越境ECサービス&システム比較32選|おすすめモール・ASPカート・多言語化サイトツール料金

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最終更新日:
2020/03/14

INDEX

越境ECサービス・システムとは

越境ECサービス・システムとは国内だけではなく、海外向けECサイトの構築や出店モールといった海外への販路拡大ができるサービスです。

現在は細かな定義はありませんが、ASPカートシステムやEC構築パッケージも上記に含まれます。海外向けの越境ECサイト・モール出店を検討しているEC担当者も多いのではないでしょうか。

今回は越境ECの始め方や海外EC構築の手法について解説しながら、越境ECをはじめるサービスを紹介していきます。

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越境ECの市場規模や注目の理由についての詳細はこちらの記事でも紹介しています。

越境ECを始める5つの手法・種類

  • (1)越境ECモールへの出店
  • (2)越境ECの自社サイト構築
  • (3)越境EC事業者への販売委託
  • (4)現地のパートナー・輸入業者への卸売り
  • (5)法人化をせずオークションなどのCtoCサイトへ出品

越境ECを始める手法は5つあります。上記に記載のように「Amazon」や「TMall Global」など海外の大手ECモールに商品を販売する方法や、自社サイトを構築する手法などがあります。

また越境ECサイトを構築している事業者に販売委託をすることも手法の1つで、現地のパートナーに商品を卸し法人化をせずに販売する方法もあります。またオークションサイト「eBay」などのCtoCサイトへ出品をする方法も法人化せず販売することが可能です。

各国の越境ECサイト・モールの売上ランキングや市場規模についての詳細は、こちらの記事で紹介しています。

越境EC出店・多言語化サイトの6つ構築方法

  • 越境ECモール(法人)
  • 越境EC CtoCモール(個人)
  • 越境ECASP・マルチリンガルカートシステム
  • 越境ECアプリ
  • 越境ECサイト制作・構築
  • 多言語化サイトツール

モール出店ではなく、自社で越境ECサイトを持ち商品を販売する方法はASPカートシステムECパッケージでの構築だけでなく、既に保有しているECサイトを「多言語化」をする方法もあります。

ECモール出店の際はカスタマイズやオリジナルのリピート施策が難しく、自社サイトを構築する場合は規模によっては時間がかかる場合もあります。

国内で販売を開始している場合は、多言語サイトツールも検討しましょう。

売上拡大が見込める越境EC出店の3つのメリット

  • 商圏を拡大し新規顧客の獲得による売上アップが見込める
  • 実店舗を海外に持つよりもECの方がハードルが低い
  • 多言語対応で多くの国で取引ができる

現在日本では国内向けのECサイトが増加していますが、大手ECモール「Amazon」や「楽天市場」に出店をしても、他社製品と価格競争に巻き込まれたり、自社ECサイトを制作しても集客力が上がらず、利益が出せない事業も多数存在しています。

しかし越境ECに出店することで海外の顧客を獲得し、売上を伸ばすことが期待できます。越境ECをサービス提供する事業社も増加しているため、始めやすいのもメリットです。

特に中国からのインバウンド顧客は近年増加し、自国に戻っても商品をリピートとしたいといった声も特徴的です。早めにスタートをしていくことで顧客を囲い込むことも期待できます。

中国からのインバウンド顧客に関する詳細はこちら。

「リピート購入したい中国インバウンド顧客を獲得できる越境EC」

おすすめ越境ECモール比較5選

ここでは主要の国に対応をしている越境ECモールを5選で比較をしながら紹介をします。国外に販売をしたい企業は参考にしてください。

中国:Tmall (天猫)

●特徴

  • 中国EC市場シェア率52.5%
  • 中国最大の越境ECモール
  • 日本製品売上No.1

中国に製品を販売したい企業におすすめなのが「Tmall (天猫)」です。中国EC市場のシェア率が52.5%で、中国最大の越境ECモールです。また日本製品の売上がNo.1で、2018年には97兆円以上の流通規模で、売上を伸ばすにはおすすめの越境ECモールです。

詳細はこちら:https://www.tmall.com/

中国:JD.com(京東)

●特徴

  • 中国EC市場シェア率31.3%
  • 家電製品の売上が全体の50%
  • 家電製品に強いECモール

「JD.com(京東)」も中国に製品を販売したい企業におすすめです。中国の越境ECサイトではTmall (天猫)に次いで第2位の越境ECで、中国EC市場シェア率は31.3%です。家電製品の売上が全体の50%を超えており、家電製品に強いECモールなので、家電製品を取り扱っている企業はぜひ利用をしてみてください。

詳細はこちら:https://www.jd.com/

アメリカ:Amazon

●特徴

  • アメリカEC市場シェア率No.1
  • 出店が非常に簡単
  • アメリカへ越境ECを展開する企業におすすめ

Amazonは日本でも多くの利用者がいますが、アメリカのEC市場シェア率がNo.1です。出店が非常に簡単で、日本の製品も多く購入されているのが特徴です。アメリカの越境ECに出店をしたい企業におすすめです。

詳細はこちら:https://www.amazon.com/

アメリカ:eBay

●特徴

  • 世界最大のインターネットオークションサイト
  • 世界30ヶ国に拠点を持っている
  • 低価格で購入したユーザーを対象にしたい企業におすすめ

eBayは世界最大のインターネットオークションサイトです。世界30ヶ国に拠点を持っており、アメリカだけではなく、さまざまな国に販売したい企業に向いています。eBayのユーザーが低価格で購入をする傾向にあるため、低価格で販売できる製品を取り扱っている企業は利用をしてください。

詳細はこちら:https://www.ebay.com/

韓国:G-Market

●特徴

  • 月間訪問者が約2,200万人
  • 豊富なジャンルの商材を取り扱っている
  • 日本語に対応をしていない

韓国の越境ECモール「G-Market」は、月間訪問者が約2,200万人と非常に利用者が多いのが特徴です。豊富なジャンルの商材を取り扱っており、日本の商品を出品されていますが、日本語に対応をしていないため、韓国語や英語がわからない企業には難しいです。

詳細はこちら:http://www.gmarket.co.kr/

おすすめ越境EC ASP・マルチリンガルカートシステム比較8選

ここではASP・マルチリンガルカートシステムを7選で比較しながら紹介をします。ECモールではなく、自社のECサイトで運営をしたい企業は参考にしてください。

無料トライアル中・100万ショップ以上が利用するShopify(ショピファイ)

  • 全世界NO.1の利用数
  • デザインも豊富でカスタマイズ性が高い
  • 海外に向けた越境ECカート
  • 高機能かつ低価格で利用可能
  • 小規模〜中堅(2桁億円)まで利用できる

Shopify(ショピファイ) の1番の強みはグローバルでの利用数が多く、それだけ越境ECカートとしての利用実績も豊富です。また、さまざまデザインテンプレートが用意されており、サイト開発などカスタマイズを行う専属パートナーも日本にいます。

そのため、小規模向けショップ構築サービスの乗り換えを検討している・新たにECサイトの立上げを考えている方の両方におすすめといえます。

ゴリラの看板で有名なゴーゴーカレーでも既に導入されており、中堅〜大手小売店が海外へ販売していく越境EC戦略としても利用されています。

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Live Commerce(ライブコマース)

●特徴

  • 多言語対応のショッピングカートサービス
  • COOL JAPAN商品の販売や海外進出・越境ECが可能
  • 30日間無料試用可能

Live Commerce(ライブコマース)の特徴は多言語に対応をしているショッピングカートサービスです。主に中国語、英語、韓国語に対応をしており、主要の国に販売を行うことができます。加えて30日間無料で試用することが可能で、決済方法も豊富に対応をしているのが特徴です。

対応言語対応決済方法スマホ対応
中国語/英語/韓国語PayPal/代金引換/銀行振込
郵便振替/クレジットカード決済
コンビニ決済/中国決済
有り

詳細はこちら:https://www.live-commerce.com/

Multilingualcart(マルチリンガルカート)

●特徴

  • 16種類の通貨に対応
  • SSL標準装備
  • 14日間の無料試用可能

Multilingualcart(マルチリンガルカート)の特徴は、16種類の通貨に対応をしており、対応言語も豊富です。またSSL標準装備なので、追加で費用がかからないのが特徴です。14日間無料で利用することができるため、一度利用をしてみてはいかがでしょうか。

対応言語対応決済方法スマホ対応
日本語/英語/中国語/韓国語
スペイン語/ポルトガル語/フランス語
ロシア語/ドイツ語/イタリア語
PayPal/支払宝/
各種クレジットカード
有り

詳細はこちら:http://www.multilingualcart.com/

FutureShop2 (フューチャーショップ2)

●特徴

  • 国内2,500店舗の実績
  • クレジットカード多通貨決済サービス
  • ため替レート リアルタイム反映

FutureShop2 (フューチャーショップ2)の特徴は、国内2,500店舗の実績を持っています。またため替レートがリアルタイムに反映をするため、ユーザーも利用をしやすく、クレジットカード決済も豊富に対応をしているのが特徴です。また日本語以外にも4種類の言語に対応をしています。

対応言語対応決済方法スマホ対応
日本語/ドイツ語/イタリア語
フランス語/中国語
PayPal/クレジットカード
多通貨決済
有り

詳細はこちら:https://overseas.future-shop.jp/

Ecwid

●特徴

  • どこでも販売することが可能
  • 40種類以上の決済方法
  • 50言語対応サポ-ト

Ecwidの特徴は40種類以上の決済方法があります。また50言語に対応をしたサポートで、主要の国を初めとした豊富な国で販売を行うことができます。加えてFacebookやTwitterなどさまざまなSNSで販売を行うことが可能になっているため、広告もしやすいのが特徴です。

対応言語対応決済方法スマホ対応
日本語/英語/中国語銀行振込/代金引換/郵便振込
クレジットカード(F-REGI)/PayPal
NP後払い/オリコWebクレジット
有り

詳細はこちら:https://www.ecwid.com/jp

LaunchCart

●特徴

  • 越境ECカート実績No.1
  • 多彩な機能
  • 160種類の通貨に対応

LaunchCartの特徴は越境ECカートの実績がNo.1です。また多彩な機能が備わっており、企業によって必要な機能が含まれています。加えて160種類の通貨に対応をしているため、主要の国だけではなく、さまざまな国に販売を行うことができるため、売上を伸ばしやすいのが特徴です。

対応言語対応決済方法スマホ対応
日本語/英語/中国語/韓国語
スペイン語などさまざまな国の言語に対応
お問い合わせ有り

詳細はこちら:https://launchcart.jp/

aishipR

●特徴

  • スマホ対応に特化した越境EC
  • 次世代クラウド型ECプラットフォーム
  • 700社導入実績No.1

aishipRはスマホでに特化した越境ECです。次世代クラウド型プラットフォームなので、ユーザーにとっても使いやすく、既に700社以上の導入をしており、No.1の実績を持っています。対応をしている国は、日本語、英語、中国語の3ヶ国でおすすめの越境ECシステムです。

対応言語対応決済方法スマホ対応
日本語/英語/中国語クレジットカード決済/クロネコWebコレクト
クロネコ代金後払い/クロネコペイ/AmazonPay
携帯キャリア決済/Webコンビニ決済/PayPal
楽天ペイ/Webコンビニ決済/後払い決済
電子マネー決済/プリペイドカード決済/
ペイジー決済/永久不滅決済/代金引換/銀行振込
有り

詳細はこちら:https://www.aiship.jp/

CAFE24

●特徴

  • 売上向上に最適な機能を導入
  • Global One Stopサービス
  • 無料で使えるECサービス

CAFE24では売上向上に必要で最適な機能を導入しており、国内だけではなく海外に向けたGlobal One Stopサービスがあるため、越境ECに対して、良くわかっていない企業でも問題なく利用をすることができます。また無料で越境ECを利用することができるため、一度利用をしてみてはいかがでしょうか。

対応言語対応決済方法スマホ対応
日本語/英語/中国語/スペイン語/
ポルトガル語/韓国語
お問い合わせ有り

詳細はこちら:https://www.cafe24.co.jp/

おすすめ越境ECアプリ比較5選

次にアプリに特化をした越境ECを5選で比較をします。スマホユーザーが増えているため、売上を伸ばすためにはスマホに対応をした越境ECを作ることが大切なので、ぜひ参考にしてください。

豌豆公主(ワンドウ)

●特徴

  • 日本の商品に特化した越境ECショッピングアプリ
  • 女性ユーザーの利用者が85%
  • 商品をさまざまな方向からサポート

豌豆公主(ワンドウ)の特徴は、日本の商品に特化した越境ECショッピングアプリです。女性ユーザーの利用者が85%以上なので、化粧品や美容品など、女性をターゲットにした商品を販売したい企業におすすめです。また商品をさまざまな方向からサポートするため、安心して利用をすることが可能です。

詳細はこちら:https://www.inagora.com/crossborder-ec/

SNS型ECアプリ 小紅書(RED)

●特徴

  • SNS/口コミサイト機能とEC機能が両方実装
  • ユーザー数は2億人超え
  • インフルエンサープロモーションで効果が出やすい

小紅書(RED)はSNSと口コミなどの機能が実装されており、ユーザー数は2億人以上です。日本の商品なども取り扱われており、インフルエンサーのプロモーションで効果が出やすく、商品の売上を伸ばすことができるのが特徴です。

Ippin mall

●特徴

  • 出店店舗数200以上!
  • 初期費用無料
  • 国内EC事業限定翻訳サービス

Ippin mallの特徴は、出店店舗数が200以上で、初期費用が無料で追加費用などがありません。加えて国内ECの事業を行う企業限定で、翻訳サービスを展開しており、海外ECを検討企業はこのサービスを利用することで、その国の言語がわからなくても安心して利用可能です。

詳細はこちら:https://jp.ippin.com/

wBuyBuy

●特徴

  • 世界各国から各国に売れる!
  • 92ヶ国語の自動翻訳+手動翻訳対応!
  • 全世界50種類決済方法対応、安心決済対応!

wBuyBuyの特徴は、日本だけではなく海外から販売を行う国に売ることができます。現在では92ヶ国の言語を自動翻訳してくれるサービスを行っており、50種類の決済方法にも対応をしているため、さまざまなユーザーに合わせて販売を行うことができるのが特徴です。

詳細はこちら:https://wbuybuy.com/

麦芽城(マイヤモール)

●特徴

  • 保税区・直送・中国倉庫利用など商材に合ったワンストップ物流サービスを提供
  • 中国の主要決済システムを使用したエスクロー型決済サービス
  • 中国語翻訳・チャットシステムなど現地の商習慣に対応

麦芽城(マイヤモール)の特徴は、保税区・直送・中国倉庫利用など商材に合ったワンストップ物流サービスを提供することが可能です。また中国主要決済システムを使用したエスクロー型決済サービスなので、爆買いをする中国ユーザーに販売をしたい企業はぜひ利用をしてみてください。

詳細はこちら:http://shop.maiyamall.com/

越境ECサイト制作・構築会社5選

次に自社の越境ECサイトを制作したい企業に向けて、おすすめの構築会社を5選で紹介します。

株式会社飛躍

●特徴

  • 費用を抑えて越境ECサイトを構築可能
  • 越境ECサイトの運営代行
  • Shopifyを活用して越境ECサイトを構築可能

株式会社飛躍の特徴は費用を抑えて越境ECサイトを構築することが可能です。そのため、予算が少ない小規模の企業におすすめの業者です。また越境ECサイトの運営を代行してくれるサービスもあります。Shopifyを活用しているため、さまざまな機能を搭載することができます。

詳細はこちら:https://hiyaku-inc.com/

バークレイグローバルコンサルティング&インターネット株式会社

●特徴

  • 最大言語103ヶ国、168通貨に対応
  • 費用を抑えて越境ECサイトを構築可能
  • アパレル系の越境ECサイトを制作したい企業におすすめ

バークレイグローバルコンサルティング&インターネット株式会社の特徴は最大言語103ヶ国に対応をしており、168通貨にも対応をしているため、海外のユーザーがしやすいのが特徴です。また予算を抑えて越境ECサイトを構築することが可能で、アパレル系の企業におすすめです。

詳細はこちら:https://www.barclay-global.com/

株式会社マルウェブ

●特徴

  • Magentoを活用して越境ECサイトを構築可能
  • 実績豊富な構築会社
  • 多言語の海外向けECサイト構築を支援

株式会社マルウェブの特徴はMagentoを活用して越境ECサイトを構築可能です。Magentoを利用することで、多言語、多通貨に対応をした機能をデフォルトで追加することができるため、予算を抑えた状態で構築することができるのが特徴です。

詳細はこちら:https://www.maruweb.co.jp/ja/

株式会社ワンプルーフ

●特徴

  • 成果報酬型SEO対策サービス
  • 大規模な越境ECサイトを構築したい企業におすすめ
  • 越境ECサイト構築前の調査を依頼可能

株式会社ワンプルーフの特徴は、成果報酬型のSEO対策サービスを行っています。大規模な越境ECサイトを構築したい企業におすすめの業者で、販売対象国の調査依頼を構築前に行うことができるため、ニーズなどを知ることができるのが特徴です。

詳細はこちら:https://www.one-proof.co.jp/

株式会社デジタルスタジオ

●特徴

  • 1,000社以上の企業が導入
  • 海外向けアフィリエイト広告の開発と運営を行っている
  • 越境ECサイトの実績豊富な構築会社を探している企業におすすめ

株式会社デジタルスタジオの特徴は1,000社以上の企業が導入をしています。海外向けのアフィリエイト広告の開発と運絵をしているため、海外ユーザーの顧客を獲得することができます。構築の依頼をしたい業者が見つかっていない方は株式会社デジタルスタジオを利用してみてはいかがでしょうか。

詳細はこちら:https://www.ds-style.com/

多言語化サイトツール比較5選

WOVN.io

●特徴

  • 開発工数の削減を実現
  • 最適な運用の実現
  • 高品質な翻訳を提供

WOVN.ioの特徴は開発工数の削減を実現し費用を抑えることが可能で、運営者が最適な運用ができるように、機能を追加しています。加えて高品質な翻訳を提供しているため、海外のユーザーを取り入れやすいのが特徴です。

月額費用初期費用無料トライアル
お問い合わせお問い合わせなし

詳細はこちら:https://wovn.io/ja/

shutto翻訳

●特徴

  • AIによる自動翻訳で手間なく翻訳!
  • プロへの翻訳依頼で高品質なネイティブ文章を実現
  • テキスト編集や画像置換でしっかり多言語対応

shutto翻訳の特徴はAIによって自動的に翻訳をしてくれるため、手間がかかりません。加えてプロが翻訳をしてくれるため、高品質の文章を実現することができます。またテキストを編集したり、画像を変換することで多言語に実現をしており、海外ユーザーの顧客を獲得しやすいです。

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6,000円~お問い合わせあり

詳細はこちら:https://shutto-translation.com/

POLYLINGUAL(ポリリンガル)

●特徴

  • 簡単にサイトが多言語化
  • リアルタイム同期
  • 各国の言語で各国の検索エンジンにヒット

POLYLINGUAL(ポリリンガル)の特徴は簡単にサイトを多言語化することが可能です。またリアルタイムで同期をすることができるため、常に最新の情報を公開することが可能です。各国の言語で検索エンジンにヒットするため、SEOも上位に上がりやすく売上を向上させることが可能です。

月額費用初期費用無料トライアル
無料無料なし

詳細はこちら:https://polylingual.jp/

Myサイト翻訳

●特徴

  • ローコストで本格的な多言語サイトを実現!
  • モバイルサイトも同時に多言語化
  • 有料オプションサービスでSSL対応

Myサイト翻訳の特徴はコストを抑えることができて、本格的な多言語サイトを実現することが可能です。加えてスマホなどのモバイルサイトも同時に多言語化することが可能で、有料オプションを付けることで、さまざまな機能が含まれているSSLにも対応をすることができます。

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お問い合わせ無料なし

詳細はこちら:https://www.kodensha.jp/index/products/mysite/

Spoke

●特徴

  • 検索エンジンスパムにならない人力翻訳とAI翻訳のハイブリッド翻訳
  • 大規模サイトや独自ドメイン内に表示できる無料のAI翻訳
  • 1文字5円からの36言語人力翻訳とHTML自動生成機能

Spokeの特徴は、SpokeのスタッフとAIで翻訳をするため、検索エンジンのスパムにも引っかかることがありません。また大規模サイトや独自ドメイン内にAIの翻訳を無料で表示することが可能です。また36ヶ国の言語に翻訳対応をしており、自動的にHTMLを生成してくれる機能が付いています。

月額費用初期費用無料トライアル
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詳細はこちら:https://www.alleyoop.co.jp/spoke/

法人化不要、個人でも利用可能な越境EC CtoCモール比較4選

最後に個人でも利用可能な越境ECであるCtoCモールを4選で紹介をします。個人事業で売上を伸ばしたい方はぜひ利用をしてみてください。

微店(ウェイディエン)

●特徴

  • 中国最大級CtoCコマースアプリ
  • 無料で出店可能
  • 5秒で簡単に出品できる手軽さ

微店(ウェイディエン)の特徴は中国最大級CtoCコマースアプリです。出店は無料ですることが可能で、商品を5秒で出品することができるため、アプリを利用したことがない方でも簡単に利用することが可能です。また日本の製品も多く販売されているため、中国に販売をしたい人におすすめです。

詳細はこちら:https://m.weidian.com/

mercari(メルカリ)

●特徴

  • 安心・安全なマーケットプレイスをグローバルに展開
  • キャラクターグッズが人気カテゴリーNo.1
  • 代理購入サービス「Buyee」と提携

mercari(メルカリ)は日本でも最も利用されているフリマアプリです。代理購入サービス「Buyee」と提携したことによって、海外にも商品を販売することが可能になりました。海外ユーザーからはキャラクターグッズが人気カテゴリーNo.1で、日本でしか販売していない商品を売りたい人は利用してみてください。

詳細はこちら:https://buyee.jp/mercari/

越境越境EC・フリマプラットフォームFUJIYAMALL

●特徴

  • サーバーを海外に配置し、SEOを最大化
  • EC特化の独自開発翻訳エンジンを利用
  • 出品データベースが充実

越境越境EC・フリマプラットフォームFUJIYAMALLの特徴はEC特化の独自開発翻訳エンジンを利用しています。そのため、日本語しかわからない人でも、簡単に出店をすることが可能です。加えて出品データベースが充実しているため、利用者が不便なこともありません。またサーバーを海外に配置し、SEOを最大化しています。

詳細はこちら:https://fujiyamall.jp/

ポップカルチャー特化 リクエスト型越境EC Otsukai

●特徴

  • リクエスト型越境マーケットプレイス
  • 海外ユーザーにアニメグッズが人気
  • 簡単な仕組みで海外取引も簡単

ポップカルチャー特化しているリクエスト型越境EC「Otsukai」の特徴は、海外ユーザーが希望をしている商品をリクエストして、商品を販売したいユーザーが希望しているユーザーに売り込む形式になっています。そのため、メルカリなどのフリマアプリをより売上を伸ばしやすいのが特徴で、簡単な仕組みなので、海外取引も簡単に行うことができるのが特徴です。

詳細はこちら:https://otsukai.manga.tokyo/hosting/lp-20180731-otsukai-japan-pr/#home

販売先と商品の絞り込みが重要

越境ECをはじめる際は「販売先」と「商品」の絞り込みを先に行い、特徴に合わせた販路を明確にすることが重要です。

自社ブランドがある製品は自社越境ECサイトを持つことによって、利用者が増えれば一気に売上を伸ばすことが可能です。しかし、その分集客が難しいため、広告やSNSを利用することが重要です。また今回紹介をしたようにECにもさまざまな種類があるため、自社の商品はどれが最適なのかを慎重に見極めるようにしてください。

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