コンビニ後払い決済サービス比較17選|通販&実店舗おすすめアプリ/クレカ審査無しのスマホ支払い手数料

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INDEX

コンビニ後払い決済サービス&アプリとは

コンビニ後払い決済サービスとは通常の現金やクレジット決済のように事前に支払いを行わず、ECサイトでは商品の到着後・実店舗ではサービス利用後にコンビニやスマホ決済アプリで後日精算する決済手法を指します。

決済代行会社が代金の立替えを行い消費者宛てに、請求書や払込票・決済リンクなどを通じてあとで代金回収を行うことで支払いが完了します。

EC通販・ネットショップでは徐々に一般的になってきている後払い決済ですが、近年は小売・サービス業界向けのコンビニ後払いサービスや、個人向け後払いアプリも登場しています。

今回はコンビニ後払い決済サービス・アプリについての仕組みと近年のトレンド・注目される理由や今後の市場予測に触れながら、事業者・消費者にとってのメリットを解説していきます。

後半ではおすすめの後払い決済サービス・選定時の比較ポイント・選び方を紹介していきます。

コンビニ後払い決済サービス&アプリの仕組み・3つのトレンド

これまでのクレジット決済を中心としたネット決済の支払いは、基本的には商品やサービス利用前に支払いを行う前払い形式でした。

後払い決済サービスの仕組みは消費者が商品購入・サービス利用後に、決済代行会社が商品の代金や与信確認・立て替えを行い集金代行収納代行)まで行うため、未払いリスクも軽減し決済を実施します。

消費者は商品を受け取り後にコンビニや郵便局で商品の代金を支払い、決済代行会社に代金の清算を行いその後、事業者に売上が入金されるという仕組みになっています。

これまでEC・通販サイトではクレジット決済が一般的でしたが、クレジットカードを持てない若年層の顧客獲得が可能で、CVRの改善も期待ができます。

  • メールリンク・SMSで簡単送信
  • コンビニ/スマホ・QRコード/銀行決済など多様な支払いに対応
  • スマホ決済で個人の後払いアプリ/プリペイドカードが登場

また近年のトレンドとして請求書の発行ではなくSMSやメールに決済リンクを送付し、コンビニや銀行振込だけでなくスマホや専用カードのみでダウンロード・事前チャージも不要で、月末一括後払いが可能なサービスもあります。

また事業者向けだけでなく、個人向けの後払い払いという新しい決済手法も話題となっています。これはLINE Pay・PayPayといったチャージ型スマホ決済やクレジット会社が提供すバンドルカードが挙げられます。

個人向けの後払いアプリは年齢制限・審査がなく利用できますが、サービスによって最大の利用上限額が設けられていることが一般的です。

コンビニ後払い決済サービス&アプリの種類・利用シーン&活用業界・主要サービス

上述のとおりこれまで後払いは通販サイトでの利用が一般的でしたが、小売・サービス業界向け・個人向けアプリも登場しています。

業界/種別詳細業種利用シーン・メリット主要サービス
EC/通販個人ネットショップ
ECモール/通販サイト
クレジットを持たない若年層でも
ECサイトで購入可能、CVRの改善
GMOイプシロン
NP後払い/ゼウス
Veritrans4G/SBペイメント
小売/サービス/飲食アパレル/雑貨/コンサル/NPO
訪問販売/修理業者
商業施設/フードコート
実店舗や消費者に直接サービス提供を
行う際の代金回収として利用
クレジット不要でコンビニや銀行で
支払いができるため顧客が拡大する
GMOこんど払い
後払い.com for サービス
マイペイメント
PortiaPAY
個人向け後払いアプリ個人のスマホ決済
バンドルカード
LINE Pay/PayPayなどスマホ決済アプリで
チャージを行い翌月末にまとめて支払い
Visa提供のバンドルカードでは審査不要で
個人支払いの後払いが可能
LINE Pay/Paidy/SLiDE
メルペイ/atone/ultra pay
バンドルカード

小売向けの後払いサービスはアパレル・雑貨・訪問販売や修理点検といった業者でも利用ができ、個人向けアプリは審査が不要でチャージ型カードの保有やスマホ決済アプリ上で後払いができます。

実店舗&コンビニ後払い決済サービスの種類|法人(EC/小売)・個人向けアプリの違い

後払い決済サービス・アプリの注目度が高まっている理由は、事業者側の導入だけでなく近年登場している個人向けのコンビニ後払いアプリの登場です。

次は法人向けサービス・個人向けアプリの違いについて解説していきます。

法人・個人向けアプリで異なる2種類のコンビニ後払いサービスの違いを比較

まず法人向けの場合は一般的には「後払い決済サービス」と呼ばれることが多く、ネットショップや小売業者が導入する決済代行を指します。

クレジット決済が使えない若年層の支払い手法として、2018年頃から注目され導入している企業も多いことでしょう。

種別特長・機能用途・目的
法人向け
後払い決済サービス
ECサイトや小売業界でのクレジットに変わるネット決済手法で
決済代行会社が一時的に立替えを行い、入金回収まで代行
コンビニ/銀行振込など現金支払に対応することで
若年層の顧客化・未払いリスクの軽減が可能
事業者での若年層の顧客獲得
CVR改善の決済手法として利用
個人向け
後払いアプリ
スマホ決済・バンドルカードなどのチャージ式のカードや
アプリでクレジット審査が不要で利用登録ができる
口座振替/コンビニ/銀行ATMで翌月末に一括支払いが可能
払込票でコンビ決済決済が一般的だが
アプリにチャージが可能
コンビニ/店舗/飲食店など街のお店で
現金を持たずに利用できる

対して個人向けの場合はスマホで利用できることから「後払いアプリ」と呼ばれることが多く、メルペイやLINE Payなどのスマホ決済アプリを指すことが多いです。

法人向け|EC通販/小売のCVR改善おすすめコンビニ後払い決済サービス

事業者向けの後払い決済サービスの特長は上述でも少し触れたように、クレジット決済が利用できない若年層の支払いに対応し、購入後に商品が届くため消費者は安心してネット購入ができるためCVRの改善も期待できます。

またコンビニ後払い決済サービスは決済代行会社が一時的に代金を立替えを行い、入金管理まで実施するため未払いリスクも抑えて決済手法を増やすことができます。

そのため一般的なクレジット・電子マネーでは決済手数料は3%前後が相場ですが、リスク保証も含めて決済代行を行うため4%~5%前後とやや高めなのが特長です。

個人向け|審査なし/コンビニ/実店舗で使えるスマホ後払い決済アプリ/バンドルカード

こちらもクレジットカードのように事前審査は不要でスマホ決済アプリに事前にチャージすることで現金を持たずに後払いができ、翌月末にまとめて一括支払いができるようになっています。

ただし審査がない分サービス提供側にはリスクも伴うため、一度の利用上限金額が設定されていることがほとんどです。

またVisaが提供しているバンドルカードは審査不要で、誰でも利用できるプリペイド型のバーチャルカードです。リアルカードを発行すれば、ネットショップだけでなく実店舗でも後払いが可能です。

コンビニ後払い決済サービス&アプリ注目5つの理由・市場規模・利用者動向トレンド

次はコンビニ後払い決済サービスの注目理由について、市場規模やトレンド・利用者動向調査をもとにみていきます。

(1)2024年には1.8兆円市場へ、成長率116%と拡大が予測される後払い決済サービス

次のデータは矢野経済研究所が2021年に調査したEC決済サービス・後払い決済に関する市場規模の調査レポートです。

調査結果ではコロナ自粛による旅行やイベントチケットのと流通金額は減少した一方で、巣ごもり消費に伴う物販EC・ゲーム・アプリ・デジタルコンテンツの取扱高が増加したと説明しています。

またこれまでEC化が進んでいなかった飲食・医療業界でも非接触や非対面型の需要が高まりテイクアウトやデリバリー・オンライン診療といった新たな市場の拡大が影響したと推測しています。

こうしたコロナトレンドはオンラインシフトを加速させるきっかけとなり、今後も代引き・現金支払から後払い決済へ購買手法が移行することで、市場拡大が予測されています。

(2)1年で180%増加、コロナ禍で若年層のスマホ決済・後払い利用の頻度が上昇

下記はGoogleキーワードプランナーより、直近1年の後払い決済に関する月間の検索回数を集計しグラフ化したものです。

2020年10月時点では合計検索数は約15.4万回でしたが、2021年9月時点では約27.8万回と1年で180%上昇していることがわかります。

上記の矢野経済研究所の市場予測でもあったように、コロナ需要に伴うオンラインシフトの加速が伺えます。

また検索ワードの上昇率で大きかったワードの中には個人向けの後払いアプリも複数ありました。「実店舗で使える後払いアプリ」は1年前の検索数は70回/月でしたが、2021年9月時点では2,900回/月と約40倍となっています。

上記に付随して「新しい後払いアプリ」という検索ワードは1年前には0回と全くニーズはありませんでしたが、2021年5月頃から大きく上昇し2021年9月時点では2,900回/月に増えています。

こうした個人利用の増加はメルペイが調査した後払い決済サービスに関する動向調査でも、同様の傾向が調査結果として出ており、若年層を中心に「コロナ禍で利用頻度が増えた」と回答した人は50.5%となっています。

出典:メルペイ – 後払い決済サービスに関する実態調査

コロナ前後の比較についての質問で過半数以上が利用が増えたと回答しており、メルペイのアンケート調査からも後払いやキャッシュレス化の需要が増加したことがわかります。

(3)EC通販の決済で利用率の高いコンビニ/後払い決済の手法でもトップはコンビニ

次のデータは総務省が実施したインターネット取引での決済手法に関する調査結果です。通販での決済手法はクレジット支払いについで、コンビニ決済の利用が多いことがわかります。

総務省 – 平成28年通信利用動向調査(世帯編)

ECサイトでの購入する際はオンライン決済の比率が高い一方で、クレジット情報漏洩など不正リスクを排除することができるため、コンビニでの後払いを選ぶ消費者も多いのでしょう。

加えて後払い決済の支払い方法でもトップに来るのがコンビニ・銀行ATMなどの現金による支払いです。

出典:決済Fintechの最先端情報ニュースメディア「Insight Infcurion」 – BNPL(後払い決済)の最新動向調査

スマホ決済対応やキャッシュレス推進による後払いのトレンド上昇に加えて、利用率の高いコンビニ決済を可能にしておくことは、消費者のニーズを満たすことにつながり売上げアップも期待ができるでしょう。

(4)4人に1人が後払い利用|スマホ&個人アプリの登場・コロナトレンドも追い風に

またメルカリが調査した商品購入に関する決済手法のアンケート結果では、現金・クレジット決済についで、後払いの利用も23.3%という結果がでています。

出典:メルペイ – 後払い決済サービスに関する実態調査

4人に1人が利用していることから、若年層を中心として後払い決済サービスの利用は今後も増えていくと考えられるでしょう。

(5)衣類や消耗品など生活必需品がトップ・1万円未満の少額決済がボリュームゾーン

後払い決済の利用単価は比較的少額のものが多く、決済情報メディア「Insight Infcurion」の最新動向調査によると、1万未満の利用金額が多く衣類・消耗品など生活必需品の購入が多いようです。

別の調査ではクレジット決済の平均利用単価は1~3万円がボリュームゾーンのため、生活必需品の利用が多いため、金額は小さいですが購入頻度が増えていくことが予想できます。

こうした点を踏まえるとEC通販業界だけでなく、小売・サービス業界でも後払いへの対応は顧客獲得の拡大も期待ができるでしょう。

コンビニ後払い決済サービス&アプリの事業者・消費者の9つのメリット

後払い決済に関するトレンドやアンケート調査から必要性について解説してきましたが、次は消費者・事業者側の2つの観点からメリットをみていきます。

EC/通販業界で導入の3つのメリット|CVR改善/クレジットを持てない若年層の顧客化

  • クレジットカードを持たない客層を集客
  • カード情報の入力が不要なためCVR改善が期待できる
  • デジタルコンテンツや定期販売など継続課金/口座振込も可能

EC通販業界では紹介してきたようにクレジットカードを持てない若年層の集客が可能になることに加えて、後払いの場合は情報入力が不要となるためCVRの改善も期待ができます。

またサービスによってはデジタルコンテンツ・定期販売といった継続課金にも対応しており、月次の請求管理を自動化することもできます。

小売/サービス業界で導入の3つのメリット|メールリンク/スマホ決済/月末一括支払い

  • スマホ決済対応で専用アプリ不要・メールリンク&SMSで簡単送付
  • 請求書発行~代金回収まで代行で未払いリスク軽減/会費徴収も対応
  • 未回収リスクの軽減・集金コストの削減

小売向けの後払い決済ではスマホ上で支払いができるSMS・メールリンク決済型サービスもあります。例えばGMOこんど払いでは、キャリア・スマホ決済に対応しておりSMSに決済リンクを送付ができます。

そのため会員情報の登録・事前チャージ・アプリインストールなどは一切不要で、月末にまとめて一括支払いも可能です。

EC通販業界と同様にレッスンスクールや教室などの会費徴収にも利用ができるため、小売・サービス業界の月謝管理も効率化ができます。

また後払いといっても決済代行のサービスに該当するため、前半で紹介したように立替えを行い代金の回収まで行ってくれます。

そのため代金の集金回収にかかる手間やコストの削減につながります。また基本的には未回収リスク保証がついているため、未入金リスクも軽減した状態で顧客層の拡大が期待できます。

消費者側の3つのメリット|クレジット審査不要・24時間コンビニ支払いができる

  • 商品を確認後に支払いができる
  • カード情報の入力不要、年齢・収入を問わず誰でも利用
  • ポイントがたまり、コンビニで24時間支払い可能

消費者側のメリットとしては上記で解説してきたように、まずクレジット決済に必要な審査が不要な点です。審査には一定の年齢・収入などを満たす必要がありますが、後払いでは必要ありません。

また提供しているサービスによっては、ポイント付与などの購入特典が可能なため購買意欲が高まるでしょう。

支払いも店舗数の多いコンビニ決済が可能なため消費者側はいつでも、どこでも24時間支払いができます。

EC通販/小売業者向け|コンビニ後払決済サービス&アプリの選び方・比較ポイント

ではコンビニ後払い決済サービスの導入検討をする際には、どのような部分を比較するとよいのでしょうか。次は事業者向けにサービスの選び方・比較検討のポイントを紹介していきます。

消費者ニーズの高いコンビニ後払い決済に対応しているか

紹介してきたようにコンビニ決済は商品・サービスの利用後に代金の支払いができるため、クレジットを持っていない・金融機関の窓口営業時間に振込ができないといった顧客ニーズを満たせます。

またコンビニは全国のさまざまな箇所に設置されており、24時間いつでも振込ができるため利便性が高い決済手法です。

そのためまずは後払い決済の支払い方法で最も利用されているコンビニ支払いに対応しているかは、導入時のマスト要件といえるでしょう。

決済手数料・月額・初期導入費用の確認

次は料金体系の確認です。基本的には初期・月額・決済手数料の3つの費用が一般的ですが、トランザクション費用や販売手数料といったように別途費用が発生する場合があります。

大規模向けの決済代行サービスではない限り、月額・初期費用は無料で導入でき決済手数料は4~5%前後が相場です。

必要な料金が明示されてない場合もあるため、導入前に確認をしておきましょう。

代金未払い・未回収リスク保証の有無

後払い決済サービスを導入する上で代金未払い保証の有無はとても重要です。保証がなければ、万が一代金未払いが発生した場合に負債リスク・回収コストを自社で負担することになります。

代金未払い保証があるかも事前に確認するようにしましょう。

取引総額に応じた料金体型になっているか

後払い決済サービスでは月額0円~5万円前後・決済手数料は3~5%前後といったようにいくつかの料金プランを設けていることがあります。

小規模ビジネスの場合は取引額が少なくなるため、月額費用がないプランや金額変動型の料金プランがあるかも確認しておきましょう。

基本的には取引金額が大きな事業者向けには月額費用が発生しますが、決済手数料がやや低くなるといった料金体系になっているため、自社の規模に合わせたプランを検討しましょう。

小売/サービスなど実店舗おすすめコンビニ後払い決済サービス&アプリ初期/月額/手数料比較6選

NP後払い – シェアNo.1/未回収100%保証/カゴ落ち対策でスマホの新規ユーザー集客

  • 業界シェアNo.1/導入5.7万店舗/年間流通総額2,900億円超えの後払いサービス
  • クレカ不要でカゴ落ち対策/増加するスマホユーザーも対応で新規集客&売上UP
  • 未回収リスク保証100%・与信管理/請求発行/入金督促/代金回収まで対応で効率化
  • SBペイメント経由で複数の決済手法を一本化/継続課金/リンク決済も可能
  • 事例:後払い決済導入で大きくCVR改善・新規受注が+40%増加

NP後払い(取扱高4兆円のSBペイメントが代行)は導入店舗数5.7万以上・年間流通総額2,900億円以上を誇る業界シェアNo.1・市場の43%/大手通販事業者の64%が利用するコンビニ支払い対応の後払い決済です。

与信/請求書発行/入金管理/督促などの経理業務も全て代行するためショップ運営に集中でき、代引きや前払いはキャンセルや入金確認前までの在庫保持リスクも発生しますがその心配も不要となります。

後払いはクレジット決済に次いで2番目に利用が多く、若年層などカードを持てない・事情があり審査が通らない方も新規ユーザーとして集客が期待できます。

また希望する決済手段がない場合に8割はカートにいれたまま離脱するカゴ落ち状態となりますが、後払い対応はCVR改善も期待でき、コンタクトレンズ通販企業では新規受注が+40%となった事例もあります。

決済手段を個別に契約することは基本的に少なく、様々な支払い方法が必要なECサイトは決済代行会社経由で申込み、複数の決済手法を一本化し支払い・入金管理を効率化するのが一般的です。

またSBペイメントでは継続課金・定期購入・リンク決済といった支払い方法も豊富なため、ユーザーに合わせた決済方法の導入が出来るのもメリットといえます。

後払い以外にも口座振替/コンビニ払い/スマホ決済など30種以上の決済手法を提供しているため、まずは無料相談・資料請求を行い担当者にお問い合わせをしてみましょう。

月額費用手数料請求書発行料金
0円~48,000円2,9%~5%190円/1取引
 ※上記はNP後払い公式ホームページより

GMOこんど払い – 初期/月額0円/スマホ決済完結で離脱防止/小売/教室の会費徴収にも

  • 東証上場企業のGMOグループ提供・月額/初期0円の簡単後払い決済サービス
  • アプリ登録・事前チャージ不要/メール&SMS送付で全スマホユーザーが利用可能
  • 入力数は最小項目・スマホ上で決済完結するため離脱軽減&CVRの改善
  • 即時支払/翌月末の一括支払いの選択が可能/都度ではなく月1回のみの手数料負担
  • テイクアウト/フードコート/月額サイトやレッスン教室の会費徴収にもおすすめ

GMOこんど払いはメールや携帯番号(SMS)を通じてスマホ上でコンビニ後払いが完結する、月額・初期費用が0円のコンビニ後払い決済サービスです。

アプリダウンロード・事前チャージは一切不要で購入者は翌月末にまとめて一括支払いができるため、購入ハードルを下げ売上げアップが期待できます。

そのため月額配送サービス・デリバリー・訪問販売・修理点検業者/飲食店のテイクアウトやテーブル決済・大型商業施設のフードコートにおすすめです。(オリエンタルランドで導入時実績)

またSMS・メール送付で入力項目は必要最小限のため、決済プロセスで離脱していたユーザーを取りこぼさずに支払いが完了するため、CVRの改善にもつながります。

クレジットカードを持てない若年層の集客が可能になることに加えて、コンビニ支払いのため購入者はいつでも、都合のタイミングで決済が可能です。

支払いは翌月末の一括支払いOKに加えて一般的な決済手数料は3~4%前後ですが、手数料は都度ではなく月1回分のみ(300~500円)となるため、利用者の必要負担を抑えることで購入率・CVRの上昇が期待できます。

初期費用月額費用手数料購入者手数料
0円 ※無料0円 ※無料商材に応じてご相談5万円/月未満:300円
5万円/月 以上:500円

月額/初期0円・スマホ1つで簡単後払いでCVR改善 – GMO後払いの詳細はこちら

VeriTrans4G – 取扱高3兆円&6.2億件/高セキュリティ/多様な決済手法を一括導入

※DGフィナンシャルテクノロジーの決済サービスは個人事業主様への提供は行っていません
  • 業界最多レベルの多彩な決済サービスを一括導入・月謝/継続課金も対応
  • クレジット・コンビニ・電子マネー・銀行振込も全て一括対応
  • 自動音声対応でクレジットカード登録を自動化
  • 不正検知のセキュリティー性も高く、大手EC・小売業界におすすめ

VeriTrans4G上場企業の株式会社デジタルガレージの子会社であるDGフィナンシャルテクノロジーが提供する総合オンライン決済サービスです。

クレジット・電子マネー・コンビニ・キャリア決済などの各種オンライン決済に加えて、音声自動応答・メールリンク決済など多様な決済手法を一括導入が可能です。

複数の決済手段を1つの統合ができるため売上管理・会計処理も大幅に効率化できることに加えて、決済サービスの切り替えも大手企業ならではのサポートで対応してくれます。

また不正防止・脆弱性診断といったのセキュリティ性も高く、3Dセキュア、セキュリティコード認証といった、本人認証のセキュリティオプションを標準提供しているため、中小~大手企業におすすめです。

初期費用料金プラン/月決済手数料対応決済手法
お問い合わせ  お問い合わせお問い合わせクレジットカード/コンビニ決済/国際決済
電子マネー/ID・キャリア決済/後払い
※DGフィナンシャルテクノロジーの決済サービスは個人事業主様への提供は行っていません

クレジット/コンビニ/電子マネーなど多様な決済を一括導入 – VeriTrans4G詳細はこちら

後払いドットコム for サービス業

  • 継続課金・口座振込にも対応
  • LINE Pay請求書などスマホ決済も可能
  • 与信金額に上限額なし

後払いドットコムforサービス業は事業者のサービス提供後に請求書を送付し、コンビニ・スマホ決済・銀行などで支払が可能なコンビニ後払い決済サービスです。

定期課金にも対応し口座振替での集金も可能です。また未回収リスクも100%保証つきのサービスで、引落不能時でも集金してくれるため安心して利用できます。

初期費用月額費用手数料請求書発行料金
0円 ※無料フリー:0円
スタンダード:4,500円
エキスパート:18,000円
スペシャル:45,000円
フリー:4.8%
スタンダード:4.2%
エキスパート:3.5%
スペシャル:2.8%
169円

詳細はこちら:https://www.service-atobarai.com/

マイペイメント – スマホでコンビニ後払い

  • コンビニ後払いをスマホで完結
  • 収納にかかるコストを削減
  • 購入者の利便性は向上

マイペイメントはこれまで紙で行っていた請求書をなくし、スマホでコンビニ後払いが可能な払込票レスの後払い決済アプリです。

購入者はコンビニでQR・バーコードを読み込んでもらうだけで簡単支払いができ、請求書発行が不要となるためコスト削減にもつながります。

初期費用月額費用手数料請求書発行料金
お問合せお問合せお問合せお問合せ

詳細はこちら:http://www.mypayment.jp/

後払いPaidy

  • 売上金の入金100%保証
  • 返金処理も簡単
  • 初期費用・月額費用が無料

Paidy(ペイディ)では売上金の入金100%保証しており、返金処理も簡単なので、業務の手間やコストを削減することができます。初期費用・月額費用が無料なので、費用をかけたくない事業者におすすめです。

月額費用手数料請求書発行料金
無料お問い合わせお問い合わせ

詳細はこちら:https://paidy.com/merchant/

EC通販サイトおすすめコンビニ後払い決済サービス&アプリ初期/月額/手数料比較7選

NP後払い – シェアNo.1/未回収100%保証/カゴ落ち対策でスマホの新規ユーザー集客

  • 業界シェアNo.1/導入5.7万店舗/年間流通総額2,900億円超えの後払いサービス
  • クレカ不要でカゴ落ち対策/増加するスマホユーザーも対応で新規集客&売上UP
  • 未回収リスク保証100%・与信管理/請求発行/入金督促/代金回収まで対応で効率化
  • SBペイメント経由で複数の決済手法を一本化/継続課金/リンク決済も可能
  • 事例:後払い決済導入で大きくCVR改善・新規受注が+40%増加

NP後払い(取扱高4兆円のSBペイメントが代行)は導入店舗数5.7万以上・年間流通総額2,900億円以上を誇る業界シェアNo.1・市場の43%/大手通販事業者の64%が利用するコンビニ支払い対応の後払い決済です。

与信/請求書発行/入金管理/督促などの経理業務も全て代行するためショップ運営に集中でき、代引きや前払いはキャンセルや入金確認前までの在庫保持リスクも発生しますがその心配も不要となります。

後払いはクレジット決済に次いで2番目に利用が多く、若年層などカードを持てない・事情があり審査が通らない方も新規ユーザーとして集客が期待できます。

また希望する決済手段がない場合に8割はカートにいれたまま離脱するカゴ落ち状態となりますが、後払い対応はCVR改善も期待でき、コンタクトレンズ通販企業では新規受注が+40%となった事例もあります。

決済手段を個別に契約することは基本的に少なく、様々な支払い方法が必要なECサイトは決済代行会社経由で申込み、複数の決済手法を一本化し支払い・入金管理を効率化するのが一般的です。

またSBペイメントでは継続課金・定期購入・リンク決済といった支払い方法も豊富なため、ユーザーに合わせた決済方法の導入が出来るのもメリットといえます。

後払い以外にも口座振替/コンビニ払い/スマホ決済など30種以上の決済手法を提供しているため、まずは無料相談・資料請求を行い担当者にお問い合わせをしてみましょう。

月額費用手数料請求書発行料金
0円~48,000円2,9%~5%190円/1取引
 ※上記はNP後払い公式ホームページより

GMOこんど払い – 初期/月額0円/SMS&メール送付で離脱防止/月額課金サイトおすすめ

  • 東証上場企業のGMOグループ提供・月額/初期0円の簡単後払い決済サービス
  • アプリ登録・事前チャージ不要/メール&SMS送付で全スマホユーザーが利用可能
  • 入力数は最小項目・スマホ上で決済完結するため離脱軽減&CVRの改善
  • 即時支払/翌月末の一括支払いの選択が可能/都度ではなく月1回のみの手数料負担
  • ゲームアプリ/デジタルコンテンツ販売/寄付金集金や会費型ビジネスもおすすめ

GMOこんど払いはメールや携帯番号(SMS)を通じてスマホ上でコンビニ後払いが完結する、月額・初期費用が0円のコンビニ後払い決済サービスです。

アプリダウンロード・事前チャージは一切不要で購入者は翌月末にまとめて一括支払いができるため、購入ハードルを下げ売上げアップが期待できます。

そのためデジタルコンテンツ販売・月額サイトなどの会費型ビジネス・寄付金集金などにもおすすめです。

またSMS・メール送付で入力項目は必要最小限のため、決済プロセスで離脱していたユーザーを取りこぼさずに支払いが完了するため、CVRの改善にもつながります。

クレジットカードを持てない若年層の集客が可能になることに加えて、コンビニ支払いのため購入者はいつでも、都合のタイミングで決済が可能です。

支払いは翌月末の一括支払いOKに加えて一般的な決済手数料は3~4%前後ですが、手数料は都度ではなく月1回分のみ(300~500円)となるため、利用者の必要負担を抑えることで購入率・CVRの上昇が期待できます。

初期費用月額費用手数料購入者手数料
0円 ※無料0円 ※無料商材に応じてご相談5万円/月未満:300円
5万円/月 以上:500円

月額/初期0円・スマホ1つで簡単後払いでCVR改善 – GMO後払いの詳細はこちら

VeriTrans4G – 取扱高3兆円&6.2億件/高セキュリティ/多様な決済手法を一括導入

※DGフィナンシャルテクノロジーの決済サービスは個人事業主様への提供は行っていません
  • 業界最多レベルの多彩な決済サービスを一括導入・月謝/継続課金も対応
  • クレジット・コンビニ・電子マネー・銀行振込も全て一括対応
  • 自動音声対応でクレジットカード登録を自動化
  • 不正検知のセキュリティー性も高く、大手EC・小売業界におすすめ

VeriTrans4G上場企業の株式会社デジタルガレージの子会社であるDGフィナンシャルテクノロジーが提供する総合オンライン決済サービスです。

クレジット・電子マネー・コンビニ・キャリア決済などの各種オンライン決済に加えて、音声自動応答・メールリンク決済など多様な決済手法を一括導入が可能です。

複数の決済手段を1つの統合ができるため売上管理・会計処理も大幅に効率化できることに加えて、決済サービスの切り替えも大手企業ならではのサポートで対応してくれます。

また不正防止・脆弱性診断といったのセキュリティ性も高く、3Dセキュア、セキュリティコード認証といった、本人認証のセキュリティオプションを標準提供しているため、中小~大手企業におすすめです。

初期費用料金プラン/月決済手数料対応決済手法
お問い合わせ  お問い合わせお問い合わせクレジットカード/コンビニ決済/国際決済
電子マネー/ID・キャリア決済/後払い
※DGフィナンシャルテクノロジーの決済サービスは個人事業主様への提供は行っていません

クレジット/コンビニ/電子マネーなど多様な決済を一括導入 – VeriTrans4G詳細はこちら

初期費用0円・手数料最安水準のスコア後払い

  • 初期費用0円で利用スタート
  • リスク保証型決済
  • 業界最安値水準の決済手数料

スコア後払いでは初期費用0円で利用ができる通販大手のニッセングループのノウハウから生まれた後払いサービスです。リスク保証型決済なので、事業者がリスクを背負うことはありません。また業界最安値水準の決済手数料で、加盟店に合わせて「請求書送付方法」と「請求書Type」など4つのプランから選択できます。

また各種ECカートシステムとも連携しているため、スムーズに利用可能ですぐにCVR改善にも期待ができます。

月額費用手数料請求書発行料金
0〜45,000円2.7%~4.7%83円〜

詳細はこちら:https://www.scoring.jp/

後払い.com

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  • 後払いの未払いリスク100%保証
  • 代金回収業務は一切不要
  • 導入実績20,000店舗以上

後払い.comは導入実績20,000店舗以上あります。後払いの未払いリスクを100%保証しており、安心して契約をすることが可能です。月額費用は無料プランから45,000円のプランがあります。代金回収業務は一切不要なので業務負担を改善することができます。

月額費用手数料請求書発行料金
0円~45,000円2.8%~4.8%169円/1取引

初期・月額無料の後払い.comの詳細はこちら

クロネコ代金後払いサービス

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  • 代金立替で未回収リスクゼロ
  • 3種類の決済窓口
  • 請求書発行を一括代行

クロネコ代金後払いサービスでは3種類の決済窓口が用意されています。4種類のプランから選ぶことが可能で、代金立替で未回収リスクゼロなので安心して契約を行うことができます。請求書発行を一任することが可能です。

月額費用手数料請求書発行料金
0円~48,000円2,9%~5%封筒型:190円/1取引
はがき型:160円/1取引

詳細はこちら:http://www.yamato-credit-finance.co.jp/service/deferred.html

ZEUS 後払いサービス

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は スクリーンショット-2020-01-23-8.10.27.png です
  • 低コストでの導入・運用可能
  • お客様に安心した支払い方法を提供
  • 持ち戻りやキャンセルのリスクを軽減

ZEUS 後払いサービスは低コストでの導入・運用することが可能です。お客様に安心した支払い方法を提供しており、事業者も売上を伸ばすことが可能です。また持ち戻りやキャンセルのリスクを軽減することができて、さまざまなプランがあるのでおすすめです。

月額費用手数料請求書発行料金
0円~45,000円2,7%~4.7%封筒型:190円/1取引
はがき型:169円/1取引

詳細はこちら:https://www.cardservice.co.jp/service/atobarai/

個人向けコンビニ/実店舗で使える新しい後払いアプリ&スマホ決済比較5選|注意点・利用方法

実店舗やコンビニで使える後払いアプリ(バンドルカード)利用の方法・3つの注意点

  • 利用限度額を越えないように注意が必要
  • 不正利用の可能性もゼロではない
  • 手数料が発生する場合がある

個人向け後払いアプリは別名後払い現金化サービスとも呼ばれ、商品購入後に支払いを行ういわゆるツケ払いで買うことができます。

チャージ型の電子マネー・キャリア決済に加えて、近年はバンドルカードと呼ばれる審査が不要なバーチャルカードも登場しています。

一回あたりの上限金額が設定されていることが多いですが、上記のように使いすぎには注意が必要です。またアプリによっては二段階認証・生体認証が可能なため事前にセキュリティや不正利用対策は行っておきましょう。

またサービスによっては手数料が発生する場合もあります。利用する際は料金体系や仕組みを確認しておきましょう。

atone

  • 後払い業界No.1のネットプロテクションズ提供
  • ネットショップ・店舗でも使える
  • 購入するとポイントがたまる

atoneは後払い決済サービス・アプリ業界でトップシェアを誇るネットプロテクションズが提供しているクレジットレス決済サービスです。

ネットショップでの買い物・実店舗でも利用することができ、アプリをインストールしておけば利用金額やポイント残高も簡単に見ることができます。

審査/年齢制限利用上限額実店舗ECサイト支払い方法支払い期限
審査:あり
年齢制限:なし
最大5万円口座振替/コンビニ決済翌月20日

詳細はこちら:https://atone.be/

Paidy

  • メールアドレス・携帯番号のみでお買い物
  • 月に何回購入しても翌月一括支払い
  • 4ステップで簡単利用開始

Paidyはメールアドレス・携帯番号を入力するだけですぐに後払い支払いができるネットショップサービスです。また1カ月に何回購入しても翌月10日にまとめて一括で支払いOKのため都度手数料がかかることもありません。

アプリダウンロードをすれば利用金額・支払い履歴もスマホ1つで管理ができます。

審査/年齢制限利用上限額実店舗ECサイト支払い方法支払い期限
審査:あり
年齢制限:なし
利用者により異なる×口座振替/コンビニ決済/銀行振込翌月10日

詳細はこちら:https://paidy.com/

メルペイ後払い

  • メルカリ提供の全国で使えるスマホ決済
  • 利用箇所は135万以上
  • 事前チャージ不要でいつでもお買い物

メルペイ後払いはフリマアプリ「メルカリ」を提供するメルペイのスマホ決済型の後払いアプリです。全国のドラッグストア・コンビニ・飲食店など135万ヶ所以上で利用ができます。

通常のスマホ決済は事前にチャージをするのが一般的ですが、メルペイ後払いは事前チャージ不要でいつでも街のお店で支払いができます。

審査/年齢制限利用上限額実店舗ECサイト支払い方法支払い期限
審査:あり
年齢制限:18歳以上
利用者により異なる口座振替/コンビニ決済
メルペイ/銀行ATM(ペイジー)
翌月末日

詳細はこちら:https://www.merpay.com/

バンドルカード

  • 最短1分で誰でも作れるプリペイドカード
  • 入会費・年会費も不要で作成可能
  • コンビニ・キャリア決済・ネット銀行など幅広いチャージ手法

バンドルカードはVisaが提供する年齢制限・審査不要のプリペイド型カードです。生年月日・携帯電話などを入力するだけで1分でバーチャルカードが発行されます。

またリアルカードではネットショップだけでなく、街のVisa加盟店ならどこでも利用することが可能で、リアルカードプラスでは海外でも購入ができます。

審査/年齢制限利用上限額実店舗ECサイト支払い方法支払い期限
審査:なし
年齢制限:なし
最大5万円/月ネット銀行/コンビニ決済
ATM(ペイジー)
翌月末日

詳細はこちら:https://vandle.jp/

SLiDE

  • 支払い期日をズラせる支払い管理・後払いサービス
  • 1週間単位で支払い日の変更が可能
  • 銀行口座連携でスマホ決済も可能

SLiDEはカードの使いすぎを気にしてしまう人におすすめの支払い日をズラせる支払い管理サービスです。

アプリをダウンロードすれば支払い期日はひと目でわかり、最大の特長は最大4週間まで1週間単位で支払い日を遅らせることができる点です。

また口座連携をしておけばスマホ決済としても利用することができます。

審査/年齢制限利用上限額実店舗ECサイト支払い方法支払い期限
審査:あり
年齢制限:15歳以上
最大5万円口座振替最長4週間後

詳細はこちら:https://slidepay.jp/

ultra pay カード

  • 審査不要で誰でも持てるVisaカード
  • そとなカードの登録で実店舗利用も可能
  • 年会費0円・コンビニ・クレジット・銀行ATMでどこでもチャージ

ultra pay カードはVisaが提供している年会費0円・審査不要で誰でもつくることができるプリペイド型カードです。

年会費も無料でチャージはコンビニ・クレジット・銀行ATMからいつでもチャージができ、給与前払いもenigma payから業務委託費用としてチャージ残高に受け取ることもできます。

審査/年齢制限利用上限額実店舗ECサイト支払い方法支払い期限
審査:なし
年齢制限:なし
最大5.5万円/月コンビニ決済翌月1日

詳細はこちら:https://ultra-pay.co.jp/