モバイルオーダーシステム&スマホ注文アプリとは|比較17選・メリット・飲食店の人手不足解消で注目

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モバイルオーダーシステム・スマホ注文アプリとは

モバイル(スマホ)オーダーシステムとは、事前にアプリなどで注文予約を行い店舗で商品やサービスの受け取りができる注文管理システムです。利用者にはポイントの付与も可能で、行列回避や売上アップのメリットも期待されています。

たとえば、牛丼チェーンの松屋フーズが提供している「松弁ネット」というアプリでは、あらかじめ利用する店舗へ注文することで指定した時間にできたてのお弁当を取りに行くことが可能です。

マクドナルドやスターバックスが導入したことでも注目を集めているスマホによる注文予約。今回は注目される背景やメリットについて解説しながら、おすすめサービスを紹介していきます。

サービス名特徴・ポイントおすすめ業界・強み
LINE連携&初期0円~
モバイルオーダーL.B.B.Cloud
LBB Cloud_LINE連携・初期費用0円_バナー
注文手数料0円/初期0円から利用
LINE連携会員登録不要のスマホ注文
クーポンもセグメント配信可能
LINE上でテイクアウト/事前注文受付
イベント会場/商業施設/宿泊でも利用
クレカ/PayPay/LINE Pay 豊富な決済
宇都宮ブレックス:事前注文で行列回避
フェス:グッズの事前決済/受取り時間指定
グルメサイトRettyが運営
飲食店専用でメニュー登録も簡単
初期費用/決済&注文手数料0円
飲み食べ放題/テイクアウトも可能
プリンタ/ハンディ/POSも無料
LINE・Retty連携で簡単注文受付

グルメサイトRettyが運営​
お店のSNS連携もできる
LINE/インスタフォロー獲得に​
導入の電話サポートも無制限で無料
※この記事には一部PRが含まれています

注目の背景(1)70%が利用、スマホの普及

総務省 – 我が国の情報通信機器の保有状況の推移(世帯)

2010年のiPhone発売以降、急速にスマホ利用者が増え70%程度の普及率となっています。10人に7人はスマホを利用しており、IT端末を日常的に持つユーザーをターゲットとすることは非常に可能性を秘めているといえます。

飲食店に限らずO2Oオムニチャネルといったデジタル活用は、さまざまな場面で聞くようになりました。

注目の背景(2)政府も推進、伸び続けるキャッシュレス決済

一般社団法人キャッシュレス推進協議会 – キャッシュレス・ロードマップ 2019

CMなどでも目にする機会が増えPayPayLINE Payに代表されるように、ここ最近電子マネーサービスも浸透しはじめています。これらはスマホを活用した電子決済手法で、財布を持ち歩かなくてもスマホがあれば簡単決済が可能です。

またクレジットカードも発行している業者は多数あり、利用できる店舗数を増やすために、カードリーダーやPOSシステムを簡易化したものを貸し出し、販売をしているケースもあります。

こうした電子決済の普及は、国が推進しているキャッシュレス決済の推進の結果でもあり、現金決済でなくクレジットカードや電子マネーのキャッシュレス決済が、今後さらに加速していくと予想されます。

電子マネーの中にはSuicaのような、交通系電子マネーも含まれており、訪日観光客でも交通費の支払いと一緒に利用ができるためインバウンド(訪日観光客)需要の拡大をねらいとした施策でもあります。

消費者側のモバイルオーダーシステム・スマホ注文アプリの3つメリット

ではスマホオーダーシステムは顧客視点ではどのようなメリットがあるのでしょうか。

(1)待ち時間がなく、行列に並ぶ必要がない

顧客がスマホを使ってモバイルオーダーシステムを活用できれば、行列に並ぶ必要もなく、待ち時間も最小限で商品を受け取ることができます。

ただし、待ち時間は店舗の状況によるため、必ずしもゼロにすることはできませんが、店舗に行ってから注文をするよりも、早く提供される頻度は増えることでしょう。

店内利用ではなく、テイクアウトを希望する消費者にとっては効率的な時間となります。

(2)時間指定による隙間時間で注文完了

先にも挙げている松屋の松弁ネットの例のように、隙間時間に注文をして時間指定をして受け取りするようにすることも可能です。

注文してから「すぐに」受け取りする必要があれば不便ですが、時間指定ができるため、顧客は好きなときに注文をして、目的の時間に取りに行くことが実現します。

(3)自動でスタンプ・ポイントが貯まる

スマホで注文をするシステムであるため、自動的に店舗が用意したスタンプやポイントがたまり、次回以降の割引や交換に利用できる独自サービスを導入することも可能です。

たとえば、とあるカフェに行って紙のスタンプカードを出してスタンプを毎回押してもらうのと、注文して決済が終われば自動的にスマホにスタンプが押されているのとでは、モバイルオーダーシステムを使った方が顧客は楽に管理ができます。

店舗側のモバイルオーダーシステム・スマホ注文アプリの3つメリット

次はモバイルオーダーシステムの店舗側へのメリットについて紹介します。

(1)レジ・会計業務の効率化

スマホで簡単に注文ができるモバイルオーダーシステムを利用すれば、店舗側はあらかじめ顧客に「いくら」支払いが必要なのか把握してもらうことも可能であり、現金決済の店舗でも会計業務が効率化できます。

またクレジットカードや電子マネーで先払いしておくシステムを導入しておけば、店舗でのレジ会計は不要です。注文した商品を受け取るだけになるため、レジの混雑を大幅に減らすことが可能となります。

(2)クーポン配信によるリピート率向上

スマホアプリを使ってもらうメリットとして、クーポン配信によるリピート率向上が挙げられるでしょう。

たとえば、店舗で注文をしたら700円の商品を、スマホアプリを利用することで50円の割引クーポンを適用し650円で購入できるのであれば、購買のメリットを提供できます。

通常のオンラインキャンペーンでは、確実に顧客に届けることは難しいですが実際に来店した消費者にポイントやクーポン配信が可能です。

(3)顧客単価・売上のアップ

スマホオーダーを利用した消費者に、クーポン配信を工夫することができれば、セットメニューの提案も可能になります。

DM(ダイレクトメール)送付やポスティングといった手法よりも、確実に消費者に届けることが可能なため、工夫次第で売上アップの効果も期待できるでしょう。

モバイルオーダーシステム・スマホ注文アプリの注意点とデメリット

スマホアプリから行われるモバイルオーダーシステムには、メリットだけでなくデメリットや注意点もあります。

たとえば、お昼の12時30分受け取りとして、昼食用のお弁当4人前の注文がモバイルオーダーシステムを介して行われているとします。ですが、お昼どきには店内もにぎわうことが想定され、作り置きでもしておかないと、なかなか通常の注文の間に作業がしにくくなってしまうデメリットがあります。

通常のオーダーと並行して注文が増えることも想定する必要があるため、店舗のオペレーションは検討しましょう。

無料おすすめモバイルオーダーシステム&スマホ注文アプリ初期・月額比較17選

システム・アプリ名初期費用月額費用無料お試し決済手数料注文手数料SNS連携QRコード決済テイクアウト
L.B.B.Cloud0円~1万円~あり
無料デモ
3.6%0円
Retty Order0円 ※無料1.5万円なし0円 ※無料0円 ※無料
Cloud Menu0円 ※無料4,800円~あり
30日無料
Squareセルフオーダー0円0円無料3.6%0円
O:der Tableお問合せお問合せなしお問合せお問合せ
Okage Go0円1,100円なし2.59~3.3%3%
リピッテTAKEOUT&DELIVERY9,800円
※SNSシェアで無料
2,980円
※初月無料
1ヶ月お問合せ0円
poscube モバイルオーダーお問合せお問合せなしお問合せお問合せ
Linktoモバイルオーダーお問合せお問合せなしお問合せお問合せ
SMASEL(スマセル)0円お問合せなしお問合せお問合せ

L.B.B.Cloud LINE×モバイルオーダー&事前決済/手数料0円/会員連携でセグメント配信

LBBCloud-LINE連携モバイルオーダー&テイクアウト予約
  • 注文受付から事前決済までをスマホ1つで完結し待ち時間短縮・行列回避
  • 初期&注文手数料0円~/LINE公式アカウント連携でテイクアウトも簡単受付
  • 会員データ×セグメント配信で顧客に合わせたクーポン配信でリピーター獲得
  • 宇都宮ブレックスも利用:宿泊/商業施設/イベント会場など様々な業態で導入実績

L.B.B.CloudはLINE公式アカウントと連携が可能で初期費用・注文手数料が0円~、スマホ1つで注文から決済~売上管理・モバイルオーダー・テイクアウトまでを1つで完結できる注文システムです。

店内での注文受付はもちろん、QRコード発行・テイクアウトもL.B.B.Cloud1つで予約受付ができ、飲食店だけでなくスポーツ施設やイベント会場・ショッピングモール・宿泊施設など様々な業態で利用されています。

また近年トレンドのLINE連携も対応しており、顧客は会員登録不要で簡単にLINEログイン・LINE上で注文やメッセージ配信が可能です。

LINE上で注文から決済まで可能トークでのメッセージ対応画面遷移も少なく高い購入率が期待できるためリピーター育成にもつながります。

加えて会員データと連携することで、来店・購入履歴と紐づけて割引券・コード発行による回数限定クーポンも顧客属性に合わせたセグメント配信でOne to Oneマーケティングも実現できます。

初期費用月額費用注文手数料決済手数料
0円~10,000円~0円(無料)3.6%

Retty Order – 初期/手数料0円・LINE&インスタ連携も可能な個人おすすめスマホ注文

  • グルメサイトRettyが運営でメニューを自動連携/電話サポートも無料
  • 初期0円でモバイルオーダー・テイクアウト受付
  • 決済・注文手数料0円で個人/小規模店舗の開業におすすめ
  • LINE・Instagram連携でフォロワー&友達にクーポン配信
  • 追加費用無しでPOS/プリンタ/ハンディ/テーブル管理を1台で

Retty Order(レッティーオーダー)はグルメサイトRettyが提供している初期0円で導入ができる、LINE・インスタ連携が可能なモバイルオーダー&テイクアウト受付システムです。

Rettyが運営しているためオーダーシステムへのメニュー登録は簡単、食べ飲み放題や時間制限にも対応しているため飲食店向けの細かな機能が充実しているのが特徴です。

またLINE・InstagramといったSNSとも連携が可能で、フォロワー・友だち獲得も可能なため、多くの顧客をリピーターとして囲い込むことができます。

加えて初期0円で導入できるため個人・小規模店舗の開業にもおすすめで、店内のスマホ注文・モバイルオーダーだけでなくテイクアウト予約も可能です。

店舗運営に必要なハンディ・POSレジ・プリンター・コースメニュー管理なども全ての機能が利用できます。

大手グルメサイト運営のためメニュー登録・電話サポートも回数無制限で対応してくれるため、導入に不安がある飲食店の方も安心して利用ができます。

初期費用月額費用決済/注文手数料連携システム注文機能
0円~15,000円~0円(無料)SNS:Retty/LINE/Instagram
システム:POSレジ/ハンディ/プリンタ
テイクアウト予約/QRコード注文
食べ飲み放題/コース機能
ラストオーダー/時間制限可能

CloudMenu – 初期0円&30日無料/どこよりも安く簡単開始のLINE×モバイルオーダー

  • 注文はタブレット/スマホで確認・明細もLINE通知でスマホアプリ感覚で簡単操作
  • 初期0円・30日無料で特別な機器購入も不要最低期間も違約金もなし
  • 来店者がスマホでQRコード読み取りスマホでメニュー表示・注文受付

CloudMenu(クラウドメニュー)初期費用は0円で手持ちのタブレットやスマホに商品を登録し、QRコードを印刷するだけですぐに開始できる店内でのモバイルオーダー注文システムです。そのため専用端末は不要で初めて導入される店舗におすすめです

導入は無料で始められ、HP上からすぐにアカウント登録して利用開始できます。またモバイルオーダーに特化し機能がシンプルに絞られており他サービスより使いやすく、利用期間の制限がないのも店舗に嬉しいポイントです。

シンプルさが魅力ですが細かな設定や機能も利用が可能で、例えば居酒屋での飲み放題・焼肉店の食べ放題のような放題メニューに対応しており、食べ放題・飲み放題を注文すると客が0円で注文することができます。

またLINEと連携してトークやグループに注文通知や、デザインも5種類から選択が可能です。(5種類以外の任意のカラーに設定も可能)。

大きな特徴は料金の安さでプランは注文機能の有無で2つあり、月額4,800円から利用可能で見積りも不要な明確な料金プランなので、初めてでも安心して使うことができます。

利用ハードルも低く30日間の無料体験が付いているため、まずは無料申込みがおすすめです。また利用期間の制限もないため、いつでもプラン変更や退会が可能なためコスト・リスクを抑えて手軽にモバイルオーダーを始めることができます。

初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
0円4,800円~最低利用期間・解約金なし(いつでも退会可能)30日間無料

初期0円/LINE連携/期間制限なし・安くて簡単導入 – CloudMenuに無料申込み

Square セルフオーダー 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携

  • 月額・初期・注文手数料0円で無料導入
  • 最短翌日入金・振込手数料0円QRコード設置だけで簡単に事前注文受付
  • アカウント1つでPOSレジ・キャッシュレス決済も無料利用
  • 自動でPOSレジ連携・オーダーシートも発行でテーブル会計を効率化

Square セルフオーダーはQRコードを設置するだけで飲食店・レストランのテーブル注文やレジ会計を効率化できるPOSレジ連動型の無料セルフオーダーシステムです。

SquareではPOSレジキャッシュレス決済テイクアウトサイト作成ツールも提供しており、1つのアカウントでネット・店内注文の受付から会計・決済・売上までを全て管理ができます。

また個人・小規模飲食店には嬉しい最短翌日のスピード入金・振込手数料も0円で不明確な料金は一切なく、店舗経営も安定させることができます。

Squareセルフオーダー-無料QRコード・店内スマホ注文システム導入の3つのステップ

アカウント登録後は管理画面からQRコードを発行し、テーブルや看板に設置することで店内のレジ会計・店舗に立ち寄った人のテイクアウト受付も可能になります。注文情報は無料提供のPOSレジに自動送信され、オーダーシート・テーブル番号を発行できます。

一般的なテーブルオーダーシステムの場合は初期費用や月額固定費が2~10万円程度発生しますが、QRコード設置のみのため0円導入が可能です。

またモバイルオーダーシステム(スマホ注文)は決済手数料3%前後に加えて注文手数料が3~5%ほど掛かりますが、こちらも無料で提供されています。

QRコードはリアル店舗だけでなく、自社ホームページ・LINEやInstagramといったSNS上でも活用できるため、オンライン上でテイクアウト予約も注文受付ができるようになります。

初期費用月額費用決済手数料振込・販売手数料入金サイクル
0円0円3.25%~0円最短翌日入金

翌日入金で個人飲食店におすすめ – POSレジ連携のSquareセルフオーダーを無料導入

リピッテTAKEOUT&DELIVERY – 初期/手数料0円/LINE×出前の事前注文決済システム

  • SNSシェアで初期費用・注文手数料0円
  • 今だけ月額費用が1ヶ月無料提供
  • LINEで簡単チャット&電話注文受付事前決済対応
  • テイクアウト・デリバリー予約をLINEで管理&自動メッセージ配信

リピッテTAKEOUT&DELIVERYは飲食店のテイクアウト・デリバリー受付に特化したLINE注文予約システムです。

SNSでリピッテのホームページをシェアするだけで初期費用(9,800円)が無料となり、大手デリバリー・テイクアウトサイトでは30~40%と手数料が高いですが、注文手数料も0円で予約受付ができます。

またLINEから入った電話・チャット予約もシステム上で管理、メニュー設定や予約上限の設定・メッセージの自動配信も可能です。LINEは友達登録で簡単に新規顧客獲得が可能なことに加えて、ブロック率は低く定期的なメッセージ配信でリピーター獲得も期待できます。

導入サポートも支援しており、既存LINEアカウント連携・新規作成・リピッテ連携・ボタン作成など初期設定も広く対応しています。

新型コロナウイルスの飲食店支援として、今だけ月額費用の1ヶ月分が無料になるキャンペーンも実施しているため、ぜひこの機会に導入してテイクアウト・デリバリー顧客を増やしましょう。

初期費用月額費用注文手数料
9,800円 → 0円
※SNSシェアで無料
2,980円
※初月無料
0円

初期・注文手数料0円・今だけ無料キャンペーン中のリピッテのお申込みはこちら

Squareオンラインビジネス – 月額/初期/手数料0円/個人も無料テイクアウトサイト作成

  • 最短翌日入金で個人事業主・小規模店舗におすすめ
  • 月額・初期・注文手数料0円でテイクアウト&デリバリーサイト開設
  • 事前決済で当日キャンセル防止・店内のQR/セルフオーダーも使える
  • 無料POSレジ/ギフト作成/決済端末でネット注文から在庫・売上管理を1つで完結

Square オンラインビジネスは小売業界だけでなく、飲食店やレストランのテイクアウト・デリバリー・店内オーダー・事前決済も可能な初期/月額/手数料0円のオンライン注文サイト作成ツールです。

InstagramやFacebookなどSNSとも連携しており、集客機能も充実しています。またSquareではPOSレジやキャッシュレス端末も無料提供しているため、顧客情報・在庫管理・ギフトカード送付など自動連携で店舗ビジネスの手間を解決してくれます。

Squareではさまざまな機能を提供しており、無料で使えるSquare POSと連携すればテイクアウト・デリバリー商品も簡単アップロード・売上管理も1つで出来るようになります。

またセルフオーダーも無料のためスマホ注文・QRコード決済・事前注文も1つのアカウントで全て導入できます。

公式YouTubeアカウントではさまざまな活用方法・設定に関する紹介動画がアップされており、売上は最短翌日入金のため個人事業主・小規模店舗の方にもおすすめです。

プラン初期費用月額費用各種手数料入金日機能
フリー0円 ※無料フリー:0円 ※無料決済手数料:3.6%~
振込/注文手数料:0円
キャンセル手数料:0円
最短翌日入金商品登録無制限/SNS連携
SEOツール/POS連携
テイクアウト/デリバリー
QRコード/セルフオーダー
プロ
0円 ※無料1,200円上記同様最短翌日入金カスタムドメイン+フォント利用
パスワードでのページ保護
パフォーム0円 ※無料2,500円 上記同様最短翌日入金ゴ落ち/高度なレポート/商品口コミ
ギフト利用オプション

月額/初期/手数料0円 – 個人事業主おすすめ・デリバリー/テイクアウトサイトを無料開設

O:der(オーダー)

●特徴

  • モバイルオーダーシステムの導入実績No.1
  • 従業員向けUIがわかりやすい
  • 客単価アップを見込める

O:der(オーダー)は、モバイルオーダーシステムの中でも導入実績が豊富で、多数のメディア掲載されています。

またUIのわかりやすさも魅力で、従業員もスマホからのオーダーに合わせて操作をしなければならないため、UIのわかりやすさは大切です。

お客様のスマートフォンからのスムーズなオーダーにより出数の増加に役立ち、客単価アップが可能です。

詳細はこちら:https://business.oderapp.jp/

Okageシリーズ

●特徴

  • ハンディレジ機能がある
  • 店内モバイルオーダー機能が使える
  • 多言語に対応している

Okageはクラウドサービスのモバイルオーダーシステムで、常に最新の状態で利用することもできます。

店内モバイルオーダー機能や多言語対応のメニュー、があり、店員を呼ばずとも簡単に注文が可能です。ほかにもハンディレジ機能があるため、POSレジにこだわることなく、その場で会計処理を済ませることも可能です。

詳細はこちら:https://okagekk.com

O:der Table(オーダーテーブル)

●特徴

  • 「あわせ買い」をアシストするわかりやすい画面で客単価アップ
  • 会員登録不要で使ってもらえる
  • オペレーション簡略化で人件費を削減

顧客のスマホで店内モバイルオーダーができるのが、O:der Table(オーダーテーブル)の特徴です。バーコードを読み取り会員登録不要で、スマホで注文操作をするだけなので、注文を聞きに行くスタッフは不要となります。

詳細はこちら:https://business.showcase-gig.com/lp/oder-table

スマホオーダー

●特徴

  • 別々の会計が簡単に可能
  • 多言語対応のメニュー
  • 個別注文も可能

複数人で飲食店に行くとよくある別会計。レジでそれぞれの注文を聞きながら個別に対応をしている店舗もありますが、それだけ労力がかかってしまいます。

スマホオーダーを使えば別々の会計も個別の注文も、簡単にスマホから行うことができるよう設計されています。多言語対応もしているため、外国人のニーズに応えるためにも、導入を検討したいシステムです。

詳細はこちら:http://www.sposcm.jp

Putmenu(プットメニュー)

●特徴

  • 12言語に対応
  • アンケート機能付き
  • 席や部屋でそのままお会計可能

Putmenu(プットメニュー)が優れているのは、12カ国に対応している多言語機能です。英語はもちろん、訪日観光客が増えている中国語や韓国語にも対応しているため、安心して利用が可能です。

ほかにも特色として、注文とともにアンケートを採ることも可能です。顧客の声を収集しメニューや接客改善につなげることが可能です。

詳細はこちら:https://putmenu.com

PayMine(ペイマイン)

●特徴

  • レジ打ちが不要になる
  • カードリーダーなくクレジットカード利用可能になる
  • メニュー作成が簡単

飲食業で大変なのは、魅力的なメニュー作成です。PayMineを使えば、写真を使いながら、簡単な操作でメニュー作成が可能です。

また、PayMineを使うことでレジ打ちが不要になるだけでなく、本来必須のカードリーダーがなくとも、クレジットカード決済が可能となるため、キャッシュレスでスムーズな会計が可能です。

詳細はこちら:https://paymine.jp/lp/

Linktoモバイルオーダー

●特徴

  • OES連動で厨房の混乱が防げる
  • アプリのダウンロードは不要
  • ブランドイメージに合わせて運用が可能

Linktoモバイルオーダー for テイクアウトは、MONSTERAと呼ばれているOESと連動させることで、最大限の能力を発揮します。連動させることで、スマホからのオーダーがテイクアウトとして、印字・表示されるため厨房の混乱を防ぐ役割を果たします。

またWebアプリであり、わざわざアプリケーションをダウンロードしてもらう必要がなく簡単に誘導が可能です。

詳細はこちら:https://www.seiko-sol.co.jp/products/link-to/link-to_takeout/

PLATFORM

●特徴

  • WEBアプリのためPCでも利用可能
  • クレジットカード利用可能
  • WEBアプリでもプロモーションが作成可能

PLATFORMもWebアプリで提供されており、スマホのみならずPCからの注文にも対応しています。つまり、PCサイトとスマホサイト、まったく別の2つの注文サイトを用意する必要がありません。

ほかにも、割引クーポンやポイントなど、プロモーションを組むことも可能であるため、リピート率向上も狙えるでしょう。

詳細はこちら:https://pltfrm.jp

SMASEL(スマセル)

●特徴

  • 初期費用が無料
  • 高額なレンタル費用がいらない
  • お代わり機能で追加注文を狙える

SMASELは顧客のスマホを利用してもらうタイプのモバイルオーダーシステムの代名詞でもあり、専用のモバイルオーダーシステム端末を必要としないため、初期費用を取られません。

また高額なレンタル費用や修理費なども発生しない特徴があります。ほかにも、お代わり機能をつけられるため、スマホから気軽に追加オーダーを取り付けることも可能です。

詳細はこちら:https://smasel.com

Waiter(スマレジ・ウェイター)

●特徴

  • 在庫数管理ができる
  • 手動で注文停止にできる
  • 外にいてもお店の状況を把握できる

Waiterはクラウドサービスとして提供されており、店内はもちろん、店舗の外にいても売り上げ状況の確認が簡単にできます。

また、飲食店ではよくある在庫切もリアルタイム把握が可能で、オーダーできないよう、注文停止処理も店舗側でコントロールが可能です。

詳細はこちら:https://waiter.smaregi.jp

ダイニー

●特徴

  • テイクアウトだけでなくイートインにも対応
  • スマホとPCどちらにも対応のWEBアプリ
  • 注文伝票が専用機器から自動印刷される

ダイニーはテイクアウトはもちろんイートインにも同時に対応できるWEBアプリです。テイクアウトの際にはPCから、イートインの際にはスマホから、といった使い分けを顧客がすることも可能です。またWebアプリを通した注文は、専用端末から自動印刷されるため、混乱しにくい設計になっています。

詳細はこちら:https://www.dinii.jp

キャッシュレス決済で飲食店の人手不足解消・効率的なマーケティングを実現

飲食サービス業では、人手不足で機会損失をしていることも多いです。かといって、従業員を無作為に増やすと人件費がかさみ、利益が少なくなってしまうでしょう。

最小限の従業員でも顧客満足度を向上させ、リピート率も向上させるにはシステム活用による効率化が重要となります。

キャッシュレス決済の導入と合わせて、スマホ・モバイルオーダーシステムも検討してみてはいかがでしょうか。