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QR・バーコード決済とは|仕組み・メリット・導入方法・市場規模・サービスシェア&手数料比較13選

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QRコード決済とは
QRコード決済の仕組み・2つの種類
QRコード決済導入の3つの方法
QRコード決済の使い方・始め方
QRコード決済の市場規模・普及率・注目される背景
注目の背景、政府も推進するキャッシュレス対応
2025年には9.7兆円へ拡大、QRコード決済の市場規模
利用率は22.5%、QRコード決済の普及・利用率
店舗・ユーザーのQRコード決済導入のメリット・デメリット
ポイントやキャンペーンも適応されるユーザー側の4つのメリット
初期費用無料・インバウンド集客にも効果的な店舗側の3つのメリット
認知度が低く、利用店舗が限られる
おすすめQRコード決済サービス&アプリのシェア上位6社の手数料比較
期間限定6,000キャッシュバック – 無料PayPay – PayPay株式会社
いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済 楽天ペイ ターミナル
LINE Pay – LINE Pay株式会社
d払い – 株式会社NTTドコモ
メルペイ – 株式会社メルペイ
au PAY – KDDI株式会社
FamiPay – 株式会社ファミリーマート
おすすめQRコード・マルチ決済端末&アプリの価格比較7選
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乱立する決済を1つに、TakeMe Pay – 日本美食株式会社
Cloud Pay(クラウドペイ) – 株式会社デジタルガレージ
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拡大するQRコード決済で顧客を獲得しよう

QRコード決済とは

QRコード決済とは商品購入後にスマホにQRコード・バーコードが送付され、代金の支払いをコンビニなどで後払いを行う決済手法です。

近年、店舗やCMでもPayPayを中心に目にする機会の増えてきたQRコード決済ですが、まだまだ導入を実施していない事業者も多いのではないでしょうか。

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QRコード決済の仕組み・2つの種類

QRコード決済はモバイル決済手法の1つですが、主に2つの種類があります。どちらも専用アプリが必要になるため、事前に用意をしておく必要があります。

  • ユーザースキャン方式

ユーザースキャン方式は、店舗に設置されているQRコードを消費者がスマホで読み取り決済を行う方法です。

店舗の情報が埋め込まれているQRコードから決済をすることで、店舗に送金がされ決済が完了です。決済をする際に、店舗側が支払金額を確認して支払い完了と表示された時点で決済が完了です。

  • ストアスキャン方式

名前のとおり、顧客が所有しているスマホ決済アプリに埋め込まれているバーコードが表示され、店舗側がバーコードを読み取り決済をする方法です。

店舗側はレジに専用のスキャナーを用意しなければいけませんが、レジの業務効率が上昇し手間がかかりません。主にコンビニではストアスキャン方式を取り扱っています。

QRコード決済導入の3つの方法

  • QRコード決済の加盟・導入申込
  • QRコード対応の決済代行サービス申込
  • QRコード決済端末の設置

QRコード決済を導入する際に対応している決済会社に直接申し込みをする方法では、審査があるため時間がかかる場合もあります。

決済代行サービスに申し込めば、一括契約が可能なため手間もかからず審査などもありません。さらにQRコード決済端末の設置では、決済端末によって対応している決済方法も異なりますが、安価に導入することが出来るため、導入している店舗も多いです。

おすすめ決済代行サービスの比較はこちらの記事で紹介しています。

QRコード決済の使い方・始め方

  1. QRコードアプリのダウロード
  2. 電話番号・パスワード入力
  3. QRコード決済のチャージ・支払い方法設定
  4. 店頭のQRコード読み込み or スマホ画面の提示
  5. 決済の完了

QRコード決済の使い方・始め方の手順上記の5つのステップで可能です。

QRコード決済端末やアプリによって多少は異なりますが、主に流れは一緒です。利用する決済アプリをダウンロードし、電話番号やパスワードを入力すれば、4桁の認証コードが送信され、入力すれば登録が完了します。その後、QRコードの決済方法を設定し、上記で紹介をした2種類の決済方法を利用して決済が完了します。

QRコード決済の市場規模・普及率・注目される背景

近年TVCMを見る機会が増え、店舗で見ることも多くなってきたQRコード決済ですが、なぜ広まっているのでしょうか。

つぎは市場規模や普及率をみながら、注目される背景について紹介をします。

注目の背景、政府も推進するキャッシュレス対応

政府は2025年までにキャッシュレスの決済比率を40%まで引き上げるとしています。日本は海外に比べるとキャッシュレス化は進んでおらず、主要国が40〜50%ですが日本では20%前後です。

各国のキャッシュレス決済比率の状況
一般社団法人キャッシュレス推進協議会 – キャッシュレス・ロードマップ2019

しかし、2020年には東京オリンピックで訪日外国人が増加します。その際にキャッシュレス化に対応できていなければ、海外からのインバウンド消費を取り込むことができず経済効果として大きな期待がのぞめません。

そのために日本ではさまざまな店舗でキャッシュレス決済端末の導入を推進し、「消費者還元事業」などのキャンペーンで加盟店を大きく増やしているのです。

政府の推進キャンペーンについては、「キャッシュレス対応に向けた具体的な方策案」で解説しています。

2025年には9.7兆円へ拡大、QRコード決済の市場規模

QRコード決済の市場規模ですが、2025年には9.7兆円に拡大されると予測されています。

株式会社インフキュリオン – 国内電子決済比率の変動予測

2020年度には1.3兆円ですが今後はさらにキャッシュレス化が進み、2025年度には決済比率の40%がキャッシュレス決済になると予測されています。

利用率は22.5%、QRコード決済の普及・利用率

MMD研究所が実施した調査結果によるとQRコード決済の普及・利用率は22.5%です。

さきほど触れたとおり日本では現金の決済比率が89.7%を占めており、キャッシュレス化が遅いのが現状です。

電子決済で利用率の高いものを見ると、クレジットカード(CAT端末)やデビットカードが74.8%、次いでQRコード決済が22.5%、非接触スマホ決済が14%となっています。

店舗・ユーザーのQRコード決済導入のメリット・デメリット

ここでは店舗側とユーザー側の両方に導入をするメリットとデメリットについて紹介をします。

ポイントやキャンペーンも適応されるユーザー側の4つのメリット

  • 現金不要で決済がスムーズに
  • ポイント還元
  • キャンペーンやクーポン適用
  • スマホ上で決済履歴の管理

QRコード決済にすることで、現金を出す必要がなく会計がスムーズです。またスマホだけで決済を済ませることもできるため、手間もかからなくなります。さらにポイント還元の適用も受けられます。

また各決済事業者のキャンペーンが適用されたり、決済履歴の管理ができるなどのメリットもあります。

初期費用無料・インバウンド集客にも効果的な店舗側の3つのメリット

  • インバウンド顧客の囲い込み
  • 初期費用0円・決済手数料も安い
  • レジ会計業務の効率化

店舗側には上記のような3つのメリットがあります。海外ではQRコード決済などキャッシュレスが主流になっています。これらの決済方法に対応をしていることで、海外の顧客を囲い込むことが可能です。

さらに導入費用が無料であったり、決済手数料が安いのがメリットです。店舗側に複数の決済方法があることによって、機会損失を減らすことが可能です。

さらに導入費用が無料であったり、決済手数料が安いのがメリットです。店舗側に複数の決済方法があることによって、機会損失を減らすことが可能です。

キャッシュレス・モバイル決済端末の比較はこちら。

認知度が低く、利用店舗が限られる

  • 利用できる店舗が少ない
  • スマホ環境に依存する
  • 不正が起きるリスクも

一方でQRコード決済を導入するデメリットとしては主流となっていないため、認知度が低く導入している店舗が少ないため、利用できない場合があることです。

またスマホ環境に依存するため、スマホがない状況下では利用出来ません。さらに決済アプリ会社に不正が起きるリスクもあり、現金のように自分で守ることが難しい部分もあります。

おすすめQRコード決済サービス&アプリのシェア上位6社の手数料比較

ここではQRコード決済サービス&アプリのシェア上位8社の特徴を紹介します。

※MMD研究所「QRコード決済の支払い方法に関する調査」をもとに作成

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  • 約2,000万人のユーザーが利用可能の決済サービス
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au PAYでは今だけ決済手数料が無料です。約2,000万人のユーザーが利用可能の決済サービスとなっており、導入費用は無料なので検討をしてみてはいかがでしょうか。また中国系決済の同時申込みをすることが可能で、通信キャリアならではのサービスと連携することが出来ます。

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  • スマホで確認できる電子レシート機能

FamiPayは導入費用と決済手数料が無料です。豊富な決済サービスがあり、FamiPayと契約を結べば一括して決済サービスを利用することが可能です。またさまざまなポイントカードと連携することが可能になるため、顧客も利用しやすいのが魅力です。

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おすすめQRコード・マルチ決済端末&アプリの価格比較7選

ここではおすすめのQRコード・マルチ決済端末&アプリを7選紹介します。決済端末を導入しようと検討している店舗は参考にしてください。

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  • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
  • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
  • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

stera pack三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、手数料2.70%の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。

レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

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最大月6回(2営業日後払い)
月2回(15日/2営業日後払い)
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iD/楽天Edy
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一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

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乱立する決済を一つにまとめる共通QRコード決済【TakeMe Pay】

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  • 加盟店での運用の手間を削減
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  • 購入機会損失の削減と回転率が向上
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オリンピックやインバウンド需要で今後もキャッシュレス市場は拡大が予測されています。政府の推進もあり店舗事業者にも還元や導入費用が無料になるキャンペーンも実施されているため、ぜひこの機会に導入を実施しましょう。

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QR・バーコード決済とは|仕組み・メリット・導入方法・市場規模・サービスシェア&手数料比較13選のアイキャッチ画像
この記事の監修
中島 崚
中島 崚
慶応義塾大学商学部卒業。新卒でフロンティア・マネジメント株式会社に入社し、メーカーの中期経営計画や百貨店の再生計画策定に従事。その後、スマートキャンプ株式会社に入社し、事業企画として業務を担う。また、兼務でグループ会社であるマネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社に出向し、アントレプレナーファンド「HIRAC FUND」でキャピタリスト業務に携わる。2022年7月よりこれまで副業で経営していたステップ・アラウンド株式会社を独立させる。
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