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セルフ・テーブルオーダーシステム・アプリ比較23選|iPad料金とおすすめの無料スマホ

セルフ・テーブルオーダーシステム・アプリ比較23選|iPad料金とおすすめの無料スマホのアイキャッチ画像
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セルフ・テーブルオーダーシステム&アプリとは
セルフ・テーブルオーダーシステム&アプリ端末の機能
スマホ&タブレット注文 – セルフ・テーブルオーダーシステム&アプリの3つの種類
セルフ・テーブルオーダーシステム導入のメリット
ホールスタッフのコスト削減
スタッフの教育コスト削減
オーダーミス・トラブルの防止
メニュー表の印刷が不要になる
設定次第で外国語対応も可能
セルフ・テーブルオーダーシステムのデメリット
顧客とのコミュニケーション機会の減少
客単価が減少する可能性がある
機械が苦手な高齢をから不満が出る可能性
無料おすすめセルフ・テーブルオーダーシステム比較7選
テイクイーツ 初期/月額0円でスマホQR注文/テイクアウト&デリバリー管理/複数店対応
かんたん注文 月額0円/無料お試し/スマホQRコード注文&テイクアウト/POSレジ付き
CloudMenu 初期0円&30日無料/どこよりも安く簡単開始のLINE×QRモバイルオーダー
Squareセルフオーダー 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携
スマレジ・ウェイター – 無料から使えるオーダーシステム
初期・設置費用が無料の「orderSmart」
初期・機器代金が無料の「U Oder」
飲食店におすすめのセルフテーブルオーダーシステム・アプリ比較8選
メニウ君
リベルタオーダー
でんちゅー
MAXNAVI neo
スーパースターNAVI
Air menu
SEMOOR
スマレジ・テーブルオーダー
タブレット不要のスマホアプリ注文・モバイルオーダーシステム比較8選
テイクイーツ 初期/月額0円でスマホQR注文/テイクアウト&デリバリー管理/複数店対応
かんたん注文 月額0円/無料お試し/スマホQRコード注文&テイクアウト/POSレジ付き
CloudMenu 初期0円&30日無料/どこよりも安く簡単開始のLINE×QRモバイルオーダー
Squareセルフオーダー 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携
SMASEL(スマセル)
O:der Table(オーダーテーブル)
O:der
Retty Order
セルフ・テーブルオーダーシステムの4つのメリット
人件費・スタッフコストの削減
オーダーミスの削減・防止
自動で席時間の管理できる
メニュー表作成が不要、外国語にも対応
セルフ・テーブルオーダーシステム導入時の2つの注意点
注意点(1)連携可能なPOSシステムの確認
注意点(2)各テーブルの電源コンセント
テーブルオーダーシステムで顧客満足度を高め、回転率をアップ

セルフ・テーブルオーダーシステム&アプリとは

セルフオーダーシステムとは、飲食チェーン店などで利用されている、テーブル設置型のタブレット型オーダーシステムです。顧客自身で注文する仕組みで、店員による注文受付を必要とせずホールスタッフの注文ミスや、オーダーのからメニューが届くまでの時間も短くなるメリットがあります。

近年はこうしたiPadなどを活用したタブレット型POSレジも店舗で目にする機会が増えてきました。今回はテーブル・セルフオーダーシステムのメリットや価格を比較しながら、紹介していきます。

タブレットPOSレジのメリットや業界別のおすすめ商品一覧はこちら。

セルフ・テーブルオーダーシステム&アプリ端末の機能

セルフオーダーシステムには注文受付だけでなく、次のような機能が搭載されています。

  • タッチパネル注文
  • 食べ放題・メニュー管理
  • 品切れ表示・注文履歴表示
  • 店員呼び出し・会計機能
  • 多言語対応表示

メニュー管理や在庫管理、品切れ表示などは、店舗全体で商品を一元管理すると格段に効率が良くなります。

注文を受けると同時に、商品の金額がPOSレジへ送信されるため会計処理の自動化も可能になります。

スマホ&タブレット注文 – セルフ・テーブルオーダーシステム&アプリの3つの種類

オーダーシステム・アプリの種類は主に次の3つに区分され、それぞれに特徴があります。

LINE×モバイルオーダーアプリ|飲食店の店内テーブルオーダー・注文システムの3つのトレンド

近年はスマホ利用者増加や、感染症対策の一環で非接触型の注文端末が登場し、普及しました。また、LINE連携することでQRコードの発行が可能になり、スマホ上で注文から決済までがシームレスにできるようになりました。

予約システム3種類の特徴や主要システムをみていきましょう。

タイプ・種類利用端末・特徴主要システム・アプリ
テーブルオーダーシステムiPadや専用端末をテーブルに設置し顧客自身が
メニュー注文・スタッフ呼び出しが可能
メニウ君/リベルタオーダー
O:der Table/MAXNAVI neo
スマホ注文・モバイルオーダーシステム事前にスマホで予約注文を行いテイクアウト受取や
店内でスマホを使って注文が可能で専用端末が不要
LINEとも連携しておりポイント・会員管理も可能
Cloud Menu
QRオーダーシステムテーブルにメニューを読込むQRコードを設置し顧客側で
スマホ上で注文~決済までが可能で専用端末が不要
Cloud Menu
セルフ・テーブルオーダーシステム比較表

これまでは、テーブルにiPadや専用端末を設置し注文するセルフオーダーシステムが一般的でしたが、店外(テイクアウト)・店内オーダーの両方が可能なQRコード・モバイルオーダーシステムも徐々に増えています。

上記の特徴はLINE公式サイトと連携することで、ログイン・割引クーポン・ポイント付与・セグメント配信などの顧客管理機能が使える点です。

また店内の注文受付だけでなく、テイクアウトやデリバリーといった店外の事前決済オーダーも可能です。

セルフ・テーブルオーダーシステム導入のメリット

ここからは、セルフ・テーブルオーダーシステムを導入するメリットについて解説します。

ホールスタッフのコスト削減

セルフオーダーシステムの大きなメリットは、ホールスタッフの人数を減らせる点です。店内のスタッフ呼出・注文が不要になるため、人件費の削減につながります。

それに加えて、これまで注文をテーブルまでとりにいっていた時間を別の業務に充てることができるため、接客品質やサービスレベルの向上にも期待ができます。

スタッフの教育コスト削減

また、オーダーを取りに行く店舗スタッフの教育も不要になります。もちろんどんな料理を提供しているかといった知識は必要ですが、ハンディーターミナルの利用方法などは覚えなくてもよくなります。

新人研修にかかる時間を削減できるため、即戦力として働いてもらうことができます。

オーダーミス・トラブルの防止

それに加え、注文が発生してから料理を運ぶまでに発生するトラブルを減らすこともできるでしょう。まず顧客が自分でオーダーするため、店舗側のミスによる誤注文はなくなります。

使い方がわからない・説明が正確でない場合にクレームが発生する可能性はありますが、間違ったメニューをつくってしまったときと比較すると、コストもクレームも少ないといえます。

また店舗スタッフを呼ばずに注文が直接キッチンに伝わるため、それだけ商品の提供スピードが上がり顧客満足度も高くなるでしょう。

メニュー表の印刷が不要になる

セルフ・テーブルオーダーシステムを導入すれば紙のメニュー表の印刷も不要になります。セルフオーダーシステム側にメニューの掲載が必要なため、初回の写真撮影は発生しますが、デザイン費用・印刷費用は抑えることができます。

システム上でメニューを管理できるため、頻繁にメニューを変更したり、季節に合わせたおすすめ商品を掲載したり、といったこともできます。

設定次第で外国語対応も可能

海外からの訪日外国人観光客によるインバウンド需要への対策もできます。

外国人の方から注文を受けるのは労力も時間もかかりますが、セルフオーダーシステムの設定を外国語表示に切り替えしておけば、外国人の注文対応が容易になります。

セルフ・テーブルオーダーシステムのデメリット

顧客とのコミュニケーション機会の減少

セルフオーダーシステム導入で考えられるデメリットとしては、顧客とのコミュニケーション機会が減少することです。これまで店内スタッフが担っていた接客力を発揮する機会が減ってしまう可能性もあります。

ホールスタッフと顧客間での交流となっていた接点が減少することで、スタッフや接客が気に入って来店していたお客様が減ることもあるかもしれません。

ただし注文をとるために使っていた時間を、商品やサービスのクオリティを上げたり、マーケティングしたりする時間に回すことで顧客とのより良い関係性をつくっていけかもしれません。

客単価が減少する可能性がある

また、セルフオーダーシステムを導入すると客単価が下がってしまう可能性もあります。

セルフオーダーシステムはテーブルで簡単にオーダーができるので注文数が増えるという効果も期待できますが、客単価が下がるケースも考えられます。理由としては先に触れたようにスタッフがおすすめメニューを推奨できないため、アップルセル・クロスセルに繋がらないためです。

スタッフが注文をとることで新しいメニューにチャレンジする機会がなくなるために、低価格の注文が増える可能性もあります。

上記の問題を解決するためにはメニューの表示方法を工夫したり、配膳時のコミュニケーションを工夫したりする必要があるでしょう。

機械が苦手な高齢をから不満が出る可能性

特に高齢の顧客からは不満が出る可能性があるでしょう。近年ではスマホを利用している高齢の方も多いため、タブレット端末などでも注文できる場合もあります。

しかし、使い方がわからなかったり、タブレット端末のボタンが小さいことで操作をしてしまったりして違った料理が届くといったことも考えられます。

来店している顧客の年齢層が高い場合は、極力メニューの見やすさを考慮した方が良いでしょう。

無料おすすめセルフ・テーブルオーダーシステム比較7選

システム/アプリ名初期費用月額費用無料お試し決済手数料注文手数料SNS連携QRコード決済テイクアウト
テイクイーツ0円 ※無料0円 ※無料完全無料3.6%
※店頭決済は無料
クレカ決済時のみ
8%お問合せ
かんたん注文お問合せ0円~
キャンペーン価格をご提案中
あり
セルフオーダーを無料でお試し
1.98~3.74%~0%
Cloud Menu0円 ※無料4,800円~あり
30日無料
Squareセルフオーダー0円 ※無料0円 ※無料完全無料3.6%
※クレカ決済時のみ
0円 ※無料
O:der Tableお問合せお問合せなしお問合せお問合せ
Okage Go0円1,100円なし2.59~3.3%3%
リピッテTAKEOUT&DELIVERY9,800円
※SNSシェアで無料
2,980円
※初月無料
1ヶ月お問合せ0円
poscube モバイルオーダーお問合せお問合せなしお問合せお問合せ
Linktoモバイルオーダーお問合せお問合せなしお問合せお問合せ
SMASEL(スマセル)0円お問合せなしお問合せお問合せ
モバイルオーダーシステムの比較表

テイクイーツ 初期/月額0円でスマホQR注文/テイクアウト&デリバリー管理/複数店対応

  • 初期/月額0円/手数料のみスマホQR注文/事前決済&データ活用でリピーター獲得
  • テイクアウト予約/QRコードで注文受付/自社デリバリーを一括管理
  • 個人/小規模店舗おすすめ/QRオーダー/テイクアウト&デリバリーを最短即日開始
  • 28種の豊富な機能独自クーポン発行/事前決済/注文管理店頭払い/限定商品
  • 複数店舗の一元管理・本部/店舗権限の発行可能でチェーン店利用も最適

テイクイーツ初期/月額0円で手数料のみで利用できるQRコード注文/テイクアウト予約/デリバリー受付が可能な注文プラットフォームです。

1つの管理画面でQRオーダー/テイクアウト/デリバリーの一括管理が可能で、本社/複数店舗管理もできるためチェーン店での導入にもおすすめです。

テイクアウト予約だけでなく自社デリバリーの選択が可能で、一般的なグルメサイトでは手数料が30%ほど発生しますが8%~と高い利益率でオンライン注文受付が可能です。

個人事業主・小規模店舗もおすすめでQRコードを発行し店内やベンチ/看板に設置すればスマホQR注文・テイクアウトも直ぐにスタートできます。

加えて28種の豊富な機能が搭載されており、独自クーポン発行機能や商品毎の在庫設定/SNS連携QRコード発行/事前決済対応でサイト開設から集客・管理まで実現できます。

初期/月額は無料で登録でき複数店舗向けのプランもあるためぜひ営業担当に無料相談してみましょう。

初期費用月額費用手数料機能/オプション無料トライアル
0円
※無料
0円
※無料
注文手数料:8%
決済手数料:3.6%
※クレカ決済時のみ発生
事前決済/独自クーポン/QRコード発行
受付時間/販売期間設定/複数店舗/在庫管理
自社デリバリー/限定商品
なし
※無料開設

かんたん注文 月額0円/無料お試し/スマホQRコード注文&テイクアウト/POSレジ付き

  • 個人店舗おすすめ月額0円から利用可能なQRコード注文+POSレジセット導入
  • QRコードでのセルフオーダーとタブレットでのセルフオーダーどちらも対応可能
  • セルフオーダー/ハンディ/テイクアウト/デリバリーにも対応

かんたん注文タブレットオーダー月額0円から利用が可能で、iPhone・androidどちらにも対応しておりアプリを入れれば操作できるため小規模店舗におすすめです。また導入にも日数はかからず最短2週間で導入が可能です。

また様々な機能が備わっており販促用のプッシュ通知・個別会計・豊富な決済手段(PayPay・クレジットカード決済・電子マネー)にも対応しており、チェーン店で利用頻度の多いタブレットオーダーも選択可能で圧倒的安価で導入できます。

加えて店舗運営に必要な大盛りオプション・セット販売などオプション設定が豊富で様々な業態で導入が可能です。

〈セルフオーダー機能を導入されたお店のメリット〉

1.客単価のUPに貢献

頼みたいときに頼めるのでオーダー数がUPし客単価がUPします。レコメンド機能でのオーダー数UPも期待できます。

2.オーダーをお客様が行うのでホール人員を削減できます

最大ホール人件費30%減らせた事例もあり。

3.少人数で忙しさに負けることなく売上を最大化できます

オーダーに追われることなく調理やドリンクの提供を最大化できます。

(当社導入店舗の実績)

初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
お問合せ0円手数料なしセルフオーダー機能のトライアルあり

CloudMenu 初期0円&30日無料/どこよりも安く簡単開始のLINE×QRモバイルオーダー

  • 注文はタブレット/スマホで確認・明細もLINE通知でスマホアプリ感覚で簡単操作
  • 初期0円・30日無料で特別な機器購入も不要最低期間も違約金もなし
  • 来店者がスマホでQRコード読み取りスマホでメニュー表示・注文受付

CloudMenu(クラウドメニュー)初期費用は0円で手持ちのタブレットやスマホに商品を登録し、QRコードを印刷するだけですぐに開始できる店内でのモバイルオーダー注文システムです。そのため専用端末は不要で初めて導入される店舗におすすめです

導入は無料で始められ、HP上からすぐにアカウント登録して利用開始できます。またモバイルオーダーに特化し機能がシンプルに絞られており他サービスより使いやすく、利用期間の制限がないのも店舗に嬉しいポイントです。

シンプルさが魅力ですが細かな設定や機能も利用が可能で、例えば居酒屋での飲み放題・焼肉店の食べ放題のような放題メニューに対応しており、食べ放題・飲み放題を注文すると客が0円で注文することができます。

またLINEと連携してトークやグループに注文通知や、デザインも5種類から選択が可能です。(5種類以外の任意のカラーに設定も可能)。

大きな特徴は料金の安さでプランは注文機能の有無で2つあり、月額4,800円から利用可能で見積りも不要な明確な料金プランなので、初めてでも安心して使うことができます。

利用ハードルも低く30日間の無料体験が付いているため、まずは無料申込みがおすすめです。また利用期間の制限もないため、いつでもプラン変更や退会が可能なためコスト・リスクを抑えて手軽にモバイルオーダーを始めることができます。

初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
0円4,800円~最低利用期間・解約金なし(いつでも退会可能)30日間無料

初期0円/LINE連携/期間制限なし・安くて簡単導入 – CloudMenuに無料申込み

Squareセルフオーダー 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携

  • 月額・初期・注文手数料0円で無料導入
  • 最短翌日入金・振込手数料0円QRコード設置だけで簡単に事前注文受付
  • アカウント1つでPOSレジ・キャッシュレス決済も無料利用
  • 自動でPOSレジ連携・オーダーシートも発行でテーブル会計を効率化

Square セルフオーダーはQRコードを設置するだけで飲食店・レストランのテーブル注文やレジ会計を効率化できるPOSレジ連動型の無料セルフオーダーシステムです。

SquareではPOSレジ・キャッシュレス決済・テイクアウトサイト作成ツールも提供しており、1つのアカウントでネット・店内注文の受付から会計・決済・売上までをすべて管理できます。

また個人・小規模飲食店には嬉しい最短翌日のスピード入金・振込手数料も0円で不明確な料金は一切なく、店舗経営も安定させることができます。

Squareセルフオーダー-無料QRコード・店内スマホ注文システム導入の3つのステップ

アカウント登録後は管理画面からQRコードを発行し、テーブルや看板に設置することで店内のレジ会計・店舗に立ち寄った人のテイクアウト受付も可能になります。注文情報は無料提供のPOSレジに自動送信され、オーダーシート・テーブル番号を発行できます。

一般的なテーブルオーダーシステムの場合は初期費用や月額固定費が2~10万円程度発生しますが、QRコード設置のみのため0円導入が可能です。

またモバイルオーダーシステム(スマホ注文)は決済手数料3%前後に加えて注文手数料が3~5%ほど掛かりますが、こちらも無料で提供されています。

QRコードはリアル店舗だけでなく、自社ホームページ・LINEやInstagramといったSNS上でも活用できるため、オンライン上でテイクアウト予約も注文受付ができるようになります。

初期費用月額費用決済手数料振込・販売手数料入金サイクル
0円0円3.25%~0円最短翌日入金

翌日入金で個人飲食店におすすめ – POSレジ連携のSquareセルフオーダーを無料導入

スマレジ・ウェイター – 無料から使えるオーダーシステム

  • 無料から利用可能
  • メニュー登録ではカスタムオーダーの設定も可能
  • 注文入力ではランチとディナーに自動切り替え

豊富な機能とシンプルな操作で無料から使える「スマレジ・ウェイター」は、クラウドを利用した画期的なシステムです。メニュー登録から注文入力に対応し、テーブル管理まで機能が揃っています。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
無料0円〜10,000円あり

詳細はこちら:https://waiter.smaregi.jp/

初期・設置費用が無料の「orderSmart」

●特徴

  • 初期費用0円月額費用20,000円~利用可能
  • すべての飲食店にセルフオーダーを広める
  • メニュー変更設定が簡単

rderSmartはセルフオーダー機能に特化したシステムで、注文タブレットを設置する前提で導入します。注文状況を確認する機能が搭載され、頼んだメニューの進捗度合いが顧客側で確認ができます。

詳細はこちら:https://www.ht-sol.com/digital-menu/fee/

初期・機器代金が無料の「U Oder」

●特徴

  • おしぼりやお水もセルフオーダーできる
  • 複数プリンタ制御搭載
  • サブメニューの登録が可能

「U Oder」はセルフオーダータブレットに呼び出し機能や、おしぼり等を注文できる機能も搭載されています。

オーダーをドリンクとフードに分けて出力する「複数プリンタ機能」を搭載しているので、オーダー間違い等のトラブルが激減します。

詳細はこちら:https://usen-pos.com/u-order/

飲食店におすすめのセルフテーブルオーダーシステム・アプリ比較8選

セルフオーダーのシステムは、市場拡大を続け多くの店舗でも導入されており人員が確保できず困っている店舗が多いとことが伺えます。

セルフオーダーの仕組みを導入するだけでも、人員稼働の心配は軽減につながります。そんなセルフテーブルオーダーシステムの中でも、おすすめの8選を紹介します。

メニウ君

●特徴

  • 3,600店舗以上の導入実績
  • 他社にはないフリーレイアウトを採用
  • 視覚的に食欲を刺激する操作画面

メニウくんは実績のあるシステムで3,600店舗以上で使われています。操作画面のレイアウトについても、他社にはないフリーレイアウトを採用しているので、細かいフォントやボタンの位置等をカスタマイズが可能です。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

詳細はこちら:https://www.meniu-kun.com

リベルタオーダー

●特徴

  • 低価格で導入可能
  • 24時間365日の安心サポート
  • 7inchタブレットでの操作

リベルタオーダーは、複数点同時にメニュー配信が可能なシステムで複数フロアからの注文も受け付けることが可能です。フロアに関する管理も行い、空席状況を常に更新して教えてくれます。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

詳細はこちら:https://www.liberta-order.com

でんちゅー

●特徴

  • 導入スピードが速い
  • バージョンアップが無償でされる
  • 時代に合わせて開発するので陳腐化しない

でんちゅーは導入コストが低く最短1週間での導入が可能です。その時々に合わせて機能改善を行うので、機能も陳腐化することなく常に最新の機能を利用できます。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
無料要問い合わせあり

詳細はこちら:http://dencyu.com/

MAXNAVI neo

●特徴

  • テーブルトップオーダー端末を使用
  • リコメンド機能でもう一品のセールス
  • おすすめPOPアップ機能搭載

 MAXNAVI neoは、専用の端末を使いさまざまな機能で顧客へアプローチする機能を搭載。「もう一品いかがですか?」といったレコメンド機能があり、プッシュ通知機能でのおすすめPOPアップも搭載しています。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

詳細はこちら:https://www.almex.jp/mcs/products/maxnavi.html

スーパースターNAVI

●特徴

  • 最先端のセルフオーダー端末
  • iPadなどのタブレット端末で対応可能
  • メニューデータ自動更新機能

最先端のセルフオーダーを誇る「スーパースターNAVI」は、導入実績が1,500店舗を突破。メニューデータを自動更新する機能が搭載されているため、従業員にとってもストレスフリーな労働環境が実現します。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

詳細はこちら:http://www.starland.co.jp/seihin01.html

Air menu

●特徴

  • 2,000店舗以上の実績
  • 食べ放題飲み放題の在庫管理も完璧
  • 多言語対応

「 Air menu」は、2,000店舗以上の導入実績があるセルフオーダーシステムで、多言語にも対応しています。また食べ放題や飲み放題の時でも、徹底した在庫管理で店舗経営を円滑に回すことが可能です。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

詳細はこちら:https://www.tenpos.jp/airmenu.html

SEMOOR

●特徴

  • お店の悩みを解決する設計
  • 要望を形にする高機能性を重視
  • 導入後も手厚いサポート付き

SEMOORは注文から在庫管理まで一貫した管理を行うセルフオーダーシステムです。店舗で抱える悩みを解決するために、細かい設定や運用に合わせた管理方法が可能です。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

詳細はこちら:http://semoor.com/

スマレジ・テーブルオーダー

●特徴

  • 導入する事で注文ミスの防止
  • スタッフの教育が簡単になる
  • 注文を取る時間をカットして稼働削減

スマレジ・テーブルオーダーを導入することで、新人にかかる教育稼働がグンと減ります。また注文を取る行為をしないため、全体的な稼働削減につながり最小限の人数で店舗を回すことが可能です。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
無料0円~あり

詳細はこちら:https://smaregi.jp/price/table-order.php

タブレット不要のスマホアプリ注文・モバイルオーダーシステム比較8選

システム/アプリ名初期費用月額費用無料お試しPOSレジ連携QRコード決済SNS連携
かんたん注文お問合せキャンペーン価格でご提案中あり
セルフオーダーを無料でお試し
テイクイーツ0円 ※無料0円 ※無料完全無料お問合せお問合せ
Cloud Menu 0円 ※無料4,800円~あり
30日無料
Squareセルフオーダー0円 ※無料0円 ※無料完全無料
スマレジ・ウェイター0円スタンダード:0円
フードビジネス:1万円
あり(30日間)
ユビレジQRオーダー&決済0円お問合せあり
O:der Tableお問合せ9,980円~なし
PayPayテーブルオーダーお問合せお問合せなしお問合せ
Paymul お問合せお問合せ なしお問合せ

テイクイーツ 初期/月額0円でスマホQR注文/テイクアウト&デリバリー管理/複数店対応

  • 初期/月額0円/手数料のみスマホQR注文/事前決済&データ活用でリピーター獲得
  • テイクアウト予約/QRコードで注文受付/自社デリバリーを一括管理
  • 個人/小規模店舗おすすめ/QRオーダー/テイクアウト&デリバリーを最短即日開始
  • 28種の豊富な機能独自クーポン発行/事前決済/注文管理店頭払い/限定商品
  • 複数店舗の一元管理・本部/店舗権限の発行可能でチェーン店利用も最適

テイクイーツ初期/月額0円で手数料のみで利用できるQRコード注文/テイクアウト予約/デリバリー受付が可能な注文プラットフォームです。

1つの管理画面でQRオーダー/テイクアウト/デリバリーの一括管理が可能で、本社/複数店舗管理もできるためチェーン店での導入にもおすすめです。

テイクアウト予約だけでなく自社デリバリーの選択が可能で、一般的なグルメサイトでは手数料が30%ほど発生しますが8%~と高い利益率でオンライン注文受付が可能です。

個人事業主・小規模店舗もおすすめでQRコードを発行し店内やベンチ/看板に設置すればスマホQR注文・テイクアウトも直ぐにスタートできます。

加えて28種の豊富な機能が搭載されており、独自クーポン発行機能や商品毎の在庫設定/SNS連携QRコード発行/事前決済対応でサイト開設から集客・管理まで実現できます。

初期/月額は無料で登録でき複数店舗向けのプランもあるためぜひ営業担当に無料相談してみましょう。

初期費用月額費用手数料機能/オプション無料トライアル
0円
※無料
0円
※無料
注文手数料:8%
決済手数料:3.6%
※クレカ決済時のみ発生
事前決済/独自クーポン/QRコード発行
受付時間/販売期間設定/複数店舗/在庫管理
自社デリバリー/限定商品
なし
※無料開設

かんたん注文 月額0円/無料お試し/スマホQRコード注文&テイクアウト/POSレジ付き

  • 個人店舗おすすめ月額0円から利用可能なQRコード注文+POSレジセット導入
  • QRコードでのセルフオーダーとタブレットでのセルフオーダーどちらも対応可能
  • セルフオーダー/ハンディ/テイクアウト/デリバリーにも対応

かんたん注文タブレットオーダー月額0円から利用が可能で、iPhone・androidどちらにも対応しておりアプリを入れれば操作できるため小規模店舗におすすめです。また導入にも日数はかからず最短2週間で導入が可能です。

また様々な機能が備わっており販促用のプッシュ通知・個別会計・豊富な決済手段(PayPay・クレジットカード決済・電子マネー)にも対応しており、チェーン店で利用頻度の多いタブレットオーダーも選択可能で圧倒的安価で導入できます。

加えて店舗運営に必要な大盛りオプション・セット販売などオプション設定が豊富で様々な業態で導入が可能です。

〈セルフオーダー機能を導入されたお店のメリット〉

1.客単価のUPに貢献

頼みたいときに頼めるのでオーダー数がUPし客単価がUPします。レコメンド機能でのオーダー数UPも期待できます。

2.オーダーをお客様が行うのでホール人員を削減できます

最大ホール人件費30%減らせた事例もあり。

3.少人数で忙しさに負けることなく売上を最大化できます

オーダーに追われることなく調理やドリンクの提供を最大化できます。

(当社導入店舗の実績)

初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
お問合せ0円手数料なしセルフオーダー機能のトライアルあり

CloudMenu 初期0円&30日無料/どこよりも安く簡単開始のLINE×QRモバイルオーダー

  • 注文はタブレット/スマホで確認・明細もLINE通知でスマホアプリ感覚で簡単操作
  • 初期0円・30日無料で特別な機器購入も不要最低期間も違約金もなし
  • 来店者がスマホでQRコード読み取りスマホでメニュー表示・注文受付

CloudMenu(クラウドメニュー)初期費用は0円で手持ちのタブレットやスマホに商品を登録し、QRコードを印刷するだけですぐに開始できる店内でのモバイルオーダー注文システムです。そのため専用端末は不要で初めて導入される店舗におすすめです

導入は無料で始められ、HP上からすぐにアカウント登録して利用開始できます。またモバイルオーダーに特化し機能がシンプルに絞られており他サービスより使いやすく、利用期間の制限がないのも店舗に嬉しいポイントです。

シンプルさが魅力ですが細かな設定や機能も利用が可能で、例えば居酒屋での飲み放題・焼肉店の食べ放題のような放題メニューに対応しており、食べ放題・飲み放題を注文すると客が0円で注文することができます。

またLINEと連携してトークやグループに注文通知や、デザインも5種類から選択が可能です。(5種類以外の任意のカラーに設定も可能)。

大きな特徴は料金の安さでプランは注文機能の有無で2つあり、月額4,800円から利用可能で見積りも不要な明確な料金プランなので、初めてでも安心して使うことができます。

利用ハードルも低く30日間の無料体験が付いているため、まずは無料申込みがおすすめです。また利用期間の制限もないため、いつでもプラン変更や退会が可能なためコスト・リスクを抑えて手軽にモバイルオーダーを始めることができます。

初期費用月額費用手数料・オプションなど無料トライアル
0円4,800円~最低利用期間・解約金なし(いつでも退会可能)30日間無料

初期0円/LINE連携/期間制限なし・安くて簡単導入 – CloudMenuに無料申込み

Squareセルフオーダー 初期&月額0円/QRコードで事前注文/POSレジも無料+自動連携

  • 月額・初期・注文手数料0円で無料導入
  • 最短翌日入金・振込手数料0円QRコード設置だけで簡単に事前注文受付
  • アカウント1つでPOSレジ・キャッシュレス決済も無料利用
  • 自動でPOSレジ連携・オーダーシートも発行でテーブル会計を効率化

Square セルフオーダーはQRコードを設置するだけで飲食店・レストランのテーブル注文やレジ会計を効率化できるPOSレジ連動型の無料セルフオーダーシステムです。

SquareではPOSレジ・キャッシュレス決済・テイクアウトサイト作成ツールも提供しており、1つのアカウントでネット・店内注文の受付から会計・決済・売上までをすべて管理できます。

また個人・小規模飲食店には嬉しい最短翌日のスピード入金・振込手数料も0円で不明確な料金は一切なく、店舗経営も安定させることができます。

Squareセルフオーダー-無料QRコード・店内スマホ注文システム導入の3つのステップ

アカウント登録後は管理画面からQRコードを発行し、テーブルや看板に設置することで店内のレジ会計・店舗に立ち寄った人のテイクアウト受付も可能になります。注文情報は無料提供のPOSレジに自動送信され、オーダーシート・テーブル番号を発行できます。

一般的なテーブルオーダーシステムの場合は初期費用や月額固定費が2~10万円程度発生しますが、QRコード設置のみのため0円導入が可能です。

またモバイルオーダーシステム(スマホ注文)は決済手数料3%前後に加えて注文手数料が3~5%ほど掛かりますが、こちらも無料で提供されています。

QRコードはリアル店舗だけでなく、自社ホームページ・LINEやInstagramといったSNS上でも活用できるため、オンライン上でテイクアウト予約も注文受付ができるようになります。

初期費用月額費用決済手数料振込・販売手数料入金サイクル
0円0円3.25%~0円最短翌日入金

翌日入金で個人飲食店におすすめ – POSレジ連携のSquareセルフオーダーを無料導入

SMASEL(スマセル)

●特徴

  • 初期費用完全無料
  • 客単価UPとリピート客の増加が狙える
  • 利用客自身のスマホで注文

SMASELでは来店した顧客のスマホでセルフオーダーしてもらうと言うユニークな仕様のシステムを販売しています。使い慣れた自分のスマホで注文できることから、客単価UPやリピート客の確保が間接的に狙えます。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

詳細はこちら:https://smasel.com/

O:der Table(オーダーテーブル)

●特徴

  • 「あわせ買い」をアシストするわかりやすい画面で客単価アップ
  • 店舗スタッフの業務軽減やメニューブックの撤廃でコスト削減
  • 専用端末を使わず、お客様のスマートフォンで注文

O:der Table(オーダーテーブル)はお客様自身の端末でセルフオーダーできるシステムです。普段から使い慣れた端末での操作なので、負担がかかりません。最初に読み取った顧客データから、メニューと顧客属性の関係性から分析を
行うことができます。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

詳細はこちら:https://business.showcase-gig.com/lp/oder-table

O:der

●特徴

  • 理想の店舗経営を目指す為のプラットフォーム
  • O:der Wallet・SelfU・O:der Kioskの3つのサービスとの連携
  • 決済はスマホ上で行う

・理想の店舗経営を目指す為のプラットフォーム
O:der ToGo(オーダートゥーゴー)・O:der Table(オーダーテーブル)・O:der Kiosk(オーダーキオスク)の3つのサービスとの連携
・決済はスマホ上でも可能
O:der ToGo(オーダートゥーゴー)はテイクアウト用のセルフオーダーシステムで、自身のスマホ上で店舗のメニューを注文し決済するものです。店舗へは商品を取りにいくだけとなるので、接客や会計処理も効率化が期待できます。

初期費用月額費用無料トライアルの有無
要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

詳細はこちら:https://business.showcase-gig.com/lp/oder-table

Retty Order

  • 大手グルメサイトRettyが提供
  • LINE×モバイルオーダー
  • QRコードで簡単読取り・POS連携

Retty Orderは大手グルメ予約サイトRettyが提供するLINE連携が可能なモバイルオーダーシステムです。市販のタブレット端末・スマホでも利用ができ初期費用を抑えて導入ができます。

初期費用月額費用注文手数料無料トライアル
0円~15,000円~問い合わせ問い合わせ

詳細はこちら:https://lp.self-order.retty.me/

セルフ・テーブルオーダーシステムの4つのメリット

セルフ・テーブルオーダーシステムは、回転寿司や居酒屋でも良く見るようになってきました。自分のペースで注文できるので、ゆっくり考えながら決めることができます。

そんなセルフオーダーのメリットについて4つ紹介していきます。

人件費・スタッフコストの削減

店側のメリットとして注文受付の稼働がなくなり、注文ミスが物理的に発生しなくなります。キッチンへ伝えることも不要なので、ホール人員が余裕を持って接客対応に集中が可能です。

オーダーミスの削減・防止

注文はお客様自身が行うため、基本的には注文ミスが発生しません。キッチンへの伝達も、データが直接反映するので「伝え漏れ」「伝え間違い」と言うこともなくすことが期待できます。

加えてホールスタッフが注文を聞く状態もなくなるため、たとえば満席時の場合はスタッフが聞くよりもメニューは早く届けることも可能です。

そのため店舗の回転率も期待ができるようになります。

自動で席時間の管理できる

オーダーシステムが動いている時間は、お客様が着席していることになるため、席についている時間を管理できます。

分析すれば混雑時の人員配置や、暇な時間帯の人員削除など店舗経営に必要な分析や管理が可能です。

メニュー表作成が不要、外国語にも対応

加えてセルフオーダーシステムはメニュー表の代わりにもなるため、壁やタペストリーに貼るなどのメニューが必要ありません。

また多言語対応しているシステムもあるので、外国語にも対応可能です。

セルフ・テーブルオーダーシステム導入時の2つの注意点

メリットの多いセルフオーダーシステムですが、導入時には2つの注意点があります。導入に失敗しないように、確認しておきましょう。

注意点(1)連携可能なPOSシステムの確認

POSシステムによっては連携ができない端末も存在します。必ず仕様や連携システムをチェックし「絶対に大丈夫な仕様か?」をメーカーに問い合わせるなどして調べてから導入するようにしましょう。

注意点(2)各テーブルの電源コンセント

テーブルオーダーの場合は、タブレットを各テーブルに設置する必要があるため、各テーブルに電源を確保するのは必須条件です。

現在の店舗で電源がない場合は、工事費用なども含めて検討するようにしましょう。

テーブルオーダーシステムで顧客満足度を高め、回転率をアップ

テーブルオーダーシステムを導入すれば、顧客にとっても店側にとってもメリットがあります。

また、オーダーシステムはPOSシステムを導入していれば会計処理の自動化にもつながり、締め作業の効率化を実現できるでしょう。席状況などのシェアも可能になり、空席対策の検討も可能です。

ぜひセルフ・テーブルオーダーシステムの導入を検討してみてはいかがでしょうか。

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この記事の監修
中島 崚
中島 崚
慶応義塾大学商学部卒業。新卒でフロンティア・マネジメント株式会社に入社し、メーカーの中期経営計画や百貨店の再生計画策定に従事。その後、スマートキャンプ株式会社に入社し、事業企画として業務を担う。また、兼務でグループ会社であるマネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社に出向し、アントレプレナーファンド「HIRAC FUND」でキャピタリスト業務に携わる。2022年7月よりこれまで副業で経営していたステップ・アラウンド株式会社を独立させる。
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