キャッシュレス決済導入の費用・コスト・手数料・メリット|おすすめ比較15選・無料の理由・選び方

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最終更新日:
2020/06/06

INDEX

キャッシュレス決済の種類別の導入費用&コスト・手数料比較表

近年さまざまな店舗で目にする機会の増えてきたキャッシュレス決済、今回は導入にかかる費用やコストなどを詳しく紹介します。

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キャッシュレス決済は大きく次のように3つの種類にわかれます。端末によっては、初期費用や月額費用、決済端末費用などが異なるため、比較表をご参照ください。

クレジット決済電子マネー決済QRコード決済
初期費用0~5万円前後0~5万円前後無料
月額費用0〜1万円前後0〜1万円前後無料
決済端末費用0〜3万円前後0〜3万円前後なし
決済手数料3〜10%3〜5%3〜4%
対応決済手法JCB/Visa/Mastercard
American Express
DinersClub/Discover
SAISONCARD
talca/Suica/PASMO
manaca/SUGOCA
nimoca/はやかん/iD
Kitaca/ICOCA
QR決済のみ

クレジットカード決済の導入費用&コスト・手数料

クレジットカード決済の導入費用ですが、初期費用は0円から5万円前後となっています。クレジット決済は国内でのキャッシュレスとしては、1番利用率が高い手法です。

対応するカードもさまざまなものがありますが、CAT端末(クレジット端末機)や、エアペイ(Air PAY) Square(スクエア)といったCMでも話題のモバイル決済端末でも対応することができます。

電子マネー・交通ICカード・スマホ決済の導入費用&コスト・手数料

電子マネーや交通ICカードもクレジットカード決済の導入費用と近いです。

決済手数料は最大5%以下で抑えることができ、クレジットカードを持っていない若年層にもニーズが合っているため、導入をする店舗が多くなっています。

QRコード決済の導入費用&コスト・手数料

QRコード決済の導入費用は、ほとんどの決済サービスが無料で導入することが可能です。

1番有名なのがPayPay(ペイペイ)   で、シェアもNo.1で多くの消費者利用しており、現金をもたない顧客を集客することにもつながります。

キャッシュ決済の種類別の導入メリット

キャッシュ決済の種類の導入するメリットについて紹介をします。店舗に導入を検討していようと検討している方は、ぜひ参考にしましょう。

クレジットカード決済の導入メリット

  • 集客力の向上
  • 現金の取り扱いリスクを軽減
  • 売上金額のアップ

クレジットカード決済を導入することで、現金以外での支払い方法に対応をすることができるため、販売機会を増加させることが可能です。

また現金の取扱によって、数え間違いや紛失・盗難などのリスクを軽減することができます。売上金額をアップさせることができるため、メリットが豊富にあります。

電子マネー・交通ICカード・スマホ決済の導入メリット

  • 手軽な買い物を後押しできる
  • 即時決済で未回収リスクをゼロにできる

電子マネー決済の導入メリットですが、上記のように2つのメリットがあります。

事前にチャージしている金額分を使うことができるため、現金を取り出す必要がなく、スムーズに会計を済ませることができます。

また事前にチャージした金額を即時決済で支払うことができるため、店舗にとっては未回収リスクを軽減することにもつながります。

QRコード決済の導入メリット

  • 顧客層の拡大
  • 現金管理の手間が減る
  • インバウンド対応ができる
  • 初期費用を抑えられる

QRコード決済はスマホ端末で読み取りを行うことで、支払いが完了します。中国などの海外での決済手法としても一般的で、アジアからの観光客消費にも対応ができます。

また、導入費用も無料でQRコードを店舗に設置するだけでスタートできるため、安く簡単にキャッシュレス対応ができます。

キャッシュ決済の種類別の導入デメリット

次にキャッシュ決済を導入する上で、気を付けなければいけないデメリットについて紹介をします。

クレジットカード決済の導入デメリット

  • 入金サイクルにバラつきがある
  • 不正利用を警戒するユーザーも一定層いる
  • システムエラーで決済に対応できないこともある

クレジットカード決済の導入するデメリットですが、決済サービス会社によって入金サイクルにバラつきがあります。

また不正利用を警戒するユーザーが一定層いるため、クレジットカード決済を導入したとしても、警戒をして現金で支払う人もいるかもしれません。

タイミングによっては、システムエラーで決済に対応ができないこともあるため、トラブルの原因にもなることがあります。

電子マネー・交通ICカード・スマホ決済の導入デメリット

  • チャージしている金額しか使えない
  • 電子マネーの種類に困惑をする人もいる
  • 慣れるまでに時間がかかる

電子マネー決済のデメリットは事前にチャージしている金額しか使うことができない点です。

電子マネーは交通系ICカードやキャリア決済などさまざまな種類があり、利用方法などに困惑をする人も少なからずいます。

それによって、面倒だと思ってしまい、現金支払いをする方もいます。また電子マネー決済を導入して最初は戸惑う人もいるため、慣れるまでに時間がかかってしまうことがあります。

そのため消費者が利用する選択肢を増やすため、さまざまな決済手法に対応することが理想といえます。

QRコード決済の導入デメリット

  • スマホの充電に依存
  • 不安を感じるユーザーが多数いる
  • システムのトラブルで決済ができないこともある

QRコード決済はスマホに専用アプリを入れて事前にチャージをすることで決済として利用をすることが可能です。しかしスマホの充電に依存をしてしまうため、スマホの充電がない場合は決済方法として利用をすることができません。

また、QRコード決済に慣れていない人は不安を感じることもあり、利用をしない人も一定数はいるかもしれません。

キャッシュレス還元事業で決済端末導入が無料・店舗に必要な3つの理由

では、なぜキャッシュレス決済の導入が注目されているのでしょうか。次は国が推進している施策について解説していきます。

(1)政府が推進するキャッシュレス還元事業とは

キャッシュレス決済は政府が推進しており、2020年の6月30日までの期間で「キャッシュレス還元事業登録」という施策が走っています。

この期間中に導入をすることによって、無料で導入をすることが可能になり、決済手数料を実質2.17%にすることができるなど、さまざまな恩恵を得ることができます。

またキャッシュレス決済を導入している店舗が増加しており、販売機会を増やすことができるため、売上を伸ばすことができます。

1つの端末を設置することで、クレジットカード決済や電子マネー決済などの豊富な決済方法に対応ができるようになるため、店舗事業者にはおすすめといえます。

(2)オリンピックによる訪日外国人が増加

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日本はへの訪日外国人はオリンピックイヤーの2021年以降も、増加していくことが予想されています。

海外では日本よりも電子マー文化は浸透しており、クレジットカード決済やQRコード決済に対応をしている店舗では、観光客の需要を囲い込み売上につなげることが可能です。

(3)109億ドルの機会損失?キャッシュレス化が遅れている日本

日本は海外に比べるとキャッシュレス化が遅れていると言われています。

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海外では多くの店舗や企業が既にキャッシュレス決済に対応をしており、日本はドイツの次にキャッシュレス決済が遅れています。

キャッシュレス決済に対応をしていないことによって、109億ドルの機会損失につながとも言われており決済手法への対応は非常に大切なのです。

おすすめキャッシュレス決済導入サービス費用比較10選

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また店舗に必要なiPadやカードリーダーもなど決済端末が全て無料で導入でき、全ての決済方法を1台のカードリーダーで対応することが可能です。クレジットカードや、電子マネー、アプリなど豊富な決済方法に対応したキャッシュレスにおすすめのマルチ決済端末です。

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おてがるペイはJCB・三菱UFJニコス・UCSカードの大手カード決済会社が提供するキャッシュレス決済端末です。クレジットカードや電子決済を一元管理することが可能で、ユビレジやスマレジなどの主要なタブレットPOSとも連携しています。

また2020年9月30日までの期間限定月額費用・カードリーダー・プリンター・振込手数料の無料キャンペーンを実施しています。ぜひこの機会にキャッシュレスをはじめましょう。

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初期費用無料・簡単スピード導入のSquare(スクエア)

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Square(スクエア)はキャッシュレスをシンプルにを売りにした、今なら月額・導入費用無料のマルチ決済端末です。最短即日導入も可能で翌日入金が可能です。

こちらもキャッシュレス・消費者還元事業で今なら決済手数料が2.16%、決済端末も0円で導入ができます。

審査にも時間がかからずスマホや電子マネー決済ユーザーをすぐに獲得し、売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

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STORESターミナル(旧コイニー) は事業申請が端末だけで完了し、決済端末を無料利用できるキャッシュレス決済です。

また決済方法の種類が多く中国のモバイル決済にも対応をしています。オリンピックでの多くの中国人観光客の来訪が見込まれており、中国決済にも対応しているため大きな売上に期待ができます。

月額費用は無料なため、小規模店舗にもおすすめです。また2020年6月以降も決済手数料が2.16%になるキャンペーンも実施中で、限定キャンペーンの今がおすすめです。

初期費用月額費用決済手数料対応決済
19,800円(今だけ0円)無料3.24%~3.74%クレジット決済
交通系電子マネー決済

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PAYGATE Station – 株式会社ロイヤルゲート

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  • 安全なカード決済
  • 拡張性のある決済端末
  • 多様な連携API

株式会社ロイヤルゲートのPAYGATE Stationは拡張性のある決済端末です。そのため、店舗に必要になる機能を追加で導入することが可能です。また安全に決済ができるようにセキュリティも高く、個人情報が漏洩するリスクがありません。

初期費用月額費用決済手数料
お問い合わせお問い合わせお問い合わせ
対応決済方法クレジットカード決済、電子マネー決済、アプリ決済、QRコード決済

詳細はこちら:https://www.paygate.ne.jp/station/

Times PAY(タイムズペイ)

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  • 還元事業登録で機器3点が無料
  • 振込手数料無料
  • 年中無休のコールセンター

Times Pay(タイムズペイ) は初期費用が35,000円かかりますが、今だけ還元事業登録で機器3点が無料で手に入ります。振込手数料が無料なのも特徴の1つです。年中無休のコールセンターがあるため、わからないことがあればすぐに対応してもらえます。

クレジット・電子マネー決済を簡単導入が可能で、タブレット・カードリーダー・プリンターの3つが無料。回線工事は必要なく、追加費用も不要なキャッシュレス導入におすすめのマルチ決済端末です。

初期費用月額費用決済手数料
35,000円(今だけ0円)無料3.24%~3.74%

SB Payment Service – SBペイメントサービス株式会社

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  • 選ばれ続ける安心の実績
  • 豊富な決済サービス
  • 万全のセキュリティ&サポート

SBペイメントサービス株式会社から出ているSB Payment Serviceの特徴は、豊富な決済サービスがあるため、顧客のニーズに応えることが可能です。またセキュリティやサポートが高く、不安に感じた時は対応をして貰うことが可能です。

初期費用月額費用決済手数料
0円~30,000円0円~20,000円2.0%~
対応決済方法クレジットカード決済、電子マネー決済
アプリ決済、QRコード決済

詳細はこちら:https://www.sbpayment.jp/service/device/

R Pay(楽天ペイ) – 楽天ペイメント株式会社

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  • 主要ブランドに対応
  • お申込みキャンペーンが豊富
  • 対応機種が多い

楽天ペイメント株式会社のR Pay(楽天ペイ)は主要ブランドに対応をしており、アプリ決済yあ電子マネー決済にも対応をしています。また店舗によって必要な機能が異なりますが、複数のキャンペーンに分かれており、キャンペーン内容も異なるため、参考にしてください。

初期費用月額費用決済手数料
お問い合わせお問い合わせ3.24%~3.74%
対応決済方法クレジットカード決済、アプリ決済、電子マネー決済

詳細はこちら:https://smartpay.rakuten.co.jp/

マルチ決済サービスe-ゲート – 株式会社アプラス

  • 実績に基づいた確かな信頼
  • 一貫して任せられる
  • 万全のセキュリティ体制

株式会社アプラスのマルチ決済サービスe-ゲートの特徴は、実績が豊富なため、信頼性が高いです。また提案から運用まで全てを一貫して任せることが可能です。さらにセキュリティ体制がしっかりしているため、個人情報が漏洩するトラブルなどはありません。

初期費用月額費用決済手数料
お問い合わせお問い合わせお問い合わせ
対応決済方法クレジットカード決済、電子マネー決済
ウォレット決済、プリペイドカード決済
キャリア決済、コンビニ決済、中国向け決済

詳細はこちら:https://syukin.aplus.co.jp/multi-settlement

iRITSpay(アイ・リッツペイ) – 株式会社アイティフォー

  • マルチなキャッシュレス決済を1台で実現
  • キャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載
  • バッテリー搭載モデルで「面前決済」を実現

iRITSpay(アイ・リッツペイ)の特徴はマルチなキャッシュレス決済を1台で実現することが課の合うです。またキャッシュレス決済で必要な多機能を1台に搭載しており、店舗に必要となる機能は入っているため、安心して利用することが可能です。

初期費用月額費用決済手数料
お問い合わせお問い合わせお問い合わせ
対応決済方法クレジットカード決済、デビットカード決済
QRコード決済、電子マネー決済

詳細はこちら:https://www.itfor.co.jp/rits/iRITSpay_terminal.html

ポータブルマルチ決済端末 – アルファノート株式会社

  • 管理画面で一元管理入金も一括
  • ポータブルだから屋外でも決済可能
  • 多様な決済方法に対応

初期費用月額費用決済手数料
74,800円(今だけ0円)お問い合わせ3.24%~
対応決済方法クレジットカード決済、QRコード決済
プリペイドカード決済

詳細はこちら:https://www.alpha-note.co.jp/LP/A8_store/

無料導入のおすすめQRコード決済導入サービス費用・手数料比較5選

サービスおすすめポイント詳細・キャンペーン
PayPay(ペイペイ)
QR決済シェアNO.1
初期・月額・入金手数料0円
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2,300万人の会員に集客
QRコードを設置で簡単
各種手数料0円
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初期費用0円
決済手数料0円
入金手数料0円
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d 払い
ドコモユーザーを集客
初期・月額導入無料
決済額に応じた特典
>>月額・初期無料のd払いに申込む
初期費用0円
月額費用0円
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>>月額・初期無料のd払いに申込む

初期・決済手数料0円 – CMでも話題、会員2,300万人のau PAY

  • 2,300万人の会員に集客
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au PAYはCMでも話題のKDDIが提供している、初期費用が無料で導入できるQRコード決済です。決済手数料・入金手数料も無用になるため、店舗のコスト削減の観点でもおすすめです。

また2,300万人の会員が登録されており、多く顧客に対してアプローチが可能です。加えて海外キャッシュレス決済であるAlipay/WeChat payとも連携しているため、外国人観光客の集客も可能です。

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初期費用・月額0円!5,000万人以上に集客のd払い

  • ドコモユーザーに集客が可能
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  • 初期・月額費用が0円

d払いはNTTドコモが提供しているQRコード決済システムです。1,500万人以上のドコモキャリア決済と連携し、こちらも大きな集客効果期待できます。

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無料導入・QR決済シェアNo.1 PayPay(ペイペイ)

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  • 利用シェアNo.1
  • QRコードを置くだけで決済可能
  • 24時間365日サポート

PayPay

の特徴についてですが、導入費は全て無料です。PayPayは日本では利用シェア率がNo.1で、QRコードを置くだけで決済することが可能です。24時間365日サポートに対応をしており、導入を検討している方にはおすすめの決済アプリです。

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乱立する決済を1つに、TakeMe Pay – 日本美食株式会社

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  • 19の決済方法で支払い可能
  • 新たなアプリをダウンロードが不要
  • 一括管理が可能

TakeMe Pay
は19種類の決済方法で支払いすることが可能です。新たなアプリをダウンロードする必要がないため、誰でも簡単に利用することが可能です。また一括して管理することが可能で、費用も無料で利用することが可能です。

初期費用月額費用決済手数料
無料無料3.0%

乱立する決済を一つにまとめる共通QRコード決済【TakeMe Pay】

Cloud Pay(クラウドペイ) – 株式会社デジタルガレージ

  • 加盟店での運用の手間を削減
  • 経理業務の省力化
  • 機器導入不要

Cloud Pay(クラウドペイ)の特徴は加盟店での運用の手間を削減することが可能です。また経理業務の省力化が可能で、レジ会計の効率化も行うことが可能です。また新しい機器を導入する必要がないため、費用も無料で導入することが可能です。

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対応決済方法d払い、Alipay connect、支付宝、hk支付宝、その他

詳細はこちら:https://cloud-pay.jp/mpm/

キャッシュレス決済導入の選び方・ポイント

最後にキャッシュレス決済を導入する際の選び方やポイントについて紹介をします。導入を検討している方はサービス会社によって、特徴なども異なるため、導入する前に必ず確認をするようにしてください。

利用率の高い決済手法に対応する

キャッシュレス決済を導入する際は利用率の高いキャッシュレス決済を選ぶことが大切です。キャッシュレス決済にはさまざまな種類の決済サービスがあります。

日本ではクレジットカード決済が多いため、クレジット決済に対応をしているモバイル決済の導入がおすすめいえます。

入金手数料とサイクルの確認

キャッシュレス決済を導入する際は「入金手数料」と「サイクル」を確認することが大切です。決済サービス会社によって異なるため、頻繁に引き下ろさなければいけない場合は、入金サイクルが多い方がおすすめです。

しかし入金手数料が高ければ、その分売上が減ってしまうため、入金サイクルと手数料を比較した上で、ピッタリなサービス会社を選ぶことをおすすめします。

利用しているサービスとの連携

決済サービス会社によってはPOSレジと対応をしていることも多いです。POSレジと連携をしていることによって、売上の確認や業務の効率化が可能になるなど、さまざまなメリットがあります。

さらにECサイトと連携をすることができれば、分析も簡単になるため、導入を検討している店舗はそういった連携が可能なサービスを選ぶことがポイントです。

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