タブレットPOSレジ比較30選|業界別・種類別おすすめ無料アプリの価格・機能・導入メリット・選び方

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INDEX

タブレットPOSレジとは|仕組み/種類別の値段/価格相場/業界別アプリ比較

タブレット(POS)レジとはiPadなどの端末にアプリをインストールすることで、POSレジとしての会計・売上管理・在庫管理が利用できる店舗向けの端末やアプリケーションを指します。

最近ではタブレットPOSレジを導入している店舗をよく見かけるようになりました。機能としては従来のPOSレジと変わりませんが、とてもコンパクトで軽量なことに加えて、商品、在庫、顧客管理まで行うことができるツールです。

POSレジの種類や価格についてはこちらの記事で解説しています。

サービス特徴・ポイント強み・おすすめ業界
POSレジパッケージプラン
stera pack POS

決済端末とPOSレジが1台で完結
30種類以上のキャッシュレス決済対応
スマホで手軽に在庫管理
販売商品のデータ分析も可能
商品在庫の管理にお悩みの方
レジ周りをスマートにさせたい方
NON-PLU対応、インボイス制度対応
商品登録数無制限・導入コストは0円
決済手数料は2.70%~と業界最安水準!
簡単なのに高機能なクラウドレジ
初期/月額0円~ スマレジ
高機能なのにシンプルなUI/UX
売上/在庫の見える化でデータ経営
モバイルオーダー/決済端末/会計ソフト連携
30日間は全ての機能が無料で利用可能
導入コストは0円~
全国121,000店舗以上の導入実績
選べる5つのプラン
365日のトラブル対応体制
※この記事には一部PRが含まれています

POSレジ・キャッシュレジスター・POSシステムの違いと定義

POSレジとキャッシュレジスターの違い

POSレジが一般的となりレジ=POSレジという印象がありますが、正確には少し異なります。

POSレジ・レジスター(キャッシュレジスター)の違いを簡単に説明すると、

  • レジスター:サービスや商品を販売した際の金額を計算する端末
  • POSレジ:販売情報をリアルタイムに把握、管理する機能を有したレジ

つまりPOSレジは料金の計算を行う端末としての役割だけでなく、販売データを蓄積しいつ、どこで、だれが売ったものかを管理するデータベースとしての機能がついているものとなります。

POSレジとPOSシステムの違い

またPOSレジとPOSシステムも同じ意味として使われることがありますが、実際には違いがあります。

  • POSレジ:販売情報をリアルタイムに把握、管理する機能を有したレジ
  • POSシステム:レジ以外も含む端末を指し、販売情報を管理する仕組み

上述で紹介したとおりPOSレジは販売時点の情報管理を行うレジ端末を指し、POSシステムはレジ以外の売上データや情報管理を行う仕組み全体を指します。

そのため、POSシステムはレジだけでなくレジプリンターに加えて、セルフオーダーオーダーエントリーシステムといったオーダー端末や、データサーバーなどの店舗データを管理する基幹システムとも言い換えができます。

タブレットPOS&従来型レジの値段 – 種類別の価格相場比較表

タブレットPOSレジはiPadなどのタブレット端末に無料アプリをインストールすることで、POSレジとして機能させるものです。

POSレジとして一番使われているターミナル型POSレジは、初期費用や保守費用に関しても性能の高いレジです。

レジ種別初期費用月額費用
ターミナル型POS1台あたり50~100万1万円~
パソコン型POS1台あたり20~50万円5,000~3万円/月
タブレット型POS周辺機器を含め10~20万円0~2万円
  • ターミナルPOS

ターミナルPOSは、スーパーマーケットやコンビニエンスストアで一般的に使用されているPOSシステムです。

パソコン型のものからハンディ型のものまで、幅広いサイズがそろっています。専門的な機器なため、導入や維持にコストがかかります。専門端末のため、操作性や耐久性に優れており、多少の費用もまかなっていける大型店舗への導入が向いています。

  • パソコンPOS

パソコンPOSとは、パソコンにPOSシステムをインストールして、レジとして使用するものです。普段はパソコンとして使用できますし、すでにパソコンを保有していれば、大きな費用をかけずに導入することが特徴です。

またパソコンが壊れてしまっても、また別のパソコンにシステムをインストールすれば使用が可能ですので、長く同じシステムを使い続けられます。

  • タブレット型・モバイルPOS

タブレットPOSは、タブレットやスマートフォンに無料POSアプリインストールして使用するものです。

iPadなど市販の端末によって利用できるPOSレジのアプリは異なります。導入費用が安価で、いつも使用している端末での操作が可能なためPOSレジ初心者でも使いやすく、従業員への教育も短時間で済みます。

タブレットPOSレジの種類 – 業界/業種別システムの機能/特徴/主要製品アプリ比較表

タブレットPOSレジも業界・業種によって様々な種類の製品が存在するため、自社に合った機能を備えたレジの導入が必要です。

業界/業種特徴/機能主要POSレジ
飲食店/居酒屋ハンディー/QRオーダーシステム/レシートプリンター
テーブル管理/商品管理/セルフレジ連携/決済端末連携
スマレジ/Air レジ/ユビレジ
Square POS/POS+フード/ブレインPOS
小売/アパレル顧客管理/会員ランク/在庫管理/商品管理
複数店舗管理/決済端末連携/キャンペーン分析
スマレジ/Air レジ/ユビレジ
Square POS/POS+リテール
BCPOS/Orange POS/パワクラ
美容室/サロン売上/顧客/予約管理/電子カルテ管理/来店履歴
クーポン/メルマガ配信/施術メニュー分析/スタッフページ
Bionly/パワーナレッジ/Reservia POS
POS+ビューティー/BeSALO/SOSIA POS SALON
病院/クリニック電子カルテ/レセコン連携/自動釣銭機/セルフレジ連携
バーコード読込/商品/本部管理/キャッシュレス端末連携
NOMOCA-Stand/POSCO/ハヤレジ
Progress-I/NOMOCA Reji/ビジコム

飲食店向けの場合はハンディやモバイルオーダーシステム機能・持運びが可能なポータブル決済端末との連携が可能なものもあります。

また小売業界向けの場合は商品・在庫管理・キャンペーン施策の分析や会員ランクといったようにマーケティング機能も備わっています。

美容室やクリニックではカルテ管理も必要になるため、POSレジの基本機能として利用できものやメルマガ配信・予約管理・カレンダー機能が利用できる製品もあります。

タブレットPOSレジアプリの機能|顧客管理/売上/システム連携でリピーター獲得

POSレジの仕組みや据置型レジとの価格の違いについて解説してきましたが、次はタブレット型POSレジの主な機能についてみていきます。

iPadレジの主な8つの機能

(1)商品管理 – 季節限定/売れ筋商品の管理/データ分析

1つ目に「商品管理」ですが、商品管理では商品情報を登録できます。情報を登録する際に価格を入力しておくことが可能で、限定メニューなど、季節限定商品の登録も行うことが可能です。

また価格変更なども簡単にできて、店舗毎によって管理をすることができるため、売上データを分析して、店舗によって商品に価格を変更したり、在庫数を変えたりできます。

(2)在庫管理 – 仕入れ確認・価格変更もリアルタイム反映

2つ目に「在庫管理」ですが、商品の在庫数をリアルタイムで管理できます。iPadで操作が可能で販売する際に自動的に在庫数を減らす機能はコストカットにもつながります。

仕入れ数や価格変更など店舗拡大をする際に必要となる機能も抑えており、商品在庫数の管理など時間節約にもなります。

またタブレットPOSレジの場合は注文管理を行うハンディやオーダーエントリーシステムがセットではない場合もありますが、外部システムの連携ができる製品が多いです。

(3)売上管理 – リアルタイムに注文情報反映/複数店舗の集計も一画面で

また売上や注文情報はクラウド上で管理されているため、リアルタイムで確認することが可能です。

そのため店舗毎の日別売上・月別売上・時間別売上なども細かくチェックすることが可能なため、複数店舗を抱える企業でもエリアマネージャーやSVの工数削減につながります。

(4)顧客情報 – 注文履歴・予約情報も一元管理

顧客情報管理では顧客の来店・予約管理、注文した商品、利用歴などを管理することが可能です。また顧客情報に電話番号などを入力しておくことによって、簡単に検索することも可能で電話対応などで注文された商品のミスなどを極限まで減らすことが可能です。

タブレットPOSレジで会計などを行うため、自動的にクラウドサービスで共有され、スタッフに権限を与えておくことによって、運営の状況を確認することも可能です。

(5)勤怠管理 – スタッフのシフト/出退勤/賃金集計もアプリ1つで完結

5つ目に「勤怠管理」ですが、スタッフの出退勤の記録をiPadレジで行ってくれるため時給・人件費管理も同時に行うことが可能です。

またクレジットカードを含めた「重要な情報」などにパスワードをかけることもできるため、スタッフの不正防止ができます。レジを使用する際にログが残るシステムとなっており、何時会計を誰がしたのか明確にできます。商品の価格を覚える必要というのはありません。

(6)座席&テーブル管理による注文・オーダーミス軽減

顧客が混み合う時間帯に必要なのが座席・空席管理の機能です。忙しい時間になればホールスタッフはテーブルや座席毎の注文ミスが起こってしまうこともあるかもしれません。

スマホを活用したハンディーが利用できる製品も多く、テーブルと注文情報を紐づけることで混雑時も配膳ミスを避けることにつながります。

またタブレットPOSレジでは店舗の予約管理が可能な製品も存在ます。予約によって埋まった座席以外の残席なども一括して管理することができるため、繁忙期に起こりうるダブルブッキングを防止し、回転率を上げることができます。

(7)キャッシュレス決済端末連携 – クレカ/電子マネー/QRコード対応

加えて近年導入が増えているキャッシュレス・クレジット決済端末とも連携ができるようになっています。

タブレットPOSレジと決済端末を連携させることでQRコード決済や電子マネーにも対応し、注文から決済・売上管理といった店舗に必要な一連のフローを一元管理ができるようになります。

(8)各種既存システムとの連携 – 集客力アップ・リピーター獲得

Tポイントカードや楽天ポイントカードなどさまざまなシステムと連携をできるため、集客力を高めることができます。

また予約システムと顧客情報を連携させることで、メルマガ配信やLINE連携ツールであればステップ配信などリピーター獲得の施策にも活かすことができます。

無料アプリで低コスト導入|タブレットPOSレジアプリ7つのメリット

店舗経営をする側にとってPOSレジの導入は、根本的な管理体制を立て直すだけでなく人員稼働の削減にもつながります。タブレットPOSレジのメリットについて紹介します。

低価格の導入でコスト削減 – 個人事業主や小規模店舗にもおすすめ

タブレットPOSの場合は無料アプリのインストールでクラウド型のため、新たな設備が必要になることはありません。

通常の設置型レジの場合は導入で100万円前後の費用がかかる場合もありますが、タブレット型の場合は大幅に導入時の初期費用安価に抑えることが可能で、導入までの時間についてもスピーディーに行うことができます。

これまでPOSレジといえば大規模店舗やスーパーでの導入が多かったですが、個人事業主や小規模でも利用が可能になっています。

小売/アパレルおすすめ – 在庫/売上管理/レポート/オーダー情報もリアルタイム反映

飲食店・小売業向けのタブレットPOSレジのでは、仕入れや棚卸しに関する在庫管理に注力している製製品もあります。

そのため店舗に必要となる顧客情報や在庫・売上情報といった経営判断に必要な情報を一元管理ができ、様々なデータをダッシュボードとしてレポート表示することもできます。

加えてタブレットPOSレジの場合はクラウド型のため、ハンディーやモバイルオーダーシステムからの注文情報をリアルタイムに反映でき、レジ締めの業務も効率化できます。

データ分析 – 顧客情報を一元管理し販売戦略・ポイント管理/リピーター施策にも活用

また売上や予約内容といった顧客情報も全てタブレットPOSレジの中にデータが蓄積されるため、データ分析を行うことで今後の販売戦略にも役立ちます。

店舗経営をする上での売れ筋商品や顧客単価といった経営分析は意思決定を行うための、重要な方向性を固める材料になるでしょう。

また製品によっては顧客や会員ランク・ポイント付与といったことも可能です。購買データに基づいたキャンペーン施策を行うことで、リピーター向け販促や売上拡大につなげることにつながります。

レジ周りをシンプルに・持ち運び式で移動販売&キッチンカーおすすめ

タブレットPOSレジは従来の据置型レジに比べて、コンパクトで場所をとる必要もありません。そのため決済端末やQRコード決済など製品であふれがちなレジ回りもスマートにすることができます。

またタブレット端末を利用したレジのため、持ち運びもできるため移動車販売やキッチンカーといった業界での利用におすすめです。

店舗に合わせた機能拡張 – モバイルオーダー/キャッシュレス決済端末連携

またタブレットPOSレジの強みはクラウド型のため様々な機能がアップデートされ、店舗のフェーズに合わせて様々な機能を利用していくことができます。

例えばこれまではハンディーによる注文が一般的でしたが、コロナをきっかけにQRコード読取りで注文から決済ができるモバイルオーダーシステムテイクアウト予約の機能が備わっているものもあります。

またレジ機能と合わせて重要なのが決済端末との連携ですが、こちらも両者クラウド型のためシステム連携も出来るようになっており注文受付から決済・売上管理までを全てカバーができます。

パート・アルバイトでも簡単操作

タブレットPOSレジは直感的な操作ができるものが多く、初心者でも理解しやすい管理画面になっています。

そのためシステムに詳しくない社員以外のパート・アルバイトでも覚えるまでの時間が少なくてすむため、教育コストも削減することができます。

ECサイトとの連携

タブレットPOSを使うことで、自社で運営するECサイトとも連携することが可能です。ECサイト上で売り上げた商品と会計処理および在庫管理まで連携させれば、すべての管理業務が自動的に行われます。

ECサイトと連携することでO2Oオムニチャネル戦略といったマーケティング施策にも展開することが可能で、クーポンやメルマガなども顧客の購買データをもとに最適な情報発信を行うことで売上アップも期待できます。

個人事業主&小規模おすすめ無料タブレットPOSレジアプリ初期/月額価格比較8選

サービス名初期費用月額費用対応OSサポート決済システム連携会計ソフト連携
stera pack POS0円9,900円(税込)お問合せクレジットカード
電子マネー
paypay
その他QRコード決済(30種類以上の決済に対応)
お問合せ
スマレジ0円 ※無料スタンダード:0円
プレミアム:4,400円
プレミアムプラス:7,700円
フードビジネス:11,000円
リテールビジネス:13,200
iOS電話(有料)
メール
Square
STORES 決済
楽天ペイ
スマレジペイメント
ペイメント・マイスター
おてがるPay
StarPay
Mfクラウド会計
弥生会計
freee会計
CASHIER0円~0円※周辺機器別売りAndroid電話Square
Spayd
StarPay
お問合せ
Air レジ0円 ※無料
※iPad 37,790円
(別売)
0円iOSメール
チャット
Square
Airペイ
Mfクラウド会計
弥生会計
freee会計
ユビレジ0円 ※無料
※周辺機器別売り

フリー:0円(制限あり)
プレミアム:6,900円
飲食店向け:8,400円
小売向け:11,400円
iOS
ipadのみ
電話(有料)
メール
Square
STORES 決済
楽天ペイ
食べログPay
StarPay
オムニカード・ペイメント
おてがるPay
Mfクラウド会計
弥生会計
freee会計
Square POS0円
※squareターミナル46,980円
0円iOS
Android
電話
メール
SquareMfクラウド会計
freee会計
Padpos0円 ※無料フリー:0円
ライト:1,900円
Padpos:3,800円
AndroidメールSTORES 決済お問合せ
POSレジ導入費用比較表

stera pack POS – カンタン高機能POSレジであなたのお店にゆとりを

  • 決済端末とPOSレジが1台で完結。レジ回りがすっきりして、操作も簡単!
  • スマホでバーコードを読み取るだけで、商品管理や棚卸作業を効率化できる!
  • 売上・在庫状況がリアルタイムで分かり、売り逃しや過剰在庫が削減できる!

stera pack POSは「キャッシュレス」+「POSレジ」のパッケージプランです。2022年12月にリリースされた、店舗運営にゆとりが生まれるオールインワンなPOSレジサービスです。

クレジットカード、デビットカード、電子マネーやコード決済などキャッシュレス決済や現金決済も端末1台で対応可能。周辺機器購入は最小限。もちろんバーコードリーダー(別売り)にも対応しているstera terminalでコンパクト・省スペースなレジ回りを実現します。
更に、日々消耗していくロール紙の追加発注が無料、加盟店さまの過失・故意ではない限り永年保守がサービス利用料内で付帯されております。

スマートフォンで商品のコードを読み取るだけで、棚卸や入出庫作業が完了!

紙台帳での管理は不要で、会計業務を止める事もなく、業務効率化が図れます。
更にスマートフォン複数台で対応できるので、複数人で対応し在庫管理業務の時間短縮!

売上や商品の販売動向、在庫をリアルタイムで自動集計。充実のレポートでお店の経営をサポートします。もちろんレポートはカスタマイズが可能なので、見たい情報を定点観測できます。

初期費用月額費用手数料・オプション無料トライアル
0円9,900円(税込)Visa、Mastercard 2.70%
その他決済手段 3.25%/3.74%
今ならサービス利用料2ヶ月無料


スマレジ – 初期/月額0円/30日無料/レジ機能から店舗管理までこなすクラウドPOSレジ

  • 初期/月額0円・高機能なのにシンプルな管理画面で使いやすい
  • モバイル(テーブル)オーダー/決済端末/会計ソフト連携で効率化
  • 無料お試し30日間は全ての機能/電話での導入サポートを無料で利用可能
  • iPad・iPhoneで使える無料POSレジ/在庫管理/リアルタイム売上集計
  • 利用店舗数121,000店舗突破・個人飲食店から小売など幅広い業種で利用実績

スマレジ初期/月額0円で利用ができスマホやタブレットがあれば、基本的な機能を無料で利用できるクラウド型POSレジで高機能な専門機器は必要ありません。

店舗経営にあると便利なモバイルオーダー・キャッシュレス決済連携・免税対応など豊富な高機能が備わっており、直感的に使いやすいUI/UXなので勤務経験が浅くノウハウがないスタッフでもすぐに使用できます。

スマレジは業種・業態・規模を問わず1店舗から600店舗以上を運営する事業者まで、幅広い客層で利用されています。

また売上・在庫の見える化で店舗経営の課題を解決でき、最新の売上・在庫情報が常に把握ができます。売上情報を細かく分析するだけでなく、在庫の入荷時期も把握することで店舗のデータ経営が実現可能です。

加えて店舗に必要な機能をカスタマイズできモバイルオーダー・決済端末・会計ソフトなど連携可能な機能が多彩です。

スピーディーでスムーズなレジ会計・オーダーミスの解消・リアルタイムのニーズに応える店舗経営・感染症対策…など導入するだけで店舗経営が変わります。

資料ダウンロード・お問合せも1分で完了するため、まずは営業担当者に相談してみましょう。

初期費用月額費用主要機能無料トライアル
0円0円売上分析/予算管理/本部管理/顧客管理
セルフレジ/免税対応/タイムカード
セルフオーダー/キャッシュレス決済
オーダーエントリー/API/外部システム連携
あり
※30日間は全ての機能が利用可能

CASHIER – 0円ではじめよう!使いやすいクラウドPOSレジ

  • 初期費用0円でスタートでき、料金プランも柔軟に選択可能
  • 徹底的なサポートを保証しているので、高機能なのに初心者の方でも安心
  • セルフレジ/セミセルフレジ/タッチパネル券売機とも連携も可能
  • 導入前〜運用中も

CASHIER初期費用無料で導入できるクラウドPOSレジです。POSを中心に、ご利用の店舗の規模や業種に最適なオリジナルハードウェアを組み合わせることが可能です。

導入実績2,000台、イベントでは年間延べ10,000台が稼働しており、サポートが必要な場面やナレッジも豊富なので継続率も99%です。

店舗の業種や規模に適したハードウェアのセレクトが可能のため、自由自在に販売環境が設計可能です。お店の成長とともに機能を拡充したり、販売方法を追加したり、店舗経営の発展を支援することができるPOSレジサービスです。

また、店舗の経営分析に必要なさまざまなデータを管理できる豊富な高機能が備わっていながら、操作画面は初心者の方でも使いやすい設計なので安心してご利用いただけます。

導入時の商品設定や各種設定を代行、サポートがついてくるので、ハードウェア到着後、電源とインターネットに接続すれば販売を開始できます。現地でのセットアップ、操作説明にも対応しているので、気になったらぜひ下のボタンからコンシェルジュに相談してみてください。

初期費用月額費用主要機能販売連携
0円~0円~多彩なレジ/顧客管理
/在庫管理/本部管理/
大規模複数店舗管理/
発注・仕入れ管理/その他
セルフレジ/セミセルフレジ/ハンディ/
スマホレジ/タッチパネル券売機/
スマホ・テーブルオーダー/
モバイル・テイクアウトオーダー

Square POSレジ – 無料でレジ&キャッシュレス導入

  • 最短翌日入金のスピード振込
  • POSレジ・キャッシュレス・ネットショップ作成も1アカウント
  • 小規模店舗・移動販売・複数店舗にも対応
  • レシートプリンター内蔵型POS・決済端末

Square POSレジは月額・初期0円で利用できるタブレットPOSシステムです。アカウント1つでキャッシュレス決済(Square決済)・POSレジ・ネットショップ作成(Squareオンラインビジネス)が可能です。

1アカウントで全てが完結するため、店舗のシフト管理・売上管理・キャッシュレス決済・ネットショップ販売も全てが実現でき、実店舗とネットショップの在庫も一元管理ができます。

またレシートプリンター内蔵型の決済端末「Squareターミナルを利用すれば、タッチパネルでPOSレジ操作・電子マネー・屋外決済など豊富な支払い方法に対応できます。

端末代金は46,980円ですが、通常10万円程度かかる周辺機器が不要なため他のPOSレジ・決済端末の初期費用よりも大幅安い価格で導入ができます。

またSquare登録は無料で購入後30日以内なら返品も可能なため、ぜひ高機能キャッシュレス機能を備えたPOSレジを無料で体験してみましょう。

初期費用月額対応決済各種手数料会計ソフト連携
0円
Squareターミナル
46,980円
0円ICカード
電子マネー
タッチ決済
クレジット
決済:3.25~3.95%
振込手数料:0円
払い戻し手数料:0円
Mfクラウド会計
freee会計

無料利用・導入店舗数No.1のエアレジ

  • 設定変更はいつでも可能
  • レジ機能はずっと無料
  • 簡単操作でレジ締め時間を短縮

エアレジはリクルート社がサービス提供を始めたもので、初期費用、月額費用などは今でも無料で利用が可能です。iPadやiPhoneとインターネット環境さえあれば、誰でも基本のレジ機能を無料で導入することのできるPOSアプリです。

レシートプリンターやキャッシュドロア、カードリーダーなどの周辺機器は有料ですが、補助金対象であるため安く導入しやすい点も人気の理由だといえます。

0円利用・導入店舗数No.1エアレジに無料登録

ユビレジ

  • 世界初のiPad専用のタブレットPOSレジで世界中に実績がある
  • 売上向上のための豊富な機能を提供
  • 導入前から専任のコンサルタントのサポートを受けられる

ユビレジはiPadが発売された年にリリースされ、登録店舗数も30,000を超え、業種を問わず人気のタブレットPOSです。ポイント連携機能もあり、楽天ポイントカードなどの処理がレジ操作で簡単に行えるようになってます。

多店舗経営においてもリアルタイムで各店舗の売り上げを確認ができるなど、利便性の高さが支持される理由といえます。お試しプランは無料で1ヶ月利用できるため試験導入も可能です。

詳細はこちら:https://ubiregi.com/

Padpos – androidレジアプリ

●特徴

  • アンドロイドアプリなのでiOSユーザーでなくても取り入れられる
  • 機種が豊富で安価な端末を使えばコストダウンできる
  • 多彩なオプションが用意されている

iPad、iPhone専用のPOSレジアプリが多い中、Padposは、Android対応のレジアプリです。残念ながら現在は開発を中止しているため、Android6.0以降での動作確認ができていないため、導入を検討する際はサポートを受けられるかを確認する必要があるかもしれません。

詳細はこちら:https://www.padpos.jp

NECモバイルPOS

●特徴

  • 業種別にスターターキットが用意されている
  • POS画面の操作性が簡単で使いやすい
  • 日報や月報を自動作成することで閉店後のこと務作業時間を短縮

356日、24時間対応のコールセンターがサポートしてくれるのがNECモバイルPOSの特徴で、他にはない「出張サービス」もあります。

スターターキットは、居酒屋・レストラン・カフェ・物販店の4パターンが用意されており、各業種ごとに必要最低限の機器をそろえることができるため、初期費用を抑えることが可能です。

初期費用月額費用無料トライアル
スターターキットあり業種により用見積もり相談0円で一部の機能を利用可能

詳細はこちら:https://jpn.nec.com/mobile-pos/index.html

USEN Register(Uレジ)

●特徴

  • 飲食店向けUレジFOOD
  • スマホ対応のUレジHANDY
  • セルフオーダーのUレジTTO

Uレジには飲食店向けのアプリを始めとしたさまざまなな機能が搭載されており、状況に合わせた導入が可能です。スマホやタブレット対応のアプリや、セルフオーダー用のアプリもあり、各セクションごとに確立した機能が構築されている点が特性です。

初期費用月額費用無料トライアル
要問合わせ要問合わせ要問合わせ

詳細はこちら:https://usen-pos.com/uregi/

飲食店/居酒屋おすすめタブレットPOSレジアプリ初期/月額/価格比較7選

タブレットPOSは飲食店でも大活躍するツールです。次は飲食業界におすすめのタブレットレジを紹介します。

ブレインレジスター

●特徴

  • レシートや領収書が印刷可能な会計機能
  • 商品管理だけでなく部門管理もできる管理機能

ブレインレジスターは月額0円から使えるタブレット型POSレジです。機能に優れた専用端末と高性能で高速印刷が可能なレシートプリンターは、見た目もスマートで場所を取りません。決済だけでなく商品管理や部門管理まで効率化がはかれるでしょう。

初期費用月額費用無料トライアル
要問合わせ0円〜9,800円あり

詳細はこちら:https://www.blayn.com/

POS+food(ポスタスフード)

●特徴

  • オフラインでの利用が可能
  • 多様な店舗形態でも対応可能

POS+foodは多彩な視点での分析や、多様な店舗形態に合わせることができる柔軟さを持ったPOSレジシステムです。セルフオーダーや他言語機能も搭載されている為、外国人観光客が多い地域での店舗経営にも最適なPOSレジといえます。

初期費用月額費用無料トライアル
要問合わせ要問合わせ要問合わせ

詳細はこちら:https://www.persol-pt.co.jp/postas/food.html

はんじょうPOSレジ

●特徴

  • 飲食店の経営を支えるPOSレジ
  • 収支を見える化
  • 不正防止機能が豊富
  • 給与の自動化に特化

はんじょうPOSレジでは、ハンディとPOSレジ、タブレットからなる3つのプランから選択することができます。お店の雰囲気や形態に合わせたオーダーシステムの導入が可能なので、効率よく集客効果へつなげることが可能です。

初期費用月額費用無料トライアル
298,000円〜10,000円〜

詳細はこちら:https://www.hanjou-posregi.com/

Poscube(ポスキューブ)

●特徴

  • セルフオーダーシステムを搭載した注文機能
  • 自動釣銭機連携が可能な会計機能
  • 質の高い商品管理
  • 店舗経営に役立つデータ分析機能搭載

Poscubeはセルフオーダーにも対応しているPOSレジで、会計処理に関して機能性が高いことで注目されています。

自動釣に釣銭が出される機能を搭載しているので、POSレジによる現金化不足を0にさせることが可能です。その他にも管理機能も充実していて、商品管理や経営に役立つデータ分析の機能が搭載されています。

初期費用月額費用無料トライアル
要問合わせ要問合わせ要問合わせ

詳細はこちら:https://pos-cube.com/

でん票くん

●特徴

  • マルチOS・マルチデバイスでの利用が可能
  • クラウド型なのでインストール不要
  • 既存POSからのデータ移行が簡単

でん票くんはマルチOS・マルチデバイスに対応したクラウド型POSです。クラウド型なのでインストール作業が不要でWeb上へアクセスするだけで利用できます。

また既存POSからのデータ移行が非常に簡単で、初心者でも乗換作業をスムーズに行うことが可能です。

初期費用月額費用無料トライアル
10,000円〜5,000円〜なし

詳細はこちら:https://denpyo-kun.com/

マジレジ

●特徴

  • クラウド対応による海外店舗の管理も可能
  • 前会計に対応

マジレジは会計方法が自由に選べるPOSレジとして話題になっているソフトです。通常の会計以外にも、フードコートなどで適用される前会計にも対応。またクラウド型なので海外店舗の管理も遠隔で行うこともできます。

初期費用月額費用無料トライアル
要問合わせ要問合わせ要問合わせ

詳細はこちら:https://www.pcpos.co.jp/maji-regi/

tenposAir(テンポスエアー)

●特徴

  • 操作性が抜群
  • キッチンモニタなどの高機能搭載
  • 安心安全設計でオフライン時でも利用可能

tenposAirは飲食店専用のPOSレジとして操作性や機能性がが高い点が特徴です。キッチンモニタや、他言語対応の機能も搭載されオフラインことでも運用に支障をきたしません。安心安全設計のtenposAirをぜひ一度試してみてください。

初期費用月額費用無料トライアル
380,000円〜10,000円なし

詳細はこちら:https://tenposair.com/

小売業界おすすめタブレットPOSレジアプリ初期/月額/価格比較5選

アパレルなどの小売業では、質の高い在庫管理能力が求められます。POSレジは注文や会計処理だけでなく、入庫や棚卸しなどの在庫管理にも長けているツールです。そんな小売業向けのPOSレジ5つを紹介します。

BCPOS

●特徴

  • さまざまなな業種に対応したPOSレジ製品が豊富
  • Windowsタブレットにもしっかり対応
  • 365日対応の有料サポートあり

BCPOSはさまざまな業種に対応したPOSレジシステムで、デザインも豊富に用意されています。レジ本体だけでなくWindowsタブレットにもしっかり対応。

スマートな店舗経営が可能な環境を作り上げることができます。有料オプションでは、365日対応のサポート体制もあるので安心して使うことが可能です。

初期費用月額費用無料トライアル
222,000円〜5,000円〜要問合わせ

詳細はこちら:https://www.bcpos.jp/

Tabレジ

●特徴

  • シンプルな機器構成で直感的に使える
  • さまざまなな角度からの売り上げ分析が可能
  • 自動釣銭機に対応した製品あり

シンプルな機器構成で運用可能なTabレジは、直感的に使える画面デザインで従業員のストレスを軽減してくれます。管理面においても品質が高く、多角的な売り上げ分析が可能です。また自動釣銭機に対応したPOSレジ製品も用意されています。

初期費用月額費用無料トライアル
0円〜12,800円〜あり

詳細はこちら:https://uniaim.co.jp/tabregi/

Orange POS

●特徴

  • 直感的でスムーズな会計処理
  • ドロア・プリンターのワイヤレス対応
  • 在庫管理や入庫棚卸し機能も搭載

Orange POSは直感的でスムーズな会計処理が可能で、ドロア・プリンターのワイヤレスにも対応しています。在庫管理や、入庫管理・棚卸し管理機能も搭載されているので、アパレル関連の業種にも最適なPOSシステムです。

初期費用月額費用無料トライアル
要問合わせ9,800円〜要問合わせ

詳細はこちら:http://orange-tablet.jp/merit/

Free POS

●特徴

  • 注文・会計管理
  • 勤怠管理
  • 売り上げ管理
  • 在庫管理
  • 座席管理
  • WEB予約システム搭載

Free POSでは注文や会計機能に加えて、勤怠管理や売り上げ管理にも特化した機能性の高いシステムです。あらかじめ座席数を設定しておくことで、来店した顧客管理と合わせて空席把握などの座席管理も行います。

WEB予約システムに空席情報を反映させて、集客高価をUPさせることも可能です。

初期費用月額費用無料トライアル
要問合わせ4,000円〜要問合わせ

詳細はこちら:https://www.free-pos.jp/

POS+ retail(ポスタスリテール)

●特徴

  • 小売店に特化した機能が満載
  • 入庫、棚卸し、在庫照会機能が充実
  • グラフィカルな分析画面で店舗経営

小売業に特化した「POS+ retail」は、主に仕入れや棚卸しに関する在庫管理機能が充実しています。売り上げ分析機能においても質が高く。グラフィカルな表示で店舗経営に貢献できます。

初期費用月額費用無料トライアル
370,000円〜要問合わせ要問合わせ

詳細はこちら:https://www.persol-pt.co.jp/postas/retail.html

美容室/サロンおすすめタブレットPOSアプリ初期/月額/価格比較5選

POSは美容やサロンにも多く使われています。これらの業種は、予約管理がメインになることが多く、予約に合わせたスタッフの配置や段取りなどがPOSを使う目的になるでしょう。ここでは美容や・サロン向けに特化したおすすめタブレットPOSを5 つ紹介します。

店舗予約を効率化する予約管理システムの詳細はこちら。

Bionly(ビオンリー)

●特徴

  • お客様をファンにさせるロジック
  • 顧客管理・POS・コミュニケーション・予約を1つのシステムに
  • 誕生日メールとごぶさたメール

Bionlyは顧客をファンにさせるロジックを確立させ、顧客管理を始めとしたツールを使ってリピーター獲得が可能なPOSレジです。誕生日メールだけでなく、しばらく来店がなかった顧客にたいして「ごぶさたメール」配信を行う機能を搭載。

初期費用月額費用無料トライアル
無料29,000円要問合わせ

詳細はこちら:https://bionly.jp/

パワーナレッジ POS

●特徴

  • おしゃれでコンパクトなデザインPOSレジ
  • サロン経営に特化した機能が豊富
  • 消費電力をカットした省電力設計

パワーナレッジPOSは従来のPOSレジの印象を大きく変えたデザインです。おしゃれでコンパクトなパワーナレッジPOSは、サロン経営に特化した機能が充実していて円滑な店舗経営が実現します。消費電力も少ない設計なので、光熱費の削減にもつながります。

初期費用月額費用無料トライアル
要問合わせ要問合わせ要問合わせ

詳細はこちら:https://www.power-k.jp/

Reservia POS 「リザポス」

●特徴

  • 大手ポータルサイトと連携し予約一元管理が可能
  • iPadで直感的な簡単操作
  • グラフィカルなデザインで見やすいレポートと分析結果

リザポスは大手のポータルサイトとも連携可能で、予約の一元管理を始めとした多彩な機能拡張を図ることができます。iPadで簡単な操作も可能で、システムアレルギーを持っている従業員でも安心して使えます。管理画面もグラフィカルで分かりやすいので、レポートや分析結果を店舗経営に役立てることが可能です。

初期費用月額費用無料トライアル
要問合わせ0円〜要問合わせ

詳細はこちら:https://www.re-rise.biz/smart-recept/

POS+beauty(ポスタスビューティー)

●特徴

  • タブレット1つで予約管理やスタイリストの目標設定が可能
  • 電子カルテを始めとした顧客管理
  • 通常の会計処理だけでなく予算実績の管理も可能

「POS+beauty」は、タブレットへアプリをインストールするだけで予約管理やスタイリストの目標設定が可能になるサロン向けPOSシステムです。

電子カルテを使った顧客管理も可能で、顧客満足度を意識した店舗経営を意識し続けることが可能です。会計処理に関しても、通常の決済から予算実績の管理まで幅広く対応しています。

初期費用月額費用無料トライアル
350,000円〜要問合わせ要問合わせ

詳細はこちら:https://www.persol-pt.co.jp/postas/beauty.html

Store Touch

●特徴

  • 顧客管理やカルテ管理ができるiPadPOSレジ
  • 写真付きの情報で顧客管理
  • 導入コストが低い

「Store Touch」は、サロン向けのPOSシステムで顧客管理やカルテ管理に特化しています。特に顧客管理に関しては写真付きの電子カルテを作成し、従業員が顔を覚えることでリピーターを増やすことが可能です。導入コストも低いので、小規模サロンでも積極的に導入することができます。

初期費用月額費用無料トライアル
無料7,000円あり

詳細はこちら:https://www.storetouch.com/

アパレル業界おすすめタブレットPOSアプリ初期/月額/価格比較5選

アパレル業界で使われるPOSレジは、主に在庫管理に特化している場合が多いです。入庫と棚卸しを把握することで、人員稼働の削減や無駄な経費の削減につなげることができます。

アパレル業界でおすすめタブレットPOSの価格を徹底比較していきます。

パワクラ(PowerPOSクラウド)

●特徴

  • パワクラクーポンで集客アップ
  • 安心のオンライン相談
  • 売り切るための在庫管理

パワクラは、クーポンを発行する機能があり効果をデータとして蓄積することができます。クーポンによる来店数や売り上げを測定し、どれだけの効果があったかを分析することが可能です。他にもオンラインサポート体制が確立していて、安心安全のシステム運用ができます。

初期費用月額費用無料トライアル
100,000円0円〜あり

詳細はこちら:https://www.power-pos.jp/

birdiePOS

●特徴

  • 高機能で低コスト
  • クラウド型システムなので複数店舗の管理も可能
  • データ分析機能が充実

birdiePOSは、アパレル業界に特化したシステムで「高機能なのに低コスト」が売りです。クラウド型なので、複数店舗の管理も可能で、データ分析機能により経営のヒントを得ることができます。

初期費用月額費用無料トライアル
50,000円〜30,000円〜なし

詳細はこちら:https://birdiecloud.com/ent/pos/

ReTELA(リテラ)

●特徴

  • 管理本部か仮想的に構築されるほどの機能が充実
  • 免税店にも対応
  • カラー・サイズなどの項目を含めた在庫管理が可能

リテラはアパレル向けPOSシステムの中でも、特に管理機能が充実しているツールです。まるで管理本部が仮想的に設置されたと思わせるほどの充実ぶりで、入出金から在庫管理まで経営の全てを担うことができます。

アパレル向きなので、在庫管理の項目もカラーや生地の特徴・サイズなどをデータ化することが可能です。

初期費用月額費用無料トライアル
要問合わせ9,800円〜要問合わせ

詳細はこちら:http://www.retela-system.com

Loyverse POS

●特徴

  • アパレルショップやブティックに最適なPOS
  • グラフィカルな画面で売り上げ分析
  • 顧客の購入履歴を分析し、リピーターを増せる機能搭載

Loyverse POSは、小売業に向いているツールでグラフィカルな数値分析が人気の一つです。顧客の購入履歴から、リピーターを増やす為の分析が可能で特別なオファーを作成することができます。

初期費用月額費用無料トライアル
無料4,500円〜あり

詳細はこちら:https://loyverse.com/jp/fashion-boutiques-pos

poscm plus (ポスカム・プラス)

●特徴

  • ファッション・アパレル業界において2万店舗以上の実績がある
  • 集約したデータを一元的に管理
  • 在庫・棚卸し業務にも最適な機能を搭載

ポスカム・プラスは、ファッション・アパレル業界でも2万店舗以上のPOSレジ導入実績があるシステムで、集約したデータを一元的に管理することができます。

アパレル経営に必要な在庫や棚卸し管理も充実しているPOSシステムなので、業界の経営者からも注目されているシステムです。

初期費用月額費用無料トライアル
問い合わせ問い合わせ問い合わせ

詳細はこちら:https://www.web-base.co.jp/poscm_plus/

タブレットPOSレジの4つの選定ポイント

各社さまざまな機能を搭載したタブレットPOSレジを開発しているため、どのPOSレジが最適なのか判断しづらい方もいるのではないでしょうか。

店舗形態に合わせて考える方が良いのは分かっていても、どのような視点を持てば良いのかが分からない経営者は少なくありません。ここではタブレットPOSを選ぶ際の4つのポイントについて紹介します。

周辺機器との連携を考える

システム導入する際には、既に設置されている周辺機器との連携を考えましょう。例えば、レシートを出力するプリンターがあれば、それが「ワイヤレスで対応可能か?」などを検討しておくことが大切です。

飲食店の場合はハンディやセルフオーダーシステムなど、注文を自動的にレジへ連携する周辺機器との連携ができるかもポイントです。

予約システム・在庫管理など他のシステム連携

注文や会計処理だけでなく、Web予約システムなどの「顧客が満足する機能が充実しているか?」が1つのポイントです。その他にも「在庫管理がしっかりしているか?」や「他のシステム連携はどこまでいけるか?」などの切り口を持っておくと良いです。

利用する際のコスト

システム導入には、初期費用と月額費用に加えてレジプリンター、キャシュドロアなど周辺機器の費用がも発生します。

特に毎月かかる費用は、今後も半永久的に続く費用なので店舗の売り上げ規模を照らし合わせて、必要なプランを選択するように意識しましょう。

導入後のサポート体制

企業によっては、365日体制でサポートしてくれる仕組みを持っています。サポート体制にはメールや電話のみの対応と、実際に訪問してくれるサポートがあります。できれば訪問サポートを考えて導入しましょう。

タブレットPOSレジで店舗業務を効率化

店舗経営には多くの業務があります。接客が必要なサービス業でもある店舗経営は、スタッフ管理や会計などの接客以外の業務に追われるため、顧客満足度が低くなってしまう場合もあります。

タブレットPOSを使うことで、なるべく管理や会計に関する業務を自動化し、接客サービスを強化する方向を目指すことで本来の店舗業務に集中できます。

またタブレットPOSレジは、さまざまなツールと連携が可能なため複合的なマーケティング施策もセットで検討しながら、店舗独自の集客の仕組みを構築し売上の最適化を図りましょう。