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月額無料のキャッシュレス決済端末はどれ?固定費0円で導入できるサービスを比較のアイキャッチ画像

月額無料のキャッシュレス決済端末はどれ?固定費0円で導入できるサービスを比較

最終更新日:
目次
月額無料で使える決済端末はある?結論、固定費0円のサービスはある
月額無料の決済端末おすすめ比較表
月額無料と端末代無料は違う
月額無料の決済端末おすすめ6選
stera pack - SMBC×GMO/初期月額0円/手数料1.98%~お得なキャンペーン/30種以上の決済
Squareターミナル - 手数料2.5%~30日返品OK/個人おすすめ即時入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵
Airペイ - 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携
JMSおまかせサービス Webプラン - 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円
STORES 決済 - 手数料1.98%~/最短3営業日/いろんなサービスと繋がる拡張性
楽天ペイ ターミナル
月額無料でも発生する費用
決済手数料
端末代
スマホ、タブレット、プリンター費用
振込手数料
解約金や契約条件
月商別に見る月額無料端末の選び方
業種別の選び方
飲食店
美容室、サロン
小売店
イベント、移動販売
クリニック、整体院
月額無料の決済端末を選ぶときの注意点
よくある質問
月額無料の決済端末は本当に無料ですか?
端末代も無料で使えるサービスはありますか?
個人事業主でも月額無料の決済端末を導入できますか?
月額無料の決済端末で一番安いのはどれですか?
月額無料の決済端末は飲食店でも使えますか?
スマホだけで決済端末を使えますか?
月額無料の決済端末を選ぶなら、最初に何を比較すべきですか?
まとめ
もっと見る

キャッシュレス決済を導入したいものの、「毎月の固定費はかけたくない」「端末代まで無料で始めたい」と考える店舗は少なくありません。

結論から言うと、月額無料で使える決済端末はあります。ただし、月額費用が0円でも、決済手数料、端末代、スマホやタブレット、レシートプリンター、通信費などが別途かかる場合があります。

この記事では、月額無料で使える決済端末を比較し、Airペイ、Square、STORES 決済、JMSおまかせサービス、楽天ペイの費用や特徴を解説します。
小規模店舗、個人事業主、飲食店、美容室、小売店、イベント出店などでキャッシュレス決済端末を導入したい方は、ぜひ参考にしてください。

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  • 全ての固定費 0 円(初期 / 月額 / 払い戻し / 振込手数料 / 解約費用)

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  • 24時間365日のサポート体制
  • 初期費用0円

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月額無料で使える決済端末はある?結論、固定費0円のサービスはある

月額無料で使える決済端末はあります。代表的なサービスには、Square、Airペイ、JMSおまかせサービス、STORES 決済のフリープランなどがあります。

ただし、「月額無料」と「完全無料」は同じ意味ではありません。月額費用が0円でも、決済が発生するたびに決済手数料がかかります。
また、サービスによっては端末代、タブレット代、プリンター代、ロール紙代、通信費、振込手数料などが必要です。

たとえば、Airペイは初期費用、月額費用、振込手数料が0円で、カードリーダーも0円と案内されていますが、別途iPadまたはiPhoneが必要です。
Squareは決済手数料以外の費用がかからないシンプルな料金体系を掲げており、対面決済手数料は2.5%~です。STORES 決済はフリープランの月額が0円ですが、決済端末は27,720円です。JMSおまかせサービスは端末費用も月額費用も0円で、支払いは手数料のみと案内されています。楽天ペイはQRコード決済の導入費用が無料で、月額費用などの固定費がなく、キャンペーン利用で端末費用が0円になる場合があります。

そのため、月額無料の決済端末を選ぶ際は、次の費用をまとめて確認することが重要です。

  • 月額費用
  • 端末代
  • 決済手数料
  • 振込手数料
  • 入金サイクル
  • スマホ、タブレット、プリンターなどの周辺機器
  • 契約期間や解約時の費用
  • キャンペーン適用条件

月額無料の決済端末は、固定費を抑えてキャッシュレス決済を始めたい店舗にとって有力な選択肢です。ただし、実際のコストは「月額費用」だけで判断せず、決済手数料と必要機器を含めて比較しましょう。

月額無料の決済端末おすすめ比較表

月額無料で使える主な決済端末を比較すると、以下の通りです。

サービス名
月額費用
端末費用
決済手数料
必要機器
入金手数料
契約条件
おすすめ
サービス名 詳細
月額費用

初年度:0円
2年目以降:0~3,300円

端末費用

0円
※レンタル

決済手数料

クレジットカード:1.98%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%

必要機器

不要

入金手数料

三井住友銀行:0円
その他:220円(税込)

契約条件

契約期間:3年間
違約金:無料
解約申請から45日以内に端末の返却が条件

おすすめ

手数料1.98%〜で、1台完結・入金サイクル重視で安定運用したい

月額費用

固定費全て0円

端末費用

0円~

決済手数料

クレジットカード:2.5%~
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%

必要機器

端末による

入金手数料

0円

契約条件

契約期間:なし
違約金:無料

おすすめ

固定費0円で始めて、入金の早さを活かしてシンプルに運用したい

月額費用

フリー:0円
スタンダード:3,300円

端末費用

19,980円
※スタンダードプランで0円

決済手数料

クレジットカード:1.98%~
電子マネー:1.98%~
QRコード:3.24%

必要機器

iPadまたはiPhone

入金手数料

0円

契約条件

契約期間:スタンダード:1年
フリー:なし
違約金:契約満了月分の月額費用

おすすめ

初期・手数料を安く、POS・予約・ECもまずは無料で使いたい

JMSのおまかせWebプランのVEGA3000の端末画像
月額費用

0円 ※無料

端末費用

0円

決済手数料

クレジットカード:2.48%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%

必要機器

不要

入金手数料

月2回:無料
月6回:198円/振込毎
※税込

契約条件

契約期間:なし
違約金:無料

おすすめ

初期・月額0円で、決済ブランド数とサポート体制を重視したい

月額費用

0円 ※無料

端末費用

20,167円
※キャンペーンで0円

決済手数料

クレカ:2.48%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%~
※COIN+は1.08%~

必要機器

iPadまたはiPhone

入金手数料

0円

契約条件

契約期間:1年間
違約金:なし

おすすめ

Airシリーズとの連携重視で、幅広い決済手段を一括導入したい

月額費用

ライト:0円
スタンダード:2,200円

端末費用

38,280円
キャンペーンで0円

決済手数料

クレジットカード:2.20%〜3.24%
電子マネー:3.24%〜3.25%
QRコード決済:2.20%〜3.56%

必要機器

なし

入金手数料

楽天銀行:無料
他行:330円/回

契約条件

スタンダード:2年
(違約金38,280円)
ライト:なし

おすすめ

楽天ペイの利用が多いお店におすすめ

比較すると、月額費用だけでなく端末代まで抑えたいならJMSおまかせサービスになります。また、Squareは料金体系が明確で、決済手数料以外の費用がかからない点が強みです。
一方、条件次第で月額0円になるサービスや端末代がかかるパターンもあるため、初期費用も含めて検討する必要があります。

月額無料と端末代無料は違う

決済端末を比較する際に注意したいのが、月額無料と端末代無料は別物という点です。

月額無料とは、毎月の固定費がかからない料金体系を指します。一方、端末代無料とは、カードリーダーやマルチ決済端末などの機器代が0円になることを指します。このように月額無料でも端末を購入する必要があるケースもあります。
反対に、端末代が無料でも、月額利用料や通信費、オプション費用が発生する場合もあります。

端末代無料のサービスはこちらの記事からご確認ください。

確認すべきポイントは次の通りです。

  • 月額費用は本当に0円か
  • 端末は購入か貸与か
  • 端末無料にキャンペーン条件があるか
  • 解約時に端末返却が必要か
  • 端末破損時や紛失時の負担はあるか
  • SIM通信費やロール紙代がかかるか

特にキャンペーンで端末代が0円になるサービスは、適用条件の確認が重要です。楽天ペイはキャンペーン利用で端末費用が0円になる場合がありますが、キャンペーンには条件があります。また、スタンダードプランの月額0円キャンペーンは期間限定で、終了日は未定と案内されています。

「月額無料」と書かれていても、導入時と運用時の総額はサービスごとに異なります。比較するときは、初年度にかかる総額と、2年目以降のランニングコストを分けて見ると判断がぶれません。

月額無料の決済端末おすすめ6選

stera pack

注目stera packの特徴
  • 【初期費用0円】多様な決済に1台で対応できる、パナソニック製のオールインワン端末
  • 決済・タブレット・プリンタを端末1台に統合。お店のレジ周りがすっきりスマートに。
  • 【決済手数料率1.98%~(※1)】で個人事業主にもおすすめ!月額費用も初年度0円(※2)
  • 【24時間365日ヘルプデスク】や、端末の【修理交換無料(※3)】 充実したサポート体制
  • クーポン配信やスタンプカード機能が使える【販促アプリ】も付帯

stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、手数料1.98%~・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。

初期費用

0円 ※端末は無料レンタル

月額費用

初年度:0円 ※無料

2年目以降:3,300円(税込) / 端末1台

または、条件※2達成で永年無料

端末タイプ

据置型・オールインワン

※レシートプリンター内蔵

※電子サイン対応

決済手数料

・スモールビジネス

1.98%~3.24% ※1

・スタンダード

2.70%~3.24%

対応している決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード

入金サイクル

毎日締め(2営業日後払い)※4

月6回締め(2営業日後払い)

月2回締め(2 営業日後払い)

月2回締め(15日後払い)

入金手数料

三井住友銀行:0円

その他:220円(税込)

契約・解約金

契約期間:3年間

違約金:無料※

解約申請から45日以内に端末の返却が条件

導入までの目安

最短約2週間

屋外決済

主なPOSレジ連携

BCPOSシリーズ、POS+、NECモバイルPOS、スマレジ、Uレジ、ORS、GPOS just、Foody Pocket

※1:小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。
※2:2年目以降、直近1年間の累計キャッシュレス売上が3,000万円以上の場合サービス利用料は永年無料でご利用いただけます。
※3:加盟店様の故意・過失がない場合に限ります。
※4:「毎日締め2営業日後払い」は新規お申し込み時に選択できません。ご希望の方はホームページから詳細をご確認ください。
決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
スモールビジネス
1.98%
スタンダード
2.70%
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
スモールビジネス
2.48%
スタンダード
3.24%
銀聯(ユニオンペイ)
全プラン共通
3.24%
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
楽天Edy
nanaco
WAON
全プラン共通
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
全プラン共通
3.24%

Squareターミナル

注目Squareターミナルの特徴
  • 月額・解約・振込手数料0円・資金調達も可能※条件あり
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応でインバウンドにも強い
  • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
  • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・屋外・移動販売決済にも
  • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短即時入金&即日利用開始

Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払いに対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

月額・初期費用が0円表記の他社様のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

初期費用

0円+端末費用(39,980円

※端末は30日無料で返品可能

月額費用

0円

端末タイプ

モバイル型・オールインワン

※レシートプリンター内蔵

※電子サイン対応

決済手数料

2.5%~3.25%

※その他手数料は無料

振込:0円

払い戻し:0円

解約費用:0円

対応決済

クレジットカード

電子マネー

コード決済

※中国圏で主力のブランドにも対応

入金サイクル

最短即時(いつでも入金可能

別途手数料がかかります。

入金手数料

0円

契約・解約金

契約期間:なし

違約金:無料

導入期間

最短翌日

屋外決済

主なPOSレジ連携

Airレジ、スマレジ、ユビレジ、ORANGE POS、funfo、BCPOS、メガネのレジ、StarPOS CS、Bionly

特徴

無料でPOSレジで在庫管理もできる

オンライン請求書発行や継続課金もできる

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クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
決済手数料
2.50%
銀聯(ユニオンペイ)
銀聯
(ユニオンペイ)
決済手数料
3.25%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
決済手数料
3.25%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
決済手数料
3.25%

Airペイ

注目Airペイの特徴
  • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
  • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
  • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
  • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。

Airペイ(エアペイ)初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

初期費用

0円 ※無料

月額費用

0円 ※無料

端末タイプ

モバイル型

カードリーダー型

※iPad/iPhoneと無線接続

手数料

2.48%~3.24%

※COIN+は1.08%

対応決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード決済

入金サイクル

月6回(みずほ・三菱UFJ・三井住友

月3回(その他銀行)

入金手数料

0円

契約・解約金

契約期間:1年間

違約金:なし

導入期間

1週間~1ヶ月

屋外決済

申請時に書類必要

主なPOSレジ連携

Airレジ

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
銀聯(ユニオンペイ)
決済手数料
3.24%
キャンペーン
2.48%
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
決済手数料
3.24%
QRコード
COIN+
決済手数料
1.08%
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
J-Coin Pay
Smart Code
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
決済手数料
3.24%

JMSおまかせサービス Webプラン

注目JMSおまかせサービス Webプランの特徴
  • 手数料率が最安水準
  • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
  • サポート体制充実(対面/電話)
  • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
  • POSレジとの連動も可能

JMSおまかせサービス Webプラン店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!

端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。

LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

初期費用

0円 ※無料

0円の端末機あり

月額費用

0円 ※無料

端末タイプ

モバイル型

オールインワン

※レシートプリンター内蔵

決済手数料

2.48%~

※JMS中小企業応援プログラム対象の場合

対応している決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード

入金サイクル

月2回

月6回

入金手数料

月2回:無料

月6回:198円/振込毎 ※税込

契約・解約金

契約期間:なし

違約金:無料

導入期間

約4~6週間

屋外決済

主なPOSレジ連携

スマレジ、POS+、Okageシリーズ、ユビレジ、据置型POSレジ(JET-Sなど)

特徴

・VEGA3000

決済から売上票印字までオールインワン

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クレジットカード
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
銀聯(ユニオンペイ)
中小企業・個人事業主
2.48%
決済手数料
3.24%
電子マネー
交通系IC
ID
QUICPay
楽天Edy
nanaco
WAON
決済手数料
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
ファミペイ
ゆうちょPay
Smart Code
Alipay+
WeChatPay
決済手数料
3.24%

STORES 決済

注目STORES 決済の特徴
  • 決済手数料1.98%~!業界最安水準で導入できる!
  • STORESのサービスがまとめて使える!(POSレジ・ECショップ・予約・モバイルオーダーなど)
  • QRコード・電子マネー・クレジットカードなど、あらゆる決済手段に対応
  • 持ち運べてスタイリッシュな決済端末
  • 外部システム連携の複数可能

STORES 決済 は、個人事業主から複数店舗にもおすすめのサービスです。

スタンダードプランなら、業界最安水準の手数料1.98%〜、決済端末代金0円!

さらに決済だけではなくPOSレジや予約システムをはじめとしたSTORESのサービスが無料で使えちゃいます!


クレジットカードのタッチ決済はもちろん、iDやQUICPayなどの電子マネー、PayPayなどのQRコード決済まで、基本的な決済手段にバッチリ対応。オンラインの請求書決済もあります。

初期費用

・スタンダード

端末代金0円

・フリー

端末費用27,720円

月額費用

・スタンダード

3,300円

・フリー

0円

端末タイプ

モバイル型

カードリーダー型

※スマホ・タブレットと無線で接続

決済手数料

1.98%

対応している決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード

入金サイクル

最短翌々日(手動入金

※自動入金は月1回

入金手数料

手動入金は10万円以上で無料、10万未満は200円

自動入金は無料

契約・解約金

スタンダード:1年

フリー:なし

違約金:契約満了月分の月額費用

導入期間

最短3営業日

屋外決済

主なPOSレジ連携

STORES、スマレジ、ユビレジ、Bionly、Salon Answer、POS+、Orange POS、poscube、Loyverse POS、NEXPO、Okage DX、かんたんレジ

特徴

STORESの機能が無料で使える

POSレジ、ネットショップ、予約システム、モバイルオーダー

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
フリープラン
2.48%
スタンダードプラン
1.98%
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
フリープラン
2.48%
スタンダードプラン
2.38%
電子マネー
交通系IC
プラン共通
1.98%
ID
QUICPay
プラン共通
3.24%
QRコード
PayPay
楽天ペイ
d払い
au PAY
メルペイ
FamiPay
Smart Code
WeChatPay
銀行Pay
プラン共通
3.24%

楽天ペイ ターミナル

楽天ペイ ターミナル紹介画像の1枚目
注目楽天ペイ ターミナルの特徴
  • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
  • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
  • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.00%~
  • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用・月額費用0円キャンペーン中 !
  • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!
初期費用

0円+端末費用:34,800円

※キャンペーンで0円

キャンペーンの条件をHPで確認

月額費用

・ライト

0円※無料

・スタンダード

2,200円

端末タイプ

モバイル型・オールインワン

※レシートプリンター内蔵

決済手数料

・ライト

2.254%~3.56%(税抜)

・スタンダード

2.00%~3.56%(税抜)

対応している決済

クレジットカード

電子マネー

QRコード決済

入金サイクル

3営業日後

※楽天銀行:翌日入金

入金手数料

330円/回

※楽天銀行:無料

契約・解約金

・スタンダード

2年(違約金38,280円)

・ライト

なし

導入までの目安

お問い合わせ

屋外決済

主なPOSレジ連携

スマレジ、ユビレジ、funfo、Aiony、poscube

特徴

モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応

楽天ポイントパートナー加盟可

決済ブランド・手数料 詳しく見る 閉じる
クレジットカード
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
スタンダード
2.20%
ライト
2.48%
標準
3.24%
電子マネー
QUICPay
ID
全プラン共通
3.24%
交通系IC
楽天Edy
nanaco
WAON
全プラン共通
2.95%
QRコード
PayPay
d払い
全プラン共通
3.24%
楽天ペイ
スタンダード
2.00%
ライト
2.254%
標準
3.24%
au PAY
メルペイ
ゆうちょPay
Alipay+
WeChatPay
UnionPay QR
全プラン共通
2.95%
お得なキャンペーン情報 全部見る 閉じる
端末費用が0円になるチャンス
※楽天ペイ ターミナル導入0円キャンペーン、楽天ペイカードリーダー導入0円キャンペーンのご利用で端末費用が0円になります。
キャンペーンには条件があります。詳しいキャンペーン条件をHPから必ずご確認ください。

月額無料でも発生する費用

決済手数料

月額無料の決済端末でも、決済手数料は必ず確認すべき費用です。決済手数料とは、顧客がクレジットカード、電子マネー、QRコード決済などで支払った際に、店舗側が負担する手数料です。

たとえば、月商100万円のうちキャッシュレス決済が70万円あり、決済手数料が3.24%の場合、手数料は22,680円です。月額費用が0円でも、決済額が増えるほど手数料負担も大きくなります。

決済手数料を見るときは、次の点を確認しましょう。

  • クレジットカードの手数料
  • 電子マネーの手数料
  • QRコード決済の手数料
  • 税込か税抜か
  • 中小事業者向け料率の条件
  • キャンペーン終了後の料率

月額無料の決済端末を選ぶときは、固定費よりも決済手数料の差が重要になるケースがあります。特に月商が大きい店舗では、0.3%から0.5%の差でも年間コストに大きく影響します。

端末代

端末代も重要です。月額無料でも、端末の購入費用が必要なサービスがあります。

たとえば、STORES 決済のフリープランは月額0円ですが、決済端末は27,720円です。一方で、Airペイはカードリーダーが0円、JMSおまかせサービスは端末費用0円と案内されています。楽天ペイはキャンペーン適用で端末費用が0円になる場合があります。

端末代を見るときは、次の点を確認しましょう。

  • 端末は購入か貸与か
  • キャンペーン条件はあるか
  • 端末の返却義務はあるか
  • 端末故障時の交換費用はあるか
  • プリンター内蔵か
  • 通信機能があるか

端末代が0円でも、スマホやタブレット、プリンターが別途必要になることがあります。実際の初期費用は、端末単体ではなく周辺機器まで含めて見ましょう。

スマホ、タブレット、プリンター費用

決済端末によっては、スマホやタブレットが必要です。AirペイはiPadまたはiPhoneが必要です。Squareも端末や受付方法によってスマホ、タブレット、専用端末を組み合わせます。

また、レシートを紙で渡す場合はレシートプリンターが必要です。飲食店や小売店では、キャッシュドロア、バーコードリーダー、キッチンプリンターなども追加で必要になることがあります。

確認すべき周辺機器は次の通りです。

  • スマホ
  • タブレット
  • レシートプリンター
  • キャッシュドロア
  • バーコードリーダー
  • ロール紙
  • Wi-Fi環境
  • LTE通信費

「端末代0円」と書かれていても、店舗運営に必要な機器まで無料とは限りません。必要機器をリスト化し、導入前に合計費用を出しておくことが大切です。

振込手数料

売上金の振込手数料も確認しましょう。振込手数料が無料のサービスもありますが、入金回数や金融機関によって条件が異なる場合があります。

Airペイは初期費用、月額費用、振込手数料が0円と案内されています。Squareも振込手数料がかからないと説明されています。JMSおまかせサービスは、月2回払いの場合は振込手数料0円ですが、月6回払いの場合は早期払い手数料198円税込が必要と案内されています。

振込条件で見るべきポイントは次の通りです。

  • 振込手数料の有無
  • 入金サイクル
  • 対象金融機関
  • 最低振込金額
  • 早期入金の手数料
  • 振込通知書の郵送費用

資金繰りを重視する店舗では、手数料だけでなく「いつ入金されるか」も重要です。仕入れや人件費の支払いが多い店舗は、入金サイクルを必ず確認しましょう。

解約金や契約条件

月額無料の決済端末でも、契約条件は確認が必要です。特にキャンペーンで端末代が無料になる場合、一定期間の利用や決済額の条件が設定されていることがあります。

確認すべき契約条件は次の通りです。

  • 最低利用期間
  • 解約金
  • 端末返却の有無
  • 返却送料
  • キャンペーン違約金
  • プラン適用条件
  • 対象外業種

SquareやJMSおまかせサービスでは、途中解約時の違約金や最低利用期間は発生しないと案内されています。一方、楽天ペイのスタンダードプランは、プラン適用日から2年以上同プランを利用することが条件に含まれています。

月額無料という言葉だけで決めず、解約時まで含めて確認することが重要です。

月商別に見る月額無料端末の選び方

月額無料の決済端末は、月商によって重視すべきポイントが変わります。

月商別の考え方は以下です。

月商の目安重視すべきポイント選び方
月商30万円未満初期費用、月額費用固定費0円、端末代0円のサービスを優先
月商30万円から100万円決済手数料、入金サイクル手数料と振込条件のバランスを見る
月商100万円から300万円決済手数料、対応ブランド料率の差が利益に影響するため、手数料を細かく比較
月商300万円以上個別料率、POS連携、複数店舗管理決済端末だけでなく業務システム全体で検討

月商が小さい店舗では、月額固定費や端末代の負担を抑えることが重要です。月商が大きくなるほど、決済手数料の差が利益に直結します。

たとえば、キャッシュレス決済額が月100万円の場合、手数料3.24%なら32,400円、2.48%なら24,800円です。差額は月7,600円、年間91,200円になります。月額無料のサービスでも、手数料率によって年間コストは大きく変わります。

業種別の選び方

飲食店

飲食店では、スピード、レジ連携、レシート発行、テーブル会計への対応が重要です。ランチタイムや週末など会計が集中する時間帯があるため、操作の手間が少ない決済端末を選ぶ必要があります。

飲食店で確認すべきポイントは以下です。

  • クレジットカード、電子マネー、QRコード決済に対応しているか
  • レシートプリンターを使えるか
  • POSレジと連携できるか
  • 入金サイクルが店舗運営に合うか
  • 通信が安定しているか

おすすめサービス

サービスおすすめポイント公式サイト
Square無料でPOSレジも使えるため、小規模飲食店やテイクアウト店におすすめ。
会計、売上管理、商品登録をまとめて使いたい店舗に適しています。
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AirペイiPadまたはiPhoneとカードリーダーで始められるため
初期費用を抑えたい飲食店におすすめ。
公式サイト
JMSおまかせサービスプリンター一体型端末を選べるため、レシート発行が必要な飲食店に。
70種以上の決済をまとめて導入したい店舗でも検討できます。
公式サイト

美容室、サロン

美容室やサロンでは客単価が高く、クレジットカード決済の利用が多くなる傾向があります。予約管理や顧客管理と組み合わせられるかも重要です。

美容室、サロンで確認すべきポイントは以下です。

  • クレジットカード手数料
  • 予約システムとの連携
  • 顧客管理機能
  • スマホやタブレットでの操作性
  • 分割払いや高単価決済への対応

おすすめサービス

サービスおすすめポイント公式サイト
SquarePOSレジ、予約、顧客管理までまとめて検討できます。
小規模サロンや個人サロンで、決済と店舗管理をまとめたい場合におすすめ。
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STORES 決済STORES 予約やPOSレジと組み合わせたいサロンに合います。
予約、決済、顧客管理をまとめて考えたい店舗におすすめ。
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stera pack高単価決済が多いサロンでは決済手数料が安いサービスが合います。
キャッシュス売上が大きければ条件達成で2年目以月額費用永年無料。
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小売店

小売店では、会計スピード、在庫管理、バーコードリーダー、レシート発行が重要です。アパレル、雑貨店、食品販売などでは、POSレジとの連携によって業務効率が変わります。

小売店で確認すべきポイントは以下です。

  • POSレジと連携できるか
  • 在庫管理ができるか
  • レシートプリンターを使えるか
  • 電子マネーやQRコード決済に対応しているか
  • 売上分析ができるか

おすすめサービス

サービスおすすめポイント公式サイト
Square 無料POSレジを使えるため、商品登録、売上管理、在庫管理まで
まとめて始めたい小売店に適しています。
公式サイト
STORES 決済 実店舗とネットショップを併用する小売店に合います。
販売チャネルをまとめたい場合に検討できます。
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楽天ペイ ターミナル楽天ペイや楽天ポイントを使う顧客が多い小売店におすすめ。
プリンター搭載のオールインワン端末を使いたい店舗にも。
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イベント、移動販売

イベント出店や移動販売では、屋外で使えるか、通信環境が確保できるか、端末の持ち運びがしやすいかが重要です。

イベント、移動販売で確認すべきポイントは以下です。

  • スマホやタブレットで使えるか
  • LTE通信に対応しているか
  • バッテリー駆動できるか
  • 入金サイクルが早いか
  • 初期費用が低いか

おすすめサービス

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Square超小型端末もあるためイベント、移動販売に最適。
商品登録や売上管理までまとめたい場合にも合います。
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AirペイiPhoneまたはiPadとカードリーダーで利用できます。
すでにiPhoneやiPadを持っていて、短期出店で固定費を抑えたい場合に。
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楽天ペイ ターミナル オールインワン端末で運用したい場合。
楽天ペイや楽天ポイントを使う顧客が多い販売シーンに。 
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Squareはイベント出店や小規模販売との相性が良いサービスです。AirペイもiPhoneやiPadを使って導入できます。JMSおまかせサービスでは、LTE回線で接続できる端末もありますが、SIMカード利用料が発生する場合があります。

クリニック、整体院

クリニックや整体院では、クレジットカード決済のニーズが高く、患者や利用者にとって支払い方法の選択肢が多いことが重要です。高額な自費診療や回数券を扱う場合は、決済手数料と入金サイクルを細かく確認しましょう。

クリニック、整体院で確認すべきポイントは以下です。

  • クレジットカード手数料
  • 高額決済への対応
  • 入金サイクル
  • レシートや領収書の発行
  • POSレジや会計ソフトとの連携

おすすめサービス

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stera packクリニックでの導入の場合は決済手数料1.5%~でおすすめです。
自由診療や高単価メニューの決済で特に相性がいいサービスです。
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SquarePOSレジ、請求書決済、顧客管理なども含めて検討できます。
整体院や自費診療メニューのある小規模店舗で候補になります。
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JMSおまかせサービスクレジットカード、電子マネー、コード決済に幅広く対応。
高単価決済が多い店舗では、決済手数料も確認したいサービス。
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月額無料の決済端末を選ぶときの注意点

月額無料の決済端末を選ぶときは、次の点に注意しましょう。

月額無料の決済端末を選ぶ時に確認しよう!
  • 月額無料でも決済手数料はかかる
  • 端末代が無料とは限らない
  • キャンペーンには条件がある
  • 必要機器の費用を含めて考える
  • 入金サイクルを確認する
  • 振込手数料や早期入金手数料を確認する
  • 解約時の条件を確認する
  • 対応ブランドを確認する
  • 店舗の業種が対象か確認する

特に重要なのは、月額無料という言葉だけで判断しないことです。実際に負担する費用は、決済手数料、端末代、周辺機器、入金関連費用、契約条件によって変わります。

また、キャッシュレス決済端末は「安ければよい」というものではありません。会計時に操作で迷う、通信が不安定、レシート発行に手間がかかる、POSレジと連携できないといった問題があると、店舗運営に支障が出ます。

費用と使い勝手の両方を見て、自店の会計フローに合うサービスを選びましょう。

よくある質問

月額無料の決済端末は本当に無料ですか?

月額費用0円のサービスはありますが、決済手数料はマストでかかると思っておきましょう。
また、端末代、スマホやタブレット、プリンター、通信費、ロール紙代などが別途必要になる場合があります。

端末代も無料で使えるサービスはありますか?

あります。Airペイはカードリーダー0円、JMSおまかせサービスは端末費用と月額費用が0円と案内されています。楽天ペイもキャンペーンを利用すると端末費用が0円になる場合があります。ただし、各サービスの条件やキャンペーン内容は必ず確認しましょう。

個人事業主でも月額無料の決済端末を導入できますか?

個人事業主でも申し込めるサービスはあります。たとえば、JMSおまかせサービスは個人事業主も申し込み可能と案内されています。楽天ペイの中小加盟店向けプランも、個人やフリーランスが対象条件に含まれています。

月額無料の決済端末で一番安いのはどれですか?

店舗の売上規模や決済方法によって異なります。端末代と月額費用のみ抑えたいならSquareやAirペイ、JMSおまかせサービスが候補です。決済手数料を重視するなら、利用するカードブランドやQRコード決済ごとの料率を比較しましょう。

月額無料の決済端末は飲食店でも使えますか?

使えます。飲食店では、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済への対応に加えて、レシートプリンター、POSレジ連携、入金サイクルを確認しましょう。ランチや会計が集中する店舗では、操作性や通信の安定性も重要です。

スマホだけで決済端末を使えますか?

サービスによって異なります。SquareやAirペイのようにスマホのみで決済を受け付けられるタイプやスマホとカードリーダーを組み合わせて使うタイプもあれば、専用端末だけで決済できるタイプもあります。

月額無料の決済端末を選ぶなら、最初に何を比較すべきですか?

最初に比較すべきなのは、月額費用、端末代、決済手数料、入金サイクル、対応ブランドです。月額無料だけで決めると、端末代や手数料で想定以上の費用がかかる場合があります。

まとめ

月額無料で使える決済端末は複数あります。Square、Airペイ、JMSおまかせサービスは、いずれも固定費を抑えてキャッシュレス決済を導入したい店舗にとって有力な候補です。

ただし、月額無料でも完全無料ではありません。決済手数料、端末代、スマホやタブレット、プリンター、振込手数料、通信費、契約条件まで含めて比較することが重要です。

月額無料の決済端末を選ぶときは、「月額0円」だけで判断せず、初年度コストと運用コストを分けて比較しましょう。
自店の業種、月商、客単価、会計フローに合うサービスを選ぶことで、無駄な固定費を抑えながらキャッシュレス決済を導入できます。

この記事の著者

木下 環|決済端末と予約システムの専門家

木下 環|決済端末と予約システムの専門家

「OREND」の運営に携わる、キャッシュレス決済端末と予約システムの専門家です。飲食店やスパなどの実店舗で店舗責任者を務めた経験があり、決済端末や予約システムをはじめとする店舗ツールの現場活用にも精通しています。その実体験をもとに、各サービスの比較や効果的な活用法を発信しています。
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