※この記事には一部PRが含まれます。
ゴルフ場システム比較11選!クラウド型とオンプレ型の選び方のアイキャッチ画像

ゴルフ場システム比較11選!クラウド型とオンプレ型の選び方

最終更新日:

ゴルフ場システムには、予約管理から会計、キャディ管理までを一元化する基幹型と、Web予約の受付に特化した予約特化型があります。さらに、基幹型はクラウド型とオンプレミス型に分かれるため、料金だけでなく、既存機器との連携範囲やカスタマイズ性まで確認しなければなりません。本記事では、ゴルフ場システムを比較し、施設規模や運用体制に応じた選び方を解説します。

目次
ゴルフ場システムとは
主な機能
ゴルフ場システムの選び方
まず基幹型か予約特化型かを決める
基幹型はクラウド型かオンプレ型かで選ぶ
ゴルフ場システム比較表
基幹型×クラウド対応のおすすめゴルフ場システム比較
GRAIN CLOUD(株式会社グレイン)
NT-golf 2.0(三和システム株式会社)
Round Master(三和コンピュータ株式会社)
SwingClub-CLOUD(東京システムハウス株式会社)
シン・クラブメイト(富士テレコム株式会社)
基幹型×オンプレ対応のおすすめゴルフ場システム比較
倶楽部エース21(株式会社ゴルフ場システム)
Green Support(アイシグリーンシステム株式会社)
予約機能に特化したおすすめゴルフ場システム比較
STORES 予約 - 美容室・サロン向けの予約・POSレジ・キャッシュレスシステム/SNS集客/顧客管理
ChoiceRESERVE(チョイスリザーブ) - 15年以上の実績/万全のセキュリティ/導入前も後も無償サポート
JGOオウリス(株式会社ジャパンゴルフオンライン)
NT-golf open(三和システム株式会社)
導入時に比較すべきポイント
基幹型を選ぶ場合
予約特化型を選ぶ場合
共通して確認すべきポイント
まとめ
よくある質問
ゴルフ場システムのクラウド型とオンプレ型は、どちらを選べばよいですか?
予約特化型と基幹型はどう使い分ければよいですか?
導入までにはどのくらいの期間がかかりますか?
既存の自動精算機やレストランのオーダー端末と連携できますか?
もっと見る

ゴルフ場システムとは

ゴルフ場システムとは、予約管理や顧客管理、コンペ集計、キャディ管理など、ゴルフ場運営に関わる業務をまとめて効率化するためのシステムです。自動精算機、レストランのオーダー端末、カートナビゲーションなどの周辺機器と連携できる製品も多く、フロント業務からコース内サービスまで幅広くカバーします。人手不足に悩むゴルフ場が増える中、こうしたシステムの導入は業務効率化と顧客満足度向上の両面で重要です。

主な機能

ゴルフ場システムに共通する主な機能は次の通りです。

  • 予約管理(電話、Web予約、外部予約サイト連携の一元管理)
  • 顧客管理と会員管理(利用履歴やポイント管理)
  • 自動チェックイン(顔認証、QRコード、メンバーズカードなど)
  • コンペ集計、スコア管理、ハンディキャップ管理
  • 自動精算とスマホ決済連携
  • キャディとスタッフの勤怠管理

ゴルフ場システムの選び方

まず基幹型か予約特化型かを決める

ゴルフ場システムは大きく分けて、予約から顧客管理、精算まで幅広い業務をカバーする基幹型と、Web予約の受付と管理に機能を絞った予約特化型の2種類があります。

基幹型は、予約管理から会計やキャディ管理まで、ゴルフ場の業務全体を1つのシステムに統合する場合に選ばれます。たとえば「GRAIN CLOUD」なら、予約管理、顧客管理、コンペ集計、キャディ管理までをまとめて効率化できます。

予約特化型は、既存の基幹システムを残したまま、Web予約の受付や顧客管理を追加する場合に有効です。たとえば「STORES 予約」なら、初期費用と月額料金が0円のフリープランからWeb予約を開始できます。

最初に必要なシステムの範囲を明確にしてから比較してください。

基幹型はクラウド型かオンプレ型かで選ぶ

基幹型のゴルフ場システムは、データの管理方法によってさらにクラウド型とオンプレミス型に分かれます。

比較項目クラウド型オンプレミス型
初期費用抑えられる傾向サーバ導入費用がかかる
アクセススマホなどから場所を問わず確認可能基本的に施設内での利用が中心
カスタマイズ性標準機能中心自社ルールに合わせた調整が可能
利用される施設中小規模、複数拠点展開独自の会員制度を持つ大規模、老舗施設
更新と保守ベンダー側で一括対応自社で保守契約が必要

クラウド型はサーバの入れ替えや保守コストを抑えられ、法改正対応などのアップデートもベンダー側で一括対応してもらえます。たとえば「Round Master」は標準機能であれば初期費用0円で導入でき、スマホでの予約、チェックイン、決済まで完結します。

オンプレミス型は、独自の会員制度やコンペ集計ルールを持つ老舗ゴルフ場など、既存の運用を維持しながらカスタマイズする場合に選ばれます。たとえば「Green Support」は顔認証や指静脈認証など複数のチェックイン方式に対応し、ゴルフ場ごとの運用に合わせた柔軟なカスタマイズが可能です。

ゴルフ場システム比較表

まずは全11システムを一覧で比較します。詳しい特徴は次の見出しでシステムごとに解説しています。

システム名提供会社タイプ提供形態初期費用月額料金目安特徴
GRAIN CLOUD株式会社グレイン基幹型クラウド型問合せ問合せ外部予約サイトと自動連携
NT-golf 2.0三和システム株式会社基幹型クラウド型問合せ問合せ一人予約機能を搭載
Round Master三和コンピュータ株式会社基幹型クラウド型0円(標準機能)20万円〜スマホで予約から決済まで完結
SwingClub-CLOUD東京システムハウス株式会社基幹型クラウド、オンプレ問合せ問合せゴルフと宿泊予約を一元管理
シン・クラブメイト富士テレコム株式会社基幹型クラウド型問合せ問合せQRコードでサインレスチェックイン
倶楽部エース21株式会社ゴルフ場システム基幹型オンプレミス型問合せ問合せ導入時のエンジニア立ち会いが充実
Green Supportアイシグリーンシステム株式会社基幹型オンプレミス型問合せ問合せ顔認証など多様なチェックイン方式
JGOオウリス株式会社ジャパンゴルフオンライン予約特化型クラウド型問合せ問合せLINE連携で予約とログインを簡略化
STORES 予約STORES株式会社予約特化型クラウド型0円0円〜予約管理、顧客管理、事前決済に対応
NT-golf open三和システム株式会社予約特化型クラウド型問合せ問合せサイトへのリンク設置だけで導入可能
ChoiceRESERVE株式会社リザーブリンク予約特化型クラウド型33,000円〜22,000円〜複数拠点管理と外部システム連携に対応

基幹型×クラウド対応のおすすめゴルフ場システム比較

料金が明確でコストを試算できる点を重視するならRound Master、外部予約サイトとの連携範囲を重視するならGRAIN CLOUDが有力候補です。

GRAIN CLOUD(株式会社グレイン)

GRAIN CLOUDは、予約管理から精算、コンペ集計、来場ポイント管理まで幅広い業務を1つにまとめた完全クラウド型のゴルフ場基幹システムです。自社サイトだけでなく、楽天GORAなど外部予約サイトからの予約も自動で反映されます。カートGPSや自動精算機とのオプション連携にも対応しています。

主な特徴は次の通りです。

  • 完全クラウド型で拠点を問わず運用可能
  • 外部予約サイトとの自動連携に対応
  • カートGPSと自動精算機との連携が可能
項目内容
初期費用問合せ
月額料金問合せ
提供形態クラウド型

公式サイト:https://www.grain-net.jp/

NT-golf 2.0(三和システム株式会社)

NT-golf 2.0は、40年以上ゴルフ場向けシステムを手がけてきた三和システムのクラウド型基幹システムです。予約、フロント、顧客、キャディ管理などの基本機能に加え、独自のWeb予約システムと連携すれば24時間予約を受け付ける環境も構築できます。他社では珍しい一人予約機能も搭載しています。

主な特徴は次の通りです。

  • 拡張性の高い基幹機能を標準搭載
  • 独自Web予約システムと連携可能
  • 一人予約機能による差別化
項目内容
初期費用問合せ
月額料金問合せ
提供形態クラウド型

公式サイト:https://www.sanwasystem.com/nt-golf-20/

Round Master(三和コンピュータ株式会社)

Round Masterは、予約管理や顧客管理、フロント会計などの基幹機能に加え、スマホアプリでの予約、チェックイン、決済を完結できる点が特徴のSaaS型システムです。標準機能のみであれば初期費用がかからず、月額料金にアップデートやサポートも含まれます。

主な特徴は次の通りです。

  • スマホで予約からチェックアウトまで完結
  • 標準機能は初期費用0円で導入可能
  • カートNaviなど外部機器と連携可能
項目内容
初期費用0円(標準機能の場合)
月額料金20万円〜
提供形態クラウド型

公式サイト:https://www.sanwa-comp.co.jp/solution/sol-golf.html

SwingClub-CLOUD(東京システムハウス株式会社)

SwingClub-CLOUDは、予約管理やセルフチェックイン、コンペ集計などをカバーする基幹システムです。オンプレ型、クラウド型、一部クラウド化のハイブリッド型から運用形態を選べます。ゴルフのプレー予約に加え、宿泊予約や施設予約も同一システムで管理できる点が特徴です。

主な特徴は次の通りです。

  • クラウド、オンプレ、ハイブリッドから運用形態を選択可能
  • ゴルフと宿泊予約を一元管理
  • オーダリングシステムとカートナビとの連携が可能
項目内容
初期費用問合せ
月額料金問合せ
提供形態クラウド、オンプレ、ハイブリッド

公式サイト:https://www.tsh-world.co.jp/swing/about

シン・クラブメイト(富士テレコム株式会社)

シン・クラブメイトは、QRコードによるサインレスチェックインや、フロントを介さないスマート決済など、利用者向けDX機能に強みを持つクラウド型基幹システムです。専用アプリを使えば利用者自身でチェックインから決済まで完結でき、施設側はダッシュボードで予約状況や天候情報まで一括把握できます。

主な特徴は次の通りです。

  • QRコードでサインレスチェックイン
  • フロントを介さないスマート決済に対応
  • ダッシュボードで運営状況を一括把握
項目内容
初期費用問合せ
月額料金問合せ
提供形態クラウド型

公式サイト:https://www.golfbiz-dx.com/

基幹型×オンプレ対応のおすすめゴルフ場システム比較

独自の会員制度やコンペルールを維持する老舗、大規模ゴルフ場では、チェックイン方式の選択肢が豊富なGreen Supportが有力候補です。導入時のサポートを重視する場合は倶楽部エース21も比較してください。

倶楽部エース21(株式会社ゴルフ場システム)

倶楽部エース21は、実際のゴルフ場でテストを重ねて開発されたオンプレ型基幹システムです。タッチ操作を中心とした直感的なUIが特徴で、導入前の練習用PCによる指導や、本稼働日にシステムエンジニアが終日立ち会うなど、充実した導入支援を受けられます。

主な特徴は次の通りです。

  • 直感的なタッチ操作のUI
  • 本稼働日はエンジニアが終日立ち会い
  • 顧客、キャディ、コンペ管理を網羅
項目内容
初期費用問合せ
月額料金問合せ
提供形態オンプレミス型

公式サイト:https://golfjyo.co.jp/system

Green Support(アイシグリーンシステム株式会社)

Green Supportは、予約、チェックイン、スコア集計、レストランオーダー、精算までを自動化できるオンプレ型基幹システムです。顔認証や指静脈認証など幅広いチェックイン方式に対応し、独自の会員制度やコンペルールを持つ老舗ゴルフ場でも柔軟に運用できます。

主な特徴は次の通りです。

  • 顔認証と指静脈認証など多様なチェックイン方式
  • 自社アプリを柔軟にカスタム制作可能
  • 配膳ロボットなど省人化機能も充実
項目内容
初期費用問合せ
月額料金問合せ
提供形態オンプレミス型

公式サイト:https://icgreensystem.jp/business

予約機能に特化したおすすめゴルフ場システム比較

初期費用をかけずにWeb予約を導入するならSTORES 予約、複数拠点の管理や既存システムとの連携を重視するならChoiceRESERVEが有力候補です。会員への特典配信やLINEを使った販促を重視する場合はJGOオウリスも比較してください。

STORES 予約

注目STORES 予約の特徴
  • 初期・月額無料で開始できる予約システム
  • 累計導入社数は個人から法人まで15万社以上
  • 予約・POSレジ・キャッシュレス決済すべて初期費用0円で導入
  • 集客メディアからの予約・ LINE予約・インスタグラム連携で予約の最大化を実現
  • 予約情報をPOSレジへ自動連携し、顧客・売上データもこれひとつで完結

STORESは初期・月額0円で開始できる予約システムです。

また、初期費用0円で、予約システム・POSレジ・キャッシュレス決済の導入が可能です。すべてのシステムが1社で完結することにより、導入後のサポートもスムーズに対応することができ、初めての方も安心して導入することができます。

予約情報がそのままPOSレジに連携されることで、会計時もワンタップで決済が可能です。決済端末での金額の二度打ちもなくなり、決済業務のミスや工数を圧倒的に削減することができます。

また、お客様のカルテや予約履歴、物販の購入履歴が一元管理され、顧客データを活用した店舗運営やマーケティング施策が可能となります。

初期費用

0円 ※無料

月額費用

0円 ※無料

内容

無料

予約件数/月

50件

事前決済手数料

4.9% + 99円

ChoiceRESERVE(チョイスリザーブ)

注目ChoiceRESERVE(チョイスリザーブ)の特徴
  • 独自開発のように柔軟な設定で、運用に合わせて最適な予約システムを短期間で提供
  • 大手金融機関も評価、万全のセキュリティ対策
  • ご要望の整理から導入後の運用支援まで、担当者が並走してサポート
  • 業界トップクラスのAPI連携で、基幹システムやアプリとデータ共有
  • 予約を一元管理し、複数店舗の予約課題を解決

15年以上の実績をもつ予約システムChoiceRESERVE(チョイスリザーブ)は、大手企業や金融機関をはじめ、多くの企業の予約管理に選ばれています。長年の実績から培った知見を元に、「予約調整で他の業務が止まる」「自社システムとの二重管理」「手入力によるミス」など課題をヒアリングし、解決に向けた提案をしています。

有償契約の導入実績は5,000件以上。9割以上のお客様が「自信を持って勧める・勧めたい」と評価しています。業界トップクラスのAPIによる基幹システムやアプリとのデータ連携や、複数店舗の予約一元管理にも対応しています。

初期費用

30,000円〜

月額費用

22,000円

予約上限

~300件

充実のセキュリティオプション

固定IPアクセス制限

ログインロック

管理者ログの取得・検索

2要素認証

管理者権限設定

無料デモサイト

お客様の課題を伺い

最適なデモサイトをご提案

JGOオウリス(株式会社ジャパンゴルフオンライン)

JGOオウリスは、予約データの蓄積と活用まで考慮して開発されたWeb予約特化型システムです。会員への特典案内やクーポン配布を自動化できるほか、LINE連携により利用者は一度登録すれば、以降のログインと予約を簡略化できます。

主な特徴は次の通りです。

  • 会員向け特典配信を自動化
  • LINE連携でログインと予約を簡略化
  • 各種基幹システムとの連携に無償対応
項目内容
初期費用問合せ
月額料金問合せ
提供形態クラウド型(予約特化)

公式サイト:https://jgo.co.jp/service/

NT-golf open(三和システム株式会社)

NT-golf openは、自社サイトにリンクを設置するだけで導入できるWeb予約特化型システムです。Webポイントやメルマガ配信などの販促機能に加え、利用者はマイページからスコアや競技会情報を確認できます。一人予約にも標準対応しています。

主な特徴は次の通りです。

  • 自社サイトへのリンク設置だけで導入可能
  • Webポイントとメルマガ配信に対応
  • 一人予約機能を標準搭載
項目内容
初期費用問合せ
月額料金問合せ
提供形態クラウド型(予約特化)

公式サイト:https://www.sanwasystem.com/nt-golf-open/

導入時に比較すべきポイント

基幹型か予約特化型かが決まったら、次は以下のポイントで具体的に絞り込んでください。

基幹型を選ぶ場合

コスト

初期費用の有無だけでなく、月額料金に保守やサポートがどこまで含まれるかを確認してください。クラウド型は初期費用を抑えられ、オンプレ型はサーバ導入費用が発生する傾向があります。

初期費用だけでなく、保守費用や更新費用を含めた総コストで比較することが重要です。

既存機器との連携

自動精算機、レストランのオーダー端末、カートナビゲーションなど、すでに導入している機器との連携可否は業務効率に直結します。連携範囲はシステムによって差が大きいため、必ず事前に確認してください。

チェックイン方式の対応範囲

顔認証、指静脈認証、QRコード、メンバーズカードなど、希望するチェックイン方式に対応しているかを確認してください。待ち時間の短縮とフロント業務の省力化に直結するポイントです。

顧客向けスマホ機能の充実度

利用者がスマホから予約状況の確認、チェックイン、決済まで行えると、施設側のフロント業務も効率化できます。専用アプリの操作性や、利用者側で必要となる登録作業も確認してください。

予約特化型を選ぶ場合

販促機能の有無

予約受付の効率化に加えて集客も強化する場合は、クーポン発行、メール配信、LINE連携など、リピーター獲得につながる機能を確認してください。

予約受付方式への対応

抽選予約やキャンセル待ちなど、自社の予約運用に必要な受付方式への対応を確認してください。スマートロック連携によって無人受付に対応できる製品もあります。

既存システムとの連携

既存の会員管理システムや基幹システムを継続利用する場合は、API連携やCSVによるデータ連携の有無を確認してください。複数拠点を運営している場合は、施設を横断して予約情報や顧客情報を管理できるかも重要です。

共通して確認すべきポイント

サポート体制

導入時に専属エンジニアが立ち会うか、トラブル発生時にどの時間帯まで対応しているかを確認してください。運用開始後の問い合わせ方法や、電話サポートの有無も重要な比較項目です。

まとめ

ゴルフ場システムは、クラウド型かオンプレミス型か、基幹型か予約特化型かによって、導入後に効率化できる業務が異なります。

予約、顧客管理、会計、キャディ管理まで統合する場合は基幹型が必要です。既存の基幹システムを残し、Web予約だけを強化する場合は予約特化型を選んでください。

システムを比較する際は、初期費用と月額料金だけでなく、既存機器との連携、サポート体制、カスタマイズ範囲を含めた総コストを確認することが重要です。候補を絞った後は、資料請求や問い合わせを行い、具体的な料金と導入スケジュールを確認してください。

よくある質問

ゴルフ場システムのクラウド型とオンプレ型は、どちらを選べばよいですか?

予約特化型と基幹型はどう使い分ければよいですか?

導入までにはどのくらいの期間がかかりますか?

既存の自動精算機やレストランのオーダー端末と連携できますか?

この記事の著者

OREND運営事務局|店舗DXの専門家集団

OREND運営事務局|店舗DXの専門家集団

「OREND」は飲食店や小売業界・ネットショップに関する業界トレンドを図解・解説しながらツール紹介を行う専門メディアです。 キャッシュレス決済や予約管理システム・ネットショップ作成ソフトなど、店舗の効率化やECサイトの立ち上げに必要なツールの仕組みや機能・トレンド背景を解説します。
この記事がよかったらシェアをお願いします!
記事のURLとタイトルをコピーする
orend-stock

© 2026 STEP AROUND .Inc All Right Reserved