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レジ端末のおすすめはこれ!あると便利な機能や業種別の選び方を紹介

更新日:
目次
レジ端末の種類
レジにあると便利なおすすめの機能
顧客管理機能 – さまざまなデータを登録できる
売上の集計・分析機能 – データに基づいた営業戦略が立てられる
キャッシュレス対応 – 売上機会の損失を防げる
セルフオーダーシステム機能 – 人手不足の解消に役立つ
予約管理機能 – 予約をまとめて管理できる
多店舗管理機能 – 売上や在庫のデータが本部に自動送信される
レジ端末を導入する際におすすめの比較ポイント
サポート体制や導入しやすさ
自店舗の課題を解決できる機能
運用に必要な機器
導入や運用にかかるコスト
 連携できる外部サービス
業種別のレジ端末の選び方のポイント
飲食店 – 多様な決済手段に対応できるか
美容業界 – 外部サイトと連携できるか
小売業- 店舗とECサイトの在庫を連携できるか
おすすめレジ端末5選
かんたんレジ・かんたん注文 - スマホでQRコード注文+POSレジ・初期設備の導入費用無料/月額0円から利用可能
STORES レジ - 美容室・サロン向けのPOSレジ・予約・キャッシュレス決済を初期費用0円で
POS+(ポスタス) - 業務効率化と売上アップを支援するクラウド型モバイルPOSレジ
Squareレジスター - 手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに
CASHIER POS - 多くの店舗で使われてる、0円から始められるPOSレジならCASHIER
Square POSレジ - 無料でレジ&キャッシュレス導入
Air レジ - 0円から簡単に使えるレジアプリ
スマレジ - 初期/月額0円/30日無料/レジ機能から店舗管理までこなすクラウドPOSレジ
NECモバイルPOS - 飲食店向けサブスク(SaaS)型POS
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レジ端末の種類

レジ端末には、主に4つの種類があります。

種類特徴主な利用シーン
有人レジ店員が操作して会計を行う、従来型のレジ。スーパー、コンビニ、小売店など
セルフレジ客自身が商品をスキャンして会計を行うレジ。スーパー、コンビニ、ドラッグストアなど
POSレジ販売情報を記録・分析できる機能を持つレジ。飲食店、アパレルショップなど
券売機食券などを購入して注文する形式。ラーメン店、ファストフード店など
レジ端末の種類

詳しい特徴は次の記事を参考にしてください。

レジにあると便利なおすすめの機能

レジにはさまざまな機能が備わっています。自店舗にとって必要なレジを見つけるには、どのような機能があるのか把握しておくことが大切です。

ここではレジにあると便利なおすすめの機能をいくつか紹介します。

顧客管理機能 – さまざまなデータを登録できる

POSレジの顧客管理機能では、顧客の名前、住所、電話番号といった基本情報のほかに、誕生日、購入履歴、来店頻度などさまざまなデータを登録できます。データを売上と紐付けることで、個々の顧客に合わせたサービスが可能になります。

例えば、顧客の好みに合わせたおすすめ商品の紹介や購入履歴に基づいた割引クーポンの発行、誕生月に合わせた特別なキャンペーンなどを実施できます。飲食店であれば、ボトルキープや過去の予約メニューを管理することも可能です。

売上の集計・分析機能 – データに基づいた営業戦略が立てられる

売上の集計・分析機能を利用すれば、データを活用して効率的な経営ができるようになります。例えば、飲食店なら、人気メニューや売れ行きの悪いメニューを簡単に把握できます。また、来店客が集中する曜日や時間帯を分析することも可能です。

時間帯別の売上分析では、ピーク時間やアイドル時間、曜日ごとの売上傾向を把握することができます。商品別の売上分析では、売れ筋商品や死に筋商品を把握し、在庫管理や仕入れに役立てることが可能です。また、従業員ごとの販売実績を把握し、評価や人材育成に活用することもできます。

キャッシュレス対応 – 売上機会の損失を防げる

多様な決済手段に対応することは、現代のビジネスにおいて非常に重要です。日本ではキャッシュレス決済の利用者が増加しているためです。

2023年までのキャッシュレス決済比率推移
出典:経済産業省|2023年のキャッシュレス決済比率を算出しました

例えば飲食店で対応レジを導入すると、現金以外の支払い方法を提供し、売上機会の損失を防げるようになるでしょう。

キャッシュレス決済は会計ミスの軽減とレジ作業の効率化にも役立ちます。また、利用金額に応じてポイントを進呈したり、ポイントで決済したりする機能があれば、顧客にとってさらに利便性が高まります。

セルフオーダーシステム機能 – 人手不足の解消に役立つ

セルフオーダーシステム機能は、テーブルに設置したタブレット端末を使って顧客が直接オーダーできるシステムです。スタッフが注文を受けにテーブルに行く必要がなくなり、顧客の「店員が来ない」といった不満を解消できます。また、注文ミスや聞き間違いのリスクを減らし、顧客の待ち時間短縮にも効果的です。

さらに、スタッフの負担を軽減し、人手不足の解消にも役立ちます。店員は注文確認や配膳など他の業務に集中することができ、サービスの質向上にもつながります。

予約管理機能 – 予約をまとめて管理できる

POSレジに予約管理機能があれば、24時間いつでも来店予約を受け付けることができます。現在、ネット予約は電話予約よりも利用率が高くなっています。

利用したことがある予約方法に関する調査結果
出典:PR TIMES|株式会社リザーブリンク

POSレジはネットと電話の予約をまとめて管理できるため、予約状況を把握しやすく、ダブルブッキングや予約漏れなどのミスを防ぐことも可能です。

電話だけでの予約受付では、電話応対で接客や調理が中断されたり、忙しい時間帯に予約を逃したりするリスクがあります。予約管理機能があれば、これらの心配がなくなり、顧客は自分の都合の良い時間に予約を入れることができます。

多店舗管理機能 – 売上や在庫のデータが本部に自動送信される

複数店舗を展開する飲食店では、全店舗のレジ情報を一元管理できるため特に便利です。各店舗の売上データや在庫データ、顧客情報などを、POSレジを通して本社や本部で一括管理できます。

売上や在庫のデータが本部に自動送信されるため、各店舗から報告書を待つ手間がなくなり、リアルタイムで状況を把握できます。全店舗の売上状況を比較して、売れ行きの良い商品や店舗を把握したり、在庫状況を共有して、欠品や過剰在庫を防いだりすることも可能です。店舗ごとの売れ筋分析なども効率的に行えるようになり、今後の経営判断に役立ちます。

レジ端末を導入する際におすすめの比較ポイント

レジ端末によって、それぞれ特徴が異なります。レジ端末は導入費用がかかるため、自店舗の課題を解決できるものを選ぶのが大切です。

ここではレジ端末を導入する際におすすめの比較ポイントを紹介します。

サポート体制や導入しやすさ

充実したサポート体制を持つ業者を選びましょう。POSレジは、導入して終わりではありません。導入後の設定や操作方法、トラブル発生時の対応など継続的なサポートが重要です。具体的には、電話やメールでのサポート対応、操作マニュアルの提供、訪問サポートの有無などを確認しましょう。

また、レジにはアプリをインストールして自分で設定するタイプと、担当者が設置や設定のサポートをしてくれるタイプがあります。自分で設定するのが不安な場合は、担当者のサポートがあるレジを選びましょう。サポート付きのレジを選ぶことで、導入がスムーズに進みます。

自店舗の課題を解決できる機能

レジ端末を導入する際、自店舗の課題を解決できる機能を搭載しているかを確認することが重要です。具体的にどのような課題を抱えているのかは店舗によってさまざまです。

例えば、人手不足に悩んでいる店舗なら、セルフオーダーシステム機能や自動釣銭機機能が役立ちます。顧客管理に課題を感じているなら、顧客管理機能やポイント機能が有効です。また、在庫管理に苦労しているなら、在庫管理機能や発注機能が便利です。

運用に必要な機器

レジによって必要な端末はタブレット、スマートフォン、PC、専用機器などさまざまです。すでに保有している端末を利用できる可能性もあるため、事前に必要な端末を確認するのがおすすめです。

必要な機器は、POSレジの種類や機能によって必要なものが異なります。導入前にどの機器が必要なのか、業者に確認することをおすすめします。

導入や運用にかかるコスト

レジ端末の導入には、初期費用や月額費用といったコストがかかります。導入コストは、レジ端末本体の購入費用や初期設定費用などです。運用コストは月額利用料や保守費用、消耗品費用などが挙げられます。

導入を検討する際はコストを事前に見積もり、予算と照らし合わせて導入を検討しましょう。コストを抑えたい場合は、無料プランや初期費用無料のレジを検討するのも良いでしょう。予算に応じたレジを選ぶことで、コストを抑えつつ必要な機能を確保できます。

 連携できる外部サービス

POSレジは単体で使用するだけでなく、さまざまな外部サービスと連携することで、より便利に活用できます。確認すべき外部連携サービスには、キャッシュレス決済ツール、Web予約システム、会計ツール、モバイルオーダーなどがあります。

レジでキャッシュレス決済を導入したい場合は、同社サービスと連携するのか、外部サービスと連携するのか確認が必要です。レジの申込みだけでキャッシュレス決済が行えるとは限らないため、注意が必要です。

業種別のレジ端末の選び方のポイント

レジ端末の中には、特定の業種に特化したものもあります。

ここでは自店舗の業種に合ったレジの選び方を紹介します。

飲食店 – 多様な決済手段に対応できるか

近年、クレジットカード、QRコード決済など、キャッシュレス決済の利用者が増加しています。現金のみしか対応していない場合、キャッシュレス決済を利用したい顧客のニーズに応えられず、売上機会を失ってしまう可能性があるでしょう。実際に、6割以上の人が飲食店を選ぶ際にキャッシュレス決済ができるかチェックしています。

飲食店を選び際にキャッシュレス決済が利用できるか否かチェックするかとう調査結果
出典:PR TIMES|アルファノート株式会社

さらに、複数店舗を運営する場合は、全店舗の売上データや在庫、人員を一元管理できる複数店舗管理機能が便利です。海外からの観光客の利用が多い店舗では、外国人観光客に人気の決済方法に対応しているかどうかも重要なポイントです。

美容業界 – 外部サイトと連携できるか

美容業界では顧客管理や予約管理を効率的に行うために、外部サイトと連携できるレジ端末を選ぶことが重要です。多くのお客様は、予約サイトを閲覧して予約することが多いです。

行きたいと感じる美容院を知るきっかけに関する調査結果
出典:PR TIMES|株式会社ファンくる

POSレジを選ぶ際には、自店舗が利用している外部サイトと連携できるかを確認しましょう。

また、美容室はリピーターが多いため、顧客情報管理機能が充実したものがおすすめです。顧客情報を基に分析を行い、接客改善や効果的な販促施策に活用しましょう。

小売業- 店舗とECサイトの在庫を連携できるか

小売業では、会計機能に加え、店舗とECサイトの在庫を連携できる在庫管理機能が必須です。POSレジとECサイトの在庫を連携することで、実店舗で商品が売れた際に、ECサイトの在庫数を自動で更新できます。在庫切れによる販売機会の損失や顧客へのトラブルを防ぐことができるでしょう。

商品数が多い場合は、バーコードスキャナーを使って商品名や価格を素早く登録できると効率的です。また、売上分析機能を活用することで、トレンド商品や売れ筋商品を把握し、商品の配置変更やクーポン発行などのマーケティング施策に活かせます。

おすすめレジ端末5選

レジ端末にはさまざまな種類があります。大切なのは自社の課題を解決できるものを選ぶことです。

ここではおすすめのレジ端末をいくつか紹介します。

サービス名イメージ初期費用月額費用おすすめの業界対応端末・OSサポート決済システム
連携
会計ソフト
連携
自動釣銭機
連携
セルフレジ
対応
squareレジスター(POS) 端末費用のみ0円 ※無料飲食店・カフェ
小売・アパレル
美容室・サロン
iPad/iPhone(iOS)
Android
タブレット
電話
メール
Square
・クレジットカード
・交通系電子マネー
・QRコード
Squareアプリ
他社アプリ連動可
かんたん注文 問い合わせ0円~
※キャンペーン価格
飲食店・カフェiPad(iOS)
Android
タブレット
電話
LINE
STORES決済
・クレジットカード
・交通系電子マネー
IntaPay
・QRコード国内主要12ブランド
海外3ブランド
MFクラウド会計
弥生会計
freee会計
問い合わせ問い合わせ
POS+(ポスタス)問い合わせ問い合わせ飲食店・カフェ
小売・アパレル
美容室・サロン
iPad(iOS)365日電話サポート
全国無制限駆けつけサービス
stera terminal
JT-VT10/JT-VC10
楽天ペイ
VEGA3000
freee会計
MFクラウド会計
弥生会計
CASHIER0円~
端末費用のみ
※端末レンタルあり
スタンダード:0円
プロフェッショナル:4,000円
※税抜
飲食店・カフェ
小売・アパレル
美容室・サロン
Android
タブレット
電話
メール
Square
Spayd
StarPay
クレジットカード/交通系・IC/コード決済
freee会計連携
STORES レジ0円~フリー:0円
ベーシック:4,950円
飲食店・カフェ
小売・アパレル
美容室・サロン
iPad(iOS)メール
電話
STORES決済
・クレジットカード
・交通系電子マネー
カスタム追加可能
MFクラウド会計
弥生会計
freee会計
Air レジ0円 ※無料
※iPad 37,790円
(別売)
0円飲食店・カフェ
小売・アパレル
美容室・サロン
iPad/iPhone
(iOS)
メール
チャット
Square
Airペイ
MFクラウド会計
弥生会計
freee会計
×
スマレジ0円 ※無料スタンダード:0円
プレミアム:4,400円
プレミアムプラス:7,700円
フードビジネス:11,000円
リテールビジネス:13,200
飲食店・カフェ
小売・アパレル
美容室・サロン
iPad(iOS)電話(有料)
メール
Square、STORES 決済
楽天ペイ
スマレジペイメント
ペイメント・マイスター
おてがるPay、StarPay
MFクラウド会計
弥生会計
freee会計
NEC モバイルPOS 問い合わせ問い合わせ飲食店・カフェiPad(iOS)電話
24時間365日
メール
stera terminal
AirPAY
Anywhere
StarPay
問い合わせ
ユビレジ0円 ※無料
※周辺機器別売り
フリー:0円
プレミアム:6,900円
飲食店向け:8,400円
小売向け:11,400円
飲食店・カフェ
小売・アパレル
美容室・サロン
iPad(iOS)電話(有料)
メール
Square、STORES 決済
楽天ペイ
食べログPay
StarPay など
MFクラウド会計
弥生会計
freee会計
USENレジ0円 ※無料9,980円~/1台飲食店・カフェ
小売・アパレル
美容室・サロン
iPad(iOS)電話USEN PAY
USEN PAY QR
MFクラウド会計
弥生会計
freee会計
POSレジ導入費用比較表

かんたんレジ・かんたん注文
スマホでQRコード注文+POSレジ・初期設備の導入費用無料/月額0円から利用可能

注目かんたんレジ・かんたん注文の特徴
  • iPad、スマホ、キャッシュドロア、プリンター、ルーターなどの機器を無料提供手軽に店舗開業
  • .POSレジ、ハンディ、モバイルオーダー、タブレットオーダーなど、飲食店向けの全機能に対応
  • 最短2週間でスタート / クレジット/電マネー/QRコード決済にも対応
  • 店外注文もUber Eats連携も可能
  • すべての端末で日本語・中国語・英語・韓国語に対応

かんたん注文ハンディー機能+タブレットPOSレジ月額0円から利用でき、顧客自身が注文を行うセルフオーダーも利用ができる低価格・高機能・操作がかんたんなPOSレジです。

店内オーダーだけでなくUber Eatsとの連携することで、店外注文も受付ができます。

初期費用

標準プランの設備は0円で導入可能

月額費用

0円 ※無料

手数料

手数料なし

無料トライアル

セルフオーダー機能の

トライアルあり

STORES レジ
美容室・サロン向けのPOSレジ・予約・キャッシュレス決済を初期費用0円で

注目STORES レジの特徴
  • 予約・POSレジ・キャッシュレス決済すべて初期費用0円で導入
  • 集客メディアからの予約も一元管理が可能
  • LINE予約・インスタグラム連携で予約の最大化を実現
  • 予約情報をPOSレジへ自動連携し、顧客・売上データもこれひとつで完結
  • 店舗売上・スタッフ別売上もグラフでかんたんに把握

STORES レジ初期費用0円で、予約システム・POSレジ・キャッシュレス決済の導入が可能です。すべてのシステムが1社で完結することにより、導入後のサポートもスムーズに対応することができ、初めての方も安心して導入することができます。

予約情報がそのままPOSレジに連携されることで、会計時もワンタップで決済が可能です。

決済端末での金額の二度打ちもなくなり、決済業務のミスや工数を圧倒的に削減することができます。

また、お客様のカルテや予約履歴、物販の購入履歴が一元管理され、顧客データを活用した店舗運営やマーケティング施策が可能となります。

フリー
初期費用

0円 ※無料

月額費用

0円 ※無料

内容

POSレジの基本機能を使いたいお店向け

ベーシック
初期費用

0円 ※無料

月額費用

4,950円~

内容

多機能・カスタムしたいお店向け

POS+(ポスタス)
業務効率化と売上アップを支援するクラウド型モバイルPOSレジ

注目POS+(ポスタス)の特徴
  • それぞれの業種に特化したPOSレジを提供
  • 多機能&柔軟オプションで様々な店舗運営にマッチ
  • 導入から運用まで万全のサポート
  • キャッシュレスやセルフ機能など最新のニーズに対応
  • 複数店舗の管理・多言語対応など高機能も充実

POS+(ポスタス)は月間1,000店舗以上に導入されている様々な業界に特化したクラウド型POSレジです。

レジ・売上管理などの基本機能を網羅した上で、各業態に特化した機能が利用できるPOSレジを提供しています。

キャッシュレスやセルフ機能など最新のニーズにも対応していて、多機能&柔軟オプションで様々な店舗運営にマッチするサービスです。

初期費用

お問い合わせください。

月額費用

お問い合わせください。

機能①

売上分析/商品分析/予算管理

本部管理/顧客管理・分析/免税対応

キャッシュレス決済/セルフレジ/モバイルオーダー

オーダーエントリー/決済端末一体型POS

自動釣銭機/セミセルフセルフ

機能②

テイクアウト・デリバリー/呼出モニター

シフト管理/棚卸ハンディ/電子カルテ/予約管理

外部システム連携/WEB予約/店舗アプリ/レセコン連携

クーポン配信・スタンプカード/メッセージ配信/効果検証

導入サポート

メニュー登録/初期設定/365日電話サポート

全国無制限駆けつけサポート/スタッフトレーニング

Squareレジスター
手数料2.5%~ /POSレジ内蔵型決済端末 2画面でお会計をスムーズに

注目Squareレジスターの特徴
  • 決済手数料3.25%→2.5%~!/月額・解約・振込手数料0円
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応
  • お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末/30日以内返品OK・保証2年
  • 入金最短翌営業日/最短翌日導入可
  • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済・継続課金を1つに

SquareレジスターPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。

従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。

決済手数料2.5%~のクレジット決済の他に電子マネーやQRコード決済といった主流決済に対応しており機会損失がありません。

またこれまでsquareのQRコード決済はPayPayのみでしたが、対応数を7種類に拡大しさらに多くの利用者に対応ができるようになりました。

また、お客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

初期費用

端末費用のみ(30日返品OK)

月額費用

0円※無料

手数料

2.5%~

振込手数料:0円

払い戻し手数料:0円

解約費用:0円

特徴

POSレジ内蔵型決済端末

最短導入即日

最短入金翌営業日

30日間全額返金保証付

2年間製品保証付

お得なキャンペーン情報
決済端末と周辺機器が抽選で30名様に当たるキャンペーン
期間中専用応募フォームよりアカウント登録した方が対象。 当選後、端末はSquareが店舗の規模や状況に合わせた端末を選定しプレゼント。
(当選者にはSquareよりメール連絡が届きます。)
期間:2025年4月14日まで
条件:キャンペーン期間中に専用応募フォームより新規アカウント登録をした方。 当選連絡より5営業日以内に対応いただける方。(5営業日以内に対応がない場合、当選無効となります。)

CASHIER POS
多くの店舗で使われてる、0円から始められるPOSレジならCASHIER

注目CASHIER POSの特徴
  • 初期費用0円 or 月額費用0円で導入可能 / 個人店舗にもおすすめなクラウド型
  • 店舗の規模や業種に最適なオリジナルハードウェアを組み合わせることが可能
  • 店舗のあらゆる業務の一元管理が可能となり、データ管理運営を効率化
  • 電話やメールでのサポートも充実。無料でトラブルサポート
  • ご利用に合わせたPOSレジだけでないセルフレジという選択も可能

CASHIERは、クラウドPOSを中心に店舗規模や業種に適したハードウェアと管理機能を選択し、自由自在に販売環境の設計が可能。そのほかにも在庫管理機能や発注や仕入れ、棚卸しなどの機能を活用し、高度な在庫管理を実現します。クラウドPOSレジだけでなく、お客様自身での商品スキャンからお会計までを済ませていただける外国語にも対応したセルフレジサービスの提供もしています。

初期費用

0円~

端末費用のみ

※端末レンタルあり

月額費用

スタンダードプラン:0円

プロフェッショナルプラン:4,000円(税抜)

主要機能

多彩なレジ/顧客管理

在庫管理/本部管理

大規模複数店舗管理

発注・仕入れ管理/その他

販売連携

セルフレジ/セミセルフレジ

ハンディ/スマホレジ

タッチパネル券売機

スマホ・テーブルオーダー

モバイル・テイクアウトオーダー

Square POSレジ
無料でレジ&キャッシュレス導入

注目Square POSレジの特徴
  • 最短翌日入金のスピード振込
  • POSレジ・キャッシュレス・ネットショップ作成も1アカウント
  • 小規模店舗・移動販売・複数店舗にも対応
  • レシートプリンター内蔵型POS・決済端末

Square POSレジは月額・初期0円で利用できるタブレットPOSシステムです。アカウント1つでキャッシュレス決済(Square決済)・POSレジ・ネットショップ作成(Squareオンラインビジネス)が可能です。

1アカウントで全てが完結するため、店舗のシフト管理・売上管理・キャッシュレス決済・ネットショップ販売も全てが実現でき、実店舗とネットショップの在庫も一元管理ができます。

またレシートプリンター内蔵型の決済端末「Squareターミナルを利用すれば、タッチパネルでPOSレジ操作・電子マネー・屋外決済など豊富な支払い方法に対応できます

初期費用

0円

※Squareターミナル:46,980円

月額費用

0円 ※無料

手数料

決済:3.25~3.95%

振込手数料:0円

払い戻し手数料:0円

対応決済

ICカード/電子マネー

クレジット/タッチ決済

会計ソフト連携

MFクラウド会計

freee会計

Air レジ
0円から簡単に使えるレジアプリ

Air レジ紹介画像の1枚目
注目Air レジの特徴
  • レジ機能が0円
  • 操作がカンタン
  • いつでもどこでも売上の確認ができる

Airレジは、誰でも簡単に使えるデザインで、会計業務をミスなく素早く処理できます。軽減税率にも対応しているので、複数の税率があっても迷うことがありません。これにより、打ち間違いや計算ミスを防ぎ、レジ締めの時間も短縮できます。

初期費用

0円

月額費用

0円

周辺機器

有料

※利用に必要なiPadとカードリーダー

の無償貸与キャンペーン実施中

スマレジ
初期/月額0円/30日無料/レジ機能から店舗管理までこなすクラウドPOSレジ

注目スマレジの特徴
  • 初期/月額0円・高機能なのにシンプルな管理画面で使いやすい
  • モバイル(テーブル)オーダー/決済端末/会計ソフト連携で効率化
  • 無料お試し30日間は全ての機能/電話での導入サポートを無料で利用可能
  • iPad・iPhoneで使える無料POSレジ/在庫管理/リアルタイム売上集計
  • 利用店舗数121,000店舗突破・個人飲食店から小売など幅広い業種で利用実績

スマレジ初期/月額0円で利用ができスマホやタブレットがあれば、基本的な機能を無料で利用できるクラウド型POSレジで高機能な専門機器は必要ありません。

店舗経営にあると便利なモバイルオーダー・キャッシュレス決済連携・免税対応など豊富な高機能が備わっており、直感的に使いやすいUI/UXなので勤務経験が浅くノウハウがないスタッフでもすぐに使用できます。

初期費用

0円

※無料

月額費用

0円

※無料

内容

売上分析/予算管理

本部管理/顧客管理

免税対応/キャッシュレス決済

セルフレジ/セルフオーダー

オーダーエントリー

無料トライアル

あり

※30日全機能を無料で

NECモバイルPOS
飲食店向けサブスク(SaaS)型POS

NECモバイルPOS紹介画像の1枚目
注目NECモバイルPOSの特徴
  • 飲食店向けサブスク(SaaS)型POS
  • 50以上の外部連携サービス
  • 2ケ月に1回のバージョンアップで常に最新の機能
  • 安心なサポート・コールセンター

NECモバイルPOSは、2014年からサービスを始めた「サブスク(SaaS)型」のレジシステムです。

飲食店チェーンなど、1,500社以上のお店で使われています。たとえば、丸亀製麺や一風堂といったお店から、他にもいろいろなタイプの飲食店に対応できるのが特徴です。

飲食店は、税金の仕組みが変わったり、新しいお札が出たり、コロナや観光客の増加など、外部の環境がよく変わる業界です。そんな変化に対応するためには、レジを買って自分のお店専用にカスタマイズするのではなく、必要に応じてすぐに対応できるシステムが便利です。

NECモバイルPOSは、こうした変化に対応できるよう、サブスク(SaaS)型として提供されています。これにより、手軽に始められて、長く便利に使い続けることができます

安い早い軽いを継続するために、NECはPOSをサブスク(SaaS)型で提供しています。

初期費用

問い合わせ

月額費用

問い合わせ

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