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【2026年最新】QRコード決済の手数料一覧で比較!導入費用や最安のサービスを解説!

QRコード決済は、スマホで支払いを完了できるキャッシュレス決済として、多くの店舗で導入されています。PayPayなどの主要サービスに対応することで、現金を持たない顧客の支払いにも対応でき、会計の利便性を高められます。

ただし、QRコード決済はサービスによって決済手数料や導入費用が異なります。

この記事では、QRコード決済の手数料や導入費用を比較一覧表 ▼で確認し、店舗に導入する際の選び方を解説します。最安のサービスを知りたい方や、固定費を抑えてQRコード決済を導入したい方は、ぜひ参考にしてください。

人気キャッシュレス決済端末

Square 決済スマレジ・ペイゲートstera pack
固定費すべて0円
最短即時入金
最短当日導入
初期・月額0円
月6回入金に対応
81種以上の決済
初期・端末代0円
手数料1.98%〜※1
端末1台でOK
初期:0円
月額:0円
初期:0円
月額:3,300円~
初期:0円
月額:1年目0円※2
端末:0円~端末:39,600→0円端末:レンタル0円
手数料:2.5%~手数料:1.98%~手数料:1.98%~
入金:即時入金:月2回入金:毎日/月6/2回※3

無料アカウント登録

手数料1.98%~の詳細

webかんたん申し込み

※1小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。※2翌年以降:3,000円、2年目以降、直近1年間の累計キャッシュレス売上が3,000万円以上の場合サービス利用料は永年無料。※3毎日は新規申込時選択不可
目次
QRコード決済の手数料を一覧で比較
QRコード決済の導入にかかる費用と手数料
初期費用
月額費用
決済手数料
入金手数料と振込手数料
QRコード決済サービスを比較
PayPay
楽天ペイ
au PAY
d払い・メルペイ
Cloud Pay Neo
その他のQRコード決済サービス
QRコード決済の2つの導入方法
各社との直接契約
決済代行サービス経由
おすすめマルチ決済端末9選比較|QR・クレカ・電子マネーを1台で
マルチ決済端末のQRコード決済手数料を一覧で比較
Squareターミナル - 手数料2.5%~/30日返品OK/即時入金/固定費0円/プリンタ内蔵
Square リーダー - 手数料2.5%~ /30日返品OK/即時入金/個人おすすめ/無料POSレジ
stera pack - SMBC GMO PAYMENT提供/初期月額0円/手数料1.98%~※1/30種以上の決済
Airペイ - 初期/月額0円/振込無料/81種対応/月6回入金/POS連携
スマレジ・PAYGATE POS - 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電子マネー/POS連携
JMSおまかせサービス Webプラン - 最安水準の手数料/導入費用0円/安心・安全
STORES 決済 - 手数料1.98%~/最短3営業日/持ち運びOK/POS・予約も無料
PayCAS Mobile - マルチ決済端末/手数料2.30%~/持ち運び可能/プリンター搭載
楽天ペイ ターミナル
QRコード決済は他のキャッシュレス決済より手数料が高い?安い?
まとめ
よくある質問
手数料無料のQRコード決済サービスはまだある?
一番安いQRコード決済の手数料はいくら?
手数料の支払いタイミングと振込手数料は?
複数サービス導入時の管理方法は?
もっと見る

QRコード決済の手数料を一覧で比較

ここでは、QRコード決済の主要サービスの手数料を比較します。

サービス名

PayPay

楽天ペイ

d払い(メルペイ)

au Pay

イメージPayPay楽天ペイ
決済手数料

制限:1.98%
ライト:1.60%

ライト:2.48%
スタンダード:2.20%

2.6%

2.6%

入金手数料

月1回無料
※早期振込サービスは0.38%+20円か200円

330円/回
楽天銀行は無料

無料※1万円未満の入金は、200円(税込)

無料
※早期入金は210円(税込)→無料、手数料の有料化開始時期は未定

初期費用

制限:無料
ライト:無料

ライト:0円
スタンダード:0円

無料

無料

月額費用

制限:無料
ライト:1,980円

ライト:無料
スタンダード:無料
※キャンペーン

無料

無料

一番安い手数料はPayPayのライトプランで、1.60%(税別)から利用できます。ただし、この料率で利用するには「PayPayマイストア ライトプラン(月額1,980円・税別)」への加入が必要です。
また、手数料は税別表記のサービスが多いため、実際の負担額は表示料率よりも約10%高くなることに注意が必要です。

QRコード決済の導入にかかる費用と手数料

QRコード決済は、初期費用を抑えて導入できるキャッシュレス決済です。費用差は、主に月額費用、決済手数料、入金時の手数料で生じます。導入時の安さだけで判断せず、売上発生後に継続してかかる総コストまで見て比較することが重要です。

初期費用

QRコード決済は、初期費用無料で導入できます。そのため、導入時の負担を抑えてキャッシュレス決済を始められます。

初期費用に差がないため、比較すべきポイントは導入後の費用です。月額費用や決済手数料、入金時の手数料まで含めて、実際にかかるコストを確認しましょう。

月額費用

月額費用は、サービスを継続して利用するための固定費です。QRコード決済では月額無料で使えるサービスが多く、固定費を抑えて運用できます。

一方で、月額費用がかかるプランでは、決済手数料が低く設定されていることがあります。月額費用を見る際は、無料か有料かだけで判断せず、月間の決済額に対して総コストを抑えられるかで比較することが重要です。

決済手数料

決済手数料は、QRコード決済で売上が発生するたびに差し引かれる費用です。初期費用や月額費用が無料でも、決済手数料は継続的に発生します。

QRコード決済の費用を比較するうえで、最も重要なのは決済手数料です。月間の決済額が大きい店舗ほど、手数料率の違いが年間コストに大きく影響します。

入金手数料と振込手数料

入金手数料や振込手数料は、売上金を登録口座へ受け取る際にかかる費用です。決済手数料が低くても、入金時の手数料が発生すると実際の負担額は増えます。

入金頻度が高い店舗では、1回あたりの手数料が小さくても、月間では無視できないコストになります。QRコード決済を選ぶ際は、決済手数料と売上金を受け取る際の手数料をあわせて比較することが必要です。

QRコード決済サービスを比較

PayPay

PayPayは日本最大のQRコード決済サービスで、登録ユーザー数は6,500万人を超えており(2024年8月時点)圧倒的なシェアを誇ります。

最大のメリットは利用者数の多さです。業界最高レベルのユーザー数により、新規顧客の獲得効果が期待できます。また、手数料率も業界内で比較的安く設定されています。

個人事業主のPayPay導入に関する記事もご覧ください。

プラン無料プランマイストアライトプラン
初期費用無料無料
月額費用無料1,980円
決済手数料1.98%1.60%
入金サイクル・月末締め翌日
※PayPay銀行
・月末締め翌々営業日
※その他金融機関
・早期振込サービス
・月末締め翌日
※PayPay銀行
・月末締め翌々営業日
※その他金融機関
・早期振込サービス
入金手数料月1回無料
早期振込サービス:
0.38%+
PayPay銀行:20円
その他金融機関:200円
月1回無料
早期振込サービス:
0.38%+
PayPay銀行:20円
その他金融機関:200円

楽天ペイ

楽天ペイは楽天経済圏との連携が強みのQRコード決済サービスです。楽天市場で獲得したポイントを使えることから、楽天ユーザーの集客に効果的です。

楽天ポイントとの連携により、楽天ユーザーの囲い込み効果が期待できます。また、楽天の各種サービスとの連携により、総合的なマーケティング戦略を展開しやすい点も魅力です。

決済サービス楽天ペイ
初期費用無料
月額費用無料
決済手数料2.95%~
新規加盟店は2.20%~
入金サイクル・毎日
(翌日入金)
※楽天銀行
・月1回
(末日締め翌月25日入金)
※その他銀行
入金手数料楽天銀行:無料
その他銀行:330円/回

au PAY

au PAYはKDDIが運営するQRコード決済サービスで、Pontaポイントとの連携が特徴です。au回線契約ユーザーはもちろん、auユーザー以外の利用者を含めて2024年11月時点で会員数は3,600万人を超えます。

入金手数料が完全無料な点が大きなメリットです。また、Pontaポイントとの連携により、既存のPonta利用者の集客効果も期待できます。

決済サービスau Pay
初期費用無料
月額費用無料
決済手数料2.60%
入金サイクル・月1回
・月2回
(1~15日分:翌月15日入金
16~末日分:翌月末入金)
・早期振込サービス
入金手数料無料(1万円以上)
早期振込サービス:
210円

詳細はこちら:https://biz.aupay.wallet.auone.jp/

d払い・メルペイ

d払いとメルペイは共通のQRコードで利用できるサービスです。d払いは、NTTドコモが提供するQRコード決済サービスです。Docomoの回線を契約していなくても、d払いのみが登録できます。

2023年12月から最大6カ月間の決済手数料無料キャンペーンを実施しており、期間限定で手数料負担を軽減できます。

一つのQRコードでd払いとメルペイの両方に対応できるため、より多くの顧客層をカバーできます。特にメルカリユーザーの集客効果が期待できます。

決済サービスd払い(メルペイ)
初期費用無料
月額費用無料
決済手数料2.6%
(メルペイとの
共通QRコードの場合)
入金サイクル・月1回
・月2回
(1~15日分:当月25日入金
16~末日分:翌月10日入金)
入金手数料無料(1万円以上)
1万円未満の場合:200円

詳細はこちら:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/corporation/shop.html

Cloud Pay Neo

Cloud Pay Neo(クラウドペイネオ)は、決済端末が不要な「端末レス型」キャッシュレス決済サービスです。

消費者のスマホだけで利用でき、QRコードを読み取るだけでクレジットカード・PayPay・d払い・au PAY・Apple Pay/Google Payなど多様な決済手段に対応。
訪問販売・イベント・災害対策時でも端末を持ち運ぶ必要がなく、トラブルリスクも低減できます。定期課金や一括決済案内などの機能も備え、業種やシーンに応じた柔軟な導入が可能です。

決済サービスCloud Pay Neo(クラウドペイネオ)
初期費用お問合せ
月額費用お問合せ
決済手数料個別見積
入金サイクル月1回入金(月末締め / 翌月末入金)
月2回入金(15日締め・月末締め / 当月末入金・翌月15日入金)
入金手数料お問合せ

詳細はこちら:https://www.veritrans.co.jp/lp/cloudpayneo/

その他のQRコード決済サービス

主要サービス以外にも、FamiPayなどの特色あるサービスがあります。FamiPayの導入費用は無料です。決済手数料は、JPQR(QRコード決済の統一規格)を利用する場合は2.94%での利用が可能ですが、2023年12月で申込みが終了しました。

FamiPayの最大の特徴は、年間50億人以上の延べ人数が利用するファミリーマートの顧客を呼べる点にあります。ファミリーマートとの連携によるマーケティング効果を期待する事業者には有力な選択肢となります。

Alipay+やWeChat Payなどのインバウンド向けサービスも重要です。これらのサービスは中国からの観光客をターゲットとする店舗には欠かせない決済手段となっています。

QRコード決済の2つの導入方法

QRコード決済を導入する方法は、「各社との直接契約」と「決済代行サービス経由」の2つに大別されます。それぞれ手数料率や運用面で大きな違いがあります。

QRコード決済の2つの導入方法(各社との直接契約と決済代行サービス経由)

各社との直接契約

直接契約は、PayPayや楽天ペイなどの決済事業者と個別に契約を結ぶ方法です。

最大のメリットは手数料率の低さで、特にPayPayは1.60%~1.98%と業界最安水準で利用できます。また、各社が提供する独自の販促機能やキャンペーンを最大限活用できるのも利点です。

一方で、複数のサービスを導入する場合は、サービスごとに契約手続きが必要になります。レジ周りに複数のQRコードを設置することになり、売上管理や入金サイクルもサービスごとに異なるため、運用が煩雑になりがちです。

直接契約は、特定のQRコード決済サービスだけを導入したい店舗や、手数料を少しでも抑えたい店舗に適しています。特にPayPayの利用者が多い地域では、PayPayだけでも十分な集客効果が期待できます。

決済代行サービス経由

決済代行サービスは、複数のQRコード決済をまとめて利用できるサービスです。QRコード決済に加えて、クレジットカードや電子マネーにも対応できるため、店舗のキャッシュレス対応を広げられます。

最大のメリットは、運用効率を高められることです。個別に決済サービスを契約する必要がなく、1つの契約と決済端末で複数の決済方法に対応できます。売上管理や入金サイクルもまとめられるため、決済方法ごとに入金日や売上を確認する手間を減らせます。

一方で、手数料は直接契約より高くなる傾向があります。目安は2.00%〜3.24%程度で、QRコード決済を単体で導入する場合よりも負担が増えるケースがあります。

おすすめマルチ決済端末9選比較|QR・クレカ・電子マネーを1台で

QRコード決済は、初期費用や月額費用を抑えて導入しやすい決済方法です。ただし、店舗によってはQRコード決済だけでなく、クレジットカード決済や電子マネー決済までまとめて対応したいケースもあります。

幅広いキャッシュレス決済に対応するなら、QRコード決済・クレジットカード・電子マネーを1台で処理できるマルチ決済端末を検討しましょう。複数の決済方法をまとめて導入できるため、会計業務を効率化しながら、顧客の支払いニーズにも対応できます。

ここでは、店舗で導入しやすいおすすめのマルチ決済端末を比較します。決済手数料、端末費用、対応ブランド、入金サイクルを確認し、店舗運営に必要な決済環境を整えましょう。

マルチ決済端末のQRコード決済手数料を一覧で比較

QRコード決済会社と直接契約するより決済手数料は高いですが、1台だけですべてのQRコード決済とクレジットカードの決済手段が導入できる点がメリットです。

サービス名

Square 決済

stera pack

スマレジ・PAYGATE POS

JMS

端末Squareの決済端末画像stera packの決済端末画像スマレジ・PAYGATE POSの決済端末画像JMSのおまかせWebプランのVEGA3000の端末画像
決済手数料

カード:2.5%~
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%

カード:1.98%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%

カード:1.98%~
※割引キャンペーン
電子マネー:3.24%
QRコード:2.00~

カード:2.48%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%

端末費用

0円~
無料アカウント登録

0円
※レンタル

0円 キャンペーン(通常39,600円)

0円

初期費用

無料アカウント登録
0円

0円

0円

0円

月額費用

固定費全て0円

初年度0円
翌年以降0円~

3,300円※税込、その他プランあり

0円 ※無料

Squareターミナル

注目Squareターミナルの特徴
  • 最短即時入金&即日利用可能!
  • 月額・解約・振込手数料0円
  • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要
  • QR/電子マネー/クレカ/タッチ決済対応
  • 持ち運び可能で座席・屋外・移動販売にも

Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払いに対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

月額・初期費用が0円表記の他社のサービスでも、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。一方、スクエアターミナルは周辺機器が不要のオールインワンとなっています。

初期費用

0円+端末費用(39,980円

※端末は30日無料で返品可能

月額費用

0円

端末タイプ

モバイル型・オールインワン

※レシートプリンター内蔵

※電子サイン対応

決済手数料

2.5%~3.25%

※その他手数料は無料

振込:0円

払い戻し:0円

解約費用:0円

対応決済

クレジットカード

電子マネー

コード決済

※中国圏で主力のブランドにも対応

入金サイクル

最短即時(いつでも入金可能

別途手数料がかかります。

入金手数料

0円

契約・解約金

契約期間:なし

違約金:無料

導入期間

最短当日

屋外決済

主なPOSレジ連携

Airレジ、スマレジ、ユビレジ、ORANGE POS、funfo、BCPOS、メガネのレジ、StarPOS CS、Bionly

特徴

無料でPOSレジで在庫管理もできる

オンライン請求書発行や継続課金もできる

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
決済手数料
2.50%
銀聯(ユニオンペイ)
銀聯
(ユニオンペイ)
決済手数料
3.25%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
決済手数料
3.25%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
決済手数料
3.25%

Square リーダー

注目Square リーダーの特徴
  • 最短当日導入!即時入金で個人事業主にもおすすめ
  • 月額0円・振込・販売手数料0円
  • QR/電子マネー/クレカ/タッチ決済対応
  • 手のひらサイズでコンパクト/30日返金OK
  • 無料でPOSレジ・ネットショップも利用可能

Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

最短即時入金が可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

初期費用

0円+端末費用(4,980円)

※端末は30日無料で返品可能

月額費用

0円

端末タイプ

モバイル型・カードリーダー型

※スマホ・タブレットと無線で接続

決済手数料

2.5%~3.25%

※その他手数料は無料

振込:0円

払い戻し:0円

解約費用:0円

対応決済

クレジットカード

電子マネー対応

QRコード※カメラ付きスマホ・タブレットと接続

中国圏で主力のブランドにも対応

入金サイクル

最短即時(いつでも入金可能)

別途手数料がかかります。

入金手数料

0円

契約・解約金

契約期間:なし

違約金:無料

導入期間

最短翌当日

屋外決済

主なPOSレジ連携

Airレジ、スマレジ、ユビレジ、ORANGE POS、funfo、BCPOS、メガネのレジ、StarPOS CS、Bionly

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
決済手数料
2.50%
銀聯(ユニオンペイ)
銀聯
(ユニオンペイ)
決済手数料
3.25%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
決済手数料
3.25%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
決済手数料
3.25%

stera pack

注目stera packの特徴
  • SMBCグループの高機能決済端末
  • 手数料1.98%~(※1)安心の低料率
  • 【0円】の初期コストで導入可能
  • 初年度のサービス利用料0円!
  • WEBでかんたん申し込み

stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、手数料1.98%~・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。

レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

また、入金サイクルも最短毎日締め(2営業日後払い)(※4)のため個人・小規模店舗にもおすすめです。

初期費用

0円 ※端末は無料レンタル

月額費用

初年度:0円 ※無料

2年目以降:3,300円(税込) / 端末1台

または、条件※2達成で永年無料

端末タイプ

据置型・オールインワン

※レシートプリンター内蔵

※電子サイン対応

決済手数料

・スモールビジネス

1.98%~3.24% ※1

・スタンダード

2.70%~3.24%

対応している決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード

入金サイクル

毎日締め(2営業日後払い)※4

月6回締め(2営業日後払い)

月2回締め(2 営業日後払い)

月2回締め(15日後払い)

入金手数料

三井住友銀行:0円

その他:220円(税込)

契約・解約金

契約期間:3年間

違約金:無料※

解約申請から45日以内に端末の返却が条件

導入までの目安

約3週間~2ヶ月

屋外決済

主なPOSレジ連携

BCPOSシリーズ、POS+、NECモバイルPOS、スマレジ、Uレジ、ORS、GPOS just、Foody Pocket

※1:小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。
※2:2年目以降、直近1年間の累計キャッシュレス売上が3,000万円以上の場合サービス利用料は永年無料でご利用いただけます。
※3:加盟店様の故意・過失がない場合に限ります。
※4:「毎日締め2営業日後払い」は新規お申し込み時に選択できません。ご希望の方はホームページから詳細をご確認ください。
決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
スモールビジネス
1.98%
スタンダード
2.70%
JCB
American Express
Diners Club
Discover
スモールビジネス
2.48%
スタンダード
3.24%
銀聯(ユニオンペイ)
全プラン共通
3.24%
電子マネー
交通系IC
iD
QUICPay
楽天Edy
nanaco
WAON
全プラン共通
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
アトカラ
AEON Pay
Wesmo!
全プラン共通
3.24%

Airペイ

注目Airペイの特徴
  • 初期費用&月額固定費0円
  • カードリーダーの無償貸与キャンペーン
  • 81種の決済ブランドに対応
  • 振込手数料0円/月に最大6回入金
  • 無料POSレジアプリAirレジと連携で便利に

※プログラム条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。

Airペイ(エアペイ)初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど81種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

初期費用

0円 ※無料

月額費用

0円 ※無料

端末タイプ

モバイル型

カードリーダー型

※iPad/iPhoneと無線接続

手数料

2.48%~3.24%

※COIN+は1.08%

対応決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード決済

入金サイクル

月6回(みずほ・三菱UFJ・三井住友

月3回(その他銀行)

入金手数料

0円

契約・解約金

契約期間:1年間

違約金:なし

導入期間

1週間~1ヶ月

屋外決済

申請時に書類必要

主なPOSレジ連携

Airレジ

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
銀聯(ユニオンペイ)
決済手数料
3.24%
キャンペーン
2.48%
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
決済手数料
3.24%
QRコード
COIN+
決済手数料
1.08%
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
J-Coin Pay
Smart Code
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
決済手数料
3.24%

スマレジ・PAYGATE POS

注目スマレジ・PAYGATE POSの特徴
  • 今なら端末費用無料/決済手数料1.98%~
  • プリンタ内蔵オールインワンで周辺機器不要
  • スマレジPOS連携で金額が自動連携
  • 持ち運び式で個人おすすめ
  • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベント

スマレジ・PAYGATE POS端末初期0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

初期費用

端末費用:39,600円(税込)→限定0円!

月額費用

3,300円

※その他プランあり

端末タイプ

モバイル型・オールインワン

※レシートプリンター内蔵

決済手数料

1.98%~

※割引キャンペーン

対応決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード

入金サイクル

・月2回

末締め翌15日払い

15日締め当月末払い

入金手数料

問合せ

契約・解約金

契約期間:1年間

違約金:契約満了月分の月額費用

導入期間

1~1.5か月

屋外決済

主なPOSレジ連携

スマレジ

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
決済手数料
1.98%
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
銀聯(ユニオンペイ)
決済手数料
2.90%~
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
楽天Edy
nanaco
WAON
決済手数料
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
決済手数料
2.00%~

JMSおまかせサービス Webプラン

注目JMSおまかせサービス Webプランの特徴
  • 手数料率が最安水準
  • 初期費用0円(無料)端末あり
  • インバウンドにも対応できる71種類の決済
  • サポート体制充実(対面/電話)
  • POSレジとの連動も可能

JMSおまかせサービス Webプラン店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!

端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。

LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

主要な決済ブランドをまとめて導入でき、手数料率も最安水準なのも特徴です!

初期費用

0円 ※無料

0円の端末機あり

月額費用

0円 ※無料

端末タイプ

モバイル型

オールインワン

※レシートプリンター内蔵

決済手数料

2.48%~

※JMS中小企業応援プログラム対象の場合

対応している決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード

入金サイクル

月2回

月6回

入金手数料

月2回:無料

月6回:198円/振込毎 ※税込

契約・解約金

契約期間:なし

違約金:無料

導入期間

約4~6週間

屋外決済

主なPOSレジ連携

スマレジ、POS+、Okageシリーズ、ユビレジ、据置型POSレジ(JET-Sなど)

特徴

・VEGA3000

決済から売上票印字までオールインワン

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
銀聯(ユニオンペイ)
中小企業・個人事業主
2.48%
決済手数料
3.24%
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
楽天Edy
nanaco
WAON
決済手数料
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
ファミペイ
ゆうちょPay
Smart Code
Alipay+
WeChatPay
決済手数料
3.24%

STORES 決済

注目STORES 決済の特徴
  • 決済手数料1.98%~業界最安水準
  • 持ち運べてスタイリッシュな決済端末
  • POSレジ・ECショップ・予約が使える!
  • QR・電子マネー・クレジットに対応
  • STORESのサービスとの連携でさらにお得

STORES 決済 は、個人事業主から複数店舗にもおすすめのサービスです。

スタンダードプランなら、業界最安水準の手数料1.98%〜、決済端末代金0円!

さらに決済だけではなくPOSレジや予約システムをはじめとしたSTORESのサービスが無料で使えちゃいます!

クレジットカードのタッチ決済はもちろん、iDやQUICPayなどの電子マネー、PayPayなどのQRコード決済まで、基本的な決済手段にバッチリ対応。オンラインの請求書決済もあります。

初期費用

スタンダード:端末代金0円

フリー:端末費用27,720円

月額費用

スタンダード:3,300円

フリー:0円

端末タイプ

モバイル型

カードリーダー型

※スマホ・タブレットと無線で接続

決済手数料

1.98%

対応している決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード

入金サイクル

最短翌々日(手動入金

※自動入金は月1回

入金手数料

手動入金は10万円以上で無料、10万未満は200円

自動入金は無料

契約・解約金

スタンダード:1年

フリー:なし

違約金:契約満了月分の月額費用

導入期間

最短3営業日

屋外決済

主なPOSレジ連携

STORES、スマレジ、ユビレジ、Bionly、Salon Answer、POS+、Orange POS、poscube、Loyverse POS、NEXPO、Okage DX、かんたんレジ

特徴

STORESの機能が無料で使える

POSレジ、ネットショップ、予約システム、モバイルオーダー

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
フリープラン
2.48%
スタンダードプラン
1.98%
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
フリープラン
2.48%
スタンダードプラン
2.38%
電子マネー
交通系IC
プラン共通
1.98%
ID
QUICPay
プラン共通
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
FamiPay
Smart Code
WeChatPay
銀行Pay
プラン共通
3.24%

PayCAS Mobile

注目PayCAS Mobileの特徴
  • 1台でクレカ・QR・電子マネー対応
  • 端末0円/月額1,980円~/手数料2.30%~
  • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚
  • SIM対応・大容量バッテリー搭載
  • どこでも持ち運び決済可能

PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、さまざまな決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

初期費用

0円

月額費用

0~1,980円(税別)

端末タイプ

モバイル型・オールインワン

※レシートプリンター内蔵

※業務アプリ搭載可能

決済手数料

2.30%~

対応決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード決済

入金サイクル

月2回

入金手数料

0円

契約・解約金

契約期間:4年

違約金:問い合わせ

導入期間

1か月

屋外決済

主なPOSレジ連携

リアレジ、ユビレジ

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
中小事業者応援
プログラム
2.30% (非課税)
特別
セットプラン
2.80% (非課税)
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
中小事業者応援
プログラム
2.48% (税別)
特別
セットプラン
3.24% (税別)
銀聯(ユニオンペイ)
共通
3.24% (非課税)
電子マネー
交通系IC
ID
楽天Edy
nanaco
WAON
共通
2.95% (税別)
QUICPay
共通
3.24% (税別)
QRコード
PayPay
共通
2.80% (税別)
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
J-Coin Pay
共通
2.95% (税別)
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
JKOPAY
共通
3.24% (非課税)

楽天ペイ ターミナル

楽天ペイ ターミナル紹介画像の1枚目
注目楽天ペイ ターミナルの特徴
  • 楽天ペイの決済手数料2.00%~
  • 様々な決済方法を一度に導入可能!
  • 新規の方に初期・月額0円キャンペーン !
  • 別途のプリンター接続不要

楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

初期費用

0円+端末費用:34,800円

※キャンペーンで0円

キャンペーンの条件をHPで確認

月額費用

・ライト

0円※無料

・スタンダード

2,200円

端末タイプ

モバイル型・オールインワン

※レシートプリンター内蔵

決済手数料

・ライト

2.254%~3.56%(税抜)

・スタンダード

2.00%~3.56%(税抜)

対応している決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード決済

入金サイクル

3営業日後

※楽天銀行:翌日入金

入金手数料

330円/回

※楽天銀行:無料

契約・解約金

・スタンダード

2年(違約金38,280円)

・ライト

なし

導入までの目安

お問い合わせ

屋外決済

主なPOSレジ連携

スマレジ、ユビレジ、funfo、Aiony、poscube

特徴

モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応

楽天ポイントパートナー加盟可

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
スタンダード
2.20%
ライト
2.48%
標準
3.24%
電子マネー
QUICPay
ID
全プラン共通
3.24%
交通系IC
楽天Edy
nanaco
WAON
全プラン共通
2.95%
QRコード
PayPay
d払い
全プラン共通
3.24%
楽天ペイ
スタンダード
2.00%
ライト
2.254%
標準
3.24%
au PAY
メルペイ
ゆうちょPay
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
全プラン共通
2.95%
お得なキャンペーン情報 全部見る 閉じる
端末費用が0円になるチャンス
※楽天ペイ ターミナル導入0円キャンペーン、楽天ペイカードリーダー導入0円キャンペーンのご利用で端末費用が0円になります。
キャンペーンには条件があります。詳しいキャンペーン条件をHPから必ずご確認ください。

QRコード決済は他のキャッシュレス決済より手数料が高い?安い?

QRコード決済の手数料は、他のキャッシュレス決済と比較して低めに設定されています。

クレジットカード決済の手数料は一般的に3%~5%で、売上規模の小さい店舗ほど高い料率が適用されます。一方、QRコード決済は直接契約で1%台後半~2%台、決済代行サービス経由でも2%~3%台前半と、クレジットカードより低い水準です。

電子マネー決済の手数料は3%前後が相場で、QRコード決済とほぼ同等かやや高めです。ただし、電子マネーは専用リーダーの設置費用が必要になるため、初期費用を含めた総コストではQRコード決済の方が有利です。

例えば、1,000円の商品を販売した場合、クレジットカード決済なら30~50円、QRコード決済なら16~30円の手数料負担となり、QRコード決済の方が10~20円程度安くなります。

また、QRコード決済は現金管理コストの削減効果も期待できます。レジ締め作業の短縮、つり銭準備の軽減、売上金の管理・運搬費用の削減など、見えないコストの削減も含めると、総合的なメリットは手数料率以上に大きくなる可能性があります。

まとめ

QRコード決済の手数料は、サービスや契約方法によって1.60%~3.24%と幅があります。PayPayの直接契約が最安ですが、運用効率を考慮すると決済代行サービスの利用も有力な選択肢です。

2021年10月以降、完全無料のサービスは存在しないものの、クレジットカード決済と比較すると手数料率は低く設定されています。現金管理コストの削減効果も含めると、QRコード決済の導入メリットは手数料負担を上回る可能性が高いです。

政府は2025年までにキャッシュレス決済比率4割の目標を掲げており、2024年に42.8%と目標を達成した現在、将来的には80%を目指す方針を示しています。※1

導入を検討する際は、手数料率だけでなく、入金サイクル、対応決済手段、サポート体制、管理のしやすさを総合的に評価することが重要です。特に複数の決済手段に対応したい場合は、決済代行サービスの利用により運用効率が大幅に向上します。

QRコード決済は今後も利用者の増加が見込まれており、早期導入により新たな顧客層の獲得や業務効率化のメリットを享受できるでしょう。

※1「2024年のキャッシュレス決済比率を算出しました」経済産業省 https://www.meti.go.jp/press/2024/03/20250331005/20250331005.html

よくある質問

手数料無料のQRコード決済サービスはまだある?

一番安いQRコード決済の手数料はいくら?

手数料の支払いタイミングと振込手数料は?

複数サービス導入時の管理方法は?

この記事の著者

木下 環|決済端末と予約システムの専門家

木下 環|決済端末と予約システムの専門家

「OREND」の運営に携わる、キャッシュレス決済端末と予約システムの専門家です。飲食店やスパなどの実店舗で店舗責任者を務めた経験があり、決済端末や予約システムをはじめとする店舗ツールの現場活用にも精通しています。その実体験をもとに、各サービスの比較や効果的な活用法を発信しています。

この記事の監修者

中島 崚|店舗DX・IT化の専門家

中島 崚|店舗DX・IT化の専門家

慶応義塾大学商学部卒業後、フロンティア・マネジメント株式会社で地方百貨店やメーカーなどの経営計画策定に従事。その後、スマートキャンプ株式会社でSaaS比較サイト「Boxil」の事業企画としてTツールや業務支援ツール&デバイスを紹介する「ええじゃない課Biz」にコメンテーターとしてレギュラー出演していた。2022年にステップ・アラウンド株式会社にて店舗ビジネス向けメディア「OREND」を監修しながら小売店・飲食店・サービス業全体の業務効率化を目指している。

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