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タブレットPOSレジおすすめ比較8選|費用相場・無料導入のメリット・選び方

タブレットPOSレジおすすめ比較8選|費用相場・無料導入のメリット・選び方のアイキャッチ画像
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タブレットPOSレジとは|レジの種類・違い
レジスター(ガチャレジ)
POSレジ
タブレットレジ・タブレットPOSレジ
タブレットPOSレジ・従来型POSレジの費用相場を比較
パソコン型POSレジ
ターミナル型POSレジ
タブレットPOSレジ
タブレットPOSレジ利用でおすすめの機能
(1)商品管理 – 季節限定/売れ筋商品の管理/データ分析
(2)在庫管理 – 仕入れ確認・価格変更もリアルタイム反映
(3)売上管理 – リアルタイムに注文情報反映/複数店舗の集計も一画面で
(4)顧客情報 – 注文履歴・予約情報も一元管理
(5)勤怠管理 – スタッフのシフト/出退勤/賃金集計もアプリ1つで完結
(6)オーダー端末連携 – 座席&テーブル管理による注文・オーダーミス軽減
(7)キャッシュレス決済端末連携 – クレカ/電子マネー/QRコード対応
(8)各種既存システムとの連携 – 集客力アップ・リピーター獲得
タブレットPOSレジ導入5つのメリット
(1)月額無料で低コスト – 個人事業主や小規模店舗おすすめ
(2)持ち運びが簡単 – 店舗の設置スペースも不要
(3)クラウド上でデータ保管 – いつでもデータを確認可能
(4)データ分析 – 顧客情報の一元管理でマーケティング施策に活用できる
(5)店舗に合わせた拡張機能 – モバイルオーダー・キャッシュレス決済連動
タブレットPOSレジの2つのデメリット
(1)Wi-Fi環境が必要 – 通信・ネットワーク環境の整備
(2)情報漏洩のリスク – 端末紛失や盗難に備える必要がある
タブレットPOSレジ比較検討時のポイント・選び方
目的の明確化 – 業界毎で異なる機能の確認
取り扱う商品数 – 在庫・商品分析が必要か
導入台数 – 複数必要な場合はスマホ・タブレット対応
拡張性 – 店舗に合ったサービス・システム連携が可能か
個人事業主&小規模おすすめ無料タブレットPOSレジアプリ初期/月額価格比較8選
スマレジ – 初期/月額0円/30日無料/レジ機能から店舗管理までこなすクラウドPOSレジ
Squareレジスター – 期間限定30%OFF/最短即日導入可/POSレジ内蔵型決済端末
かんたん注文 個人店おすすめスマホでQRコード注文+POSレジ・月額0円から利用可能
CASHIER – 店舗の成長を支援する高機能クラウドPOSレジ/オーダーシステム
STORES予約 美容室・サロン向けのPOSレジ/キャッシュレスがこれひとつで/SNS集客/顧客管理
Square POSレジ – 無料でレジ&キャッシュレス導入
NECモバイルPOS
USEN Register(Uレジ)
タブレットPOSレジで店舗業務を効率化

タブレットPOSレジとは|レジの種類・違い

タブレットPOSレジとはiPadなどの端末にアプリをインストールすることで、POSレジとしての会計・売上管理・在庫管理が利用できる店舗向けの端末やアプリケーションを指します。

最近ではタブレットPOSレジを導入している店舗をよく見かけるようになりました。機能としては従来のPOSレジと変わりませんが、とてもコンパクトで軽量なことに加えて、商品、在庫、顧客管理まで行うことができるツールです。

まずは各レジの種類や違いについて解説していきます。POSレジの種類や価格についてはこちらの記事で解説しています。

サービス特徴・ポイント強み・おすすめ業界
簡単なのに高機能なクラウドレジ
初期/月額0円~ スマレジ

高機能なのにシンプルなUI/UX
売上/在庫の見える化でデータ経営
モバイルオーダー/決済端末/会計ソフト連携
30日間は全ての機能が無料で利用可能
導入コスト0円~
選べる5つのプラン
365日のトラブル対応体制
豊富なアプリと連携で
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レジスター(ガチャレジ)

1つ目はレジスタータイプです。レジスターはメカレジやガチャレジとも呼ばれており商品購入の金額・お釣り計算を行う機器を指します。基本的に会計だけを行うシンプルな機能なため、操作も簡単ですが手動で金額を手打ちする必要があり入力ミスも発生しやすいです。

またデータとして保管されているわけではないため、後で原因を発見しようとしても困難な点もデメリットです。

豊富な機能が備わっているわけではないため、主に個人事業主や小規模商店で利用されており他のレジと比較すると価格も安いです。会計以外の機能としてはレシート印字・現金の出し入れを行うキャッシュドロアが付属しています。

POSレジ

2つ目はPOSレジです。POSレジはレジスターよりもボタンの数や機能が豊富で、やや操作が複雑な製品です。商品別にバーコードを読み取ることができるため、金額の誤入力を防ぎどの時間に誰がレジを操作していたかをデータで記録ができ不正防止にもつながります。

またPOSレジはいつ・何の商品が・いくつ売れたかといった商品や売上分析も可能で、その他にも商品管理・在庫管理・勤怠管理といった機能も備わっておりデータを一元管理できます。

タブレットレジ・タブレットPOSレジ

タブレットレジはiPadなどのタブレット端末にアプリをインストールすることで、POSレジとして利用できる製品です。スマホにも対応しており電子機器に不慣れな人でも簡単に操作が可能で、無線LANに接続するだけ利用できるため持ち運びもできます。

またタブレット端末のみでPOSレジとして利用ができるため、設置場所を必要とせず店舗をシンプルに保つことができます。

タブレットPOSレジ・従来型POSレジの費用相場を比較

次はPOSレジと従来型レジの費用について見ていきます。

レジの種類初期費用月額費用
パソコン型POSレジ1台:20~40万円
ソフトウェア:100万円前後
5,000円前後~
ターミナル型POSレジ1台:50~100万円前後10,000円前後
タブレット型POSレジ10~30万円前後(タブレット・iPadなど周辺機器代金のみ)0~12,000円前後

パソコン型POSレジ

パソコンPOSとはパソコンにPOSシステムをインストールして、レジとして使用するものです。普段はパソコンとして使用でき、すでにパソコンを保有していれば大きな費用をかけずに導入することが特徴です。

またパソコンが壊れてしまっても、また別のパソコンにシステムをインストールすれば使用が可能ですので、長く同じシステムを使い続けられます。

ターミナル型POSレジ

ターミナルPOSは、スーパーマーケットやコンビニエンスストアで一般的に使用されているPOSシステムです。

パソコン型のものからハンディ型のものまで幅広いサイズがあります。専門的な機器のため、導入や維持にコストがかかります。専門端末のため操作性や耐久性に優れており、多少の費用もまかなっていける大型店舗への導入が向いています。

タブレットPOSレジ

タブレットPOSは、タブレットやスマートフォンに無料POSアプリをインストールして使用するものです。

iPadなど市販の端末によって利用できるPOSレジのアプリは異なります。導入費用が安価で、いつも使用している端末での操作が可能なためPOSレジ初心者でも使いやすく、従業員への教育も短時間で済みます。

タブレットPOSレジ利用でおすすめの機能

POSレジの仕組みや据置型レジとの価格の違いについて解説してきましたが、次はタブレット型POSレジの主な機能についてみていきます。

iPadレジの主な8つの機能

(1)商品管理 – 季節限定/売れ筋商品の管理/データ分析

1つ目に「商品管理」ですが、商品管理では商品情報を登録できます。情報を登録する際に価格を入力しておくことが可能で、限定メニューなど、季節限定商品の登録も行うことが可能です。

また価格変更なども簡単にできて、店舗毎によって管理をすることができるため、売上データを分析して、店舗によって商品に価格を変更したり、在庫数を変えたりできます。

(2)在庫管理 – 仕入れ確認・価格変更もリアルタイム反映

2つ目に「在庫管理」ですが、商品の在庫数をリアルタイムで管理できます。iPadで操作が可能で販売する際に自動的に在庫数を減らす機能はコストカットにもつながります。

仕入れ数や価格変更など店舗拡大をする際に必要となる機能も抑えており、商品在庫数の管理など時間節約にもなります。

またタブレットPOSレジの場合は注文管理を行うハンディやオーダーエントリーシステムがセットではない場合もありますが、外部システムの連携ができる製品が多いです。

(3)売上管理 – リアルタイムに注文情報反映/複数店舗の集計も一画面で

また売上や注文情報はクラウド上で管理されているため、リアルタイムで確認することが可能です。

そのため店舗毎の日別売上・月別売上・時間別売上なども細かくチェックすることが可能なため、複数店舗を抱える企業でもエリアマネージャーやSVの工数削減につながります。

(4)顧客情報 – 注文履歴・予約情報も一元管理

顧客情報管理では顧客の来店・予約管理、注文した商品、利用歴などを管理することが可能です。また顧客情報に電話番号などを入力しておくことによって、簡単に検索することも可能で電話対応などで注文された商品のミスなどを極限まで減らすことが可能です。

タブレットPOSレジで会計などを行うため、自動的にクラウドサービスで共有され、スタッフに権限を与えておくことによって、運営の状況を確認することも可能です。

(5)勤怠管理 – スタッフのシフト/出退勤/賃金集計もアプリ1つで完結

5つ目に「勤怠管理」ですが、スタッフの出退勤の記録をiPadレジで行ってくれるため時給・人件費管理も同時に行うことが可能です。

またクレジットカードを含めた「重要な情報」などにパスワードをかけることもできるため、スタッフの不正防止ができます。レジを使用する際にログが残るシステムとなっており、何時会計を誰がしたのか明確にできます。商品の価格を覚える必要というのはありません。

(6)オーダー端末連携 – 座席&テーブル管理による注文・オーダーミス軽減

顧客が混み合う時間帯に必要なのが座席・空席管理の機能です。忙しい時間になればホールスタッフはテーブルや座席毎の注文ミスが起こってしまうこともあるかもしれません。

スマホを活用したハンディーが利用できる製品も多く、テーブルと注文情報を紐づけることで混雑時も配膳ミスを避けることにつながります。

またタブレットPOSレジでは店舗の予約管理が可能な製品も存在ます。予約によって埋まった座席以外の残席なども一括して管理することができるため、繁忙期に起こりうるダブルブッキングを防止し、回転率を上げることができます。

(7)キャッシュレス決済端末連携 – クレカ/電子マネー/QRコード対応

加えて近年導入が増えているキャッシュレス・クレジット決済端末とも連携ができるようになっています。

タブレットPOSレジと決済端末を連携させることでQRコード決済や電子マネーにも対応し、注文から決済・売上管理といった店舗に必要な一連のフローを一元管理ができるようになります。

(8)各種既存システムとの連携 – 集客力アップ・リピーター獲得

Tポイントカードや楽天ポイントカードなどさまざまなシステムと連携をできるため、集客力を高めることができます。

また予約システムと顧客情報を連携させることで、メルマガ配信やLINE連携ツールであればステップ配信などリピーター獲得の施策にも活かすことができます。

タブレットPOSレジ導入5つのメリット

(1)月額無料で低コスト – 個人事業主や小規模店舗おすすめ

タブレットPOSの場合は無料アプリのインストールでクラウド型のため、新たな設備が必要になることはありません。

通常の設置型レジの場合は導入で100万円前後の費用がかかる場合もありますが、タブレット型の場合は大幅に導入時の初期費用安価に抑えることが可能で、導入までの時間についてもスピーディーに行うことができます。

これまでPOSレジといえば大規模店舗やスーパーでの導入が多かったですが、個人事業主や小規模でも利用が可能になっています。

(2)持ち運びが簡単 – 店舗の設置スペースも不要

タブレットPOSレジは従来の据置型レジに比べて、コンパクトで場所をとる必要もありません。そのため決済端末やQRコード決済など製品であふれがちなレジ回りもスマートにすることができます。

またタブレット端末を利用したレジのため、持ち運びもできるため移動車販売やキッチンカーといった業界での利用におすすめです。

(3)クラウド上でデータ保管 – いつでもデータを確認可能

タブレットPOSレジはクラウド上で店舗の売上・在庫・商品マスタ・顧客情報を一元管理ができるため、リアルタイムにいつでもデータ確認ができます。

従来型のレジの場合は営業時間が終了するまで売上確認が出来ないのがデメリットでした。また複数店舗を運営している場合は各店舗毎の売上確認後に集計をする必要がありましたが、タブレットPOSレジではデータはクラウド上のためリアルタイムに状況確認ができます。

(4)データ分析 – 顧客情報の一元管理でマーケティング施策に活用できる

また売上や予約内容といった顧客情報も全てタブレットPOSレジの中にデータが蓄積されるため、データ分析を行うことで今後の販売戦略にも役立ちます。

店舗経営をする上での売れ筋商品や顧客単価といった経営分析は意思決定を行うための、重要な方向性を固める材料になるでしょう。

また製品によっては顧客や会員ランク・ポイント付与といったことも可能です。購買データに基づいたキャンペーン施策を行うことで、リピーター向け販促や売上拡大につなげることにつながります。

(5)店舗に合わせた拡張機能 – モバイルオーダー・キャッシュレス決済連動

またタブレットPOSレジの強みはクラウド型のため様々な機能がアップデートされ、店舗のフェーズに合わせて様々な機能を利用していくことができます。

例えばこれまではハンディーによる注文が一般的でしたが、コロナをきっかけにQRコード読取りで注文から決済ができるモバイルオーダーシステムテイクアウト予約の機能が備わっているものもあります。

またレジ機能と合わせて重要なのが決済端末との連携ですが、こちらも両者クラウド型のためシステム連携も出来るようになっており注文受付から決済・売上管理までを全てカバーができます。

タブレットPOSレジの2つのデメリット

(1)Wi-Fi環境が必要 – 通信・ネットワーク環境の整備

タブレットPOSレジを利用する際のデメリットは通信環境を整備する必要がある点です。データはクラウド上に保管されますが、Wi-Fi環境がなければレジとして機能はしません。

店舗で利用している回線と同じものを利用検討する方もいるかもしれませんが、通信環境を安定させたい場合はあまりおすすめはできません。

同じ回線を利用すると通信スピードが下がりオーダー反映が遅れる・決済処理中にフリーズが起こるといったリスクもあります。

通信環境がないとレジとして機能させることができないため、開業時は回線の初期工事費・インターネット回線料が発生する点を抑えておきましょう。また災害時など通信が停止すると利用出来ない点も想定が必要です。

(2)情報漏洩のリスク – 端末紛失や盗難に備える必要がある

また端末の紛失や盗難といった情報漏洩リスクも考えておかなければならないデメリットです。端末紛失を防ぐ解決策としてはMDM(モバイルデバイス管理)ツールを導入しておくことです。

MDMを導入していれば紛失・盗難に気づいた段階で端末ロック・遠隔からのデータ削除ができ情報漏洩を防ぐことができます。

タブレットPOSレジ比較検討時のポイント・選び方

目的の明確化 – 業界毎で異なる機能の確認

POSレジを選ぶ際にはまずは目的を明確にしておきましょう。どういった機能が必要で、何のためにレジを利用するのかを事前に決めておくことで求める機能も明確になります。

小規模で少ない商品管理なのか、売上集計のみで良いのか、在庫管理が必要なものや来店数・メニュー数が豊富で効率的に入力するレジが欲しいのか、多店舗管理や分析が必要なのかなど目的によって必要となるレジも変わってきます。

また上記のように在庫管理が必要ということであれば、業界特化型のレジも必要になります。製品によっては異なる業界向けに複数のプランを用意している場合もあります。

取り扱う商品数 – 在庫・商品分析が必要か

また取り扱う商品数によっても利用するレジは異なってきます。大型のチェーン店の場合は商品の種類も多く、タブレットPOSレジは商品登録も可能なため適しています。

商品の種類が少ない場合は商品分析・在庫管理・売上管理も簡単なため、レジスターがあれば問題ないでしょう。

業務効率化やシステム連携・不正防止も行っていきたい場合は、タブレットPOSレジも検討の視野に入ってきます。商品数を事前に把握し自社にあった適切なレジを選択しましょう。

導入台数 – 複数必要な場合はスマホ・タブレット対応

レジを選定する際は1拠点に何台のレジが必要なのかも事前に確認しましょう。

1台で良ければ固定のレジスターが適していますが、複数台必要な場合はスマホやタブレットに対応しているPOSレジが良いでしょう。

加えて複数のレジ導入が必要な場合は設置場所に問題がないかも確認が必要です。

拡張性 – 店舗に合ったサービス・システム連携が可能か

レジ選定のポイントとしては拡張性があるかも確認しておくポイントです。

近年では政府が推進したこともありキャッシュレス化が進み、店舗にとっても決済サービス導入は必須になっています。

ほとんどのタブレットPOSレジはキャッシュレスに対応できるため、導入を決める前に取り入れたい決済サービスを決めておくことも大切です。

システム連携の観点では決済サービス以外にも予約システムや会計ソフトなど様々な製品と連携が出来ます。しかしシステム連携は無料ではない場合もあるため事前に確認をしておきましょう。

個人事業主&小規模おすすめ無料タブレットPOSレジアプリ初期/月額価格比較8選

サービス名初期費用月額費用対応OSサポート決済システム連携会計ソフト連携
スマレジ0円 ※無料スタンダード:0円
プレミアム:4,400円
プレミアムプラス:7,700円
フードビジネス:11,000円
リテールビジネス:13,200
iOS電話(有料)
メール
Square
STORES 決済
楽天ペイ
スマレジペイメント
ペイメント・マイスター
おてがるPay
StarPay
Mfクラウド会計
弥生会計
freee会計
squareレジスター端末費用のみ0円※無料iOS
Android
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メール
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他社アプリ連動可
かんたん注文お問合せ0円~
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IOS
Android
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LINE
STORES決済(クレジットカード、交通系電子マネー)
IntaPay(QRコード国内主要12ブランド、海外3ブランド)
Mfクラウド会計
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CASHIER0円~0円※周辺機器別売りAndroid電話Square
Spayd
StarPay
お問合せ
Air レジ0円 ※無料
※iPad 37,790円
(別売)
0円iOSメール
チャット
Square
Airペイ
Mfクラウド会計
弥生会計
freee会計
ユビレジ0円 ※無料
※周辺機器別売り

フリー:0円(制限あり)
プレミアム:6,900円
飲食店向け:8,400円
小売向け:11,400円
iOS
ipadのみ
電話(有料)
メール
Square
STORES 決済
楽天ペイ
食べログPay
StarPay
オムニカード・ペイメント
おてがるPay
Mfクラウド会計
弥生会計
freee会計
Padpos0円 ※無料フリー:0円
ライト:1,900円
Padpos:3,800円
AndroidメールSTORES 決済お問合せ
POSレジ導入費用比較表

スマレジ – 初期/月額0円/30日無料/レジ機能から店舗管理までこなすクラウドPOSレジ

  • 初期/月額0円・高機能なのにシンプルな管理画面で使いやすい
  • モバイル(テーブル)オーダー/決済端末/会計ソフト連携で効率化
  • 無料お試し30日間は全ての機能/電話での導入サポートを無料で利用可能
  • iPad・iPhoneで使える無料POSレジ/在庫管理/リアルタイム売上集計
  • 利用店舗数121,000店舗突破・個人飲食店から小売など幅広い業種で利用実績

スマレジ初期/月額0円で利用ができスマホやタブレットがあれば、基本的な機能を無料で利用できるクラウド型POSレジで高機能な専門機器は必要ありません。

店舗経営にあると便利なモバイルオーダー・キャッシュレス決済連携・免税対応など豊富な高機能が備わっており、直感的に使いやすいUI/UXなので勤務経験が浅くノウハウがないスタッフでもすぐに使用できます。

スマレジは業種・業態・規模を問わず1店舗から600店舗以上を運営する事業者まで、幅広い客層で利用されています。

また売上・在庫の見える化で店舗経営の課題を解決でき、最新の売上・在庫情報が常に把握ができます。売上情報を細かく分析するだけでなく、在庫の入荷時期も把握することで店舗のデータ経営が実現可能です。

加えて店舗に必要な機能をカスタマイズできモバイルオーダー・決済端末・会計ソフトなど連携可能な機能が多彩です。

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0円0円売上分析/予算管理/本部管理/顧客管理
セルフレジ/免税対応/タイムカード
セルフオーダー/キャッシュレス決済
オーダーエントリー/API/外部システム連携
あり
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SquareレジスターPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
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かんたん注文 個人店おすすめスマホでQRコード注文+POSレジ・月額0円から利用可能

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  • 最短2週間の低価格でスタート/クレジット/電マネー/QRコード決済にも対応
  • 簡単操作で飲食店のOPEN~CLOSEまでをかんたんサポート

かんたん注文ハンディー機能+タブレットPOSレジが月額0円から利用でき、顧客自身が注文を行うセルフオーダーも利用ができる低価格・高機能・操作がかんたんなPOSレジです。店内オーダーだけでなくUber Eatsとの連携することで、店外注文も受付ができます。

かんたん注文ではセルフオーダー機能が非常に使いやすく、初めてのお客様でも操作は簡単。タブレットオーダーも選択可能、圧倒的安価で導入できます。大盛りオプションやセット販売などオプション設定など豊富な機能で、様々な業態で導入が可能です。

キャッシュレス決済も対応しており、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済など幅広い支払い方法に対応しています。またクラウド会計ソフトとも連携しているため、自動で売上集計も可能です。

〈セルフオーダー機能を導入されたお店のメリット〉

1.客単価UPに貢献できます

頼みたいときに頼めるのでオーダー数がUPし客単価がUPします。レコメンド機能でのオーダー数UPも期待できます。

2.オーダーをお客様が行うのでホール人員を削減できます。

最大ホール30%減らせた事例もございます。

3少人数で忙しさに負けることなく売上を最大化できます。

オーダーに追われることなく調理やドリンクの提供を最大化できます。

(当社導入店舗の実績)

初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
機器代金 お見積り0円手数料なしセルフオーダー機能のトライアルあり

CASHIER – 店舗の成長を支援する高機能クラウドPOSレジ/オーダーシステム

  • 初期費用0円 or 月額費用0円で導入可能な最新システム
  • 店舗の規模や業種に最適なオリジナルハードウェアを組み合わせることが可能
  • セルフレジやタッチパネル型券売機などニーズの高い機器が豊富
  • 店舗のあらゆる業務の一元管理が可能となり、データ管理運営を効率化
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店舗の業種や規模に適したハードウェアと管理機能を選択し、自由自在に販売環境の設計が可能です。また、小売業の店舗様に重宝される高度な在庫管理機能を搭載。

煩雑になりがちな在庫管理業務を一気通貫で行うことが可能です。発注や仕入れ、棚卸しなどの機能を活用し、高度な在庫管理を実現します。

【飲食業向けの特徴】
飲食店の注文から会計をデジタル化できる専用のオーダー機能の種類が豊富のため、業態や規模に応じて自由に組み合わせが可能です。

店舗スタッフの業務負担を軽減し、店舗運営スタッフの人数を最適化することで、人材不足や人件費高騰などの課題解決にも繋がります。またテーブルオーダーなどお客様自身のタイミングで好きな時に注文ができることで、客単価アップも期待ができます。

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モバイル・テイクアウトオーダー

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  • 店舗売上・スタッフ別売上もグラフでかんたんに把握

STORESは初期費用0円で、予約システム・POSレジ・キャッシュレス決済の導入が可能です。すべてのシステムが1社で完結することにより、導入後のサポートもスムーズに対応することができ、初めての方も安心して導入することができます。

予約情報がそのままPOSレジに連携されることで、会計時もワンタップで決済が可能です。
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また、お客様のカルテや予約履歴、物販の購入履歴が一元管理され、顧客データを活用した店舗運営やマーケティング施策が可能となります。

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予約時の離脱率改善、顧客・売上管理を効率化したい事業者さまにもおすすめです。

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0円 ※無料フリー:0円 ※無料
スモール:9,790円
チーム:19,690円
ビジネス:28,600円
エンタープライズ:66,000円
予約受付・管理 / POSレジ / キャッシュレス決済
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Square POSレジ – 無料でレジ&キャッシュレス導入

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Square POSレジは月額・初期0円で利用できるタブレットPOSシステムです。アカウント1つでキャッシュレス決済(Square決済)・POSレジ・ネットショップ作成(Squareオンラインビジネス)が可能です。

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初期費用月額対応決済各種手数料会計ソフト連携
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決済:3.25~3.95%
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NECモバイルPOS

●特徴

  • 市場変化に合わせ継続的なバージョンアップ
  • 豊富な外部連携サービス
  • 安心して任せられるフィールドサポートがある

NECモバイルPOSは、多店舗飲食業に適したサブスク型POSです。継続的に機能を強化し環境変化に強い店舗経営を可能にします。また、POSという店舗運営の軸は変えず、目的に応じて最適な周辺サービスを選択可能。更に、24時間365日営業のコールセンターや全国のフィールドサポートが対応します。

初期費用月額費用無料トライアル
スターターキットあり業種により用見積もり相談0円で一部の機能を利用可能

詳細はこちら:https://jpn.nec.com/mobile-pos/index.html

USEN Register(Uレジ)

●特徴

  • 飲食店向けUレジFOOD
  • スマホ対応のUレジHANDY
  • セルフオーダーのUレジTTO

Uレジには飲食店向けのアプリを始めとしたさまざまなな機能が搭載されており、状況に合わせた導入が可能です。スマホやタブレット対応のアプリや、セルフオーダー用のアプリもあり、各セクションごとに確立した機能が構築されている点が特性です。

初期費用月額費用無料トライアル
要問合わせ要問合わせ要問合わせ

詳細はこちら:https://usen-pos.com/uregi/

タブレットPOSレジで店舗業務を効率化

店舗経営には多くの業務があります。接客が必要なサービス業でもある店舗経営は、スタッフ管理や会計などの接客以外の業務に追われるため、顧客満足度が低くなってしまう場合もあります。

タブレットPOSを使うことで、なるべく管理や会計に関する業務を自動化し、接客サービスを強化する方向を目指すことで本来の店舗業務に集中できます。

またタブレットPOSレジは、さまざまなツールと連携が可能なため複合的なマーケティング施策もセットで検討しながら、店舗独自の集客の仕組みを構築し売上の最適化を図りましょう。

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この記事の監修
中島 崚
中島 崚
慶応義塾大学商学部卒業。新卒でフロンティア・マネジメント株式会社に入社し、メーカーの中期経営計画や百貨店の再生計画策定に従事。その後、スマートキャンプ株式会社に入社し、事業企画として業務を担う。また、兼務でグループ会社であるマネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社に出向し、アントレプレナーファンド「HIRAC FUND」でキャピタリスト業務に携わる。2022年7月よりこれまで副業で経営していたステップ・アラウンド株式会社を独立させる。
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