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ECサイト向けチャットボット11選!料金・AI対応・選び方を解説

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ECサイトでは、問い合わせが増えるほど担当者の負荷は高まり、返信の遅れは購入機会の損失につながります。そこで重要になるのが、ECサイト向けチャットボットです。

ECサイト向けチャットボットは、問い合わせ対応を自動化するだけのツールではありません。購入前の不安をその場で解消し、CVR改善やカゴ落ち対策にもつなげる接客ツールです。

本記事では、ECサイト向けチャットボットの種類、比較ポイント、おすすめサービス、導入手順まで解説します。

ECサイト向けチャットボットとは

ECサイト向けチャットボットとは、ECサイト上で顧客からの質問に自動で回答したり、商品選びを支援したりするチャット形式の接客ツールです。FAQページや問い合わせフォームとは異なり、顧客が疑問を持ったタイミングで会話形式の案内を出せる点が大きな特徴です。

ECでは、購入前の「サイズが合うか」「いつ届くか」「返品できるか」といった小さな不安が離脱の原因になります。チャットボットは、その不安をページ上で解消し、問い合わせ削減と売上改善を同時に狙える仕組みです。

ECサイト向けチャットボットの主な機能

ECサイト向けチャットボットで使われる機能は、サポート業務の効率化と購入促進に分けて整理できます。導入前は、単に機能数を見るのではなく、自社の問い合わせ内容と購入導線に必要な機能を確認します。

機能名できること
FAQ自動応答送料、支払い方法、キャンセルなど、よくある質問に自動で回答する
購入前相談サイズ、在庫、用途など、購入前の質問に回答する
注文・配送の案内FAQや外部システム連携により、発送目安や配送状況の確認を支援する
キャンペーン案内割引情報やキャンペーンを表示し、購入の後押しにつなげる
有人チャット連携自動回答で解決できない質問を担当者へ引き継ぐ
AI応答自然文の質問から意図を判断し、FAQやナレッジをもとに回答する
レポート分析問い合わせ内容や解決率を分析し、FAQや対応フローの改善に活用する

ECサイト向けチャットボットの導入メリット

ECサイトにチャットボットを導入する最大のメリットは、顧客対応の効率化だけではありません。購入前後のコミュニケーションを短縮し、顧客の迷いを減らせる点にあります。

メリット
  1. 営業時間外でも24時間対応できる
  2. 問い合わせ件数を削減できる
  3. サイズ・配送など購入前の不安を解消し離脱を減らせる
  4. 商品案内・クーポン表示しCVR改善につながる
  5. 顧客対応品質を平準化できる

ECサイト向けチャットボットの種類

ECサイト向けチャットボットは、大きくシナリオ型とAI型に分けられます。どちらが優れているという話ではなく、問い合わせ内容、運用体制、予算によって選び方が変わります。

ECサイト向けチャットボットの種類
  1. シナリオ型チャットボット
  2. AI型チャットボット

シナリオ型チャットボット

シナリオ型チャットボットは、あらかじめ用意した選択肢やFAQに沿って顧客を誘導するタイプです。問い合わせ内容が定型化されているECサイトでは、最初に検討すべき選択肢になります。

強みは、回答内容を管理しやすく、誤回答のリスクを抑えられる点です。一方で、想定していない質問には対応しにくいため、有人チャットへの切り替えやFAQの更新体制をセットで考える必要があります。

AI型チャットボット

AI型チャットボットは、顧客が入力した自然文から意図を読み取り、関連する回答を提示するタイプです。質問の表現に揺れがあるECサイトや、商品点数が多いサイトでは効果を発揮します。

ただし、AI型でも導入すれば自動で成果が出るわけではありません。FAQ、商品情報、配送ルール、返品交換ルールなどの情報整備が回答精度を左右します。導入前にナレッジを整えることが重要です。

ECサイト向けチャットボットの比較ポイント

ECサイト向けチャットボットは、料金の安さだけで選ぶと失敗します。重要なのは、問い合わせ対応をどこまで自動化できるか購入前の不安を解消できるか導入後に改善を続けられるかです。

比較ポイント
  1. AI対応
  2. 有人チャット連携
  3. ECカート連携
  4. 料金体系
  5. 運用サポート

AI対応の範囲

AI型と書かれていても、できることはサービスによって異なります。既存FAQを読み込んで回答するだけのものもあれば、顧客の自由入力を理解し、未解決の問い合わせを分析できるものもあります。

ECサイトでは、商品情報、配送ルール、返品交換の条件などをもとに正しく回答できるかが重要です。AI搭載の有無ではなく、どの情報をもとに、どこまで回答できるかを確認します。

有人チャットとの連携

ECサイトでは、すべての問い合わせを自動回答で完結させる必要はありません。配送トラブル、返品交換、個別の商品相談、クレーム対応などは、人が対応した方が確実です。

そのため、チャットボットから担当者へ切り替えられるか、対応履歴を引き継げるか、営業時間外の受付ができるかを確認します。

ECカートや外部システムとの連携

チャットボットをEC運営に活かすなら、自社のECカートや外部システムと連携が簡単にできるかを確認します。

Shopify、ecforce、makeshop、W2などのECカートに加え、CRM、MA、LINEと連携できると、注文情報・会員情報・購入履歴と連携できるため購入促進やリピート施策にも活用できます。単なるFAQ対応で終わらせないためには、つながるかが大きな判断軸になります。

料金体系

料金は、初期費用と月額費用だけで判断しません。チャット数・AI利用量、アカウント数、導入支援の範囲などによって総額が変わります。

価格が公開されていないサービスも多いため、比較時は自社の問い合わせ件数、必要な機能、連携したいシステムを伝えたうえで見積もりをもらいましょう。安く見えても必要機能が上位プラン限定というケースがあるため注意が必要です。

運用サポート

チャットボットは導入して終わりではありません。FAQの更新、回答精度の改善、問い合わせログの分析を続けることで成果が出ます。

社内で運用するのか、ベンダーの支援を受けるのかを導入前に決めておく必要があります。特に初めて導入する場合は、初期設定、シナリオ作成、改善提案まで支援してくれるかを確認します。導入後の改善体制まで含めて比較することが、失敗を防ぐポイントです。

ECサイト向けチャットボットおすすめ11選比較

ここでは、ECサイトでの問い合わせ対応、AI接客、CVR改善、有人チャット連携、FAQ検索に使えるチャットボットを比較します。価格は公開情報があるものだけ記載し、非公開のものは要問い合わせとしています。

サービス名料金AI対応有人対応ECカート連携LINE連携無料トライアル強み
BOTCHAN問合せ問合せ問合せEC接客
チャネルトーク0円〜有人接客
ChatPlus月1,500円〜問合せ低コスト
KARAKURI問合せ問合せ問合せ問合せCS品質改善
MOBI BOT問合せ問合せ問合せCS自動化
sinclo月10,000円〜問合せ問合せWeb接客
Botpress$0〜開発自由度
PKSHA ChatAgent問合せ問合せ問合せ問い合わせ削減
GMO即レスAI問合せ問合せ問合せ問合せ伴走支援
Helpfeel問合せ問合せ問合せ問合せ問合せ自己解決
Zendesk$19〜CS統合

Zendesk

Zendesk紹介画像の1枚目
注目Zendeskの特徴
  • 問い合わせ管理の基盤としての完成度が高い
  • AIエージェントを標準で搭載
  • メール・チャット・電話などを一元化

Zendeskは、複数チャネルの問い合わせを1つの画面に集約し、AIによる自動応答と有人対応を組み合わせて運用できるカスタマーサービス基盤です。チャットボット機能だけでなく、問い合わせ管理そのものを整備したいEC・SaaS・サポート部門との相性が良く、大量のカスタマーサービスデータで訓練されたAIが自然な文脈で自動返信します。すでに複数チャネルの窓口を抱えていて対応がバラバラになっている企業におすすめのサービスです。

初期費用

0円

月額費用

$19(年払い)

内容

問い合わせ管理の基本機能を利用できるプラン

Helpfeel

Helpfeel紹介画像の1枚目
注目Helpfeelの特徴
  • 意図予測検索で表記ゆれに強い
  • RAG技術でナレッジ検索まで対応
  • 専属チームの伴走支援が手厚い

Helpfeelは、独自の意図予測検索と生成AIを組み合わせ、キーワードの言い回しや誤字があっても目的のFAQへ導く自己解決システムです。ページ構築からコンテンツの移行、公開後の月次レポートまで専任チームが継続的に伴走してくれるため、社内に運用ノウハウが少ない状態からでも始めやすいのが特長です。導入900サイト以上、問い合わせ削減実績70%という数字も公表されています。

初期費用

問合せ

月額費用

問合せ

GMO即レスAI

GMO即レスAI紹介画像の1枚目
注目GMO即レスAIの特徴
  • 自社に合わせたAIチャットを構築
  • RAG構築も支援
  • 運用まで伴走支援

GMO即レスAIは、AIチャットボットやAIエージェントの構築、導入、運用まで支援するサービスです。Webサイトや社内ツール向けのAIチャットを構築でき、自社データを活用した回答や業務システムとの連携にも対応します。自社だけでAI導入を進める体制が不足している企業や、構築後の運用改善まで相談したい企業におすすめです。

初期費用

問合せ

月額費用

問合せ

PKSHA ChatAgent

PKSHA ChatAgent紹介画像の1枚目
注目PKSHA ChatAgentの特徴
  • 聞き返しで曖昧な質問を明確化
  • FAQの改善提案まで対応
  • LINE・Teamsと連携できる

PKSHA ChatAgentは、ユーザーの発言をそのまま処理するのではなく、対話を重ねながら意図を絞り込んでいくAIエージェントです。情報が足りない質問には聞き返しを行い、最終的に的確な回答へたどり着けるよう設計されています。すでにFAQを持っているが自己解決率が伸び悩んでいる企業が、対話品質を底上げする目的で導入するケースも多いサービスです。

NTTドコモや京都銀行など大手企業への導入実績が豊富で、使うほど回答精度が上がっていく継続学習の仕組みも特徴です。

初期費用

問合せ

月額費用

問合せ

Botpress

Botpress紹介画像の1枚目
注目Botpressの特徴
  • ノーコードとコードの両方で開発可能
  • 外部システム連携
  • 無料プランあり

Botpressは、LLMを活用したAIエージェントを構築、運用するためのプラットフォームです。ビジュアル開発環境と開発者向けツールを備えており、自社の業務やデータに合わせたAIエージェントを作れます。標準的なFAQボットでは足りず、独自の業務フローや外部システム連携まで組み込みたい企業におすすめです。

初期費用

0円

月額費用

$0

内容

100会話、3つのAIエージェント

sinclo

sinclo紹介画像の1枚目
注目sincloの特徴
  • ノーコードで自動接客を設定できる
  • 有人チャットと併用可能
  • 14日間無料でトライアルできる

sincloは、専門知識やエンジニアの手を借りずにWeb接客を構築できるノーコードツールです。自動メッセージやシナリオ型の会話に加え、必要な場面では有人チャットへ切り替えられるため、購入前の疑問や問い合わせ前の迷いをその場で解消したいECサイトとの相性が良いサービスです。

初期費用

問合せ

月額費用

10,000円から

MOBI BOT

MOBI BOT紹介画像の1枚目
注目MOBI BOTの特徴
  • LINEとWebを1つのシナリオで管理
  • 基幹システム連携に強み
  • 大量アクセスにも耐える設計

MOBI BOTは、問い合わせ対応から申請・注文・各種手続きまでを自動化できるチャットボットです。WebとLINEでシナリオを共通管理できるほか、有人対応(MOBI AGENT)ともスムーズに連携できるため、EC、金融、自治体、コールセンターなど問い合わせ件数が多い業種での導入が目立ちます。コールセンター向けのチャットボットをさらに詳しく知りたい方は、コールセンター向けチャットボット比較もあわせてご覧ください。

初期費用

問合せ

月額費用

問合せ

KARAKURI

KARAKURI紹介画像の1枚目
注目KARAKURIの特徴
  • CS特化のAIエンジンを採用
  • FAQと有人対応を一体管理
  • ナレッジ活用で回答精度を向上

KARAKURIは、カスタマーサポートの現場に特化して開発されたAIチャットボットです。FAQへの自動回答だけでなく、有人対応との連携やナレッジの蓄積・活用までを一貫して支援し、対応品質を保ちながら問い合わせ件数を抑える設計になっています。問い合わせ件数が多く、自己解決率と応対品質の両方を同時に上げたい企業に向いています。

初期費用

要問い合わせ

月額費用

要問い合わせ

備考

チャネルトーク

チャネルトーク紹介画像の1枚目
注目チャネルトークの特徴
  • CRM機能を標準搭載
  • 有人対応へシームレスに引き継げる
  • 多チャネルをまとめて管理

チャネルトークは、Webチャット・AIエージェント・有人対応・CRMマーケティングを1つのツールで完結できる顧客対応サービスです。AIエージェントが定型的な問い合わせに応じ、対応が難しい場合はオペレーターへそのまま引き継げます。LINEやInstagramなど複数チャネルの接客・顧客管理をまとめて一本化したいECサイトやSaaS事業者に向いています。

初期費用

0円

月額費用

0円

備考

ChatPlus

ChatPlus紹介画像の1枚目
注目ChatPlusの特徴
  • 月額1,500円〜と低価格
  • シナリオ型を中心に運用しやすい
  • AI Agentへ段階的に拡張できる

ChatPlusは、Webサイトにチャット窓口を設けて問い合わせ対応や接客を強化できるツールです。生成AIによる自動回答、シナリオ型の会話、有人チャットを組み合わせて使えるうえ、初期費用0円・月額1,500円からと導入のハードルが低いのが特長です。まず低コストでチャット対応を試してみたい企業に向いています。

初期費用

0円

月額費用

月契約1,980円、年契約1,500円

備考

BOTCHAN

BOTCHAN紹介画像の1枚目
注目BOTCHANの特徴
  • 購入前後を通しで支援するプラットフォーム
  • EFO・CRMと横断して施策を設計できる
  • 生成AI接客に対応

BOTCHANは、単発のFAQ対応にとどまらず、申込決済やフォーム改善(EFO)、購入後のアップセル・継続支援までを一体で扱うブランド体験(BX)プラットフォームです。生成AIと自社データを掛け合わせたオンライン接客に対応しており、購入前の後押しからLTV改善までを一気通貫で狙いたいD2C・EC事業者に向いています。

初期費用

お問い合わせ

月額費用

お問い合わせ

目的別に選ぶECサイト向けチャットボット

サービスを比較する際は、機能一覧から見るよりも、自社の目的から逆算した方が判断が明確になります。ECサイトでは、主に問い合わせ対応の削減と、CVR改善やカゴ落ち対策の2つに分けて考えます。

目的おすすめチャットボット
問い合わせ対応を削減したいPKSHA ChatAgent、MOBI BOT、KARAKURI、Helpfeel、Zendesk、ChatPlus
CVR改善やカゴ落ち対策をしたいGENIEE CHAT、BOTCHAN、チャネルトーク、sinclo

問い合わせ対応を削減したい場合

問い合わせ対応を削減したい場合は、FAQ自動応答、配送状況の案内、返品交換対応、有人チャットへの切り替えを確認します。特に、配送、支払い、キャンセル、返品交換の質問が多いECサイトでは、FAQの整備とシナリオ設計が重要です。

この目的では、PKSHA ChatAgent、MOBI BOT、KARAKURI、Helpfeel、Zendesk、ChatPlusなどが比較候補になります。自己解決率、有人切り替え率、問い合わせ削減率をKPIとして設定することが重要です。

CVR改善やカゴ落ち対策をしたい場合

CVR改善やカゴ落ち対策を目的にする場合は、商品案内、クーポン提示、購入前の不安解消、チャット型フォーム、EFO機能を確認します。顧客が購入直前に迷うポイントを洗い出し、チャットで背中を押す設計が必要です。

この目的では、GENIEE CHAT、BOTCHAN、チャネルトーク、sincloなどが比較候補になります。問い合わせ削減だけをKPIにすると売上改善の効果が見えにくいため、CVR、フォーム完了率、カゴ落ち率、購入前問い合わせの件数も確認します。

ECサイトにチャットボットを導入する手順

サービスを決めた後は、契約してすぐ公開するのではなく、FAQや商品情報を回答データとして用意し、回答設定、設置、テスト運用の順で進めます。

導入手順
  1. FAQや商品情報を回答データとして用意する
  2. シナリオやAIの回答内容を設定する
  3. サイトにタグを設置し、必要に応じてECカートと連携する
  4. 公開前にテスト運用を行う
  5. 公開後に問い合わせログを確認する
  6. 回答できなかった質問をFAQやシナリオに追加する

特に重要なのは、公開前に実際の問い合わせを想定してテストすることです。送料、配送、支払い、キャンセル、返品交換、商品仕様などの質問に正しく回答できるかを確認します。あわせて、回答できない問い合わせを有人チャットへ切り替えられるかも見ておきます。

公開後は、未解決の質問や有人対応に切り替わった内容を確認し、回答データを追加します。チャットボットは設置して終わりではなく、問い合わせ内容をもとに回答を増やしていくことで成果が出ます。

ECサイト向けチャットボット導入の注意点

ECサイト向けチャットボットは、導入すれば自動で成果が出るツールではありません。回答精度、有人対応への切り替え、FAQ更新、外部システム連携、効果測定まで含めて、運用前に確認しておく必要があります。

注意点
  • 回答できない質問への返答を決めておく
  • 有人対応へ切り替える条件を決める
  • FAQや回答データの更新ルール・頻度を決める
  • ECカートやCRMとの連携範囲を確認する
  • 問い合わせ件数や自己解決率を測定する
  • 運用担当者と改善頻度を決めておく

特に注意したいのは、チャットボットだけですべての問い合わせを完結させようとしないことです。配送トラブル、個別の商品相談、クレームなどは、人が対応した方が確実です。自動回答で対応する範囲と、有人対応に切り替える範囲を事前に決めておきます。

注文情報や会員情報と連携できると便利ですが、個人情報の取り扱いや権限管理も重要です。チャットボットは接客窓口の一部になるため、回答品質と運用責任まで含めて設計することが大切です。

よくある質問

ECサイト向けチャットボットの費用相場はいくらですか

AI型とシナリオ型はどちらを選ぶべきですか

導入前に準備しておくことはありますか

この記事の著者

OREND運営事務局|店舗DXの専門家集団

OREND運営事務局|店舗DXの専門家集団

「OREND」は飲食店や小売業界・ネットショップに関する業界トレンドを図解・解説しながらツール紹介を行う専門メディアです。 キャッシュレス決済や予約管理システム・ネットショップ作成ソフトなど、店舗の効率化やECサイトの立ち上げに必要なツールの仕組みや機能・トレンド背景を解説します。
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