高い機器が豊富
  • 店舗のあらゆる業務の一元管理が可能となり、データ管理運営を効率化
  • アンドロイド型だから達成できる圧倒的な動作の安定性

CASHIERは、POSを中心にご利用の店舗の規模や業種に最適な、オリジナルハードウェアを組み合わせることが可能です。

店舗の業種や規模に適したハードウェアと管理機能を選択し、自由自在に販売環境の設計が可能です。また、小売業の店舗様に重宝される高度な在庫管理機能を搭載。

煩雑になりがちな在庫管理業務を一気通貫で行うことが可能です。発注や仕入れ、棚卸しなどの機能を活用し、高度な在庫管理を実現します。

【飲食業向けの特徴】
飲食店の注文から会計をデジタル化できる専用のオーダー機能の種類が豊富のため、業態や規模に応じて自由に組み合わせが可能です。

店舗スタッフの業務負担を軽減し、店舗運営スタッフの人数を最適化することで、人材不足や人件費高騰などの課題解決にも繋がります。またテーブルオーダーなどお客様自身のタイミングで好きな時に注文ができることで、客単価アップも期待ができます。

CASHIERは店舗導入実績2,000台、イベントでは年間延べ10,000台が稼動している安定性とスピーディな動作の専用ハードウェア+POSレジアプリで営業中のトラブルを減少いたします。

また、導入前のご相談から運用中のお悩み相談までを徹底的にサポートいたします。POSレジを提供するだけでなく、皆様が安心して営業できるよう店舗の一員としてサポートするということを心がけております。

初期費用月額費用主要機能販売連携
0円~0円~多彩なレジ/顧客管理
/在庫管理/本部管理/
大規模複数店舗管理/
発注・仕入れ管理/その他
セルフレジ/セミセルフレジ/ハンディ/
スマホレジ/タッチパネル券売機/
スマホ・テーブルオーダー/
モバイル・テイクアウトオーダー

Squareセルフオーダー 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携

  • 月額・初期・注文手数料0円で無料導入
  • 最短翌日入金・振込手数料0円QRコード設置だけで簡単に事前注文受付
  • アカウント1つでPOSレジ・キャッシュレス決済も無料利用
  • 自動でPOSレジ連携・オーダーシートも発行でテーブル会計を効率化

Square セルフオーダーはQRコードを設置するだけで飲食店・レストランのテーブル注文やレジ会計を効率化できるPOSレジ連動型の無料セルフオーダーシステムです。

SquareではPOSレジ・キャッシュレス決済・テイクアウトサイト作成ツールも提供しており、1つのアカウントでネット・店内注文の受付から会計・決済・売上までをすべて管理できます。

また個人・小規模飲食店には嬉しい最短翌日のスピード入金・振込手数料も0円で不明確な料金は一切なく、店舗経営も安定させることができます。

Squareセルフオーダー-無料QRコード・店内スマホ注文システム導入の3つのステップ

アカウント登録後は管理画面からQRコードを発行し、テーブルや看板に設置することで店内のレジ会計・店舗に立ち寄った人のテイクアウト受付も可能になります。注文情報は無料提供のPOSレジに自動送信され、オーダーシート・テーブル番号を発行できます。

一般的なテーブルオーダーシステムの場合は初期費用や月額固定費が2~10万円程度発生しますが、QRコード設置のみのため0円導入が可能です。

またモバイルオーダーシステム(スマホ注文)は決済手数料3%前後に加えて注文手数料が3~5%ほど掛かりますが、こちらも無料で提供されています。

QRコードはリアル店舗だけでなく、自社ホームページ・LINEやInstagramといったSNS上でも活用できるため、オンライン上でテイクアウト予約も注文受付ができるようになります。

初期費用月額費用決済手数料振込・販売手数料入金サイクル
0円0円3.25%~0円最短翌日入金

翌日入金で個人飲食店におすすめ – POSレジ連携のSquareセルフオーダーを無料導入

キャッシュレス決済対応レジでさらなる発展を

決済比率が年々高まり、市場規模も拡大の一途をたどるキャッシュレス決済。日常の利用はもちろん、インバウンド需要の高まりも予想されているため、導入して損はないといえます。

キャッシュレス決済の主流はクレジットカード決済ですが、電子マネーやQRコード決済にも対応しておくと、顧客の選択肢が広がり、使いやすいお店として認識されるでしょう。この機会にキャッシュレス決済対応レジの導入を進めてはいかがでしょうか。

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キャッシュレス決済レジとは?端末種類・特徴比較16選|導入補助金や注目される背景のアイキャッチ画像
この記事の監修
中島 崚
中島 崚
慶応義塾大学商学部卒業。新卒でフロンティア・マネジメント株式会社に入社し、メーカーの中期経営計画や百貨店の再生計画策定に従事。その後、スマートキャンプ株式会社に入社し、事業企画として業務を担う。また、兼務でグループ会社であるマネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社に出向し、アントレプレナーファンド「HIRAC FUND」でキャピタリスト業務に携わる。2022年7月よりこれまで副業で経営していたステップ・アラウンド株式会社を独立させる。
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