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キャッシュレス決済の導入方法やおすすめ端末・注意点・種類を解説

更新日:
目次
キャッシュレス決済とは?
モバイル決済とスマホ決済の違いとは?
キャッシュレス決済の種類
クレジットカード決済
QRコード決済
電子マネー決済
キャッシュレス決済を導入するメリット
【店舗側のメリット】人手不足対策・会計業務の効率化
【お客さま側のメリット】スムーズな支払い・ポイント還元
キャッシュレス決済を導入するデメリット・注意点
導入・運用コストの発生
入金サイクルとキャッシュフロー管理
キャッシュレス決済を導入する2つの方法
決済事業者との直接契約
決済代行会社の利用
キャッシュレス決済の導入手順|申し込みから運用開始までの流れ
キャッシュレス決済の審査内容とスムーズにするコツ
キャッシュレス決済の導入におすすめ決済端末9選比較
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楽天ペイ ターミナル
キャッシュレス決済端末の導入費用とシミュレーション
おすすめQRコード決済(スマホ)4選比較
店舗タイプ別に見るおすすめキャッシュレス決済方法と端末の選び方
飲食店|テーブル会計・インバウンド対応がポイント
小売・アパレル|在庫管理やPOSレジ連携が重要
美容室・サロン|予約・顧客管理との相性で選ぶ
移動販売・イベント|バッテリー・通信環境に強い端末を
キャッシュレス決済を導入すべき理由とは?2025年最新の市場動向・制度変更・インバウンド対応も解説
キャッシュレス決済の普及率と市場動向【2025年最新版】
2025年の制度変更で導入端末の見直しが必須に
インバウンド需要を取り込むには多言語・多通貨対応がカギ
キャッシュレス決済導入でよくある質問
導入費用はどのくらいかかりますか?
審査に通るか不安ですが、どのような点が重視されますか?
停電や通信障害の際はどうすればよいですか?
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Pickup!おすすめの決済端末
stera pack
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PayCAS Mobile
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Airペイ
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楽天ペイ ターミナル
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いまなら端末0円/決済手数料2.00%~/一体型マルチ決済

日本のキャッシュレス決済は大きな転換点を迎えています。経済産業省「2024年のキャッシュレス決済比率を算出しました」によると、2024年のキャッシュレス決済比率は42.8%となり、政府目標である4割を達成しました。

また、日本クレジットカード協会の発表では、2025年3月からクレジットカードの暗証番号入力義務化などの制度変更も控えています。このような急速な変化の中で、事業者にとってキャッシュレス決済の導入は、競合他社に遅れないための重要な取り組みとなっています。

本記事では、キャッシュレス決済の種類から具体的な導入手順、業種別の成功事例まで、2025年最新の情報をもとに網羅的に解説します。従来の現金中心のビジネスモデルから脱却し、デジタル時代に対応した効率的な決済システムを構築するための実践的なガイドとして活用してください。

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キャッシュレス決済とは?

キャッシュレス決済とは、現金を使わず、電子的な手段で支払いを行う方法のことです。

クレジットカードや交通系IC、スマホアプリによるQRコード支払いなどが代表例です。

最近では、レジで「タッチでお願いします」と言えば完了する支払いが一般的になり、日常生活でも広く浸透しています。

モバイル決済とスマホ決済の違いとは?

モバイル決済は、スマートフォンやタブレットなどの「モバイル端末」を使って行うすべての決済方法を指します。Apple Pay、Google Pay、交通系電子マネーのおサイフケータイなどが該当します。

スマホ決済はその中でも、スマートフォンを利用して支払いを行うことに特化した言い方で、特にQRコード決済を指す場面が多いです。PayPayや楽天ペイなどが該当し、個人経営の店舗でも導入しやすいのが特徴です。

つまり、スマホ決済はモバイル決済の一部であり、「スマホで完結する決済」がスマホ決済です。

キャッシュレス決済の種類

クレジットカード決済

クレジットカード決済は、もっとも一般的なキャッシュレス手段で、代金を後から支払う「ポストペイ(後払い)」方式です。
利用者が商品やサービスを購入すると、カード会社が一時的に代金を立て替え、後日まとめて利用者に請求します。

店舗側には、主要なクレジットカードブランド(Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Clubなど)に対応した決済端末を設置することで、幅広い顧客の支払いに対応できます。

ただし、経済産業省およびクレジットカード業界の発表によると、2025年4月から店頭でのクレジットカード取り扱い時のサイン(署名)による本人認証が廃止されています。これにより、原則として暗証番号の入力が必要になります。テーブル決済を行っていた飲食店などは、モバイル決済端末の導入や運用方法の見直しが必要です。

QRコード決済

QRコード決済は、スマートフォンを使って、コードを表示・読み取りすることで支払う方法です。PayPay、楽天ペイ、d払いなどが代表的で、事前チャージ(プリペイド型)、即時引き落とし(デビット型)、月末まとめ払い(ポストペイ型)といった複数の支払い方式に対応している点も特徴です。

お店にとっては専用端末が不要なため、導入のハードルが低いのが特徴です。

また、キャンペーンやポイント還元も多く、利用者の支持を集めています。

電子マネー決済

電子マネーは、事前にチャージした金額から支払う「プリペイド式」が基本です。

Suica、PASMO、WAON、nanacoなどが該当し、ICカードやスマホアプリでの利用が可能です。

レジでの支払いが「タッチ」で完結するため、決済スピードが速く、レジ混雑を避けたい店舗にも適しています。

キャッシュレス決済を導入するメリット

キャッシュレス決済は、単なる支払い手段のひとつではなく、店舗の業務効率化と顧客満足度の向上を同時に実現できるツールとして注目されています。ここでは、「店舗側」と「顧客側」それぞれの視点から、導入によって得られる主なメリットを解説します。

【店舗側のメリット】人手不足対策・会計業務の効率化

キャッシュレス決済の最大の利点のひとつは、会計業務のスピードアップと省力化です。現金の受け渡しが不要になることで、1人あたりのレジ処理時間が短縮され、混雑や待ち時間の軽減にもつながります。

また、レジ締め作業や釣銭の用意といった現金管理の手間も削減され、業務全体の効率化が可能です。こうした省力化は、人手不足が深刻な飲食店や小売店にとって特に効果的です。

さらに、売上データが自動的に記録されることで、帳簿作成や売上分析にも活用しやすくなり、日々の店舗運営の質を高める要素にもなります。

【お客さま側のメリット】スムーズな支払い・ポイント還元

一方、顧客にとってもキャッシュレス決済は大きな利便性をもたらします。まず、財布を出さずにスマホやカードでスムーズに支払いができるため、ストレスのない買い物体験が実現します。特に混雑時のスピード感は、顧客満足度に直結するポイントです。

また、QRコード決済やクレジットカードには、ポイント還元やキャッシュバックキャンペーンが頻繁に用意されており、現金で支払うよりもお得感を感じられることが多いです。

加えて、衛生面を気にする人にとっては「現金に触れない安心感」もメリットのひとつ。非接触型のタッチ決済が浸透している背景には、こうした生活者のニーズも影響しています。

キャッシュレス決済を導入するデメリット・注意点

キャッシュレス決済には多くのメリットがある一方で、導入前に理解しておくべきデメリットや注意点も存在します。

適切な準備と理解により、これらの課題は最小限に抑えることができ、導入後の円滑な運用につながります。

導入・運用コストの発生

決済手数料は売上に応じて継続的に発生し、経済産業省の調査によると3~5%前半が一般的です。端末購入費用や月額利用料が必要なサービスもあり、事前の費用試算が重要です。

ただし現金管理にかかるコスト(レジ締め時間、銀行手数料、現金輸送費など)を考慮すると、トータルコストは削減される場合が多く、投資対効果を総合的に判断することが重要です。

入金サイクルとキャッシュフロー管理

現金決済と異なり、売上の入金に時間がかかることで資金繰りに影響する可能性があります。決済手段により入金サイクルが異なり(クレジットカードは月2回、QRコード決済は月1回など)、資金計画の見直しが必要です。

対策として、複数の決済手段で入金タイミングを分散させたり、運転資金の確保を事前に計画することで、キャッシュフロー問題を回避できます。

キャッシュレス決済を導入する2つの方法

キャッシュレス決済の導入方法は大きく分けて「決済事業者との直接契約」と「決済代行会社の利用」の2つがあります。

決済事業者との直接契約

直接契約は各決済サービス(PayPay、楽天ペイ、クレジットカード会社など)と個別に契約する方法です。手数料率が比較的低く設定される場合が多い一方、複数の決済手段を導入する場合は管理が煩雑になるデメリットがあります。

決済代行会社の利用

決済代行会社を利用する方法では、一つの窓口で複数の決済手段をまとめて導入できます。管理画面の統一や入金の一本化により、事務処理が簡素化されるメリットがあります。ただし、直接契約と比較して手数料が高くなる場合があります。

大規模なお店以外は時間と手間から考えて決済代行会社を使うことをおすすめします。

キャッシュレス決済の導入手順|申し込みから運用開始までの流れ

キャッシュレス決済導入の流れ
  1. 申し込みと必要書類の準備:法人の場合は「登記簿謄本」、個人事業主の場合は「開業届」や「確定申告書」、お店がある場合は「お店の写真」など事業の実態を証明する書類を準備します。営業許可証や古物商許可証など、業種特有の許可証も必要になる場合があります。
  2. 加盟店審査の実施:決済事業者による審査が行われます。事業の信用性、安定性、業種の適格性などが評価されます。審査期間は通常1〜2週間程度ですが、提出書類に不備がある場合は更に時間がかかります。
  3. 端末の受け取り:審査通過後、決済端末が送付されます。
  4. 初期設定とテスト運用:端末の初期設定を行い、実際に決済をテストします。スタッフの操作研修もこの段階で実施します。
  5. 本格運用開始:テストで問題がないことを確認してから本格運用を開始します。

キャッシュレス決済の審査内容とスムーズにするコツ

キャッシュレス決済の審査で重視されるのは、事業の継続性と信頼性です。設立から間もない事業者や売上が不安定な事業者は、審査が厳しくなる傾向があります。

業種による制限も存在します。リスクの高いとされる業種(投資関連、アダルト関連、ギャンブル関連など)は審査が通らない場合があります。また、無店舗販売やオンライン販売は対面販売と比較して審査基準が厳しくなります。

必要書類の準備では、最新かつ正確な情報を提供することが重要です。古い書類や記載内容に誤りがある書類は審査遅延の原因となります。特に法人の場合は、登記簿謄本の取得日や代表者の情報に注意が必要です。

審査結果への対応として、万が一審査が通らなかった場合の代替手段も事前に検討しておきます。複数の決済事業者に同時申し込みを行うことで、リスクを分散できます。

キャッシュレス決済の導入におすすめ決済端末9選比較

サービス名端末イメージおすすめ評価初期費用月額費用決済手数料入金手数料入金サイクル導入目安契約条件端末費用周辺機器電子マネーQRコード対応OS屋外決済
stera pack 4.63
★★★★★ ★★★★★
0円初年度:0円
2年目以降:3,300円(税込)
直近1年間キャッシュレス売上
累計3,000万円以上で永年無料
クレカ:1.98%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%
三井住友銀行口座:
0円
その他金融機関:
220円(税込)
毎日締め(2営業日後払い)
月6回締め(2営業日後払い)
月2回締め(2 営業日後払い)
月2回締め(15日後払い)
最短約2週間契約期間:3年間
違約金:無料
※ 解約申請から45日以内に
端末の返却が条件
0円
※レンタル
レシートプリンター内蔵
電子サイン対応
交通系ICカード
iD/楽天Edy
nanaco/WAON
QUICPay
タッチ決済
PayPay
d払い/au PAY
楽天ペイ
メルペイ/ゆうちょPay
iOS
Android
Square 決済
4.69

★★★★★ ★★★★★
無料アカウント登録
0円
固定費全て0円クレカ:2.5%
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%
0円最短翌日最短翌日契約期間:なし
違約金:無料
0円POSレジアプリ
タブレット不要
レシートプリンター内蔵
電子サイン対応

電子レシート発行
交通系ICカード
Apple Pay
iD
QUICPay
タッチ決済
PayPay
d払い/au PAY
楽天ペイ
メルペイ
Alipay+/WeChat Pay
iOS
Android
Square リーダー4.60
★★★★★ ★★★★★
0円固定費全て0円クレカ:2.5%
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%
0円最短翌日最短翌日契約期間:なし
違約金:無料
4,980円(税込)スマホ・タブレット交通系ICカード
Apple Pay
iD
QUICPay
タッチ決済
PayPay
d払い/au PAY
楽天ペイ
メルペイ
Alipay+/WeChat Pay
iOS
Android
Square Terminal4.59
★★★★★ ★★★★★
0円固定費全て0円 クレカ:2.5%
電子マネー:3.25%
QRコード:3.25%
0円最短翌日最短翌日契約期間:なし
違約金:無料
39,980円(税込)タブレット不要
レシートプリンター内蔵
電子サイン対応

電子レシート発行
交通系ICカード
Apple Pay
iD
QUICPay
タッチ決済
PayPay
d払い/au PAY
楽天ペイ
メルペイ
Alipay+/WeChat Pay
iOS
Android
STORES 決済4.57
★★★★★ ★★★★★
0円 プランによる
0円〜3,300円
クレカ:1.98%~
電子マネー:1.98%~
QRコード:3.24%
0円最短翌々日最短3営業日最低契約期間:
スタンダード:1年
フリー:なし
違約金:
契約満了月分の月額費用
19,980円
※スタンダードプランで0円
プリンター、ドロアーなど
ネットショップで購入可
交通系ICカード
iD
QUICPay など
PayPay
d払い/au PAY
楽天ペイ
メルペイ/ゆうちょPay
Alipay+/WeChat Pay
FamiPayなど
iOS
Android
スマレジ・PAYGATE POS 4.55
★★★★★ ★★★★★
0円3,300円(税込)
※その他プランあり
クレカ:1.98%~
※割引キャンペーン
電子マネー:3.24%
QRコード:2.00~
問合せ・月2回
末締め翌15日払い
15日締め当月末払い
1~1.5か月最低契約期間:
1年間
違約金:
契約満了月分の月額費用
39,600円
※キャンペーンで0円
不要
レシートプリンター内蔵
交通系ICカード
iD/楽天Edy
WAON/nanaco
QUICPay
PayPay
楽天ペイ
d払い/au PAY
メルペイ
AliPay/WeChat Pay
Android
JMS4.53
★★★★★ ★★★★★
0円0円 ※無料クレカ:2.48%~
電子マネー:3.24%
QRコード:3.24%
0円〜198円・月2回
無料
・月6回
198円(税込)/振込毎
約4~6週間最低契約期間:なし
違約金:無料
0円タブレット不要交通系ICカード
Apple Pay/Google Pay
iD/楽天Edy
nanaco/WAON
QUICPay
タッチ決済
PayPay
d払い
楽天ペイ
Alipay+/WeChat Pay
Smart code
iOS
※J-Mups II Pocket
PayCAS Mobile4.36
★★★★★ ★★★★★
0円4,000円~
→1,980円
クレカ:2.48%(非課税)~
電子マネー:2.95%(税別)~
QRコード:2.8%(税別)~
0円・月2回
15日締め当月末払い
当月末締め翌月15日払い
1カ月最低契約期間:4年
違約金:問い合わせ
78,800円
※特別セットプランで0円
不要
レシートプリンター内蔵

Android™ OS採用で
業務アプリ搭載可能
交通系ICカード
Apple Pay/Google Pay
iD
Waon/nanaco
QUICPay
PayPay
d払い/au PAY
楽天ペイ
メルペイ/J-Coin Pay
AliPay/WeChat Pay
ユニオン(銀聯)ペイ/JKOPAY
iOS
Android
Airペイ(エアペイ) 4.40
★★★★★ ★★★★★
0円0円 ※無料クレカ:2.48%~
電子マネー:3.24%
QRコード:1.08%~
0円・月6回
・月3回
1週間~1ヶ月最低契約期間:1年間
違約金:なし
20,167円
※キャンペーンで0円
iPad:0円
カードリーダー:0円
※条件を満たすと0円
レシートプリンター:別売
※2万円~
交通系ICカード
Apple Pay
iD
QUICPay
タッチ決済
PayPay
d払い/au PAY
LINE Pay/J-Coin Pay
Alipay/WeChat Pay
ユニオン(銀聯)ペイ
iOS
申請時に
書類必要
キャッシュレス決済端末の比較表
キャッシュレス決済端末の比較表について
※無料キャンペーンは各企業で期間と条件が設けられている場合があります。詳細は公式ページをご確認ください。
※おすすめ評価は、以下の10項目(使いやすさ、決済手数料、持ち運びやすさ、対応ブランド、初期費用、月額費用、入金サイクル、入金手数料、導入スピード、契約期間)について、0~100点で個別に評価。各項目に設定された重みに基づいて重み付き幾何平均を計算し、算出されたスコア(0~100)を100で割って0〜1の範囲に正規化。そのうえで、5点満点スケールに換算しておすすめ評価としています。(最終更新日:2025/6/25)

stera pack

注目stera packの特徴
  • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種以上の決済手段を1台で
  • 決済手数料1.98%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
  • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
  • 個人おすすめ入金毎日締め(2営業日後払い)&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
  • レシートプリンター内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

stera packは三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、手数料1.98%~・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。

初期費用

0円

月額費用

初年度:0円 ※無料

2年目以降:

3,300円(税込) / 端末1台

または、条件※1達成で永年無料

手数料

1.98%~ ※2

入金サイクル

毎日締め(2営業日後払い)

月6回締め(2営業日後払い)

月2回締め(2 営業日後払い)

月2回締め(15日後払い)の選択制

対応決済

・クレジット

Visa・Mastercard

・電子マネー

ID/楽天Edy/Nanaco/Waon/交通系

・QRコード

PayPay/Rpay/d払い/LINE Pay

メルペイ/auPay/ゆうちょPay

※1:2年目以降、直近1年間の累計キャッシュレス売上が3,000万円以上の場合サービス利用料は永年無料でご利用いただけます。
※2:新規契約の小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。
対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
スモールビジネス
1.98%
スタンダード
2.70%
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
スモールビジネス
2.48%
スタンダード
3.24%
銀聯(ユニオンペイ)
銀聯(ユニオンペイ)
全プラン共通
3.24%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
楽天Edy
楽天Edy
nanaco
nanaco
WAON
WAON
全プラン共通
3.24%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
ゆうちょPay
ゆうちょPay
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
UnionPay QR
UnionPay QR
全プラン共通
3.24%

Square リーダー

注目Square リーダーの特徴
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応 QRコード決済対応数7種類に拡大!
  • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ・30日返金OK
  • 案内を受け取った加盟店は最短翌日入金の資金調達利用も可能
  • 月額0円・振込・販売手数料0円/手のひらサイズのコンパクトな決済端末
  • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用可能

Square Reader(スクエアリーダー)は月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

入金が最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

初期費用

0円

端末費用(4,980円)のみ

30日返品OK

月額費用

0円

手数料

決済手数料:2.5%~

振込手数料:0円

払い戻し手数料:0円

対応決済

クレジットカード

電子マネー対応

連携システム

無料POSレジ

ネットショップ作成ソフト

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
決済手数料
2.50%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
決済手数料
3.25%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
決済手数料
3.25%
お得なキャンペーン情報

Squareターミナル

注目Squareターミナルの特徴
  • 月額・解約・振込手数料0円・資金調達も可能※条件あり
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応
  • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い
  • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・屋外・移動販売決済にも
  • 開封後も30日以内返品OK・個人もおすすめ最短翌日入金&即日利用開始

Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

クレジットカード・QRコード・電子マネー・タッチ決済など様々な支払いに対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

月額・初期費用が0円表記の他社様のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

初期費用

0円

端末費用(39,980円)のみ

※30日返品可能

月額費用

0円

手数料

決済手数料:2.5%~

振込手数料:0円

払い戻し手数料:0円

解約費用:0円

対応決済

ICカード・電子マネー

タッチ決済・クレジット

QRコード決済

特徴

屋外決済/移動販売

最短翌日入金

無料でPOSレジ/在庫管理

請求書発行/継続課金

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
決済手数料
2.50%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
決済手数料
3.25%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
決済手数料
3.25%
お得なキャンペーン情報

STORES 決済

注目STORES 決済の特徴
  • 決済手数料1.98%~!業界最安水準で導入できる!
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  • QRコード・電子マネー・クレジットカードなど、あらゆる決済手段に対応
  • 持ち運べてスタイリッシュな決済端末
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STORES 決済 は、個人事業主から複数店舗にもおすすめのサービスです。

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クレジットカードのタッチ決済はもちろん、iDやQUICPayなどの電子マネー、PayPayなどのQRコード決済まで、基本的な決済手段にバッチリ対応。オンライの請求書決済もあります。

初期費用

端末代金19,800円が

今なら0円 ※条件あり

月額費用

0円〜3,300円

手数料

1.98%〜

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
通常プラン
3.24%
中小支援プラン
1.98%
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
通常プラン
3.24%
中小支援プラン
2.38%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
プラン共通
1.98%
ID
ID
QUICPay
QUICPay
プラン共通
3.24%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
FamiPay
FamiPay
Smart Code
Smart Code
WeChatPay
WeChat Pay
銀行Pay
銀行Pay
プラン共通
3.24%

スマレジ・PAYGATE POS

注目スマレジ・PAYGATE POSの特徴
  • 今なら端末費用無料!端末代金39,600円→0円 / 決済手数料1.98%~
  • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
  • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
  • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
  • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

スマレジ・PAYGATE POSは端末初期※0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

初期費用

・端末費用

39,600円(税込)限定0円!

月額費用

プレミアム3,300円

※その他プランあり

手数料

1.98%~

対応決済

クレジット

(VISA/Mastercard他)

対応電子マネー

(ID/交通系IC/QUICPay他)

QRコード

(PayPay/楽天Pay/au PAY

Wechat Pay/ALIPAY他)

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
決済手数料
1.98%
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
銀聯(ユニオンペイ)
銀聯
(ユニオンペイ)
決済手数料
2.90%~
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
楽天Edy
楽天Edy
nanaco
nanaco
WAON
WAON
決済手数料
3.24%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
UnionPay QR
UnionPay QR
決済手数料
2.00%~

JMSおまかせサービス Webプラン

注目JMSおまかせサービス Webプランの特徴
  • 手数料率が最安水準
  • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
  • サポート体制充実(対面/電話)
  • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
  • POSレジとの連動も可能

JMSおまかせサービス Webプラン店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!

端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。

LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

初期費用

0円 ※無料

0円の端末機あり

月額費用

0円 ※無料

手数料

2.48%~

※JMS中小企業応援

プログラム対象の場合

特徴

・VEGA3000

決済から売上票印字までオールインワン

・J-MupsⅡPocket

Wi-Fiやインターネットなしで

iPad・iPhoneと接続して利用

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
中小企業・個人事業主
2.48%
決済手数料
3.24%
銀聯(ユニオンペイ)
銀聯
(ユニオンペイ)
決済手数料
3.24%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
楽天Edy
楽天Edy
nanaco
nanaco
WAON
WAON
決済手数料
3.24%
QRコード
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
ファミペイ
ファミペイ
ゆうちょPay
ゆうちょPay
Smart Code
Smart Code
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
決済手数料
3.24%

PayCAS Mobile

注目PayCAS Mobileの特徴
  • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
  • 特別セットプランでお得に 端末0円/月額費用1,980円~/決済手数料2.48%~
  • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
  • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
  • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能

PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、さまざまな決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

初期費用

無料(端末無料)

月額費用

1,980円(税別) ~

手数料

2.48%~

対応決済

QRコード決済

クレジット

タッチ決済

電子マネー

交通系電子マネー

特徴

コードレス端末

プリンター内蔵

業務アプリ連動可能

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
中小事業者
応援プログラム
2.48% (非課税)
特別セットプラン
2.80% (非課税)
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
中小事業者
応援プログラム
2.48% (税別)
特別セットプラン
3.24% (税別)
銀聯(ユニオンペイ)
銀聯
(ユニオンペイ)
共通
3.24% (非課税)
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
楽天Edy
楽天Edy
nanaco
nanaco
WAON
WAON
共通
2.95% (税別)
QUICPay
QUICPay
共通
3.24% (税別)
QRコード
PayPay
PayPay
共通
2.80% (税別)
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
J-Coin Pay
J-Coin Pay
共通
2.95% (税別)
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
UnionPay QR
UnionPay QR
JKOPAY
JKOPAY
共通
3.24% (非課税)

Airペイ

注目Airペイの特徴
  • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
  • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
  • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
  • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。

Airペイ(エアペイ)初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

初期費用

0円 ※無料

月額費用

0円 ※無料

手数料

2.48%~

対応決済

■クレジット

VISA/Mastercard/American Express/JCB/Diner/Discover

■電子マネー

交通系ICカード/ID/Apple Pay/Quic Pay

■QR決済

d払/PayPay/LINE Pay/au Pay/WeChat Pay/union Pay/Ali Pay

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
銀聯(ユニオンペイ)
銀聯(ユニオンペイ)
決済手数料
3.24%
キャンペーン
2.48%
電子マネー
交通系IC
交通系IC
ID
ID
QUICPay
QUICPay
決済手数料
3.24%
QRコード
COIN+
COIN+
決済手数料
1.08%
PayPay
PayPay
楽天ペイ
楽天ペイ
d払い
d払い
au PAY
au PAY
J-Coin Pay
J-Coin Pay
Smart Code
Smart Code
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
UnionPay QR
UnionPay QR
決済手数料
3.24%

楽天ペイ ターミナル

楽天ペイ ターミナル紹介画像の1枚目
注目楽天ペイ ターミナルの特徴
  • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
  • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
  • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.00%~
  • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用・月額費用0円キャンペーン中 !
  • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!
初期費用

0円

端末費用:34,800円

キャンペーンで0円

キャンペーンの条件をHPで確認

月額費用

2,200円

キャンペーンで0円

キャンペーンの条件はHPで確認

手数料

2.00%~(税抜)

特徴

レシートプリンター内蔵

モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応

楽天ポイントパートナー加盟可

対応している決済ブランドと決済手数料
クレジットカード
Visa
Visa
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
American Express
Diners Club
Diners Club
DISCOVER
DISCOVER
スタンダード
2.20%
ライト
2.48%
標準
3.24%
電子マネー
QUICPay
QUICPay
ID
ID
全プラン共通
3.24%
交通系IC
交通系IC
楽天Edy
楽天Edy
nanaco
nanaco
WAON
WAON
全プラン共通
2.95%
QRコード
PayPay
PayPay
d払い
d払い
全プラン共通
3.24%
楽天ペイ
楽天ペイ
スタンダード
2.00%
ライト
2.254%
標準
3.24%
au PAY
au PAY
メルペイ
メルペイ
ゆうちょPay
ゆうちょPay
Alipay+
Alipay+
WeChatPay
WeChat Pay
UnionPay QR
UnionPay QR
全プラン共通
2.95%
お得なキャンペーン情報
2つのお得! 端末費用・月額費用が0円になるチャンス
「スタンダードプラン月額0円キャンペーン」のご利用で2025年12月分まで月額費用が0円になります。
※楽天ペイ ターミナル導入0円キャンペーン、楽天ペイ カードリーダー導入0円キャンペーンのご利用で端末費用が0円になります。
キャンペーンには条件があります。詳しいキャンペーン条件をHPから必ずご確認ください。

キャッシュレス決済端末の導入費用とシミュレーション

際の運用コストを把握するために、年間決済額別のシミュレーションをしてみましょう。

サービス名端末イメージ1年間の費用
決済額が
300万円の場合


600万


900万
3年間の費用

300万


600万


900万
5年間の費用

300万


600万


900万
stera pack¥64,692¥129,384¥194,076¥273,276¥467,352¥661,428¥481,860¥805,320¥1,128,780
Sqaure¥78,150¥156,300¥234,450¥234,450¥468,900¥703,350¥390,750¥781,500¥1,172,250
STORES決済¥102,629¥165,658¥228,686¥307,886¥496,973¥686,059¥513,144¥828,288¥1,143,432
スマレジ・PAYGATE POS¥102,629¥165,658¥228,686¥307,886¥496,973¥686,059¥513,144¥828,288¥1,143,432
JMS¥77,592¥155,184¥232,776¥232,776¥465,552¥698,328¥387,960¥775,920¥1,163,880
PayCAS Mobile¥105,956¥172,313¥238,669¥317,869¥516,938¥716,008¥529,782¥861,564¥1,193,346
Airペイ¥77,592¥155,184¥232,776¥232,776¥465,552¥698,328¥387,960¥775,920¥1,163,880
キャッシュレス決済年間費用シミュレーション比較
年間300万円:月25万円(1日約8,000円)、年間600万円:月50万円(1日約16,000円)、年間900万円:月75万円(1日約24,000円)
キャッシュレス決済年間費用シミュレーション比較について
※この年間料金には、初期費用、端末費用、月額費用、年間決済手数料を含んでいます。
※キャッシュレス決済の、クレジットカード(デビットカードを含む)、電子マネー、コード決済の比率は、経済産業省が2025年3月31日に発表した「我が国のキャッシュレス決済額及び比率の推移(2024年)」の2024年の比率を基に計算しています。
※各社の費用については、2025年7月時点のキャンペーンなどを含む最低料金と振込手数料はそれが最低となる入金サイクルでの料金、各決済手段の最低決済料率を使用しています。
※費用シミュレーションは1年間の場合は初年度、3年間、5年間の場合は、初年度を含む各年の合計金額です。
※この費用シミュレーションは、あくまで参考値です。実際の費用については、導入される時点での各社の最新の情報(キャンペーンの実施有無、各料金の改定など)をお問合せの上、導入店舗での決済状況を基にご確認いただきますようお願いいたします。
💰 費用シミュレーター
万円
%
%
💡 上記の項目を入力して「計算する」ボタンを押してください
🏪 店舗基本情報
万円
クレジットカード決済
%
%
QRコード決済
%
%
電子マネー
%
%
💡 上記の項目を入力して「詳細計算する」ボタンを押してください
ご利用上の注意点・免責事項
計算結果について
・本シミュレーターの結果は概算値です
・実際の手数料は契約条件により異なる場合があります
・導入前には各決済サービス会社へ正式にお問い合わせください
免責事項
・計算結果の正確性について保証いたしません
・本ツールの使用により生じた損害について一切責任を負いません
・ご利用は自己責任でお願いいたします
推奨
・実際の導入検討時は複数社から見積もりを取得し、各決済サービス会社にご相談することをお勧めします。

計算時の注意点・ポイント

  • 月商は平均値で入力:繁忙期と閑散期を考慮した年間平均を使用
  • キャッシュレス比率は現実的に設定:導入初期は30-40%、定着後50-60%程度が一般的
  • 決済方法の比率:迷ったらクレジットカード60%、QRコード30%、電子マネー10%で試算

おすすめQRコード決済(スマホ)4選比較

若い世代に人気で導入も簡単なQRコード決済。イベント出店に最適なサービスを解説します。

決済サービスイメージ初期費用月額費用決済手数料入金サイクル入金手数料
PayPay
無料プラン
無料無料1.98%・月末締め翌日
 ※PayPay銀行
・月末締め翌々営業日
 ※その他金融機関
・早期振込サービス
月1回無料
早期振込サービス:
0.38%+
PayPay銀行:20円
その他金融機関:200円
PayPay
マイストア
ライトプラン
無料1,980円1.60%・月末締め翌日
 ※PayPay銀行
・月末締め翌々営業日
 ※その他金融機関
・早期振込サービス
月1回無料
早期振込サービス:
0.38%+
PayPay銀行:20円
その他金融機関:200円
楽天ペイ無料無料2.95%~
新規加盟店は2.20%~
・毎日
(翌日入金)
 ※楽天銀行
・月1回
(末日締め翌月25日入金)
 ※その他銀行
楽天銀行:無料
その他銀行:330円/回
d払い
(メルペイ)
無料無料2.6%
(メルペイとの
共通QRコードの場合)
・月1回
・月2回
(1~15日分:当月25日入金
16~末日分:翌月10日入金)
無料(1万円以上)
1万円未満の場合:200円
au Pay無料無料2.6%・月1回
・月2回
(1~15日分:翌月15日入金
16~末日分:翌月末入金)
・早期振込サービス
無料(1万円以上)
早期振込サービス:
210円
QRコード決済比較表

店舗タイプ別に見るおすすめキャッシュレス決済方法と端末の選び方

キャッシュレス決済の導入は、業種・業態ごとに求められる機能が異なります。ここでは、代表的な店舗タイプ別に、導入時に重視すべきポイントや端末選びの考え方を解説します。

飲食店|テーブル会計・インバウンド対応がポイント

飲食店では、テーブルでの決済が可能なモバイル型端末の導入が重要です。特にフルサービス型のレストランでは、レジまで移動せずに会計できることで、オペレーション効率と顧客満足度の両方を高められます。

また、2025年4月以降、カード決済時の署名認証が原則廃止され、暗証番号の入力が基本となりました。そのため、テーブル会計を実施している店舗は、暗証番号の入力に対応した端末や運用方法の見直しが必要です。

加えて、訪日外国人客の対応も考慮する場合は、多言語表示や海外ブランド対応、タッチ決済対応などの機能を備えた端末を選ぶと安心です。

小売・アパレル|在庫管理やPOSレジ連携が重要

小売やアパレル業界では、決済データとPOSレジ・在庫管理との連携が求められます。特に商品数が多い店舗では、レジでの販売データがそのまま在庫管理に反映されることで、業務効率が格段に向上します。

複数店舗を運営している場合は、クラウド型のシステムと連携可能な決済端末を導入することで、リアルタイムで売上状況を確認したり、店舗ごとのデータを一元管理したりすることが可能になります。

美容室・サロン|予約・顧客管理との相性で選ぶ

美容室やサロンでは、顧客の来店履歴や予約管理との連動が導入の鍵です。定期的に通う顧客が多いため、スムーズな予約受付や会計とあわせて、顧客情報の把握や施術履歴の参照が求められます。

そのため、予約システムや顧客管理ソフトと連携できる決済端末を選ぶと、来店から会計までの流れを一元化しやすくなります。また、接客スペースに設置しても違和感のないデザイン性の高い端末を選ぶことも、店舗の印象を保つ上で重要です。

移動販売・イベント|バッテリー・通信環境に強い端末を

キッチンカーやイベント出店などの移動型販売では、携帯性と通信環境への強さが最優先ポイントです。電源が取れない環境や通信が不安定な場所でも利用できるよう、バッテリー駆動・モバイル通信対応の端末が適しています。

また、スマートフォンと連携して使えるコンパクトな端末や、レシートプリンターが内蔵されたモデルを使えば、現場での対応力が大きく向上します。

会計スピードや領収書の発行も重視されるため、短時間で多くの顧客を捌くイベントでは特に、操作性の高い端末が活躍します。

キャッシュレス決済を導入すべき理由とは?2025年最新の市場動向・制度変更・インバウンド対応も解説

キャッシュレス決済の導入は、単なる「便利さ」以上の意味を持ちます。国内外のニーズや制度改正に対応できない店舗は、選ばれなくなる可能性もあります。ここでは、2025年時点の最新事情を踏まえて、導入の必要性をわかりやすく整理しています。

キャッシュレス決済の普及率と市場動向【2025年最新版】

経済産業省の2025年3月発表によれば、2024年のキャッシュレス決済比率は42.8%(約141兆円)となり、政府目標の40%を突破しました。

決済手段別の内訳は、クレジットカード82.9%、デビットカード3.1%、電子マネー4.4%、コード決済9.6%とされており、特にコード決済の利用が拡大しています。

この背景には、若年層や訪日外国人の現金離れがあり、政府や民間の支援策も後押ししています。今やキャッシュレス対応は、「導入して当たり前の環境」へと変化しています。

2025年の制度変更で導入端末の見直しが必須に

2025年4月から、クレジットカード決済時の署名(サイン)による本人確認が原則廃止され、ICチップ付きカードの挿し込みと暗証番号(PIN)入力による認証が必要となりました。

これにより、従来のスワイプ(磁気)やサインで対応していた店舗では、IC対応端末の導入や運用の見直しが必要です。特に飲食店などテーブル会計を行う業態では、暗証番号を入力できるモバイル端末の導入が求められます。

なお、タッチ決済(非接触IC)については、一定金額以下の少額決済に限り暗証番号入力を省略できる特例が一部認められています。ただし今後は、金額や業種によって非接触決済でも暗証番号入力が必要になる可能性があり、両方式に対応できる端末を選ぶことが望ましいでしょう。

インバウンド需要を取り込むには多言語・多通貨対応がカギ

コロナ禍以降、訪日外国人旅行者の数は再び増加し、2024年には約2,500万人を突破しました。彼らの多くはスマホやカードを使った支払いを前提としているため、現金のみ対応の店舗は機会損失のリスクがあります。

このようなニーズに応えるためには、多言語表示のレシート、海外ブランドの決済対応、非接触決済の導入などが有効です。キャッシュレス対応は、「外国人にも安心して利用してもらえる店舗」という印象を与え、売上拡大にもつながります。

キャッシュレス決済導入でよくある質問

導入前の不安や疑問を解消することで、スムーズなキャッシュレス決済導入を実現できます。

実際の導入企業が直面した課題とその解決策を参考に、事前の対策を講じることが重要です。

導入費用はどのくらいかかりますか?

キャッシュレス決済の導入費用は、選択する決済手段と導入方法によって大きく異なりますが、適切な選択により最小限に抑えることが可能です。

多くのQRコード決済サービスでは、初期費用や月額費用を無料としており、決済手数料のみで利用できるサービスが増加しています。クレジットカード決済端末についても、現在は月額数千円のレンタルプランや、初期費用無料の端末も提供されています。

審査に通るか不安ですが、どのような点が重視されますか?

キャッシュレス決済の審査で重視されるのは、事業の継続性と信頼性です。設立から間もない事業者や売上が不安定な事業者は、審査が厳しくなる傾向があります。

業種による制限も存在し、リスクの高いとされる業種は審査が通らない場合があります。必要書類の準備では、最新かつ正確な情報を提供することが重要で、複数の決済事業者に同時申し込みを行うことでリスクを分散できます。

停電や通信障害の際はどうすればよいですか?

インターネット接続の不安定やサーバー障害により決済処理ができない場合への対策が重要です。複数の決済手段の導入、予備端末の準備、緊急時の現金対応プランの策定が必要です。

完全キャッシュレス化を行った店舗でも、非常時のために最小限の現金対応を準備しておくことをお勧めします。

この記事の著者

木下 環|キャッシュレス決済端末オタク

木下 環|キャッシュレス決済端末オタク

「OREND」運営に携わるキャッシュレス決済端末と予約システムの専門家。実店舗(飲食店・スパなど)での店舗責任者としての運営経験と決済端末・予約システムなどの店舗ツールの利用経験を活かし、比較・活用法を発信。現場での試行錯誤をもとに、システム未導入の課題や本当に役立つ機能をリアルな視点で解説。
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