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社内向けチャットボット10選比較!費用や問い合わせ対応におすすめを紹介

最終更新日:

人事や総務などの部署にはFAQやマニュアルを用意しても多くの質問が来るものです。その多くの質問に対して、メールや電話で個別対応を続けると、担当者は本来の業務に集中できません。そんな企業に導入すべきなのが社内向けのチャットボットです。

社内向けチャットボットは、社内問い合わせ対応の工数を減らし、従業員が必要な情報へ自分でたどり着くための仕組みです。

この記事では、社内向けチャットボットの機能、活用シーン、種類、選び方、料金相場、おすすめサービスをまとめて解説します。

社内向けチャットボットとは?

社内向けチャットボットとは、従業員からの問い合わせに自動回答し、FAQ、社内規程、マニュアル、申請手順などの情報検索を支援するツールです。
社員がチャット画面に質問を入力すると、事前に登録したFAQや社内文書をもとに回答を提示します。回答できない問い合わせは、担当部署への引き継ぎや有人対応へ切り替える設計にできます。

社内向けチャットボットは、単なる自動応答ツールではありません。問い合わせ対応、社内ナレッジ管理、従業員の自己解決、問い合わせデータの分析まで含めて、バックオフィス業務を改善する基盤になります。

社内向けチャットボットの主な機能

社内向けチャットボットの機能は、問い合わせに回答する機能だけではありません。導入効果を高めるには、回答精度、運用管理、社内ツール連携、分析まで確認する必要があります。

機能内容
FAQ自動回答よくある質問と回答を登録し、従業員の質問に自動で回答する
社内ナレッジ検索社内規程、マニュアル、申請書、手順書などから必要な情報を検索する
生成AI回答社内文書を参照し、自然な文章で回答を生成する
有人対応への切り替え自動回答できない問い合わせを担当者へ引き継ぐ
問い合わせ履歴の分析検索失敗、未解決質問、利用状況を確認し、FAQ改善につなげる
社内チャット連携Microsoft Teams、Slack、LINE WORKSなどから利用できるようにする
権限管理部署や役職ごとに閲覧できる情報を制御する

社内向けチャットボットの活用シーン

社内向けチャットボットは、従業員が「誰に聞けばいいか分からない」「社内資料が見つからない」「申請方法が分からない」と迷ったときに、最初の相談窓口として使います。

活用シーン
  • 社内ルールや手続きについて、その場で質問する
  • 必要なマニュアルや申請書を探す
  • 経費精算や休暇申請などの進め方を確認する
  • パスワード再設定やアカウント申請などの一次対応を受ける
  • 問い合わせ先や申請フォームへ案内してもらう
  • チャットボットで解決しない内容を担当者へ引き継いでもらう

たとえば従業員が「経費精算の締め日はいつか」「育休の申請はどこから行うのか」「PCのログインパスワードを忘れた」と入力すると、チャットボットが社内規程やマニュアルをもとに回答し、必要に応じて申請フォームや担当窓口へ誘導します。

社内向けチャットボットのメリット

社内向けチャットボットのメリットは、問い合わせ対応を減らすだけではありません。従業員が自分で情報を確認できる状態を作り、管理部門が本来対応すべき業務に集中できる環境を整えることにあります。

メリット
  • 問い合わせ対応の工数を削減できる
  • 回答品質を統一できる
  • 従業員が自分だけで解決できる
  • ナレッジの属人化を防げる
  • 問い合わせデータを業務改善に活用できる

社内向けチャットボットの種類

社内向けチャットボットは、回答の仕組みによって大きく2種類に分けられます。

社内向けチャットボットの種類
  1. シナリオ型チャットボット
  2. AI型チャットボット

シナリオ型チャットボット

シナリオ型チャットボットは、あらかじめ用意した選択肢やFAQに沿って回答するタイプです。回答の流れを管理者が設計するため、定型的な問い合わせと相性が良い形式です。たとえば「経費精算の締め日はいつか」「備品申請はどこから行うか」「有給休暇の申請方法を知りたい」といった質問に対応できます。

一方で、質問の表現がばらつく場合や、社内文書を横断して回答したい場合は限界があります。まずは問い合わせ内容が固定されている業務から始める企業に合います。

AI型チャットボット

AI型チャットボットは、従業員が入力した自然文の意図を解析し、関連するFAQや社内文書から回答を提示するタイプです。表記ゆれ、同義語、社内用語、類似質問に対応できるため、問い合わせ内容が多様な企業で効果を発揮します。

生成AIやRAGを搭載したタイプでは、社内規程、マニュアル、FAQ、PDFなどを参照し、根拠に基づいた回答文を生成できます。社内文書が多い企業ほど有効ですが、権限管理、回答根拠の表示、誤回答対策を必ず確認すべきです。

社内向けチャットボットの選び方と比較ポイント

社内向けチャットボットは、機能数だけで選ぶと失敗します。重要なのは、自社の問い合わせ内容、ナレッジの整理状況、利用する社内ツール、セキュリティ要件に合うかです。

比較ポイント
  • 回答精度と検索精度
  • FAQや社内文書の登録方法
  • Microsoft TeamsやSlackなどとの連携
  • 部署別の権限管理やログ管理への対応
  • 運用負荷とサポート範囲

回答精度と検索精度を確認する

回答精度は、導入後の利用率を左右します。表記ゆれ、略語、社内用語、自然文検索に対応できないと、従業員は使わなくなります。デモやトライアルで、実際の問い合わせ履歴や社内FAQを使い、想定質問にどこまで正確に回答できるかを確認してください。

FAQや社内文書を無理なく登録できるか確認する

運用担当者が継続的に更新できるかも重要です。FAQ登録画面、CSV取り込み、社内文書連携、承認フロー、更新履歴の管理を確認します。

TeamsやSlackなどの社内ツールと連携できるか確認する

従業員に定着させるには、普段使っている画面から質問できる導線が必要です。Microsoft Teams、Slack、LINE WORKS、社内ポータル、グループウェアと連携できれば、別システムにログインする手間を減らせます。連携可否だけでなく、チャット上で回答完結できるか、有人対応へ引き継げるかも確認してください。

セキュリティと権限管理を確認する

社内向けチャットボットは、人事情報、社内規程、IT設定、契約関連の情報を扱います。そのため、セキュリティ機能は必須です。シングルサインオン、IP制限、部署別権限、ログ管理、データ保管場所、外部AIへのデータ送信範囲、AI学習への利用が無いかを確認してください。生成AI型では、回答できる文書と回答してはいけない文書を分ける設計が欠かせません。

社内向けチャットボットの料金相場

社内向けチャットボットの料金は、初期費用、月額費用、利用ユーザー数、FAQ数、AI利用量、導入支援の範囲で変わります。料金を比較する際は、月額だけでなく導入準備と運用の工数も含めて判断してください。

費用項目相場の目安内容
初期費用0円から数十万円初期設定、環境構築、FAQ設計、社内ツール連携の設定費用
月額費用数万円から数十万円サービス利用料。プラン、機能、ユーザー数、FAQ数で変動する
従量課金利用量により変動生成AIの利用量、会話数、ドキュメント量などに応じて発生する場合がある
導入支援費無料から個別見積もりFAQ作成、社内文書整理、運用設計、トレーニングの支援費用
カスタマイズ費個別見積もり外部システム連携、独自画面、権限設計などの追加開発費用

社内向けチャットボットおすすめサービス比較

ここでは、社内問い合わせ対応に使えるチャットボットを比較します。社内特化型、FAQ自動回答型、生成AI型、問い合わせ管理型では強みが異なります。自社の課題が「定型質問の削減」なのか、「社内文書の検索」なのか、「有人対応を含むヘルプデスク運用」なのかを決めてから選定してください。

サービス名特徴料金FAQ対応社内文書検索生成AI対応有人連携Teams、Slack連携権限管理
HiTTO社内問い合わせ特化問合せ問合せ問合せ問合せ
PKSHA AI Helpdesk社内ヘルプデスク特化問合せTeams
AI-FAQボットFAQ自動回答特化月3万円〜問合せ問合せ問合せ問合せ
HelpfeelFAQ検索に強い問合せ問合せ問合せ
JAPAN AI CHAT生成AI活用に強い問合せ問合せ問合せ
ChatPlus低価格で多機能月1,500円〜問合せ問合せ
サポートチャットボット生成AIとRAG対応問合せ問合せ
SELFBOT社内ナレッジ活用問合せ問合せ問合せ
Zendesk問合せ管理に強い$19〜問合せ
BotpressAIエージェント構築無料枠あり
※料金や機能は変更される場合があります。導入前には必ず公式情報で最新条件を確認してください。 

SELFBOT

SELFBOT紹介画像の1枚目
注目SELFBOTの特徴
  • 社内データを学習
  • 根拠ソースを表示
  • 外部ツール連携が豊富

SELFBOTは、社内ドキュメントやWebページを学習し、問い合わせ対応をAIで自動化する企業向けAIチャットボットです。顧客対応、社内問い合わせ、施設案内、観光案内など幅広い用途で使えます。自社データを活用し、回答品質と対応スピードの両方を高めたい企業におすすめです。

初期費用

問合せ

月額費用

問合せ

サポートチャットボット

 サポートチャットボット紹介画像の1枚目
注目 サポートチャットボットの特徴
  • 生成AI機能を搭載
  • 専任チームが支援
  • 料金は定額制

サポートチャットボットは、顧客や社員からの問い合わせ対応をAIで自動化する法人向けクラウドサービスです。カスタマーサポート、社内問い合わせ、Webサイト上の質問対応など、幅広い用途で活用できます。生成AIを使った回答支援に加え、導入後の運用支援まで重視したい企業におすすめです。

初期費用

問合せ

月額費用

問合せ

JAPAN AI CHAT

JAPAN AI CHAT紹介画像の1枚目
注目JAPAN AI CHATの特徴
  • 法人利用向けの安全設計
  • 高精度RAGと複数AIモデル対応
  • 導入から定着まで伴走支援

JAPAN AI CHATは、法人利用を前提にした生成AIチャットサービスです。社内外のデータを検索し、根拠を示しながら回答できます。問い合わせ回答案の作成、社内ルール検索、議事録作成、資料作成などに活用できます。生成AIを全社で安全に活用したい企業や、社内文書を業務で活用したい企業におすすめです。

初期費用

問合せ

月額費用

問合せ

AI-FAQボット

AI-FAQボット紹介画像の1枚目
注目AI-FAQボットの特徴
  • 事前学習が不要
  • ExcelでFAQ登録
  • チャット連携が豊富

AI-FAQボットは、質問と回答を入力したExcelを用意するだけで始められるFAQチャットボットです。事前学習を行わずに運用を開始でき、社内外の問い合わせ対応を自動化できます。FAQ作成や初期設定に大きな工数をかけず、既存のFAQデータを活用して問い合わせ対応を効率化したい企業におすすめです。

初期費用

問合せ

月額費用

30,000円(100問まで)~

QA数に応じた従量課金

PKSHA AI Helpdesk

PKSHA AI Helpdesk紹介画像の1枚目
注目PKSHA AI Helpdeskの特徴
  • Teamsに窓口集約
  • AIと人が連携
  • FAQを自動生成

PKSHA AI Helpdeskは、社内問い合わせをMicrosoft Teams上に集約し、AIと有人対応を組み合わせて解決へ導く社内ヘルプデスク自動化ツールです。問い合わせ窓口がメール、チャット、担当者個人に分散している企業や、対応ログをFAQとして活用したい企業におすすめです。大規模組織の社内問い合わせ対応やナレッジ運用にも合います。

初期費用

問合せ

月額費用

問合せ

HiTTO

HiTTO紹介画像の1枚目
注目HiTTOの特徴
  • 社内情報を一元管理
  • バックオフィスに強い
  • 初期費用なし

HiTTOは、人事、総務、情シスなどのバックオフィス部門に集まる社内問い合わせをAIが自動対応するチャットボットです。従業員から同じ質問が何度も届く企業や、社内情報が複数の資料や担当者に分散している企業におすすめです。社内ナレッジを整理しながら、従業員が自分で答えを確認できる導線を作れます。

初期費用

0円

月額費用

問合せ

Zendesk

Zendesk紹介画像の1枚目
注目Zendeskの特徴
  • チケット管理に強い
  • AIエージェント搭載
  • 複数チャネルを統合

Zendeskは、顧客からの問い合わせを一元管理し、AIと有人対応を組み合わせて運用できるカスタマーサービスプラットフォームです。チャットボット単体ではなく、問い合わせ管理全体を整えたい企業におすすめです。メール、チャット、電話、SNS、問い合わせフォームなど複数の窓口で顧客対応を行うEC、SaaS、サポート部門に合います。

初期費用

0円

月額費用

$19(年払い)

内容

問い合わせ管理の基本機能を利用できるプラン

Helpfeel

Helpfeel紹介画像の1枚目
注目Helpfeelの特徴
  • 意図予測検索を搭載
  • FAQとAIを併用
  • 問い合わせ内容の分析にも対応

Helpfeelは、AIと意図予測検索により、ユーザーを必要なFAQへ導くAIナレッジプラットフォームです。チャットボットだけに頼るのではなく、ユーザーが検索窓に質問を入力すると、言い換えや曖昧な表現も理解して適切なFAQを表示し、さらにAIによる回答や検索ログの分析も活用しながら、問い合わせ削減を支援します。顧客向けFAQや社内ヘルプデスクの自己解決率を高めたい企業におすすめです。

初期費用

問合せ

月額費用

問合せ

Botpress

Botpress紹介画像の1枚目
注目Botpressの特徴
  • ノーコードとコードの両方で開発可能
  • 外部システム連携
  • 無料プランあり

Botpressは、LLMを活用したAIエージェントを構築、運用するためのプラットフォームです。ビジュアル開発環境と開発者向けツールを備えており、自社の業務やデータに合わせたAIエージェントを作れます。標準的なFAQボットでは足りず、独自の業務フローや外部システム連携まで組み込みたい企業におすすめです。

初期費用

0円

月額費用

$0

内容

100会話、3つのAIエージェント

ChatPlus

ChatPlus紹介画像の1枚目
注目ChatPlusの特徴
  • 月額1,500円から
  • シナリオ型に対応
  • AI Agentへ拡張

ChatPlusは、Webサイトにチャット窓口を設置し、問い合わせ対応や顧客接点を強化できるチャットボット、チャットサポートツールです。生成AIによる自動回答、シナリオ型チャットボット、有人チャットを組み合わせて運用できます。初期費用0円、月額1,500円から導入できるため、低コストでチャット対応を始めたい企業や、問い合わせ対応、社内ヘルプデスク、Web接客を効率化したい企業におすすめです。

初期費用

0円

月額費用

月契約1,980円、年契約1,500円

備考

社内向けチャットボット導入の流れ

社内向けチャットボットは、いきなり全社導入するのではなく、問い合わせが多い業務から小さく始めることが重要です。最初から範囲を広げると、FAQ整備や運用管理が追いつかず、期待した効果が出ません。

導入の流れ
  1. 導入目的を決める
  2. 対象にする問い合わせを絞る
  3. FAQや社内文書を整理する
  4. 候補サービスを比較する
  5. トライアルで回答精度を確認する
  6. 社内への案内と利用ルールを整える
  7. 利用状況を見ながら改善する

まずは、問い合わせ対応の工数削減、社内ナレッジ検索の効率化、ITヘルプデスクの一次対応など、何を改善したいのかを明確にします。そのうえで、勤怠、経費精算、アカウント申請、社内規程など、回答が一定している問い合わせから対象を絞ります。

次に、既存のFAQ、社内規程、マニュアル、申請手順、過去の問い合わせ履歴を整理します。ここが不十分だと、チャットボットを導入しても正しい回答を返せません。

導入前には、実際の問い合わせを使ってトライアルを行い、従業員が求める回答にたどり着けるかを確認します。運用開始後は、未解決の質問や利用状況を見ながらFAQを追加し、回答内容を修正します。導入して終わりではなく、問い合わせデータをもとに改善を続けることが成果を出すためには必要です。

社内向けチャットボット導入で失敗しないための注意点

社内向けチャットボットは、ツールを入れるだけでは成果が出ません。失敗の多くは、FAQや社内文書の整理不足、対象範囲の広げすぎ、運用担当者不在、セキュリティ設計不足から起こります。

注意点
  1. FAQや社内文書を整理せずに導入しない
  2. 対象部門を広げすぎない
  3. 回答精度と利用状況を継続的に改善する
  4. セキュリティと権限管理を事前に設計する

FAQや社内文書を整理せずに導入しない

チャットボットは、回答元となる情報の品質に強く影響されます。古い規程、重複したFAQ、担当者ごとに異なる回答が残ったままだと、正しい回答を返せません。導入前に問い合わせ履歴を確認し、よくある質問、回答文、参照元を整理し、そのデータの更新担当者を決めましょう。

対象部門を広げすぎない

最初から全社展開すると、FAQ整備、セキュリティの権限管理、問い合わせ分類が複雑になります。初期導入では、人事、総務、情報システムなど問い合わせ件数が多く、回答が定型化されている部門から始めるべきです。成果が確認できたら、対象部門を段階的に増やします。

回答精度と利用状況を継続的に改善する

公開後は、未解決質問、検索失敗、利用者数、自己解決率、問い合わせ削減数を確認します。回答できなかった質問はFAQに追加し、誤回答はすぐ修正します。チャットボットは運用データを見ながら改善していくことで、社内に定着します。

セキュリティと権限管理を事前に設計する

社内情報を扱う以上、権限設計は後回しにできません。人事情報、給与、契約など、閲覧範囲を分けるべき情報があります。部署別権限、ログ管理、認証連携、生成AIへのデータ送信範囲を事前に確認し、回答させる情報と回答させない情報を明確にしてください。

まとめ

社内向けチャットボットは、社内問い合わせ対応を減らし、従業員の自己解決を促進するための有効な仕組みです。人事、総務、情報システム、経理のように定型問い合わせが多い部門では、FAQ自動回答、社内ナレッジ検索、TeamsやSlack連携によって大きな効果が期待できます。

選定時は、シナリオ型かAI型かを整理したうえで、回答精度、社内文書の登録方法、連携ツール、セキュリティ、料金を比較してください。最初は問い合わせ件数の多い部門に絞り、利用状況を見ながら改善する。この進め方が、社内向けチャットボット導入を成功させる近道です。

作成メモ:サービス情報は各公式ページの公開情報をもとに整理しています。料金、機能、提供条件は変更される場合があるため、公開前に公式情報で再確認してください。

よくある質問

FAQや社内文書が整理されていなくても導入できますか?

チャットボットで回答できない問い合わせはどう対応しますか?

社内向けチャットボットの導入効果はどう測定しますか?

この記事の著者

OREND運営事務局|店舗DXの専門家集団

OREND運営事務局|店舗DXの専門家集団

「OREND」は飲食店や小売業界・ネットショップに関する業界トレンドを図解・解説しながらツール紹介を行う専門メディアです。 キャッシュレス決済や予約管理システム・ネットショップ作成ソフトなど、店舗の効率化やECサイトの立ち上げに必要なツールの仕組みや機能・トレンド背景を解説します。
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